「2回もイったね深雪ちゃん。そろそろ俺達のも世話して貰おうかな。?」
新はそう言うと深雪の手錠を外した。二回も絶頂し疲弊したのか深雪はその場に崩れ、女の子座りの状態になった。二人はパンツを脱ぎ自分の勃起したペニスを取り出した。二人のペニスは太く長さも半端ではなかった。初めてみる男のペニス。そのあまりの大きさに深雪はたじろいだ。
「ほら、さっさと手で奉仕しろ。あの映像が流出しても良いのか。?」
と翔は脅しをかけ、手コキを強要する。深雪は現実逃避するようにぎゅっと目を瞑り、嫌がりながらも、
(水波のためにも耐えないと…!)
と決心し、おずおずと両手を伸ばし二人の固いペニスを握り、シュッ、シュッ、シュッ、としごき始める。
「いいね。最高だ…!」
深雪の手は柔らかくイって汗をかいたせいかしっとりしている。長い指でペニスを包み込むようにしてしごいているので、とても気持ちが良い。翔と新は深雪の手を掴むと強制的にしごくスピードを速くさせた。やがて、ペニスの先に我慢汁がジュクジュクと出始める。
(そろそろ口も使わせてもらうか。)
新はペニスを手から離させ、
「口を開けろ。」
と命令した。深雪は少し口を開ける。すると新は深雪の髪を掴み、
「ごほっ、んぐ、ん、ぢゅる、んっ、じゅる、んぶぅ…!」
いきなり自分の巨大ペニスを深雪の口にいれ、深雪の頭を髪ごと乱暴に動かし、深雪の喉にペニスを叩きつけ、自分のペニスに快楽を与え始めた。
「ぢゅる、おごっ、ぢゅぶ、れちゅ、んごぉ…!」
深雪は苦しそうな声をあげる。新のペニスはとても臭く口内から鼻にダイレクトにその臭いが伝わり、喉の圧迫感もあり深雪は吐きそうになる。
「ひでーな、お前。いきなりイラマチオかよ。」
新は深雪に手でペニスしごいてもらいながら、笑いながら翔を非難した。しかしもちろん心から翔を非難しているわけではない。むしろペニスの喉奥に叩きつけられ苦しんでいる深雪の姿を楽しみながら見ている。
「ばか野郎、中途半端にペニスをくわえられたって、気持ち良くねえよ。ペニスを喉奥に突っ込む方法が一番快楽を得られるぜ。」
そう言いながらも新は深雪の頭を動かす手を緩めない。
「ふぐっ、んぶ、れろ、んぢゅるる、ぐふ、んぶ、んぢゅ、んぶぉ…!」
「ほらほら、深雪ちゃん、こっちをおろそかにしたらダメだよ。」
翔はそう言いながら相変わらず深雪の手を使いペニスをしごいている。
「おら、そろそろ一発目行くぞ。」
「ああ。」
新はより強くペニスを喉奥に叩きつけ、翔は手の速度を速めた。そして…
ドピュっドピュルルルルルルー‼
「んっぐ、んぢゅ、んぅむううううう!」
二人はそれぞれ深雪の口内に、髪に精液を解き放った。
「っぐふ、ごほっ、苦しっごほっ、んぐ、おぇ、」
「しっかり飲みほしてね。」
新は深雪が自分の精液を飲みきるまで、ペニスで深雪の口に栓をした。口内、そして喉に粘っこい精液が大量にへばりつき、深雪は呼吸もまともにできない。
「ごほっ、ゲホ、こんなっ酷、い…!」
「やー出した、出した。最高だったよ。深雪ちゃん。」
「ああ、良い手コキだったよ。」
そういいながらも二人のペニスはまだまだ出しきれてないのか、ピンピンにいきり立っている。
(さあ、そろそろ本番行こうか。)
次回、いよいよ本番行為です。