「さて、次は下の方を開発するか」
翔そう言うと、まずすでにグチョグチョになっている深雪のマンコをパンツ越しにスッと撫でてみる。
「はぁん……」
それだけで深雪はやらしい声をあげる。パンツを剥ぎ取ると愛液が飛び散った。
「お前も触るか? 新」
「いや、そっちの方はお前に任すよ。俺はもっとこの胸の感触を楽しみにたいんでね」
「本当に胸が好きなんだな、お前は。じゃあ遠慮なく」
翔はそう言うとまず深雪のまんこを手で覆うように触れサワサワとゆっくりと動かし始める。動かす度に深雪は
「んむ、ダメ、イヤ、んぁ、んっ、あぁぁ……」
と小さく喘ぐ。膣の中に軽く指を一本入れる。もうすでにグチョグチョに濡れてるせいか、スムーズに指を出し入れできる。少し指を曲げて動かし始めると深雪は小さく喘ぎながら内股になり、くびれた腰をやらしくヨガリ始めた。
「イヤぁ、あっ、ひぐ、ん、ん、んあ、らめぇ…」
グチュグチュといやらしい音が深雪のマンコから奏でられている。
ヌプっ
指を抜き、翔は顔をマンコに近づけ舐めようとする。深雪は慌てたように脚を閉じようとするが、その途端翔に脚をガッチリと捕まれ閉じることができなかった。
「じゃあ、頂くとするか。」
まんまと翔は深雪のまんこに顔を埋める。深雪のまんこは胸でイった時に失禁したせいか少しアンモニア臭がする。しかし翔はそれに構わずひだを舐め、愛液を飲む。深雪の愛液は酸味があり、アンモニア臭とは別の女特有の匂いがしていたのでいくら飲んでも飽きがこない。クリを剥き口に含みチュウチュウ吸うと、
「あっ、らっらめぇ、こんなっ、私、変に、ひっ、ひぐぅ…!」
女の弱点を責められ深雪は更に感じ始める、喘ぎ声も大きくなってきた。そこから更に、舌を膣内に侵入させ舐め回す。
「あん、んむ、あっ、イヤ、んくっ、あぁ、イヤぁ…」
愛液がどんどんと溢れてくる。しかも翔にマンコを舐められている間、新が開発された乳首を彼女が感じるように的確に摘まんでくるのでたまったものではない。
「んむっ、あっ、あっ、これっ、あん、以上っは、イヤ、イヤ、イアぁ…!」
今日二回目の絶頂が近づいてくる。そして、翔がクリを思いっきり吸い上げて新が乳首を強めに摘まんだ瞬間、
「あっ、んアあぁあアアあぁあー‼」
深雪は絶頂し、またしてもブシャアアアジョロジョロと失禁する。
「ぐふ、ごほっ、ごほっ、ペッ、ペッ、ちょっお前また小便しやがって。本当に変態だな。深雪ちゃん」
深雪の小便をダイレクトに顔に受け、それを飲んだ翔は噎せながらそう言った。
「違、う、私は…」
変態じゃない。そう言いたかった。しかし気持ちが悪い男に二回も絶頂させられ小便もしてしまう女、こんな女変態以外の何者でもない。深雪は恥辱と絶頂の余韻で震え反論出来なかった。
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