パンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「あああアアアアアーーー!!♥♥らめえええ!!イクっイクーーーーー❤♥♥!!!!」
「あはははwww!良いぜ!リーナ。派手にイっちゃえよ!!」
「そうそう、お前はもうスターズの総隊長なんかじゃねえ、俺達の歩く肉便器なんだからな‼」
西暦○○○○年◻月△日、アメリカ軍の精鋭部隊、スターズの総隊長アンジェリーナ・クドウ・シリウスはある戦場で某国の軍隊に捕縛されそのまま軍事施設に移送された。そこで彼女は全身を拘束され激しい拷問を受け、身体中をくまなく調査された。そして一通りの調査が終わると、某国の軍幹部はリーナを自分達の慰み物になるために精神を魔法によって改造して大量の媚薬を投与する事を命じた。
パンッパンッパンッ!パンッパンッパンッパンッパンッパンッパン!!!!
「イクっ♥!イクっ♥!!んぎッ!ンがっ♥イっちゃうう♥♥♥!イっちゃうからああああああ~~!!♥♥!!!」
身体も精神も改造されたリーナは今、特大のアナルビーズをアナルに突き刺され屈強な軍人に立ちバックの体勢でチンコを秘所に突っ込まれ、綺麗な金髪を振り乱し、自身が立っている床に池ができる程の愛液を漏らしながらイキまくっていた。
「いいぞー!!もっと犯せ!」
「ギャハハハハ!!良い見せ物だぜこりゃ!」
リーナの回りには沢山の軍人が群がっている。あるものは酒を飲みながら、あるものはカメラを回しながら、あるものは自分の逸物を扱きながら、リーナの痴態に見いっていた。
ぷるん、ぷるん、ぷるん、ぷるん、
ペニスがリーナの子宮の奥に突っ込まれる度に彼女のたわわに実った乳房が激しく淫らに揺れる。
「だあああー!なんだよあのエロ乳、もう我慢できねえ!」
リーナを囲っていた軍人達のうちのひとりが彼女の前に飛び出すと、両手を伸ばし派手に揺れている彼女の柔らかい乳房を乱暴に揉みしだき、手の平でビンビンに立っている乳首の感触を楽しみ始めた。
「ぶちゅり、レロレロ、じゅるじゅるる!!」
「んぅ♥んむ♥じゅるる、ぶちゅっ♥じゅるる~!!」
乳を揉みながらキスをするとリーナは喜んで舌を絡ませてきた。
「じゅるる!ぶちゅる、ぷはっ♥チンポ!んあっもっとチンポ欲しいの♥!!」
リーナは唇を離すと前屈みになり後ろからペニスで突かれながら、キスしていた男のズボンのチャックを下げて男のギンギンに勃起したペニスをとり出し可愛らしいピンク色の口にそれを加えた。
「んちゅる、れろろ、じゅるっ!♥チンポ、んむちゅ、チンポ美味しい♥」
「うわっ、まじかこいつ…。」
「自分でチンコ加えるとかどんだけ淫乱なんだよ。」
リーナの醜態に周囲からはどん引きの声が上がる。
「ちゅるちゅる!♥んちゅ、れろ、じゅるじゅる!」
そんな周りの声などものともせずリーナは一心不乱に口とマンコで男達に奉仕している。
「がはははwwそんなにコイツがほしかったのか。いいぜ。ならこうしてやるよ!」
リーナにフェラチオされ気を良くした男は再び両手を伸ばし、彼女の乳房を揉みながら彼女の喉奥にまでペニスを突込み腰を振りはじめた。
「おごごっ、んぶぶ♥んごおお♥!!♥!」
ペニスで前後の穴を塞がれ、その痴態を忌むべき敵国の兵士に晒しているのにもかかわらず、リーナは嬉々としてその状況を受け入れている。卓越した魔法技術を持ち戦略級魔法をも扱うことができるリーナ、しかし精神面はまだまだ十代の少女らしく未熟で、本当の軍人のように強くはなかった。そんな彼女が精神を破壊され狂気的に男のペニスを求め始める程の身体になるまでに大して時間はかからなかった。
「ほらリーナ、こうすりゃもっと気持ち良いんじゃねえか?」
リーナのマンコを後ろから突いていた屈強な男がおもむろにリーナのアナルに刺さっていたアナルビーズを掴むと、思いっきりそれを引き抜いた。
ズボズボズズボ!ズボズボズボズ!!!!
「んぶううううう~♥♥!!んむううううう~ううう~!?♥♥!!?!♥!!!」
内臓が全部持ってかれるような激しい刺激を受けたリーナはグリンと白目を向け見事なアへ顔になる。それと同時に膣内の締め付けも強くなってきた。
パンッパンッ、パンッパンッ!!
「やべえ、もう俺我慢できねえ!」
「俺もッ!!」
リーナを前後から突いていた二人の男達が絶頂を迎えようとしている。
パンパンパン!!パンパンパンパンパン!!!
「んぐっ!ゴハっ♥!♥んじゅ!!んむうううう!!」
腰のピストン運動を速めてラストスパートをかける。リーナは白くほっそりと長い脚を内股して必死に膣に力を込めて来るべき絶頂を今か今かと待ち構えた。そして、
ドビュるっびゅるるるる!るるるる~~!!!
ドビュ、ドビュドビュぶるるるるる~るる~~!!
「んっ♥♥!んむうううう~!!うぐううううううう~~!♥♥♥!!!!」
身体の前後の穴から大量の濃くて粘度が高い精液がリーナに注入される。口から入った精液は口内を満たし喉にへばりつく。膣内に中出しされた精液は子宮の隅々にまで広がり、卵管にまで行き渡る。
バタッ!
「…チンポ♥……もっとチンポ…♥」
リーナは事切れたようにその場に倒れこんだ。
「へへ、次は俺の番だな。」
「あっ、ずるいぞ、てめえ‼」
順番を待っていた男達が続々とリーナに群がってくる。狂乱の宴はまだまだ終わりそうにない。
超久しぶりの作品、いかがだったでしょうか。リーナの小説を書いたのは始めてでしたが少しはエロく書けましたでしょうか?さて皆様、繰返しになりますがお待たせしてしまい本当に申し訳ございませんでした。いえね、書くには書いたんですよ?2月頃には4つほど下書きを終えていたんです。ただ後で見返すと「なんだ…これ…。」てぐらい出来が酷くて没になってしまいました。それから色々用事があってしかも(ry…本当にすみませんでした。これからはもう少し投稿頻度を上げたいと思っています。