おはようございます。
窓の外はまだ薄暗い。そんな早朝に起きて何をしているのかというと、とある代物の捜索です。
昨日は、オカルト研究部の部室から私の自宅に場所を移してヤリ直しました。ヤリ足りなかったのです。友達の家に泊まるとご両親に連絡されたイッセーさんは私の家に赴き、寝室のベッドで私を襲いました。もうどろどろです。汗やら唾液やらに塗れて、私の体の内外はイッセーさんの雄汁に染められました。
かなりハードなセックスから数時間。気絶していた私は、種付けしたまま同じく寝落ちしていたイッセーさんを置いてベッドから出ました。
あることを思い出し、焦っていました。それは、私の過去に関係があります。
とある代物を自宅内のクローゼットで探しながら、私は中学時代を思い出しました。
駒王学園中等部2年の夏の話。その頃の私の趣味は、援助交際でした。
お金に困っていたわけではありません。異性に飢えていました。ヤリたい盛りだったのです。性欲に溢れていた私は私に告白してきた同級生や先輩や後輩の男子を摘まみ食いしていたのですが、本格的なセックスを求めていました。
そこで、SNSを使った援助交際に目をつけました。前々から興味があり、この機会にと挑戦してみたのです。
インターネットを通じて経験豊富な男性と連絡を取り、まずは待ち合わせ。相手は五十代の既婚男性。私と同世代の娘がいるようなのですが、性欲の対象は若い少女なのだそうでした。奥様がセックスを拒むせいでセックスレスになり、試しに援助交際で少女と交わったところすっかり味を占めたそうです。
私はホットパンツとタンクトップという露出度多めの私服に身を包み、休日の駅前広場で待っていました。
途中で何人かの男性に声を掛けられ、食べたい欲求に駆られましたが我慢しました。
やがて、相手の男性がやってきました。中年太りのどこにでもいそうな男性。
「初めまして、塔城小猫です。今日はよろしくお願いします」
「初めまして、小猫ちゃんでいいかな? 写真で見た通り、可愛いね」
男性、ここではパパと呼ぶことになった相手と、私はデートを始めました。ショッピングや食べ歩きを挟みながら街を歩きます。その途中で、人の目のつかない場所に行ってホットパンツの上からお尻を撫でられたり、買ったクレープを口移しで食べさせ合ったりしました。全て、パパの要望で、私は全て受け入れました。お金は受け取っていません。私は異性との接触を楽しみたかったので、それよりも変態的な行為を望みました。
人のいない公園に行って、公衆トイレの個室でフェラ抜き。パパが携帯電話で撮影したいと言ってきたので、私は手の平で目を隠しました。その状態で何度も撮影され、パパは私に精液を飲ませました。
そこで、すっかりパパのスイッチが入ってしまったようです。
私は、ホテルではなくパパが借りているというアパートに案内されました。防音性の高いアパートのようで、激しいプレイをしても大丈夫とのこと。とりあえずとばかりに、夏場の熱気に汗を掻いた私の体をパパが抱きしめてきました。
ちなみに、ホットパンツとタンクトップはパパが求めた格好で、汗の浮かぶ太股や脇を舐められました。パパはかなりの変態で、私の体はパパの唾液に塗れました。そうして私にマーキングを済ませると、その恰好のままセックスが始まりました。
コンドーム着用。エアコンをつけずに熱気に満ちた部屋の中で、着衣密着セックスです。私は寝室でパパに押し倒され、小柄な体にパパの分身を受け入れました。かなりの大きさですが、私の体はそれを受け入れます。
「小猫ちゃん、耳元でパパって囁いてくれるかい?」
「はい」
私は言われるまま、パパの極太チンポをロリマンコで抱きしめながら耳元で「パパ……」と囁きます。するとパパのヤル気スイッチが入ったようで、激しいプレスが始まりました。ベッドの軋む音が響く中、私はパパに犯されながら囁き続けます。
パパは娘との擬似セックスが好きなようで、今までの援助交際でも似たようなプレイを所望してきたとのことです。お金持ちのパパがお金を積むことで援交相手も嫌々ながら従ってくれたそうですが、私はお金をろくに貰っていないのに乗り気なことに喜んでいました。代わりにもっと抱いて欲しいと告げると、私の小柄な体を力強く抱きしめてくれました。
そうです。この強さです。同世代の少年一人では味わえない包容力と、力強さ。前にサッカー部の部室に訪れて生徒を誘惑し、輪姦されたとき。その後顧問の先生がやって来て生徒を含めた教育的セックスを受けた時に匹敵します。男子生徒のチンポに囲まれながら、先生のチンポで体内を掻き回される快感は今でも忘れません。生徒や先生の記憶をしっかりと消したおかげで何度でも体験できるので、また楽しむことにしましょう。次は別の部活動にも挑んでみましょう。
妄想しながらパパに犯され、やがてパパの精液をコンドーム越しに浴びました。
凄まじい精力。引き抜いたコンドームは丸々と膨らんでいて、私が精液詰めのコンドームを口で舐めているとパパはまた撮影してきました。こんなにエロイ子は初めてだ、と言って嬉しそうに笑っていました。
汗だくになった私達は、お風呂場に向かいました。衣服を脱いで二人で浴室に入り、互いの体を洗い合います。パパは貧乳が好きなそうで、私の慎ましい胸は特に念入りに洗われました。私もパパの逞しいチンポを手で扱き、金玉に溜まった精液を吐き出させます。乳首を舐めながらシコシコすると、パパの表情が欲望に歪みました。
「ケツの穴を舐めてくれるかな?」
私ならば変態的なことを何でもすると思ったのでしょう。その通りでした。
私はちんぐり返しの体勢にしたパパの尻穴を舐めながらチンポを扱き、どぴゅどぴゅと精を吐き出すまで舌でアナル解しを続けました。
パパの欲望は止まることを知りませんでした。浴槽の縁に両手両足をかけ、大胆に浸かるパパ。その股間に私は体を湯に浸し、パパの巨棒へと奉仕をします。パパは気持ちよさそうに目を細め、私は私で逞しい肉の棒を堪能していました。
パパのうめき声と共に放たれた精液も一滴余さず頂き、幸福を覚えます。
湯に浸かって二人で抱き合い、軽く話しながら時折キスと手コキを交えます。
その後お風呂から上がった私は、パパに勧められた服を着てパパと交わりました。
この服は何なのかと聞くと、娘から勝手に拝借してきたとのことでした。本当に娘さんがお好きなようで、こんなパパを持てて娘さんが幸せだと思いました。思いながら擬似父娘セックスで、ベッドや床がコンドーム塗れになるまで楽しみました。
随所で撮影会を挟み、私達は楽しみ、その日はお開きとなりました。
「また頼むよ、小猫ちゃん」
私はパパと長期契約を結び、定期的に援助交際をするようになりました。
それが、中学時代のひと夏の思い出です。
その思い出を、私は写真として残していました。パパが撮った私の痴態です。
クローゼットの奥を探すと、段ボール箱が見つかりました。それを手前に引っ張り出して中を開くと、目当ての物が入っていました。公衆トイレでのフェラ抜き。おじさんとの自撮りツーショット。精液の詰まったコンドームを咥え、パパに騎乗する私。殆ど手で目元を隠してはいますが、隠していない写真も何枚か。目を隠したところで、私だとはっきりわかる写真も何枚かあります。
この写真を探していました。
これが、イッセーさんの目に触れればどうなってしまうことやら。
「白音……」
とりあえず処分しておこうと思った私に、背後から掛けられた声。
イッセーさんでした。全裸で私の背後に立ち、ジト目で私を見つめています。
この私に気配を悟らせずに近づくとは、さすがイッセーさんです。
改めてイッセーさんに尊敬の念を抱いた直後、やっぱり私は犯されました。私の写真を床に広げ、その前で尻突き出しの体勢で土下座をさせられました。当然背後にはイッセーさんがいて、私のお尻をパンパンと叩きながら膣内を旦那様チンポで掻き回します。
イッセーさんは怒っていました。怒りながらも興奮した様子でした。
私は土下座をして「ごめんなさい、ごめんなさい……!」と謝罪の言葉を口にしながらイッセーさんにお仕置きされ続けました。最後は当然、私に牝という立場を思い知らせる種付けの儀式が行われ、私は土下座をしながら子宮で濃厚なザーメンを味わいました。
土下座しながらの種付けは、病みつきになりそうなほど興奮しました。