※この作品はR-18です。

【ららマジ】 器楽部員調教日記 【リョナ・陵辱】   作:鞭打ち悶え

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【ららマジ】 浅野葉月 調教日誌 【リョナ・陵辱】

1日目  変態たちに捕まって尻の穴の匂いを嗅がれる葉月

 

「あんたたち、私を監禁するなんて、ホントにいい度胸ね」

この浅野葉月というのは、随分と生意気な女だ。自分が監禁されているというのに、この態度である。

 

「お前のような女には恥ずかしい思いをさせて、プライドを打ち砕いてやらないとな」

「その強気な態度がいつまで持つか、楽しみだよ」

「俺らがしっかり調教してあげるから安心してよ!きっと、最後には立派な俺ら専用の肉便器になれるよ!」

裸にひん剥かれて、首輪をつけられた四つんばいの女に、威圧されても痛くもかゆくもない。それに、こういう態度のデカい女程、調教しがいがあるってものだ。俺は、葉月の肛門に手を延ばすと、ネチネチと弄くり始めた。

 

「何すんのよ!やめなさい!」

「全裸でケツの穴さらしてる奴に、偉そうなこと言われてもなあ」

「アンタ達、こんなことしたからには、タダでは済まないわよ……」

「肛門まで俺らにさらしてるんだからさあ、もうちょっと仲良くしようぜ、葉月ちゃん!」

抵抗しようともがく葉月を強引に押さえつける俺たち。ケツをこちらに晒す体勢からは逃れらない。

 

「そんなに、思いっきり尻を振り乱してどうしたんだよ。もしかして、誘ってんの?」

「エロい身体で暴れられると、やっぱ興奮すんなあ!」

「さーて、ちょっと、おしおきするか。ほらよっと!」

俺は、葉月のケツに生えている毛を、思いっきりむしりとった。

 

「痛ッ!何してるのよおおおお!」

「ほら、これがお前のケツ毛だ!」

俺はニヤケながら、取れたてのケツ毛を、葉月に見せつける。

 

「ちょっと、アンタたち!なんてもん見せんのよ!」

葉月は、相当恥ずかしいのか、顔を真っ赤にして、怒りに震える。

 

「葉月ちゃん自身のケツ毛じゃないか、そんなに恥ずかしがらなくて、大丈夫だよ」

「それにしても、可愛い女子高生のクセに、随分とウンコ臭えケツの穴だな」

「ホントだ、美人の葉月ちゃんでも、やっぱりケツの穴は臭いんだねえ」

俺たちは葉月の尻に顔を近づけ、その臭いをかぎ回す。追い討ちを掛けるような俺達の嘲笑に、葉月は顔を真っ赤に染め、屈辱に震えていた。これはまだまだ序の口だ。これから、お前には、もっと恥ずかしい思いをしてもらうんだからな。そのガラスの気高さを打ち砕いてやるよ。

 

3日目 変態たちに身体を堪能される葉月 

「なあ、葉月ちゃん、ちゃんと見てくれよ。俺らがせっかくチンコ出してるんだからさあ!」

「見るわけないでしょ、そんな汚らしいもの!」

監禁3日目、今日は本格的に葉月と遊んでやるつもりだ。俺たちは、葉月に近づくと、その豊満な身体をまさぐり始めた。

 

「へへへ、いいケツしてんじゃねえか。むっちりして、揉み応えがあるぜ!」

「おお、おマンコは湿ってるじゃねえか、誘ってんの?」

「胸もデカクてたまんねえなあ」

「ひゃあ!何すんのよ!」

俺たちの責めに悶絶する葉月。こういう強気な女が、嫌がる表情は、最高にそそられる。続けざまに、葉月の身体にしゃぶりつき、その全身を堪能する。

 

「葉月ちゃん、なかなか巨乳じゃん、しゃぶり尽くしてやるよ!」

「女子高生のデカイ尻に顔を埋めながら、おマンコを舐めるのもたまんねえなあ」

「いやあ!やめなさいよおおおおお!」

葉月は、逃げ出そうと必死になる。しかし、首輪から伸びる鎖は、しっかり固定されておりビクともしない。

 

「ほらほら、お前のエロい体でオナニーしてるんだぜ。ちゃんと、ぶっかけてあげるからな」

「あー、また射精しちまったわ。葉月ちゃーん、顔にかけるよー」

「ホントにイイ身体してるぜ、これから毎日この娘と遊べると考えると最高だわ!」

俺たちは、女子高生の裸体を堪能し、最後には、チンコを擦り付け、思いっきり射精した。

 

葉月は、身体が精子で真っ白に染まるまで解放されず、目に涙を浮かべ、悔しさに震えていた。

 

5日目 

「オラオラ、中にたっぷり出してやるよ!」

「いやああああああ、やめてええええ!」

葉月は、俺達に輪姦されていた。そして、当然の如く、俺たちは葉月の膣内に精液をブチまけていた。

 

「人生最初のセックスがレイプの気持ちはどう?」

「あ……アンタたち……絶対に許さない……」

レイプされた悔しさに、打ち震える葉月の感想を聞いてやる。予想通りの反応だ。そんなこと言われると、ますます勃起しちまう。

 

「さて、次はこいつを使うか」

俺は、媚薬を取り出し、葉月に見せつける。

 

「なっ、何なのよ、それ……」

「ツンデレの葉月ちゃんを、自分の本性に正直にする素敵なお薬だよ」

「初めてのセックスで、レイプと媚薬漬けプレイを堪能できるなんて、葉月ちゃんは、幸せだね!」

 

「いっ、嫌やめなさいよ……」

葉月は、目に涙を浮かべ、抵抗する素振りを見せる。しかし、当初の強気な態度は、もはや見る影も無い。レイプにより、葉月の心は、完全に折れてしまったのだ。いともたやすく、局部に媚薬を塗りたくられてしまった。

 

「おお、早速、濡れてきたぜ。グッショグショじゃん」

「淫乱だねー、葉月ちゃん、じゃあ早速第2ラウンド行ってみようか。今度は、思いっきりいい声で鳴いてもらうからね!」

こんな奴らに犯されて、イクなんて絶対に嫌だ。自分の思いとは、裏腹に、葉月の陰部は愛液でビショビショになっていく。

 

「じゃあ、入れるぞ、オラっ!」

「いっ、嫌!嫌あああああああああ!」

その日、監禁部屋では、朝を迎えるまで、葉月の嬌声混じりの悲鳴が響き続けた。

 

これで、こいつももう終わりだ。これからは、俺たちの専用肉便器として生きてもらう。

 

X日目 完全屈服 痴女化 

監禁開始から、数ヶ月。媚薬を毎日与え続け調教した結果、葉月は、自分からチンポをおねだりする淫乱性奴隷と化した。まあ、この女の本性が、とんでもない痴女だっただけだろうが。先程も、「お願い!チンポ頂戴!早く犯してくれないと、マンコが疼いて気が狂っちゃう!」なんて、セックスを懇願してきたので、思いっきりぶち込んで、犯してやった。エロい身体つきの女子高生が、「あああああああん、気持ちいいいいいい!やっぱ、あんたのチンポ最高よ!」なんて叫びながら、激しく腰を振って絶頂する姿は、本当にたまらない。調教するなら、生意気だが身体だけはエロい女に限る。高いプライドをボロボロにして、俺たち専用の肉便器に堕とすのは、やはり最高だ。

 

 

 

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