ハイスクールD×D 一誠のハーレムでチートな物語 作:\(゜ロ゜)/
こんな駄文に付き合ってくれてありがとー
魔法陣から現れたのはグレモリー先輩・・・
「イッセー?アナタ女の身体はよく知ってるわよね?」
「え?ええ」
「お願いがあるの。私を抱いてイッセー・・・」
シュルシュルと服を脱いでいき下着姿になりながら俺のいるベットに近づいてくるグレモリー先輩
「私、初めてだから・・・優しくしてね?」
そんな懇願されたらもうたまりませんよ!
裸にしてベットに寝かせると
「俺で良いんですね?」
「ええ、お願い・・・」
何か思い詰めた感じのグレモリー先輩だったが、据え膳は美味しくいただかないとね
グレモリー先輩の唇を奪い頬や額、首筋から乳房・・・そしてその頂点の乳首を吸い
脇腹からオヘソをつたい下半身へ・・・グレモリー先輩の足を開かせ恥丘から敏感なオマメを舌でねぶりオマンコへとたどり着く
「あん・・・ああん・・・やぁ・・・あああああ」
身体を舐められただけで3回ほどイッテしまったグレモリー先輩のオマンコはビチョビチョで・・・
「そろそろ本番いきますよ?」
俺のそそり立つチンコを見たグレモリー先輩はゴクリと唾を飲み込んだ後
「ええ・・・来て・・・」
えー・・・ヤリ過ぎました・・・
アーシアの奉仕で1回出しただけだったので・・・その後の分をグレモリー先輩の身体で発散させた感じになっちゃったんですが・・・
抜かずで5発・・・お尻で3発・・・お口に1発とさらにぶっかけ5発・・・あーヤリ過ぎた?
最初はもっともっとと強請って来て、お尻の時はそんな所で?と言いながら嬌声を上げ、自分から綺麗にするわと口に含み
胸やら口やら色々使ってさらにぶっかけた・・・
横で意識はあるけど放心状態な感じのグレモリー先輩のオッパイをいじりながら一緒に寝ているとまた魔法陣・・・
「遅かったですか・・・いえ、これでよかったのかも」
魔法陣から出てきたのは銀髪のメイドさん
「グ・・グレイフィア・・・」
「一誠様、リアス様お久しぶりでございます・・・コホン・・・明日の放課後、学園のオカルト研究会の部室にお二人共来てください。必ずです。それでは・・・」
俺が手だけで了解と挨拶したら、魔法陣が発生しグレイフィアがその中に消えていった
「ん。グレモリー先輩?寝ようか?」
「え?ええ。それよりもイッセー?私の事はリアスと呼んでね?」
「ん?了解。じゃぁリアス?明日も学校があるし寝ようか?」
「ええ」
そう言いながら抱きしめ、胸にあたるオッパイの感触を楽しみ、張りのあるお尻を撫でまわしながら眠った
「あん♪」
翌日・・・
朝、リアスと一緒に登校したので学園で話題が持ちきりに・・・・
夜の帝王・兵藤一誠が2大お姉様の片方、リアス・グレモリーと共に登校!
昼にはそんな見出しの学園新聞の号外が配布されてた・・・
夜の帝王って・・・否定できない・・・
読むと、何気にリアスがインタビューを受けて赤裸々に語ってるし・・・良いけどさ
ついでにリアス談で、【彼の女の一人だけど彼を束縛するつもりは無いわ。抱かれたい女性はいっぱいいる事だしね♪】
ありがたいが・・・そこまで赤裸々に語るなよ!
教室の片隅で血の涙を流しながらこちらを睨むケダモノ二人は無視しとこう
何気に教室内でアーシアが俺に抱かれたのか?と聞かれていたが
「ふえぇぇぇえ・・・まだですぅ・・・でもいつか・・・」
正直すぎです・・・そしてその未来は近いです
やっと放課後になり、オカルト研究会の部室に行くと応接用のソファーに見覚えの無い男と女性達・・・
その向かいにはリアスと支取先輩・・・視線がこちらに集まると
「イッセーはこっちね?」
リアスと支取先輩の間に座らさられる
「支取先輩も呼ばれたんですか?」
「ええ、それよりも今日の号外の内容は本当なんですか?」
「あー、本当ですね。あらかた・・・」
「そうですか・・・リアスの語っていた事も?」
「そうですね・・・あらかた・・・」
「ソーナ?私は嘘は言ってないわよ?あなたもイッセーに抱かれたい女性に入ってるのは知ってるんだから」
「リアス!」
目の前の男を総無視で話し続ける二人・・・ほう、支取先輩も俺の事を・・・
そんな言い合いをしていたら魔法陣が展開されてグレイフィアが現れた
「昨日ぶりですね。一誠様、リアス様。お久しぶりです。ソーナ様。・・・ライザー様・・・今回集まっていただいたのは、リアス様とライザー様の婚約の事です」
淡々と話すグレイフィアに支取先輩が手を上げ聞く
「あの?私は関係ないのでは?」
「いえ、まずはこちらをお受け取りください」
グレイフィアが出したのは3通の手紙
「え?お兄様から?」
「私は姉からですね」
「俺にか?ふむ・・・父上からか」
手紙を読む3人が驚愕の顔をし、グレイフィアを見ると静かに頷くだけ
リアスと支取先輩は俺の方を見ると頬を赤くし、もう一度手紙に目をおとす
そんな中、手紙を読んでる途中からワナワナと震えるライザーと呼ばれた青年
「こんな事、あって良い訳があるか!!これは何かの間違いだろう!?そうだよなぁ?」
「いえ、その手紙にある通り、両家と我が主にして魔王であるルシファー様がお決めになった事です。間違いありません」
「グレイフィアさん?私の方の手紙にあるのも本当なんですか?」
「はい。そちらは魔王レヴィアタン様がシトリー家と共にお決めになった事です」
・・・話についていけん・・・
「手紙の内容はご理解できたでしょうか?・・・それでは、手紙に書かれている通りにリアス様とライザー様のご婚約が破棄されます。そして、リアス様とソーナ様はそちらにいる兵藤一誠様の婚約者になります」
・・・はい?
「なんだと!フェニックス家との婚約破棄してまでそこの人間如きと婚約するだと!!ふざけるな!!」
「はぁ・・・なぁ?ライザーとか言ったっけ?あんたさ、婚約者に会いに来てたはずなのに女はベらして、婚約者の前で他の女とキスするわ・・・胸揉むわ・・・破談されて当たり前だと思うぞ?」
「ふん!下賤な人間如きに何が分かる!俺の様な古き良き血筋の者はな、その血を残す義務があるのだ!」
「義務とかの前に道徳的にどうかって話だよな?婚約者がそっち側なら良いよ?別に。でも反対側にいるのにその行動はねぇ?」
両隣を見るとうんうんと頷いている
「ふん、力の強い者には、それ相応の態度と言うものがあるのだ。弱い者の意見なんぞ聞く価値も無い!」
何かジャイアニズムが始まった?
「それじゃ、俺があんたより強ければ手を引くって事で良いんだよな?」
「人間如きが俺より強いなんてありえないだろ?ここで灰にしてやろうか!?」
ライザーの背から炎の翼が広がり部屋中に炎と熱気を散りばめる
「アホが、火事になるだろう」
俺が『支配』の魔法で炎を掌に纏めるとポンという音と共に消しさる
その光景を唖然とした表情で見るライザーとその眷属達
「一誠様。ライザー様ここは穏便にレーティングゲームで白黒お付けになればいいかと?」
グレイフィアの言葉に頷きかける一同だったが
「いや、俺人間だからね?」
「こういう事もあるだろうと、我が主よりこういう物を持たされました」
見せられたのは一見して『
「こちらは『
「これで、逃げる事は出来んぞ!俺が勝てばリアス譲は俺が貰うからな!」
「いや、勝手に決めないでくれよ・・・じゃぁ俺が勝ったらどうするよ?」
「その時は、きっぱり手を引いてやる」
「それじゃ、俺にデメリットしかないじゃん?大体さ、既に婚約破棄は決定してんだから俺奪われるだけじゃん。それだと」
「ふん、人間如きが俺に勝てると思ってる時点であつがましい・・・そうだな、俺に勝つ事が出来れば俺の眷属好きなのを好きなだけくれてやる。勝てればな!!」
「お二人の御意志はこのグレイフィアが確認させていただきました。このゲームの指揮は私が執らせてもらいます。よろしいですね?」
「ええ」
「ああ」
「それでは両家への説明もありますので・・・10日後に・・・・」
俺の初めてのレーティングゲームが決まった瞬間だった
グレモリー先輩からリアスにクラスチェンジw
焼き鳥とのレーティングゲームは一誠が受けましたw