「まずは上半身をっと…」
綱井はまずエリカを仰向けに寝かせて、上半身の胴着を脱がせた。脱がせるとまさに眼福と呼ぶにふさわしい光景が目に飛び込んできた。運動直後でうっすらと汗ばみ上気して赤みを帯びている絹のような肌、ピンク色のブラジャーを着けた美乳、細い腰、エリカ上半身はモデルのそれと遜色無い程美しかった
「早くグチャグチャにしたい…!」
はやる気持ちを押さえて次は下の胴着を脱がす。すると細い腰、ブラと同じ色をしたパンティ、健康的にめえるぎりぎりの細さを保った脚が順に現れ、綱井の理性の完全に吹き飛ばした。
「あむ、チュっ、」
綱井はエリカの顔に近づくと、そのやわらかい唇にパクつきその感触を楽しむ。さらに唇を舌でなぞり蹂躙しながら、手をエリカの胸へ伸ばし、ブラジャー越しにその胸を揉んだ。
(エリカのおっぱい、やわらけぇ!)
エリカの胸は巨乳ではないものの、柔らかくて揉むと手のひらを押し返してくる程よい弾力があった。綱井は顔をエリカの口から離すとブラジャーを外し、小さな乳首を口に含むと激しい音を立てながら吸い始めた。
「ヂュルル、デュバっじゅるるる~~!!」
右と左の乳首をまんべんなく交互に吸うと徐々にエリカの両方の乳首が立ってきた。暫くエリカの胸を堪能していると、
「…ん、んん…」
寝ながらも感じているのか、エリカの口から微かな喘ぎ声が漏れるようになってきた。
「次は、こっちを…。」
綱井は胸から離れるとエリカをM字開脚の体勢にして、顔をマンコに近づけた。
「失礼するよ…」
下着をずらすと
むあっ!
(うおっ!!)
ずらした瞬間、下着の中に籠っていた熱や濃密な牝の匂いが綱井の顔を襲った。綱井は舌をマンコの割れ目に沿わせ、舐め始めた。
「れろ、れろろ、」
「ん……んん…」
舐め続けているとやがてマンコはパックリと開き、じゅくじゅくと愛液も分泌され始めた。指を一本入れる膣内はぎゅうっと締まり、まるで綱井指を歓迎しているかのようだった。
(次はいよいよあれを、)
一通りエリカの身体を堪能した後、綱井は全裸になると彼女の顔の上に股がって太股でエリカの顔をがっちりと固定した。するとエリカの吐息や鼻息が綱井のアナルにダイレクトに吹き掛けられ、綱井は快感のあまりに身体を震わせた。
「んぐ…!っ…!」
さらに腰を動かして、自身の尻や太股でエリカの息だけでなくサラサラな髪の毛やスベスベな肌の感触を楽しむ。腰を動かすと時々エリカの鼻がアナルに引っ掛かりそれがまた綱井の興奮を高めた。
「んむ…」
少し苦しいのか、エリカが眠りながらも顔をしかめる。綱井は気が済むまで腰を動かし満足すると、エリカの顔から尻を離した。
(ダメだもう無理!がまんできない!!)
綱井は用意していた猿轡をエリカに噛ませた。エリカが男と付き合ったという話は聞いたことがない。ということはエリカの処女膜は恐らくまだ破られてないことになる。そしてその処女膜を破った瞬間、エリカは激痛のあまり目を覚まして大きな悲鳴をあげるだろう。
「多分誰も来ないと思うけど…。」
休日で道場に誰もいない。しかし悲鳴が外にまで響きそれを聞きつけ駆け付けてくる人がゼロとは言いけれない。そのリスクを避けるためにもエリカの口を封じる必要があった。さらに用心を重ねて両手を丈夫な紐で縛り、その紐を柱にくくりつけ、エリカが暴れたり逃げるのを防いだ。そして…
ズポッ!!ブチッ!!!
「んんむうう!!?」
「くっ、やっぱり起きたか。」
愛撫もろくにされないまま処女膜を破られたエリカは案の定、激痛のあまりに目を覚ました。
(何!?何が起こったの‼?)
激痛に起こされ咄嗟に辺りを見回したエリカは自分がレイプされているのを悟った。しかもよりにもよって…
(綱井、そんな!どうして!?)
ずっと信頼していた綱井が自分を裏切りレイプしていた。
パンっパンっパンっパン!
「んん~!ん、んぶ、んんっ、んむっ!!」
(イタイ!イタイ!イタイ!やめて綱井…!)
言葉を発せられないエリカは必死に首を横にふり嫌がったが綱井は容赦なくピストン運動を続ける。
パンッパンッパンッパンッパンッ!!
「んむ、んんん‼んっ、んん!!」
「ああ、エリカの処女マンコ最高だ!」
エリカのキツキツ処女マンコは綱井のぺニスを強く圧縮するかのようによく締まり、綱井にこの上ない快楽を与えた。
(もっと、もっとだ!エリカを壊して僕の物にするんだ!)
綱井の歪んだ欲望はさらに暴走する。目を血走らせエリカをよつん這いにすると、彼女の鼻を洗濯挟みで塞ぎポニーテールを掴み、さらに速くエリカの膣内を突き始めた。
パン!パン!パン!パン!パン!!
「んんッ!!んむむ!ん、んんぶ、んむう~!!」
(イタイ!苦しい‼)
鼻を塞がれ、ポニーテールを掴まれて無理矢理首を曲げられたエリカは呼吸するのも困難になった。
パン!パン!パン!パン!
(っ、もう限界だ…!)
処女マンコにぺニスを散々締め付けられ限界になってきた綱井はそろそろエリカに止めをさすことにした。バックで突きながらエリカの上体を起こしエリカの首に腕をかける。
「ん~!!?」
(やめッ、一体何をするつもり!?)
「っ、行くよ…!!」
グシッ!!!
「んむうううううう?!!?!!!」
綱井にエリカにヘッドロックをかけてエリカの首を締めた。
(だずげで!!ぐるし~~!!?!)
完全に呼吸ができなくなったエリカは白目をむき意識が飛ぶ寸前まで追い込まれる。
パンパンパンパンパンパン!!
「出る、出る!」
綱井はラストスパートをかける。そして思いっきりパァーン‼とぺニスを叩きつけた瞬間、
ドピュルっ!びゅるるるる~~!!!
「んむううううう~ううう~~!!?!!?」
綱井の精子はエリカの膣内に解き放たれ、エリカはそのまま気絶した。綱井が腕を離すと、
ビクッ、ビクビクッ
エリカは尻を突きだしたまま全身を怪しげに痙攣させた。やがて痙攣が収まると、
じょろろろ~
失禁して床には黄色い湖ができた。
「ふう、出した出した。」
欲望を捌けだし少し落ち着いた綱井はぺニスを膣から抜き、ぺニスについている精子をエリカの髪で拭うと、
「まだまだ行くよエリカ。」
今度はエリカを仰向けにして洗濯挟みをとると気絶しているエリカを正常位で犯し始めた。綱井が満足した頃にはエリカは既に虫の息になっており、更衣室は小便と精子の異臭が蔓延していた…。
次は真夜の短編を書こうかなと思ってます。