※この作品はR-18です。

「人理修復したし、ちょっと童貞捨ててくる」「えっ」   作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

久しぶりの投稿だゾ。

ぐだ子は好きだから特に力を入れて書いたゾ。

誰だお前?!ってレベルでぐだ子の魅力を
余すことなく書いたから読者の兄貴たちの
良いおかずになると思うゾ~。


それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)


分岐ルート  D(〇〇〇〇〇〇) ~一度ごまかしてから発覚した場合~人・類・悪・けん・・・あれ?なんやこのかわいい生き物・・・(困惑)~

「」

「ふんふーん♪」

 

ダブル乳上にからっからになるまで搾り取られ、

目を覚ました俺が見たのは、俺をご機嫌で膝枕している

彼女であった。

 

FGOをやっている人間ならば知っているであろう、

主人公のうちの1人。

女性キャラの方の藤丸立夏。

通称ぐだ子である。

 

 

この人物だが、とある漫画に出てくる彼女は

非常に強烈なインパクトを持っている。

ガチャの悪魔、魔人柱、いや、人類悪と

言われるほどネタにされており、おおよそ

女子らしからぬキャラづけにされていた。

 

FGOをやっていた俺にとっても、彼女は

どうしても女性らしきナマモノとして

見えており、同性の友達的な感覚で接していた。

 

小さな子供を相手にするときと同じく、

ドキドキしないので自然と話せ、助かる

ので、彼女、ぐだ子とのひと時はある意味癒しであった。

 

目の前にいる彼女が俺の知っている彼女と

似ても似つかないことには驚きを禁じ得ない。

甘いせっけんの香りがふわりと鼻をくすぐり、

こちらの脳をしびれさせてきた。

 

後頭部に感じる柔らかな感触が

彼女のスタイルの良さを訴えてきて、

興奮が冷めない。

 

(え?・・え!?なんだこれ!?

うわっ、めっちゃいい匂いする・・。

柔らかい・・・。)

 

うっすらとまぶたを開けて、覗き見ると

彼女がにこにこと笑いながら俺の

くしゃくしゃになって頭をそっと撫でていた。

 

 

「~~~♪」

(・・・・ゆ、夢?マシュといい、ダブル乳上と言い

性欲が溜まっているのか俺・・・。)

 

夢だとしても股間に血液が集中しているのは

間違いなく、苦しいのは現実問題である。

もぞもぞと体を動かし、どうにか股間の

モノを気づかれないようしていると、

さわり、と股間に彼女の手が触れる。

 

 

「・・・っ!」

「・・・お、おっきくなっている・・・。

・・・ね、寝てるよね?」

「!・・・・・。」

「・・・・・う、うん。

・・・仕方ない。・・・仕方ないよね・・・?」

 

独り言をぶつぶつとつぶやきながら俺の

ズボンをするすると降ろし、手で俺のペニスを

握り締める立夏。

 

指が亀頭を持て遊び、せわしなく俺を

責め上げ、快楽を送り続けてくる。

 

腰が跳ねそうになるのを足に力を入れて

踏ん張り、ぶるぶると体を小刻みに震わせ

彼女の攻撃に耐える。

 

「・・・・・すごい・・・。

硬い・・・♡」

「・・・・っ!・・・!!」

 

熱い吐息を吐きながら彼女がそういうや否や、

先走り汁が出て、ぬるりとぬめり始めたペニスが

くちゅくちゅと音を立てはじめる。

 

にちゃ、にちゃ、とどろどろになっていく

ペニスに彼女がよだれを垂らし、さらに

滑りを良くしてくる。

 

 

「・・・はあっ♡はあっ♡・・・・あ、でそうかな・・・?♡

・・・・ふふふ♡いっぱい出して・・・・♡」

「・・・っ!!っっっ!!」

「きゃんっ♡♡」

 

我慢の限界を迎えた俺は、ぶるりと体を震わせ、

大量の精子を吐き出す。

彼女の手の中に精子を無駄打ちし、

身体から力が抜けていく。

 

尿道に残っている精子を搾り取るように

彼女の人差し指と親指が俺の亀頭をしごきあげていく。

 

起きていることを気づかれないように、

声を押し殺し、身体から力を抜く。

 

そんな俺をいたわるかのように、彼女が

俺の頭を撫で、甘い声でささやく。

 

「・・・・いっぱい出せたね♡えらいえらい♡」

「・・・・っ・・・っ・・・・!」

 

 

有り余る母性を放ち、柔和な笑みを浮かべる彼女の

姿に体が熱くなる。

そして、それは射精したばかりのペニスに再び

血液が集まるということであり・・・。

 

「・・・あっ♡また大きく・・・・♡」

「・・・・・っ!」

「・・・寝ているから、仕方ないよね?♡」

「!!」

 

ぽすん、とベッドに押し倒され、

今度は彼女の胸でペニスを挟まれる。

着やせするのか、想像以上に大きい

Fカップ以上あろうその胸に、

いつも着ているカルデアの服をはだけさせ、

胸で俺のペニスが収まった。

 

 

「はあ・・・♡はあ・・・♡」

「・・・・・。」

 

やばい。

彼女がこんなにかわいく、女らしいと知らなかった。

だからだろうか。

 

彼女の頭に手を置き、無理やり加えさせてしまったのは。

 

「~~~~~!!?~~~♡♡♡」

「・・・くっ!!うううっ・・!!」

「ん~~~~♡ん、ん、ん~~~♡♡」

 

最初こそ目を丸くして驚いていたが

俺が起きていたことに気づくと、

口をすぼめ、胸に挟みながら俺の

モノをしごきあげていく。

 

そんな姿が煽情的で、エロくて、

滅茶苦茶にしたいと感じてしまう。

 

苦しそうなのに、決して俺のモノを

離そうとしないのが独占欲をそそってくる。

 

たまらず、二回目の射精を彼女の

胸の中でしてしまう。

 

「・・っ!!ぐうううっ・・・・!!」

「♡♡♡♡」

 

収まりきらない精子が彼女の顔にかかり、

べちゃり、と白い白濁液がついた。

ぼうっと呆け、数十秒ほど恍惚とした

表情を浮かべていた彼女は自分の顔についていた

俺の精子を指で掬うと、いとおしそうに口に咥える。

 

「・・・えへへ♡・・・起きてたんだね・・・♡」

「・・・。」

 

最初から見透かされていたのか、本当に途中から

気が付いたのか。

それはもはやわからないことだったが、こんなものでは

まだまだ足りなかった。

 

そんな俺の意図を察したのか、

俺にお尻を向け、四つん這いになって

彼女が誘ってくる。

 

「・・・・あ、あのね・・。

・・・・いっぱい、してほしいな・・・♡」

「!!!はあっ!!はあっ!!」

「あっ♡レイプされるっ♡犯されるぅっ♡」

 

彼女のスカートの中に後ろから手を突っ込み、

パンストをパンツを膝近くまでズリ降ろす。

愛液でぐじゅぐじゅに濡れた秘部がひくひくと

動いているので指を入れる。

 

しっかりと咥え込んで、引き抜こうとすると

締め付けて、離さないと言わんばかりに

うごめく。

 

じっくりと中を指で解きほぐし、引きぬいて

ペニスの亀頭をそっと押し付ける。

 

「・・・名前ぇ・・・♡呼んでぇ・・・・♡」

「!!!立夏!!立夏ぁっ!!」

「あっ♡あっ♡犯されているっ♡

レイプされているぅっ♡孕んじゃうっ♡

孕んじゃうよぉっ♡~~~~♡」

 

枕に顔を押し付け、うっ、うっ、と

うめき声をあげる立夏の腰を両手で

がっちりと掴み、後ろから激しく突いていく。

 

俺が腰を動かすたびに、彼女もそれに合わせて

動き、犯されていく。

 

嬌声をあげ、よがり狂う彼女の姿を見て

ますます昂り、枕に顔を押し付けている彼女を

仰向けにし、態勢を変える。

 

恥ずかしがり、手で顔を隠そうとする

彼女の両手首をつかみ、羞恥と熱気で顔を

赤らめている立夏と見つめあいながらまぐわう。

 

 

「~~~~♡だ、だめぇっ♡見ないでっ♡

見ないでぇぇぇっ♡」

「ぐっ!!うううっ・・・!!」

 

見られていることで興奮したのか、

中の締め付けが一層強くなり、

しごきあげられていく。

 

舌を出し、焦点があっているか怪しい

トロ顔をさらして喘ぎ続ける彼女に

自分から口づけをすると、それに応えるように

彼女が身を委ねてくる。

 

唇を重ね続け、相手を互いに貪り続け、

重なり合う。

 

体の奥底から射精感がせりあがり、

彼女の中に白い欲望を吐き出す。

 

「~~~~♡♡」

 

彼女がびく、びく、と体を跳ねさせ、

がくがくと痙攣し、そしてだらり、と

身体を弛緩させる。

 

小さくなったペニスがずるり、と彼女の

中か抜け出て、ごぷり、と精子が溢れでる。

 

「・・・・ねえ。もう一回、して?♡」

「・・・・・!!!」

「あああっ♡だめぇっ♡もっとぉ♡」

 

 

ありとあらゆる態勢で、なぜか部屋のクローゼットにあった

コスプレを彼女にきさせ、シャワーを浴びているときに

後から手籠めにしてセックスし続けた。

 

気が付けば、夜になっており、

愛液と精子で穢れたベッドで息を荒く

吐き、肩で呼吸をしながら横たわる俺と彼女。

 

上にはブラだけを、下にはパンツと黒のパンストだけを

はいたマニアックな格好の彼女が俺の耳もとでささやく。

 

 

「・・・きもち、よかったぁ・・・♡」

「」

 

 

ありとあらゆる水分を出し続け、

昨日以上にからっからに搾り取られた

俺はかろうじて息をしながら思った。

 

---ぐだ子、ぱねぇ、と。

 

女で絶倫だと、男は死ぬかもしれないということを

30代目前で知ったのだった。

 




ぐだ子

淫乱、健気系絶倫女子。

アメリカを横断し、ヘラクレスとの鬼ごっこを逃げ延びた
体力は健在。
で、あるがゆえに性欲もその分強く、淫乱気質に。
女として見られていなかったが、あれ?立夏って
かわいくね?スタイルよくね?性格良くね?と
増田は密かに想っており、無意識に惹かれていた。
なお、彼は全く気付いていなかった模様。

とある男が魔神王を倒すために、その身を捧げ、
消滅した後、カルデアに帰還した彼女は大きく傷ついた。

見かねた彼は、知っていた野に結局ロマニを救えなかった
罪悪感から、ちょっとぐらいは彼女を支えないと・・。と
責任感から慰める。

それがドツボにはまったのか、それ以前から割と
いい雰囲気が何度もあったからかはわからないが、
彼女は自身の気持ちを自覚することに。

童貞を捨てたい、風俗行く、と彼が言っていたのを
知った彼女は人類悪に目覚めかけたという。

女子力はエミヤんから、美しさはダヴィンチちゃんから、
健気さはマシュから学び、魅力が爆あがりに。

彼女に対しては、サーヴァント達も基本あまり強く出れないが、
彼の事は別問題という。


なお、今回はイチャイチャ、ドロドロのセックスだったが
基本は修羅場が起きる。

スキスキオーラを出すマシュに比べ、
いじめて、抱いて、犯してオーラを出しているので、
ある意味無敵。

読者からの感想をもとにぐだ子を書いたら
とんでもないヒロインになったんですけど(責任転嫁)

次回予告~

「・・・・・・」
「・・・・・・・・・。」
「・・・・・・・。」


(増田です・・・・。
部屋の雰囲気が最悪です・・・。
増田です・・・・。
マシュ、立夏、他のサーヴァント達が
にらみ合っていて怖いです・・・・。
増田です・・・・。増田です・・・。)

そら(他の女の匂いをぷんぷんさせていれば)そう(なる)よ。

~修羅場は終わらない~
~ルート(despair)完結編~
ゴール(修羅場)に向かって一直線~

近日投稿予定。

感想、くれ。

読者の感想を元にして書いているから、くれゾ(おねだり)

KEY(ドM)
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