本日の一発目を出した後、二人は再び深雪を無理矢理立たせ、手を先程の手錠に再び繋いだ。
「さて、そろそろメインディッシュを頂くか。」
翔はそう言いながら深雪の腰を掴み、自分の長く太いペニスをまんこにあてがった。
「ちっ、まあ、この計画を立てたのはお前だしな。しょうがないか。」
新はそう言い、おとなしくカメラを回し始めた。
「イヤ‼やめて‼それだけはっ、イヤァァ‼」
今の翔と新の行為や発言で次に自分の身に何が起きるのか察したのであろう。捕まった時点でこうなることは分かっていたが、いざとなるとやはり恐怖心が出てくる。深雪は必死に抵抗した。しかし…
「俺達に抵抗するな、って言ったよね。深雪ちゃん。水波ちゃんがどうなっても良いの?」
新はそう言いながら情報端末を見してくる。そこには同時に二本のペニスをぶちこまれ、白目を向きアへ顔になっている水波の姿が映っていた。
「くっ、この卑怯もの…!」
深雪は悔しそうにしながらも、現状を把握したのか少しおとなしくなった。
「落ち着いたか。?じゃあ、いくぞ。」
翔はまず自分のペニスを深雪のまんこにスリスリと擦り付けた。そしてペニスが深雪の愛液だらけになるとペニスを膣内に少し侵入させ、
ブチィィ…!
一気にペニスを突き入れ深雪の処女を奪った。思ったよりも軽く破ることができた。破血したのか膣から血が出て、深雪の美しい尻、太股につたわる。
「っ痛い…!」
深雪は痛みとショックで目を閉じた。
(申し訳ございません。達也様…!)
私の体は達也様の物、そう思っていたのに。深雪は悲しみのあまりに涙を流した。しかし悲しみに暮れる時間、余裕はなかった。何故なら、
パンッパンッパンッパンッパンッ!
翔は深雪がつい数秒前まで処女だったのにも関わらず、いきなり子宮の奥も付く激しいピストン運動を始めた。まんこからは血や愛液が飛び散っている。
「いいね。さっきまで処女だったキツキツまんこ。締まりが良くて最高だ。」
「イタイッイタイ!ヤメっいきなり、イタイッイタイッイダイッイタイッ!」
「黙れ。メス豚。女のまんこはな、処女を散らした瞬間が最高な状態なんだよ。んなこともわからない奴はお仕置してやる。」
翔は激しいピストン運動をしながら、おもむろに右手をあげると、
バチィィィィン‼
思いっきり深雪の右の尻を叩いた。
「っ痛い!」
「黙れってんだよ。奴隷。」
翔は深雪のプライドのへし折るような言葉を言いつつ今度は左手で深雪の尻を叩いて、ピストン運動をしながら深雪の尻を、太鼓を打つように叩き出した。
「はは、深雪ちゃんの尻、良い音鳴るな。ww」
新はカメラを回しながら、深雪を嘲笑う。バチィィン、バチィィンと尻を叩く小気味良い音と、ぐちゃ、ぢゅぶぢゅぶと翔のペニスが深雪の膣内で愛液と血をかき混ぜるイヤらしい音が辺りに響く。
「違う!、私ッは、奴隷、っ何かじゃない‼」
数分後、
バチィィィン、バチィィン‼
「ンあああ!、らめぇ、!アっアっ、あぁぁっ !ひぐ、あぅ、あん、ふぐぅ、!」
さっきまで処女だったのにも関わらず尻を真っ赤にしながら深雪はもう感じ始めていた。翔の技のせいでもあるだろう。翔は激しくしながらも、Gスポットなどの、女が感じる所を的確に突いていた。
「うぐ、あん、あっ、ンぁ、あっあっあっあっ!」
(しかし、それだけじゃない。)
翔は突きながら先程自分が予想したことが正しかったのだと確信した。胸でイクだけで大量に失禁してしまう、毛嫌いしている男と尻を叩かれながらセックスしているのに、ものの数分で感じ始める。処女膜も軽く破れた。特に、胸イキだけで失禁させるためには、いくら自分達の性技が凄くても、あらかじめ体が開発されている必要がある。これらのことが意味するのはつまり、
「なあ、深雪。お前今までずっと自分の乳首弄ったり、処女膜が傷つくぐらい激しいオナニーしたりして自分で自分のことを開発してきたな。?」
「…!!」
翔の深雪の呼び方を深雪ちゃんから深雪へ変更しました。