「さあ、次は俺だな。」
「そんな、また…!」
あんだけイカされた直後にまたイカされる。今日は危険日ではないけどこれ以上中で出されたらどうなるか分からない。そんな深雪の恐怖を知ってか知らずか、新は翔と協力して着々と準備を進める。まず部屋の片隅に畳まれていたマットを引っ張り出し床にひく。その後深雪の手にかかっている手錠を外し深雪をマットに放り投げ、仰向けに寝かせ手を上で組ませ紐で縛る。イカされ体に力が入らない深雪はされるがままであった。その後深雪を無理やりまんぐり返しの体勢にし、自分のぺニスを深雪のまんこにあてがう。
「行くよ。」
ぬぷっ、とやらしい音をたて、新のぺニスが深雪の膣内に侵入する。ぺニスが突き進むに連れて深雪のまんこから先程中に出された翔の精液と彼女の血や愛液の混合物が溢れだした。
「ああ…、良いよ。深雪ちゃんのまんこ。とても温かくて気持ち良い。」
「いやぁ…。」
新はしばらくぺニスに伝わって来る深雪の膣内の温かさ、感触を堪能した後、種付プレスの体位で深雪を犯し始めた。腰を真っ直ぐ落として深雪の子宮を攻めたり、腰を円を描くように回し、ぺニスで膣内の愛液と精子をかき混ぜたりと、様々な動きで深雪を犯す。
「あぅ、ンあ、!また、あぁ、あっ、あっ!、もう、止めて…!あっ、んく、んぁああ…!」
「良い声だよ。深雪ちゃん。もっと喘いで。」
感度が上がってきたのか、深雪の喘ぎ声がだんだん大きくなっていく。
パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ!
深雪の白くぷりっとした桃尻と新の大きく毛むくじゃらな尻が一定のリズムでぶつかり合う。
「どう深雪ちゃん。気持ち良い。?」
「そんなわけっ、ない…!」
「ははっ、そうかそうか。ならもっと俺も深雪ちゃんを満足させるように気合を入れないといけないね。」
新はそう言い、腰を動かすペースを速める。
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!
「あぁっ、あっ、あっあん、んあ、たす、けて、…!、達也様…!んっ、んああああ!」
「無駄だよ。深雪ちゃんww。ここは地図にも載ってない古びた工場廃墟。いくら四葉家でもすぐに見つけることはできない。だから君が屈服するまで存分に犯すよ。俺達。」
「ああ、その通りだ。」
「んぐっ、そんなっ、達也様なら、必ず、んっ、んぁアあ。!」
「はは、だから無理だっての。!!」
何とか希望を見いだそうとしている深雪を言葉と快楽で絶望させる。
パチュンパチュンパチュンパチュンパチュン!!
「ああ、本当に良い!深雪ちゃん。!君のまんこはどんどんぺニスを締め付けてくる!名器だ。!もう俺も出そうだ。!」
「ダメ!!もう、中、だけは、やめて!、んっ、んああ…!」
口ではダメダメと言っているが、彼女のまんこは「早く中出ししてください!」と言わんばかりにどんどん新のぺニスを締めつけ、精子を絞り出そうとしてくる。
「さあ、出すよ出すよー!!司波深雪に中出しするよー!!」
「あっ、んあ、ダメ!!ヤメテヤメテヤメテヤメテ!」
そして新が今日一番の勢いでぺニスを深雪の子宮にパァンと叩きつけた瞬間、
ドっビュビュっドピュビュビュルルルル―――!!!!
「あっ、ダメェ、!ああアああアアアアーああアああーーー!!!」
中出しされた瞬間深雪の体が痙攣し顔は白目を向き涎を滴ながら見事なアクメ顔を決めた。
(助けて、お兄様…。)
達也へ助けを求めながら深雪は気絶した。新がぺニスを抜くと膣内から大量な精子が溢れ出てくる。
ジョロジョロロロー…
精液と一緒に黄色い尿も深雪は垂れ流し始めた。
「あっ、また失禁した。深雪ちゃんホント人前で放尿するのが好きだなぁ。」
「もうそういう癖がついてんだろ。全くとんだ淫乱女を捕まえたもんだ。」
深雪が起き上がったのはそれから1時間後のことであった。
夜中に書いた部分もあり誤字脱字があるかもしれません。一応自分でもチェックしましたが、もしチェック漏れがあったらご指摘してくれると幸いです。