「いやーうまくいったな。www」
「本当、筋書き通りだったな。」
無事深雪を拉致した翔と新は汚い笑みをこぼしていた。段取りはこうだ。まず新が彼女たちの通学路に人払いの結界を展開し、誰も拉致の瞬間を目撃できないようにする。そして翔がゲートキーパーで二人を無害化し動揺させ、そのうちに新が二人を気絶させる、というものだった。また外にある魔法検知のセンサーやカメラはその手の機械を無力化するのが得意な魔法師達に頼んだ。もちろん彼らにも報酬が与えられた。一つ目は金であり二つ目は…
「にしても、水波ちゃんを犯せないのは残念だなぁ。」
「しょうがないだろ。カメラやセンサーを完璧に無力化してくれたんだ。水波ちゃんぐらいの美少女もらわなきゃ割には合わんだろうよ。むこうさんも。」
そう、水波だった。彼女たちが気絶した後、二人はすぐ彼女たちを車に乗せ、センサーを無力化した魔法師達と約束した場所で取引をし金と水波を引き渡した。恐らく彼らは自分と引き離された深雪がどうなっても良いのか、と脅しをかけ、彼女を好きなだけたっぷり犯すのであろう。
「さて、それで俺達のお楽しみは…。」
「ああ、早いとこ口やマンコにぶちこみたいぜ。まったく。」
そういった二人が凝視しているのは、薬で深い眠りについている深雪だった。(ちなみにこの時代、車の運転は自動化されているので彼らが運転する必要はない。)深雪の寝姿はあまりにも無防備で扇情的だった。その姿に二人は我慢できず、
「なあ、まだチンコはぶちこむつもりはないけどさ。」
「ああ、薬の効き目はまだ続く。少し触るぐらいなら起きないだろうな。」
そうして彼らは静かに深雪に襲いかかった。
まず新は深雪を起こし後ろから抱きつき後頭部に顔を埋めた。クンクンクンカクンカと匂いを嗅ぐと花のような良い匂いがした。彼の興奮のボルテージが一気に上がる。彼は深雪の顔を自分の方に向けさせ、舐め始めた。ペロ、チュブベロレロ、ベロと卑猥な音をたてながら、深雪のほっぺ、顎の下や鼻をなめ回す。深雪の顔が新のネバネバで汚い唾液でベチョベチョになっていく。
「おい唇は奪うなよ。起きているときに奪ってあげるのがレディに対するマナーだ。」
一方翔はそう言いながら制服のスカートをたくしあげストッキングごしに彼女の脚を触った。深雪の脚は美しく見えるちょうど良い細さで太股にもちょうど良い塩梅で筋肉がついており、彼はサワサワと撫で回した。ふと目をあげるとそこには形の良いおっぱいがあった。翔は手を伸ばし制服ごしにおっぱいを揉む。そのおっぱいにはハリがあり、手を押し返すような弾力があることが制服ごしでもわかった。新の方も相変わらず深雪の顔を舐めながら胸に手を伸ばしてきた。そして翔が右、新は左のおっぱいを揉んだ。モミモミモミ、と一心不乱に揉み続ける。たまに乳首の辺りを触ると「あん…」と深雪が寝ながらも色っぽい声を出した。
「なあ、俺もう我慢できない。一発出したいんだが、お前はどうする?」
「ああそうだな。俺もヌキたくなった。」
そして彼らは自分のペニスを出した。どちらのものも太く硬くなっていた。彼らは深雪の黒く絹のようにサラサラな髪を使うことにした。二人は深雪の髪をつかむと自分のペニスに巻き付かせオナニーのように指で深雪の髪ごしに刺激を与え出した。
「うおっ、これはヤバイな。」
シュッシュッシュッと指を動かす。やがてジュクジュクとペニスの先から我慢汁が出始め、深雪の髪を汚し始める。彼らは自分の欲望を早く吐き出すようにシュシュシュシュシュと手の動きを早めスパートをかける。そして限界が近づくとペニスを深雪の顔に向けて、
ブシャッドピュドピュドピュと深雪の顔に白濁液を大量にばらまいた。彼女の髪はベトベトになり顔は唾液と精液で白くグチョグチョになった。
いかがだったでしょうか。少しはエロいと思ってくれたら嬉しいです。