翌日
べろべろ、ブチュるる、じゅるる~!!
「ンあ、イヤ…!、あああぁぁ……」
深雪は起きて早々、新と翔に舌を使ったら愛撫を受けていた。
「べろべろっ、ぶちゅう、深雪ちゃんの脚、れろれろ、とても美味しいよ。」
新は仰向けになっている深雪の右足を抱え込み、彼女の太股やふくらはぎ、さらには膝の裏にまで入念に舌を這わしている。新が舌を這わす度に深雪の脚には、まるでカタツムリが這った跡のようなねばねばした唾液の跡がへばりついた。
「じゅるるるっ!手も良いぜ。汗の味も悪くない。」
翔の方はと言うと、深雪の白く美しい指を一本一本丁寧にしゃぶり、アイスキャンディーを食べている時のようにぺろぺろ舐めている。
「ああ、イヤ…!もう、んんっやめてぇ!…」
まだ脚と指しか舐められてないのにもかかわらず、体が開発されたせいか、あるいは元々感じやすいド変態体質なのか、深雪のマンコはもう既にぱっくりと割れ、愛液がジュクジュクと溢れ出ていた。
「ぐふふ、いい感じに体がテカってきたね。深雪ちゃん。でもまだまだ足りないな。」
新はそう言うと仰向けに寝ている深雪の両足を抱え込み、口の中にたっぷりとだ液を含ませだらだらと既にぱっくりと割れているマンコに流し込む。そして、
ぶちゅっ!!ぶヂュルルるるるる~~!!
「んんんあああアアアアア~!!~!?」
わざと派手な音をたてながらマンコに吸い付く。膣内に舌に浸入させ中をかき回し、クリトリスを刺激してやると深雪は面白いように反応した。
「アアアあっ!ああ!!ダメッ!ダメ!んんんんううっ!!」
「はは、何がダメなんだよ。レイプされてこんなに感じてるくせに。牝豚深雪ちゃん?」
「イヤっ!ダメっ!!イヤアアアアアアアアーーー!!!」
「はあ、はあ、はあ、はあ、」
「はは、もう限界か深雪?」
あれから2時間以上、舌による愛撫を受けた深雪は散々イカされた。太股やお尻をだ液や愛液でグショグショに濡らし、だらしなく脚を広げて見るも無残な醜態を晒している深雪。そんな彼女をニマニマ見つめながら新と翔は次の調教に移行することにした。
「さてと、ちょっと早いが本日のメインイベントといきますか。」
「そうだな、早速準備しようぜ。」
(メインイベント…?まだ何か気持ち悪いことするの?)
新と翔は深雪を近くのベットまで連行すると、深雪の脚を無理矢理開いて尻を突きださせ、そのまま膝をたてた状態でうつぶせにさせる。手を後で組ませて手鎖で拘束し、足はベットに付いている拘束具で固定する。顔にはアイマスクをつけて彼女を視覚を奪う。さらに、
「よいしょっと。」
ドカっ!
「がはっ!!?」
新はドカっと深雪の上半身に股がり体重とをかけて押し潰し、深雪が暴れだすのを防いだ。90kgはある巨体に押し潰され深雪は苦悶の声を上げる。
「いや、っぐ、こんな恥ずかしい格好で…!」
「ははっ、あんな人前でアへ顔晒しといて今さら恥ずかしいもなにもないでしょ。」
新はベットに置いてあった特大の浣腸器を手に取る。中は白い浣腸液なみなみと入っていた。
「何…?いったい何をするつもりなの!??」
「何って、気持ち良い事に決まっているだろ?」
深雪の不安をよそに新は浣腸液を深雪のアナルに注ぎ込んでいく。
とぷとぷとぷとぷ~…
「…ん、んんぐっ…?」
(何?何かがお尻の中に何か入っていってる!?)
アナルから浸入した浣腸液は腸壁を伝い腸全体に広がって行く。浣腸液が全部注ぎ込まれる頃には深雪のお腹は大きく膨れ上がっていた
「ンぐっ、苦しい…!!」
自分は視界を奪われ上半身を押し潰されて呼吸もまともに出来ず、さらに謎の液体をアナルから注がれてお腹を圧迫されている。深雪の恐怖心は未知の圧迫感によりどんどん増大していく。そんな深雪の恐怖心など気にも止めず新は浣腸液を全部注ぎ込むと、手を伸ばし人差し指をゆっくりと深雪のアナルに挿入した。
ぬぷっ
「んあ゛、そんな、お尻の穴に指を…!?」
「大丈夫だよ。深雪ちゃん。始めはゆっくりだからね。」
ヌプ、ヌプ、ヌプ、
新はゆっくりと指をアナルの中で上下に出し入れする。指が中に挿入される度にアナルから浣腸液が溢れでて深雪の白い尻につたわる。
「んぐうう、あぁ…」
深雪はアナルの感度も抜群だった。新が指で腸壁を擦ってやると深雪は艶やかに喘ぎ声を漏らし、顔を真っ赤にして恥辱に耐えていた。
(そんな、私、お尻の穴弄られて感じてる……!?)
「良い声を出すね~深雪ちゃん。これは調教のしがいがあるってもんだ。」
「んんむ!、んん…ああ、そんなっ、がはっ私、こんな、ん、屈辱的なことされてるのにっ!、んあ"っ、はあ、なんで…!?」
感じてはいけない。こんな非道な男達の思い通りの反応をしてはいけない。しかしアナルを刺激されればされるほど快感の波が頭に押し寄せ深雪の理性を溶かしていく。
「いい反応だ。深雪。次はこれだ。」
今まで新が深雪のアナルを弄っているのをずっと見ていた翔はベットの下から十数個近くのビーズが繋がっているアナルビーズを取り出した。
「お、アナルビーズか、いいね。」
(アナルビーズ…?何なのそれ?)
新はアナルビーズを見るとゆっくりと指を抜く。翔はビーズの先端を深雪のアナルに添えた。
「いくぞ…。まずはひとつ目だ。」
ビーズのひとつ目を深雪のアナルに入れる。
ズブリっ!
「んん!!?」
(何!?お尻の中に入った!?これがアナルビーズ!!?)
翔は容赦なくアナルビーズをさしこんでいく。
「二つ目…。」
ズブリっ!
「んあ"!」
「三つ目…。」
「あ"あ"あ"!!?」
そして四つ目、五つ目と翔はアナルビーズをアナルに入れていく。ビーズが一つ一つ入る度に深雪は苦悶と快楽の入り交じった声を上げた。そして
「これが最後だ。」
ズブリっ!
「んがああ!!?」
(苦じいい!!だずげでええええ!!)
アナルビーズは全部深雪の中に挿入され彼女の腸奥深くにまで浸入した。ビーズとアナルの隙間からはドクドクと浣腸液が溢れだしベットに染みを作った。
「んがあああ"あ"~アアアア!!?あ"あ"ああああ"アアアア!!!?!」
呼吸もまともに出来ずお腹には今まで体感したことのない圧迫感を受け、今深雪は正気を失いかけ獣のように吠えることしか出来なくなっていた。翔と新はカメラを回しながらそんな深雪の痴態を眺めていた。
それから約10分後、翔は徐にアナルビーズを掴んだ。
「深雪、苦しいか?」
深雪は必至に首を縦にふる。
「早くこのアナルビーズを抜きたいか?早く楽になりたいか?」
ふたたび深雪は首を縦にふる。
「わかった。じゃあ、これを抜いてやろう。一気にな。」
(良かった。これで…)
これでこの苦しみから解放される。しかし…
(ちょっと待って…今一気って言ったの?そんなことされたら私…?)
今、深雪の腸内はアナルビーズと浣腸液で満たされている。それを一気に排泄するとなると何かとんでもない刺激が自分を襲うのではないか?深雪は急いで抜くのを止めようとする。しかし既に新はアナルビーズを今にも引き抜こうとしていた。
「いくぞ…。」
「待って!!やっぱりダっ!!?!」
「おらっ!」
ズボズボズボ!!ズボズボズボボボ!!!
アナルビーズが一気にアナルから引き抜かれる。
ぶひっ!!ぶりゅっぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅりゅりゅっぶうううう!!!ぶりゅりゅりゅうううう!!!
「イやあ"あ"あ"あ"あ"あぁあ"~~!!?あ"あ"あ"あ"あ"あ"~!!!らめえ"え"え"え"え"え"え"え"~え"え"えええええ!!!?!?!!!!」
深雪は舌を突きだし白目を向いて見事なアクメ顔を決めた。そして盛大に放屁し、アナルからは浣腸液やうんこ、その二つが混ざって出来た黄ばんだ汚水を大量に噴き出した。
「うわくっせ。深雪ちゃん盛大にうんこしたな。」
「ああ、そうだな。美少女でもやはり糞は臭いな。」
部屋中が深雪のアナルから出た汚水でびちょびちょに濡れていた。翔は自分についた深雪のうんこを手で掴む。そして、
「ほら、お前が自分で出した糞だ。自分で処理しろ。」
掴んだ糞を無理矢理深雪の口に含ます。
「あむ…あへ、あぁ、あ、ぁ」
臓器をすべてひっくり返されたような刺激を受け正気を失った深雪は白目を向いたままおずおずと自分の糞を食べた。
ぷう~、ぶうううう~~!
「はは、またおならしてるよ。」
深雪は目覚めて正気を取り戻すまでの間、ずっと放屁し続けていた…。
始めてのアナル、スカトロ、上手く書けたでしょうか?ではまた次の話でお会いしましょう。