【ららマジ】 器楽部員調教日記 【リョナ・陵辱】 作:鞭打ち悶え
クリスマス、東奏市には粉雪が降り、近年では珍しいホワイトクリスマスを迎えていた。
そんな中、1人の少女が、家族揃って楽しい時間を過ごしていた。彼女の名は、星崎梨花。東奏学園の器楽部に所属し、トロンボーンを担当していた高校3年生である。普段は両親と一緒にいられる時間が少なく、毎年孤独なクリスマスを迎えることの多い、梨花。しかし、今年は幸運なことに、一家団欒の時を過ごすことができた。
梨花にとって、今日は最高の一日になるはずだった。強盗が、家に押し入るその瞬間までは。
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「嫌ああああああああ!やめてええええええ!」
ロープで縛られた両親の前で、強盗にレイプされ、悲鳴を上げる梨花。
「おいおい、梨花ちゃん、暴れるんじゃねーぞ。あんまりお行儀が悪いと、パパとママを刺し殺しちゃうからな。俺の言った通りにするんだよ!」
「くっ……」
猿轡をつけられ、声も出せない両親の前で辱めを受ける。その絶望と悔しさに、梨花は。唇を噛み締めていた。
強盗の男は、家に侵入するやいなや、刃物で一家を脅迫。彼らをロープで縛り上げた。そして、星崎家の金品を奪うに飽き足らず、娘の梨花に襲いかかったのだ。
「お金をもらうだけじゃなく、こんな可愛い女子高生の娘さんを犯せるなんて、ホントにご両親には感謝しないとなあ。それにしても、梨花ちゃん、さっきから思いっきり感じまくってるねえ。ドMなんだね、おマンコグショグショだよ」
「ハア……ハア…何勝手なことを……」
「おっと、そんな態度でいいのかな?もっと、従順にならないと、パパとママが死んじゃうよ?」
「ウッ……ウウ……」
「それにしても、初体験がクリスマスに強盗とのレイプなんて、梨花ちゃんは、幸運だねえ」
家族を嘲笑しながら、激しく腰を振り、陵辱を続ける男。梨花は、男に逆らえず、目に涙を浮かべていた。
「ホラホラ、『私、イキます!レイプされて、感じちゃいます!パパ、ママ、こんな娘でごめんなさい!』って叫べよ。やらなかったら、こいつらがどうなるか分かるよな」
「わ…私、私、イキます!レイプされて、感じちゃいます!パパ、ママ、こんな娘でごめんなさい!」
「おお、親の前で、そんなこと言うなんて。こりゃとんでもない親不孝娘だね!」
「今度は、おねだりだ。『お願い!もっと激しくレイプして!梨花の中に精液ぶちまけて、妊娠させてください! 』って、言え。もちろん、大声でだ。今回は、出来なかったら、梨花ちゃんを殺しちゃうからな」
「……」
「そんなことするくらいなら、死んでもいいって感じだね。でも、それでいいのかな?梨花ちゃんが死んだら、ご両親きっと悲しむだろうなあ」
「うっ……」
自分が死ねば、両親が悲しむ。その事実に、心優しい梨花は、動揺する。
「言っとくけど、俺はタダでは殺さねえぞ。身体をジワジワ切り刻んで、思いっきり苦しんで死んでもらうからな。その様子はもちろん、ご両親にじっくり見てもらうよ!」
「言っ、言います!言いますから、殺さないでください!」
誰よりも娘のことを愛している両親。自分の命はどうなってよくとも、彼らを苦しませる訳にはいかない。娘が苦しんで死ぬ様子を見せられた父と母がどうなるか、その末路を想像した梨花は、殺さないで欲しいと、必死に嘆願する。
「優しい子だねえ、梨花ちゃんは、ホントにパパとママが大好きなんだね。まあ、もしかしたら、死ぬのが怖くなっただけかもしれないけど。さっき、とんでもないこと言った、親不孝娘だしな。そんじゃ早速、お願いするぞ!」
「おっ、お願い!もっ、もっと激しくレイプして!梨花の中に精液ぶちまけて、妊娠させてください! 」
「声が小さいよ!もう一度!」
「お願い!もっと激しくレイプして!梨花の中に精液ぶちまけて、妊娠させてください! 」
「そっか、じゃあ望み通り、楽しませてやらねえとな。レイプで妊娠させてやるよ!」
「うっ……うううう………」
抵抗できないことをいいことに、男に弄ばれ、淫語を叫けばされる梨花。その様子に耐えかね、必死にロープを解こうと暴れる父親。おぞましい光景を前に、泣くことしかできない母。まさに、星崎家にとっての地獄であった。
「おおおお!イクぞおおおお!中に出してやるからな!」
「お願い!やめてえええええええ!」
家族への冒涜のクライマックスとして、男は梨花の膣内に容赦なく、精液をぶちまけた。
「いやあ、梨花ちゃんとのセックス、ホント気持ち良かったよ!まあ、ド変態の梨花ちゃんの方が、スゴイ淫語叫んで、感じまくってたみたいだけどな!」
梨花は、股間から精液を垂れ流し、完全に放心状態だった。
「気持ち良すぎて絶頂し過ぎちゃったのかな?意識ここにあらずって感じだな!梨花ちゃんに最高のクリスマスプレゼントが出来て、俺も嬉しいよ!おマンコ精子まみれで、まさにホワイトクリスマスだね!」
「……」
梨花は何も言えなかった。彼女の目からは光が消え、焦点が合っていなかった。
「梨花ちゃんのご両親にも感謝しないとな!この日のために、梨花ちゃんを産んで、愛情注いで育ててくれて、ありがとう!娘さんのおマンコ、最高だったよ!娘が、女の階段登る瞬間に立ち会えて、泣いちゃってるんだね。ホント、感動的だなあ。じゃ、俺はこれで帰るね。メリークリスマス!」
男は、一家に追い打ちをかけるように、そう言うと、満足そうな笑顔で去っていた。
ホワイトクリスマスの夜、星崎家のリビングには、残された一家のむせび泣く声が、響いていた。