~ 崩壊世界シリーズ ~ また書いちゃったよ沖田さんヤンヤン可愛い!!沖田さん最高!!なお話。 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
「ん・・・♡」
「うあ・・・。」
左手を首の後ろに回され、
彼女の右手が俺のズボンの
中に入ってきて、陰茎を
刺激してくる。
するする、と服をはぎとられ、
裸の状態で彼女に頭を
よしよしと撫でられていく。
突き放すことさえできず、
彼女に身を委ねていると
気を良くしたのか、舌で
口の中を蹂躙されていく。
「・・・ねえ♡マスター♡
沖田さんの事、好きですか・・・?♡」
「・・・そ、れはっ・・!」
その問いかけで、寝取られた彼女の
顔が浮かんできた
なぜか申し訳なさと罪悪感を感じながら
黙っていると、ぎゅっとペニスを掴む手に
力がこめられる。
「・・・マスター♡
あんなメスのこと、忘れて私に
溺れてください♡ほら、こんな
こともしてあげますよ♡」
「うああっ・・・。」
---ローションを自分の脚に垂らして、
にちゅ、にちゅ、と俺のモノを足で
擦ってくる。
あまりの気持ちよさに腰が浮き、
叫んでしまう。
「ああうっ・・!ぐううっ・・!あっ!」
「ふふふ・・・♡すっごい気持ちよさそうですねぇ♡
ほーら♡ほーら♡」
「ああっ・・!!おっ!おおおっ・・・!」
ぐちゃり、にちゃり、とローションが
滑る音が部屋に響き、彼女の脚に
犯され続け、こみ上げてくる射精感に
任せ、絶頂した。
「!!ああああああっ!!」
「きゃんっ♡・・・・・はあーっ・・♡
マスターったら・・・♡そんなに
沖田さんの生足、よかったんですかぁ?♡」
「あ・・・あう・・。」
彼女の両足首を掴み、自分の
ペニスを挟んで擦りながら腰を
カクカクと押し付ける俺のあごに
手をそっと添え、彼女が言う。
「----続きは、お風呂場で、ね?♡」
その言葉に俺は首を大きく振って
応えた。
◆
「にゅるにゅるにゅる~♡」
「うおおっ・・・!」
どこから持ってきたのかゴムマットに、
いつものエロ和服、そしてたっぷりと
ローションを俺と自身の身体にかけて
抱き合い、こすりつけあう俺たち。
彼女の柔らかく、温かな体の感触を
ダイレクトに感じられ、さらに興奮が
高まっていく。
「あれ?♡もう限界ですかぁ?♡」
「はあっ・・・!はあっ・・・!
く、苦しぃ・・・!助けてくれ・・・!」
あそこが硬くなって治まらず、
熱く火照る体を沖田に擦り付けて懇願する。
「・・・・イイですよ♡その代わり、
沖田さんのペットになってください♡」
「・・・・うう・・・ううう・・・。」
しばしの逡巡。
彼女の右手で陰茎をもてあそばれながら
理性を総動員して抵抗するも、それは
呆気なく終わる。
「・・・・なるっ!!ペットになるからっ!!
速くっ!!入れさせてくれぇっ!!」
「・・・・・ずっとずっと一緒ですよ?
トイレ以外、ずっと沖田さんとぴったり
触れ合っていないとだめですよ?」
「一緒になるっ!!なるからっ!!」
「・・・はい♡よく言えました♡
それじゃあ、ご褒美あげます♡」
そういって、仰向けに寝っ転がり、
股を自分から開いて誘ってくる彼女の
秘部に亀頭をくっつける。
「ああっ・・・♡お、沖田さん・・・♡
雌にされちゃうっ・・・♡犯されて、
レイプされて、モノにされちゃう・・♡」
「!ぐううううっ・!!」
ずぷり、と中に入れると、キツキツ、ヌルヌルの
感触がペニスに伝わってきて、腰砕けになる。
「ふぐあっ・・・!あっ!!あああっ・・・!」
「きゃあんっ♡ケダモノチンポきたぁっ♡
あっ♡犯されてる♡犯されちゃっているよぉ♡」
嬌声をあげて悦ぶ彼女の両足首を掴み、
ぐいっと押し倒す。
恥ずかしいのか両手で顔を抑えて
隠す彼女の顔を手で無理やり素顔を
さらさせ、そっとキスをする。
「♡♡マ、マスターがぁ♡マスターからしてくれたぁ♡
えへへ・・・・♡もう逃がしませんからね・・・・♡」
俺の腰に両足を回してホールディングしてくる
彼女に上からかぶさって抱き着く、思いっきり
強く腰を振る。
すぐさま射精してしまいそうであったが
何とか歯を食いしばって耐えた。
オナニーとは比べ物にならない興奮度合いに
翻弄されながらも、快楽を貪るために
彼女を犯し続けた。
「沖田っ!!沖田っ!!」
「マスター♡私のかわいいわんちゃんっ♡
種付けしてぇっ♡はめはめしてぇっ♡」
「!!うぐああああっ!!」
「ひいいああああっ♡出てるうううっ♡
熱いの来てるううううっ♡」
とうとうこらえきれずに彼女の
中に自分の分身を吐き出していく。
自分だけでするときよりもはるかに
多い量の精液が出て、彼女がよだれを
垂らしながら恍惚とした笑みで
自分のお腹をさする。
「・・・ふふふ♡これで、あなたは
沖田さんのモノです・・・・♡」
何だか取り返しのつかないことを
してしまった気もするが、煽情的に
また俺を誘ってくる沖田の姿を見て、
我慢できるわけもなく、二回戦へと
突入するのだった。
鈴木「身体が勝手に・・・。というか、あの日から
寒気が・・・。」
沖田「いやー。概念礼装の愛の霊薬を仕込んでおいて
よかったです♡ささ♡これからは何をするにしても
沖田さんが一緒ですからね♡」
自分のマスターに媚薬をもって、
ペットにするサーヴァントがいるらしい。
読者の皆も気をつけるんだゾ。
感想の反響度合いに草。
やっぱ好きなんすね~(確信)
感想、くれ
れ(おかわり)
読者の感想をもとに書いているから
くれくれおくれまん
KEY(ドM)