オリジナル人物の紹介
安藤翔…元四葉家の魔法師。精神干渉魔法の使い手。キモデブ。
貝塚新…元四葉家の魔法師。翔の仲間。キモデブ。
1話 プロローグ
「あん!♥あん!♥あんっ!♥もっとその硬いちんぽで深雪のメス豚マンコをズコバコしてください。翔様♥」
「やれやれ四葉家の次期当主だから普段は淑女ぶっているがちょっと薬を盛られただけでこんなに乱れるとはな。とんだ淫乱娘だな。!」
「あんあんイクあんっあん! はっい! 深雪は翔様達の、淫乱肉便器ですぅ‼ あっイク♥」
暗い工場廃墟で司波深雪は大柄なキモデブ安藤翔に形の良い胸を揉まれながらバックで犯されていた。深雪の胸はちょうど翔の手の平一杯に収まるサイズで、マシュマロのように白く柔らかい。翔は時々乳首をつまみながらねちっこく深雪の乳房を揉んだ。さらさらだった黒髪も今はすでに精液が大量にこびりついて白く染まりガビガビになっていた。
パン!パン!パン!パン!
二人の性器の結合部から奏でられているいやらしい音が廃墟に響く。さらに…
「じゃあ俺は口でもう一発。‼」
別のキモデブ、貝塚新が深雪の髪を乱暴に掴みながら自分のちんぽを深雪の口に突っ込んでイラマチオを開始した。
「ごほっ、チュバ♥ ん、ん、ん……んん、んっ♥オチンコ大きい、 ん!」
「にしても何がちょっとの薬だよ翔。あの薬本来は水で20倍に薄めてちょうど良い濃度になるものだぜwwそれを原液のまま、しかも毎日深雪ちゃんに飲ませるなんて人のする事じゃねえなww」
「しょうがないだろ。だって深雪ちゃんが自ら欲しいって言ったんだ。だったら与えてやるのがご主人様のつとめだ。」
二人は話している間でもピストン運動をやめない。新は容赦なく自分のぺニスを深雪の喉奥に叩きつけ翔は深雪の白く引き締まった美尻を鷲づかみぺニスを深雪のGスポットに叩きつける。その結果、
「んぶふっ♥ごはっ!んぶぶ!!んむううう♥♥!!」
「くっ!!いいぞ深雪!!またマンコが締まってきた。」
翔、新そして深雪はもう少しで絶頂するところまで来ていた。二人はパンパンパンパンとスパートをかけていく。
「ごほっつあん!♥あっ!ごふっごふおっえあん!!イクっ!おえ♥翔様、新様、私、んんん!!イキます♥!イクイクイクイクイクウウ!!♥♥!!♥」
「ああっ!イっていいぞ。深雪。死ぬほどな。」
翔はそう言いながら深雪の白く細い首に手をかけ……
彼女の首を締めた。
「んんんうう?!!♥♥♥んぶうううううううう!!?♥♥!!!?!」
深雪は息が出来なくなり、奇声をあげた。それと同時に緩んだ尿道からブシャーと放尿し、膣で翔のペニスを絞りあげた。翔は精子を深雪の子宮にぶちまけた。一方新も深雪の口に自分の精子をぶちこんだ。
「ふう、ちょっと休憩するか。」
「そうだな。あそうだ今の深雪ちゃんの状態を写真にとって四葉家に送りつけようぜ。w」
ぬぷ、と二人は深雪の口とマンコからぺニスを抜く。するとゴポゴポゴポと精液が深雪の両穴から溢れ出してきた。
「あっ…♥、ああ…♥♥。」
深雪はドサッとその場に倒れこみ、うつ伏せの状態で足をだらしなく広げた。マンコからは自分の小便とキモデブ達の精液の混ざった液体を垂れ流し、床をびしょびしょにしていた。そしてしばらく怪しげな痙攣をした後満足したように気絶した。…
いかがだったでしょうか。なぜ深雪がこうなったかは次回以降にします。早く投稿できるように頑張ります。