【ららマジ】 器楽部員調教日記 【リョナ・陵辱】 作:鞭打ち悶え
1日目 変態たちに捕まって尻の穴の匂いを嗅がれる葉月
「あんたたち、私を監禁するなんて、ホントにいい度胸ね」
この浅野葉月というのは、随分と生意気な女だ。自分が監禁されているというのに、この態度である。
「お前のような女には恥ずかしい思いをさせて、プライドを打ち砕いてやらないとな」
「その強気な態度がいつまで持つか、楽しみだよ」
「俺らがしっかり調教してあげるから安心してよ!きっと、最後には立派な俺ら専用の肉便器になれるよ!」
裸にひん剥かれて、首輪をつけられた四つんばいの女に、威圧されても痛くもかゆくもない。それに、こういう態度のデカい女程、調教しがいがあるってものだ。俺は、葉月の肛門に手を延ばすと、ネチネチと弄くり始めた。
「何すんのよ!やめなさい!」
「全裸でケツの穴さらしてる奴に、偉そうなこと言われてもなあ」
「アンタ達、こんなことしたからには、タダでは済まないわよ……」
「肛門まで俺らにさらしてるんだからさあ、もうちょっと仲良くしようぜ、葉月ちゃん!」
抵抗しようともがく葉月を強引に押さえつける俺たち。ケツをこちらに晒す体勢からは逃れらない。
「そんなに、思いっきり尻を振り乱してどうしたんだよ。もしかして、誘ってんの?」
「エロい身体で暴れられると、やっぱ興奮すんなあ!」
「さーて、ちょっと、おしおきするか。ほらよっと!」
俺は、葉月のケツに生えている毛を、思いっきりむしりとった。
「痛ッ!何してるのよおおおお!」
「ほら、これがお前のケツ毛だ!」
俺はニヤケながら、取れたてのケツ毛を、葉月に見せつける。
「ちょっと、アンタたち!なんてもん見せんのよ!」
葉月は、相当恥ずかしいのか、顔を真っ赤にして、怒りに震える。
「葉月ちゃん自身のケツ毛じゃないか、そんなに恥ずかしがらなくて、大丈夫だよ」
「それにしても、可愛い女子高生のクセに、随分とウンコ臭えケツの穴だな」
「ホントだ、美人の葉月ちゃんでも、やっぱりケツの穴は臭いんだねえ」
俺たちは葉月の尻に顔を近づけ、その臭いをかぎ回す。追い討ちを掛けるような俺達の嘲笑に、葉月は顔を真っ赤に染め、屈辱に震えていた。これはまだまだ序の口だ。これから、お前には、もっと恥ずかしい思いをしてもらうんだからな。そのガラスの気高さを打ち砕いてやるよ。
3日目 変態たちに身体を堪能される葉月
「なあ、葉月ちゃん、ちゃんと見てくれよ。俺らがせっかくチンコ出してるんだからさあ!」
「見るわけないでしょ、そんな汚らしいもの!」
監禁3日目、今日は本格的に葉月と遊んでやるつもりだ。俺たちは、葉月に近づくと、その豊満な身体をまさぐり始めた。
「へへへ、いいケツしてんじゃねえか。むっちりして、揉み応えがあるぜ!」
「おお、おマンコは湿ってるじゃねえか、誘ってんの?」
「胸もデカクてたまんねえなあ」
「ひゃあ!何すんのよ!」
俺たちの責めに悶絶する葉月。こういう強気な女が、嫌がる表情は、最高にそそられる。続けざまに、葉月の身体にしゃぶりつき、その全身を堪能する。
「葉月ちゃん、なかなか巨乳じゃん、しゃぶり尽くしてやるよ!」
「女子高生のデカイ尻に顔を埋めながら、おマンコを舐めるのもたまんねえなあ」
「いやあ!やめなさいよおおおおお!」
葉月は、逃げ出そうと必死になる。しかし、首輪から伸びる鎖は、しっかり固定されておりビクともしない。
「ほらほら、お前のエロい体でオナニーしてるんだぜ。ちゃんと、ぶっかけてあげるからな」
「あー、また射精しちまったわ。葉月ちゃーん、顔にかけるよー」
「ホントにイイ身体してるぜ、これから毎日この娘と遊べると考えると最高だわ!」
俺たちは、女子高生の裸体を堪能し、最後には、チンコを擦り付け、思いっきり射精した。
葉月は、身体が精子で真っ白に染まるまで解放されず、目に涙を浮かべ、悔しさに震えていた。
5日目
「オラオラ、中にたっぷり出してやるよ!」
「いやああああああ、やめてええええ!」
葉月は、俺達に輪姦されていた。そして、当然の如く、俺たちは葉月の膣内に精液をブチまけていた。
「人生最初のセックスがレイプの気持ちはどう?」
「あ……アンタたち……絶対に許さない……」
レイプされた悔しさに、打ち震える葉月の感想を聞いてやる。予想通りの反応だ。そんなこと言われると、ますます勃起しちまう。
「さて、次はこいつを使うか」
俺は、媚薬を取り出し、葉月に見せつける。
「なっ、何なのよ、それ……」
「ツンデレの葉月ちゃんを、自分の本性に正直にする素敵なお薬だよ」
「初めてのセックスで、レイプと媚薬漬けプレイを堪能できるなんて、葉月ちゃんは、幸せだね!」
「いっ、嫌やめなさいよ……」
葉月は、目に涙を浮かべ、抵抗する素振りを見せる。しかし、当初の強気な態度は、もはや見る影も無い。レイプにより、葉月の心は、完全に折れてしまったのだ。いともたやすく、局部に媚薬を塗りたくられてしまった。
「おお、早速、濡れてきたぜ。グッショグショじゃん」
「淫乱だねー、葉月ちゃん、じゃあ早速第2ラウンド行ってみようか。今度は、思いっきりいい声で鳴いてもらうからね!」
こんな奴らに犯されて、イクなんて絶対に嫌だ。自分の思いとは、裏腹に、葉月の陰部は愛液でビショビショになっていく。
「じゃあ、入れるぞ、オラっ!」
「いっ、嫌!嫌あああああああああ!」
その日、監禁部屋では、朝を迎えるまで、葉月の嬌声混じりの悲鳴が響き続けた。
これで、こいつももう終わりだ。これからは、俺たちの専用肉便器として生きてもらう。
X日目 完全屈服 痴女化
監禁開始から、数ヶ月。媚薬を毎日与え続け調教した結果、葉月は、自分からチンポをおねだりする淫乱性奴隷と化した。まあ、この女の本性が、とんでもない痴女だっただけだろうが。先程も、「お願い!チンポ頂戴!早く犯してくれないと、マンコが疼いて気が狂っちゃう!」なんて、セックスを懇願してきたので、思いっきりぶち込んで、犯してやった。エロい身体つきの女子高生が、「あああああああん、気持ちいいいいいい!やっぱ、あんたのチンポ最高よ!」なんて叫びながら、激しく腰を振って絶頂する姿は、本当にたまらない。調教するなら、生意気だが身体だけはエロい女に限る。高いプライドをボロボロにして、俺たち専用の肉便器に堕とすのは、やはり最高だ。