※この作品はR-18です。

ダンジョンにチートを持って出会いを求めるのは間違っているのだろうか   作:Nau

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眠いよー


チートをもっていざ試験へ!

ここはどこだろう。

果てしなく暗い未知の世界。

今ここに冒険が始まる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ん?ここはどこだ?

「ここは天界じゃよ」

ん?誰だ?

「わしは神じゃ、この天界主に転生を仕事にしとる。」

へーそれで?俺は転生できるのか?

「無論ここにたどり着いたからには転生できるぞ」

あれか!チートをもって神様転生てきなやつか!?

憧れてたんだよ!

小説にしかなくて!

実際こうやって転生できて嬉しいぞ!

ってか俺どうやって死んだんだっけ?

「あぁ、お前さんはトラックに跳ね飛ばされて死んだよ。しかも小さな少女をかばってなそのおかげで今お前さんは転生できるわけじゃ。ちなみに言うとお前さんが持っていけるチートは5つまでじゃ本来なら3つなんじゃが人助けを命にかえても行ったからのぉだから5つじゃわしが決めたわしがルールじゃでは次の転生者も控えてあるしチートを選んでくれんか?」

んーどうしようか

絶対的な戦闘センスは欲しい

というかどの世界にいくか決めてないなぁ神に頼んでみるか

なぁどの世界に行くのか選べるのか?

「選べるぞ」

ならダンまちの世界で頼む!

「了解した。チートはどうするんじゃ?」

絶対的戦闘センスは一つ目だなあとはどうしよう魔力を使って魔法もうってみたいな。よし二つ目は魔力無限は強すぎるから、魔力の成長を早めるような才能だな三つ目はFateで出てくる王の宝具使いたいなぁあのゲートオブバビロンとかめっちゃ強いからなエアとか半端なかった。

一方通行も捨てがたいなぁありとあらゆるものを反射させるまさにチート

成長チートも捨てがたい。

どうしようかな

一方通行は強すぎるから七つの大罪のメリオダスが使ってるフルカウンターにしようかなあれは魔力という代償があるしそっちの方がマシだろう。

3つ目は決まったな。

4つ目は成長チートだな決まり。

5つ目は限界突破これは絶対だ。

これでいいかなゲートオブバビロンも欲しかったけどこれらには敵わないよし、この5つにしよう

「どうやら決まったようじゃな?」

え?わかるの?

「わしは神じゃよ?お主の心の中の声ぐらいよく聞こえるワイではチートの5つ確認するぞ?絶対的戦闘センス、魔力成長チート、フルカウンター、成長チート(10倍強くなりたいもいう思いによって倍率か上がる限界100倍)限界突破じゃな?」

おう!それであってる!

 

 

 

「なら今から転生させる。転生というより転移かなオラリオは歩いてすぐのところにあるからのそれと顔は特別にイケメンにしてあげよう。」

ありがとうございました。

「うむ。チートライフ楽しんでくるんじゃよ?」

はい!

 

 

目の前が真っ白になった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はっ!!

ここはどこだ辺り一面平原か。

あっ!

あそこがオラリオかよし!今日から俺の新しい冒険が始まる!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ん?あ、旅のものか?」

うわーニキビだらけじゃんw

ゼッテーモテねーな

 

「えっとここを通りたいんですが。」

「なら500ヴァリスだ」

ポケットの中をあさってみるとまさかのコイン発見!!

それを5枚渡すと

「それは5000ヴァリスだ1枚で充分だぞ?」

はずかしー!

おつりの500ヴァリスをもらった。

「たしかに。では通っていいぞ!ようこそオラリオへ!」

ニコって笑いながら言ってくれた。

 

前言撤回モテるわ

 

うわーー!

出店でいっぱいだあちらこちらに人、人、人!!

あれはエルフ!あっちにはドワーフだ!

あぁ興奮するなぁ。

あ!こうしてはおれない!はやくファミリアに入らないと。

えっとあれはギルドかな?

ロキファミリアに入りたいし聞こうか

「えーとすいません、ロキファミリアに入りたんですが。」

「はい、ロキファミリアでしたら明日入団試験があります。入団試験をご希望なされますか?」

「はい。」

「契約金として2000ヴァリスちょうだいします。」

えーとこの大きい方の金貨を2枚かな

「はい、2000ヴァリスちょうどですね。明日9時にロキファミリアの拠点にて試験を行います。そこで団長殿と戦闘していただいで見極めるそうです。頑張ってくださいね!」

「はい!頑張ります。最後にあなたの名前は?」

「私ですか?私はエイナです。」

「エイナさんですか。ではありがとうございました。明日頑張ります!」

 

ここが宿かよしここやすそうだしここに泊まるか

「こことまりたんですけど何ヴァリスですか?」

「ここは1000ヴァリスだよ」

1枚の金貨をだす

「はいよ!これが鍵な。ではごゆっくり〜」

今日一日いろんなことがあったなぁ

あ、あれが部屋か。

うん、思ったより悪くない。

というかふつうだな。

良くも悪くもないしまぁこれぐらいがちょうどいいだろう。

さて寝るか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うーん!

よく寝た!

朝の鍛錬やってみるか

「おはよ。今何時?」

「今は朝の5時だよ。お兄さん早起きだね冒険者様でもないのに」

「今日ロキファミリアの入団試験があるからね。朝のうちに鍛錬しておこうとね。それに朝早くおきたら気持ちいいじゃん!」

「それもそうですね。試験頑張ってくださいね!」

やばい惚れそう

いやいや俺にはアイズがいる!

「はい!」

いやー朝の鍛錬はきついなぁ

一応神から鉄の剣だけはもらってたけど少し重いかな

それを1000回振ったら慣れたけど

これが絶対的な戦闘センスかな?

まぁいいやそれよりもう8時だそろそろロキファミリアまで行こうかな

うーん少し遠いな。早く出て正解だったわ

結局ついたのが8時52分か

結構受ける人いるんだねみたところ200人はいる。

そりゃ大規模はファミリアだしこれぐらいいるか。

そして9時。

「よし!試験を始めようか。一人ずつ順番に名前を呼んでいくから僕の方に来て模擬戦をしてもらうこちらは手加減するけど君達は手加減なしでいいからねじゃないと死ぬよ?契約にもあったとうり死なれてもなんのもんくも通用しないからね。よし。最初はそこの君からねぇー」

どんどん一人ずつ模擬戦してる。

てかはやくねぇーか?w

よわ俺の目から見てもガラ空きだぞ

158番の人は合格しそうかなそれ以外はうん。

だめかなw

「次は君だね191番君。」

周囲からカッコいいや素敵とか聞こえる。

そりゃ神からイケメンにしてもらったからな

よし頑張るか。

 

 

「よし、始めるよスタート!」

スタートと同時に俺はフィンに向かって走り出す。

ほかのものとはちがう速さに驚いたのかフィンの顔がうっすら動く

最初にフェイント入れてもあんまりかからないのは知ってるので上から下左から右へ斜めなどフェイントを入れずに攻撃していく。

さすがLV6あっさりと受け止めてく。

やっぱりすごいなぁ

負けることはわかってるでも恥はかけない!!

「はぁぁぁぁぁ!!」

今度はフェイントを入れながら攻撃する。だがあっさり止められる。

絶対的戦闘センスのおかげか戦い方がよくわかる無心でなにも考えなくとも体が勝手にそう動く。

体力もそこをつきかけてる。

これでラストだ

ここでラッシュを決める!!

フェイントを入れながら上下左右斜めとあらゆる方向からラッシュを決める!

だが届かないLVの差はこんなにも広いのか

あるの強さが大体わかったのかあっけなく気絶させられた...

 

気絶させられたのは一瞬だった

「君合格ね」

短い言葉だったけど嬉しかった。

あ、合格この場でゆわれるんだ

いままで見てたけどその場で言われてた人いなかった。

てことは俺だけかな。

やった念願のロキファミリアだ。

「なんだ?あんなヒョロヒョロのやつが受かって俺様は受からないのかよ!なんでなんだよ!」

「一つ目君は戦闘センスがないだか彼には底知れない戦闘センスがある。二つ目君みたいに他のものがうかってなんで俺よりみたいな人はロキファミリアにはいらないからだ三つ目単純に弱い。」

「クソっ!」

こうしてロキファミリアに入団したのだった。

 




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