【ららマジ】 器楽部員調教日記 【リョナ・陵辱】 作:鞭打ち悶え
ららマジの伊藤萌ちゃんが、変質者に捕まって、飼育されてしまうお話。
以下、調教日記となっております。
1日目 萌ちゃんを捕獲
今日、東奏学園中等部の伊藤萌ちゃんという女の子を捕獲した。帰宅途中、人通りの少ない道を歩いていたので、意外と簡単に捕まえることができた。萌ちゃんは、器楽部という部活で、シンバルを担当している子だ。東奏の器楽部は美少女が多いことで有名で、彼女はその中でも特に可愛いから、前から飼育しようと狙っていたのだ。捕獲時に、小さな身体を必死にジタバタさせて逃げようとするのが、最高にそそられた。こういう小動物を思わせる仕草は、本当にたまらない。ハムスターとかそういうタイプだ。彼女は、とりあえず、地下室に監禁しておいた。捕まえた萌ちゃんは、まだ僕に懐いていないらしく、目に涙を浮かべて怯えながら、「家に帰してください」とか言っている。
2日目 萌ちゃんを犯す
萌ちゃんを犯すことにした。「ダメ、です!やめて、ください!」なんて、抵抗するが、強引に挿入した。中学生の未成熟な体というのも、なかなかいいものだ。もちろん中に出してあげた。激しいセックスは、萌ちゃんには刺激的過ぎたのか、事後は放心状態で動けなくなっていた。萌ちゃんには、これから毎日、僕の愛情を注いであげるつもりだ。
5日目 萌ちゃんにお仕置き、餌付け
最近、あまり言うことを聞いてくれなかったので、萌ちゃんにお仕置きした。裸にして、手錠でベッドに縛り付けて、全身を鞭で引っぱたいた。痛みに耐えかねて、涙を見せる彼女の姿は、本当に素敵だった。調教は、アメとムチの使い分けが大事だ。そのあと、萌ちゃんのために、美味しいクリームスパゲティを作ってあげた。僕特製のホワイトクリームが気に入らなかったのか、物凄く嫌がっていた。吐き出しそうになるのを強引に飲み込ませて、完食させた。僕の精子まみれのパスタを頬張る姿を見ると、勃起が止まらず、その後でめっちゃセックスした。
X日目 完全屈服した萌ちゃん
萌ちゃんを監禁してから、早数ヶ月。先程も、萌ちゃんのおマンコに思いっきり、精液をぶちまけてきたところだ。「あっ!あっーーーー!ご主人様のチンポ、タマラない、です。中、中に、ブチまけて、ください!」なんて、下品な卑猥な言葉を叫びながら、絶頂していた。調教の末に、すっかり淫乱小動物に成り果てたようだ。おマンコは、僕に毎日肉棒をぶち込まれ続けた結果、ズポズポになっている。萌ちゃんにも飽きてきたし、そろそろ捨てようかな。