新はそういうと乱暴に胸を揉むのを止め、深雪の横乳から腋の下あたり部分を入念に揉み始めた。
「知ってる?深雪ちゃん、今揉んでいる場所はね、スペンス乳腺て言うんだ。胸のGスポットとも言われていてね、ここを開発すると女性はおっぱいの刺激だけで、イケるようになるんだよ。」
そう言いながらもスペンス乳腺を刺激し続ける。たまに下乳を指で弾くとぷるんっぷるんと深雪のおっぱいが淫らに揺れた。その様子をカメラで撮影していた翔は我慢できなくなり、深雪のおっぱいにしゃぶりつき、れろれろと乳首を舐め始め、もう片方の乳首を手でいじり始めた。すると深雪は次第に
「ん、んむ…、イヤぁ、んぁ、んむぅ…」
と微かにだが色っぽい声をあげ始めた。スペンス乳腺なんて今まで誰にも刺激されたことなどなかったのだろう。ましてや翔や新は数多くの女性のおっぱいを揉み、乳首を舐めイカしてきたテクニシャンだ。深雪はたいして時間もかからずに感じ始めた。
「エッチな声出すようになったね深雪ちゃん。気持ち良くなったきた?」
新が下乳や横乳をぷるぷるはじきながら質問すると、
「はぅ、ぁん、ううん、誰が、こんなっ気持ち良いわけ…んむ、んはぁっ…!」
深雪が弱々しく否定する。なんとか声を出さないようにしているようだが両手を拘束されているので手で口を塞ぐことができず、上手くいってない。すると翔が深雪の乳首をしゃぶりながら彼女を更なる快楽地獄に落とすような発言をした。
「れろ、れちゅ、れろれろ、じゃあ気持ち良くなるまで続けないとな。」
3時間後、
「あん、あっ、ダメ、これ以上は、はう、くぅ、んぁ」
「これ以上は何だって?」
「んぁ、あん、らめぇ、はぁん、あぁん…!」
深雪は完全に出来上がっていた。3時間以上ノンストップで乳腺と乳首を徹底的にせめられ、いつでも胸だけで絶頂できる位、感じ続けた。無自覚だろうが、顔は赤く上気しており、目もトロンとなっている。喘ぎ声も大きくなってきた。翔がふと視線を下にやると、深雪のまんこはもうぱっくりと開いており愛液を垂れ流している。その量は翔の予想以上だった。翔はそろそろだと新に目で合図する。すると新は
「さてさて、では人性初?になるのかな?胸イキいってみよう。」
と言って横乳をより激しく揉み始めた。一方翔はそれまで舐めてただけだった乳首をちゅうちゅう吸出し、もう片方の乳首を強めに摘まみ出した。
「あひん!、ダメッ、これっ以上っ、は、はぁん、んぁ、ひゃん、あぅぅ、!」
深雪の喘ぎ声がどんどん大きくなっていく。そして新が横乳を搾るように強くわしづかみ、同時に翔がずぞぞぞおおおおと乳首を口で激しく吸引すると、
「っ、イヤ、イヤああアああアああああ!」
と声を上げ絶頂した。それと同時にブシャアアアアと愛液が混ざった小便をした。
((これは…))
この反応は二人にとっても予想外だった。今までも幾多の女性をおっぱいでイカせてきたが、まんこの方は少し濡れる程度になるのが普通だった。しかしこの女は胸でイった途端に大量に失禁して、すでに愛液でまんこをグチョグチョにしている。
(これはひょっとするとこいつは元々…)
翔は一つの予想が頭に浮かんだ。その予想が正しいか判断するためにも、彼は調教を次の段階に移行させることにした。
UA20000を突破しました。皆さんのおかげです。ありがとうございます。これからも駄作ですが、頑張って書いていくので、読んでくれたら幸いです。