※この作品はR-18です。

~ 崩壊世界シリーズ ~ また書いちゃったよ沖田さんヤンヤン可愛い!!沖田さん最高!!なお話。   作:KeI77777

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こんにちは。
KEY(ドM)と申します。



それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)


健気とは一体()~時間があればすぐさまセック〇!!~ヤンだ沖田さんこあいです 後編~

 

 

「ん・・・♡」

「うあ・・・。」

 

左手を首の後ろに回され、

彼女の右手が俺のズボンの

中に入ってきて、陰茎を

刺激してくる。

 

するする、と服をはぎとられ、

裸の状態で彼女に頭を

よしよしと撫でられていく。

 

突き放すことさえできず、

彼女に身を委ねていると

気を良くしたのか、舌で

口の中を蹂躙されていく。

 

 

「・・・ねえ♡マスター♡

沖田さんの事、好きですか・・・?♡」

「・・・そ、れはっ・・!」

 

その問いかけで、寝取られた彼女の

顔が浮かんできた

なぜか申し訳なさと罪悪感を感じながら

黙っていると、ぎゅっとペニスを掴む手に

力がこめられる。

 

 

「・・・マスター♡

あんなメスのこと、忘れて私に

溺れてください♡ほら、こんな

こともしてあげますよ♡」

「うああっ・・・。」

 

---ローションを自分の脚に垂らして、

にちゅ、にちゅ、と俺のモノを足で

擦ってくる。

 

あまりの気持ちよさに腰が浮き、

叫んでしまう。

 

「ああうっ・・!ぐううっ・・!あっ!」

「ふふふ・・・♡すっごい気持ちよさそうですねぇ♡

ほーら♡ほーら♡」

「ああっ・・!!おっ!おおおっ・・・!」

 

ぐちゃり、にちゃり、とローションが

滑る音が部屋に響き、彼女の脚に

犯され続け、こみ上げてくる射精感に

任せ、絶頂した。

 

「!!ああああああっ!!」

「きゃんっ♡・・・・・はあーっ・・♡

マスターったら・・・♡そんなに

沖田さんの生足、よかったんですかぁ?♡」

「あ・・・あう・・。」

 

彼女の両足首を掴み、自分の

ペニスを挟んで擦りながら腰を

カクカクと押し付ける俺のあごに

手をそっと添え、彼女が言う。

 

「----続きは、お風呂場で、ね?♡」

 

その言葉に俺は首を大きく振って

応えた。

 

 

◆

 

 

「にゅるにゅるにゅる~♡」

「うおおっ・・・!」

 

どこから持ってきたのかゴムマットに、

いつものエロ和服、そしてたっぷりと

ローションを俺と自身の身体にかけて

抱き合い、こすりつけあう俺たち。

 

彼女の柔らかく、温かな体の感触を

ダイレクトに感じられ、さらに興奮が

高まっていく。

 

「あれ?♡もう限界ですかぁ?♡」

「はあっ・・・!はあっ・・・!

く、苦しぃ・・・!助けてくれ・・・!」

 

あそこが硬くなって治まらず、

熱く火照る体を沖田に擦り付けて懇願する。

 

 

「・・・・イイですよ♡その代わり、

沖田さんのペットになってください♡」

「・・・・うう・・・ううう・・・。」

 

しばしの逡巡。

彼女の右手で陰茎をもてあそばれながら

理性を総動員して抵抗するも、それは

呆気なく終わる。

 

 

「・・・・なるっ!!ペットになるからっ!!

速くっ!!入れさせてくれぇっ!!」

「・・・・・ずっとずっと一緒ですよ?

トイレ以外、ずっと沖田さんとぴったり

触れ合っていないとだめですよ?」

「一緒になるっ!!なるからっ!!」

「・・・はい♡よく言えました♡

それじゃあ、ご褒美あげます♡」

 

そういって、仰向けに寝っ転がり、

股を自分から開いて誘ってくる彼女の

秘部に亀頭をくっつける。

 

「ああっ・・・♡お、沖田さん・・・♡

雌にされちゃうっ・・・♡犯されて、

レイプされて、モノにされちゃう・・♡」

「!ぐううううっ・!!」

 

ずぷり、と中に入れると、キツキツ、ヌルヌルの

感触がペニスに伝わってきて、腰砕けになる。

 

「ふぐあっ・・・!あっ!!あああっ・・・!」

「きゃあんっ♡ケダモノチンポきたぁっ♡

あっ♡犯されてる♡犯されちゃっているよぉ♡」

 

嬌声をあげて悦ぶ彼女の両足首を掴み、

ぐいっと押し倒す。

 

恥ずかしいのか両手で顔を抑えて

隠す彼女の顔を手で無理やり素顔を

さらさせ、そっとキスをする。

 

「♡♡マ、マスターがぁ♡マスターからしてくれたぁ♡

えへへ・・・・♡もう逃がしませんからね・・・・♡」

 

俺の腰に両足を回してホールディングしてくる

彼女に上からかぶさって抱き着く、思いっきり

強く腰を振る。

 

すぐさま射精してしまいそうであったが

何とか歯を食いしばって耐えた。

 

オナニーとは比べ物にならない興奮度合いに

翻弄されながらも、快楽を貪るために

彼女を犯し続けた。

 

 

「沖田っ!!沖田っ!!」

「マスター♡私のかわいいわんちゃんっ♡

種付けしてぇっ♡はめはめしてぇっ♡」

「!!うぐああああっ!!」

「ひいいああああっ♡出てるうううっ♡

熱いの来てるううううっ♡」

 

とうとうこらえきれずに彼女の

中に自分の分身を吐き出していく。

 

自分だけでするときよりもはるかに

多い量の精液が出て、彼女がよだれを

垂らしながら恍惚とした笑みで

自分のお腹をさする。

 

 

「・・・ふふふ♡これで、あなたは

沖田さんのモノです・・・・♡」

 

何だか取り返しのつかないことを

してしまった気もするが、煽情的に

また俺を誘ってくる沖田の姿を見て、

我慢できるわけもなく、二回戦へと

突入するのだった。

 

 




鈴木「身体が勝手に・・・。というか、あの日から
   寒気が・・・。」
沖田「いやー。概念礼装の愛の霊薬を仕込んでおいて
   よかったです♡ささ♡これからは何をするにしても
   沖田さんが一緒ですからね♡」

自分のマスターに媚薬をもって、
ペットにするサーヴァントがいるらしい。

読者の皆も気をつけるんだゾ。

感想の反響度合いに草。

やっぱ好きなんすね~(確信)


感想、くれ

れ(おかわり)

読者の感想をもとに書いているから
くれくれおくれまん


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