【ららマジ】 器楽部員調教日記 【リョナ・陵辱】 作:鞭打ち悶え
今回は紗彩ちゃん。全裸演奏はエロい(確信)
以下、調教日誌です。
1日目 紗彩ちゃんのヴァイオリンでオナニー
「アンタ、一体何が目的なの?私を監禁して、何するつもり?」、そう言って、縛られた状況でも、強気に僕を睨み付ける紗彩ちゃん。何って、僕は紗彩ちゃんのファンだからね。君と愛を深め合う為に決まってるじゃないか。でも、紗彩ちゃんはバイオリンに一途すぎるからなあ。「ヴァイオリンのせいで、紗彩ちゃんは僕のことを好きになってくれないんだね。じゃあ、こうしちゃうよ!」そう言って、僕はズボンを下ろしパンツを脱ぐと、勃起したペニスを、紗彩ちゃんに見せつけた。「なっ?!なんてもん見せてんのよ!やめなさい!」。すかさず、紗彩ちゃんのヴァイオリンを取り出し、ペニスをこすり付けて、自慰行為を開始。彼女と一心同体といっても過言でない、楽器でオナニーするのは、想像以上の快感だった。彼女は、行為をやめさせようと絶叫していたけど、最後には半泣きになって、目を背けてしまった。僕の精子で真っ白に染まった自分の楽器を見て、絶望する姿は、本当に素敵だった。
2日目 紗彩ちゃん自慢の髪の毛でオナニー
「アンタが私のストーカーってわけね。前から変質者に跡を付けられてる気がしてたけど、その正体がアンタってことでいいのかしら」、バイオリンでオナニーした直後は、会話すらしてくれなかった紗彩ちゃんが、また話しかけてくれた。「僕は紗彩ちゃんのこと、ずっと見守ってたんだよ。コンクールに出て、ヴァイオリン弾いてるときの姿とか、見てると勃起しちゃうくらいエロいと思うよ」、ボクが想いを伝えると、まるでゴミを見るような目で睨み返してきた。そういうところも素敵だよ、紗彩ちゃん。ふふふ、それにしても、紗彩ちゃんの髪、サラサラだねえ。しかも、いい匂いがするなあ。これは、僕の為に良いシャンプー使ってたってことだね。「ちょっと、やめなさいよ!気持ち悪い!」僕のスキンシップに、嫌がる紗彩ちゃん。さて、さっそくこの良質な髪で、オナニーしちゃおうかな。「いやああああああああ!!!やめてええええ!!!擦り付けないでえええ」僕の行為の気持ち悪さに、絶叫をあげる紗彩ちゃん。彼女の悲鳴をBGMにしたオナニーは最高だった。
7日目 遂に紗彩ちゃんとのアツい初夜
監禁開始から1週間。僕は、遂に紗彩ちゃんと初夜を迎えることになった。紗彩ちゃんは、手ごわかったが、鞭やスタンガン、その他拷問器具と精神的な責めを駆使した僕の調教に遂に心が折れたようだ。彼女は、全裸にして、ポールギャグを咥えさせて、大の字にベッドに縛り付けている。媚薬を与えておいたし、きっと、僕のことを考えて、おマンコを湿らせていることだろう。さて、楽しい夜の始まりだ。僕も全裸になり、ベッドに飛び込む。勃起したチンコを彼女の体に擦り付けながら、顔、髪の毛、胸、お尻、おマンコなど、彼女の未成熟で可愛らしい肉体を嘗め回し、堪能した。ここからが、メインディッシュだ。僕は、チンコを挿入し、彼女とひとつになった。僕は肉棒を激しく動かし、最高のおマンコを味わい尽くした。紗彩ちゃんは、最初こそ嫌がっていたが、最後には膣を思いっきり痙攣させて、絶頂した。もちろん精液は全部中出しだ。事後、呆然とした顔で、股間から白濁液を垂らす彼女の姿もまた素晴らしかった。
X日目 完全屈服 全裸演奏
一糸纏わぬ姿で、ヴァイオリンを演奏をする紗彩ちゃん。生まれたままの美しい肉体を晒しながら、僕のために演奏してくれるなんて、最高だよ。最初は反抗的だった彼女も、調教を経て、今では僕に完全屈服している。こんな風に、全裸演奏で僕への愛を表現してくれるようになった。そして、もちろん、僕らは毎晩のようにベッドの上で、愛を深めあっている。演奏が終わると、僕と紗彩ちゃんは、激しいセックスを開始する。「ねえ、お願い……はやくチンコぶち込んで!精子が欲しくてたまんないの!」、こんな美少女が淫語を叫びながら、おねだりしてきたら、僕も答えないわけにはいかない。僕は勃起したチンコを彼女にぶち込んだ。そして、「ああ、気持ちいい!アンタのチンコ最高よ!」「お願い!中!中に出して!」というドスケベ紗彩ちゃんの淫乱なリクエストに応え、いつものように、精液を一滴残らず、膣内に注ぎ込んだ。
おまけ 向井春香ちゃんをリョナってみた結果
ノリで書いたけど、短いのであとがきに付属してみた。
「オラッ!」
春香を殴る。
「痛い!なのです……」
「オラッ!オラッ!オラッ!」
春香を何度も殴る。
「うぐッ!痛い!なのです……」
「オラッ!何が『痛い!なのです……』だ!」
春香を蹴り飛ばす。
「ごふ!やっ、止めてほしいのです……」
「オラッ!」
春香を殴る。
「やっ、止めてほしいのです……」
「オラッ!オラッ!オラッ!」
春香を何度も殴る。
「お願いだから、止めてほしい、なのです……」
「オラッ!オラッ!オラッ!」
春香を何度も殴る。
「お願いだから、止めてほしい、なのです!」
「オラッ!オラッ!止めねえよ!」
パンチとキックで、春香を激しく暴行。
「うごあ!ごめんなさいなのです!許してほしいのです……」
「オラッ!謝ったって、止めねえよ!」
春香を殴る。
「うっ……うう……なのです……」