【ららマジ】 器楽部員調教日記 【リョナ・陵辱】 作:鞭打ち悶え
東奏学園に通う、美少女女子高生、九条紗彩ちゃんを僕の家の地下室に監禁してから、早1週間。今日もまた、僕は紗彩ちゃんとアツい夜を過ごしていた。
「ハアハア、紗彩ちゃんの身体、最高だよ!現役女子高生、最高だよ!美少女のドスケベボディー最高だよ!僕のチンコの勃起が止まんないよ!」
「嫌ああああああ!やめなさいよおおおお!」
愛おしい紗彩ちゃんの肉体を何度も弄り、舐め回す。鎖で拘束されて自由に動けない紗彩ちゃんのドスケベボディーを堪能しまくる。
胸にしゃぶりついたり、お尻を揉みしだいたりするたびに、「ああん!」とか「ひゃ!」とか色っぽい声を上げるので、僕はますます興奮してしまう。紗彩ちゃんとのSEXは最高だ。
監禁初日からこんな風に、毎日紗彩ちゃんとの熱い夜を過ごしている。最初は激しく抵抗され、レイプという形になっていたが、今では口では嫌がっているものの、僕のことを受け入れたようで、女の子が恋人の前でしかしないようなエロい喘ぎ声も上げるようになってきている。オマンコからも絶え間なくイヤらしく愛液を出すようになってきているので、身体はもう僕のチンコを受け入れてくれているようだ。もはや、レイプではなく、恋人同士のイチャラブSEX、これは和姦で問題ないだろう。
「ああ、たまんないよ!僕のチンコが、紗彩ちゃんのオマンコを求めてるよ!精子を紗彩ちゃんの膣内にぶちまけて、妊娠させたい!って叫んでるよ!」
僕は勃起したチンコを、紗彩ちゃんのオマンコに擦り付け始める。今日は紗彩ちゃんの身体を自由に堪能させてくれたらSEXはしない、と彼女と約束はしていたのだが、もうそんなことは関係ない。我慢の限界だ。
「ひやぁ!やめなさいよ!今日は、乱暴しないって約束したじゃない!」
「そんなこと言ったって、紗彩ちゃんの身体、エロ過ぎるんだもん!こんなエロい身体堪能させといて、中出しSEXできないなんて拷問だよ」
「ちょっ!せめてコンドームはつけなさいよ!今日はダメな日なの!ホントに妊娠しちゃう!」
妊娠を恐れて、抵抗を見せる紗彩ちゃん。しかし、そんな彼女の様子に、僕の心は更に奮い立つ。嫌がる美少女をレイプし、妊娠させる。その背徳感に、僕のチンコは完全に黒い悦びを覚えていた。
「お願い!やめて!中には出さないで!今度からSEXの時は、コンドーム付けるって、約束したじゃない!」
「ええ!そんな約束したっけ?こんな最高のオマンコを前に精子ぶちまけられないなんて、ありえないよ!」
いやらしく湿った紗彩ちゃんの蕾を存分に堪能した後、遂に勃起した肉棒を挿入した。嫌がる紗彩ちゃんのオマンコに思いっきり、チンコを挿入していく。監禁初日、紗彩ちゃんをレイプした時の感覚が蘇り、僕は更に奥へと、突き上げる。
「お願い!ホントにやめてえええ!中に出すのはやめてえええ!」
頭を振り乱し暴れる紗彩ちゃんのサラサラヘアーからは、美少女特有の素敵なメスの香りが流れてくる。僕の興奮はさらに高まり、チンコを更に勃起させて、紗彩ちゃんの膣内を掻き乱す。
「嫌!やめてええええ!そんなに激しくしないでえええ!」
「ハアハア!紗彩ちゃんのオマンコ最高だよ!もっと奥まで行くよ!」
だ。
激しく腰を動かし、紗彩ちゃんのオマンコを突きまくる。紗彩ちゃんの膣は、愛液で濡れまくっており、チンコを上下するたびに、優しく締め付けて、刺激する。口では嫌がっているけど、完全に交尾を受け入れるメスの態勢になっているのだ。
「ああ、僕はもうイキそうだよ!女子高生のオマンコに!ドスケベ淫乱美少女のオマンコに!精液ぶちまけて!妊娠させちゃうよ!」
「ほっ、ホントにやめなさいよ……妊娠だけはしたくないのよ……」
「紗彩ちゃん!できちゃったら、この際結婚しよう!お嫁さんになって、毎日イチャラブSEXしよう!僕の子供を産んでくれえええええ!」
僕は、更にチンコを激しく動かし、絶頂へ向かいテンションを高めていく。紗彩ちゃんの子宮に狙いを定め、僕の精液をぶちまけるのだ。メスを屈服させ、チンコで蹂躙し、精子で染め上げる、オスとしての悦び。泣き顔の美少女を責め立てるのは、本当に最高だ。
「やめて……お願いだから!中には出さないで……」
先程まで強気だった紗彩ちゃんは、僕の激しいピストンに屈服したのか、すっかり弱気になってしまった。目には涙を浮かべ、必死に中には出さないでと、懇願してくる。当然、紗彩ちゃんのお願いを聞き入れるつもりはない。ここまで来たら、欲望の赴くままに、紗彩ちゃんのオマンコに、精子をぶちまけるまでだ。
「あああああああ!紗彩ちゃんのオマンコ、気持ちいいいいいい!いくよおおおおお!」
「嫌ああああああああああ!やめてええええ!」
僕は、興奮のボルテージが最高潮に達すると同時に、チンコを激しく突き上げ、盛大に紗彩ちゃんの膣内に精液をブチまけた。凄まじい快感に、僕は最高のエクスタシーを感じていた。紗彩ちゃんも、身体を大きく仰け反らしながらし、絶頂を迎えた。完全にイッた後は、身体を何度も痙攣させる。その後は、放心状態で、手で顔を抑え、涙を流していた。
「ああ!最高だよ!やっぱり紗彩ちゃんへの中出しSEX最高だよ!」
「ハア……ハア……許さない……絶対に許さない……」
「こんないやらしい身体してる紗彩ちゃんがいけないんだよ。しかも、オマンコグショグショに濡らして、思い切り僕のチンコを咥え込んでるし、こんなの中出ししてくださいって、言ってるようなもんだよ!口では嫌がってるけど、ホントは淫乱ドスケベ女子高生なんだよね?」
「好きで濡れてるわけないでしょ!アンタが毎日のように激しくするせいよ……ホント気持ち悪いんだけなんだから……」
どうやら、僕の毎日の激し過ぎるSEXのせいで、沙彩ちゃんのオマンコはガバガバマンコになってしまっているらしい。僕とのSEXが気持ち良すぎて、ちょっと刺激されただけで濡れてしまう淫乱マンコになってしまったのを誤魔化そうと強気な態度を取っている。紗彩ちゃんは、ホントツンデレだなあ。
「ホントに妊娠したらどうしてくれるのよ……。私、アンタのこと絶対に許さないんだからね……」
「もちろん、今夜はまだ寝かさないよ。少し時間を置いてから、第二ラウンド開始だよ!シャワーでたっぷり体を洗ってあげるからね」
「もう……嫌……」
僕は紗彩ちゃんと1日に何度もSEXをしている。1ラウンド目が終わったら、彼女の体をシャワーで優しく洗って上げるのが日課だ。もちろん、シャワー中は、胸、股、お尻あたりを重点的にマッサージしてあげている。よほど気持ち良いのか、いやらしいメスの声をあげて喜んでくれるので、僕としても嬉しい限りだ。ついつい興奮して、勃起したチンコを紗彩ちゃんのドスケベボディに擦り付けてしまうのは、ここだけの秘密だ。
愉快なシャワータイムが終わり、僕は紗彩ちゃんとの第二ラウンド前に例のお楽しみ映像を流すことにする。
「ふふ、紗彩ちゃん、お楽しみ映像の時間だよ!」
「お楽しみ……まさか、またアレを見せつける気!やめなさいよ!」
「ふふふ、元気を取り戻してくれて良かったよ!やっぱり、紗彩ちゃんと僕が初めて一つになったあの日の映像を見ないとね!」
「アンタ……最低ね……悪趣味よ……」
アレとは、監禁初日、紗彩ちゃんと僕の初夜をおさめた動画のことだ。紗彩ちゃんが僕に凌辱され、レイプされてるのに思いっきり感じまくってしまい、最後には、盛大にイッた挙句、オマンコに精液をぶちまけられてしまう。そんなお宝映像だ。
テレビのモニターに映像が映し出される。
僕が紗彩ちゃんと初夜を迎えた日の様子が流れ始める。紗彩ちゃんは、全裸にして、大の字にベッドに縛り付けている状態だ。僕は全裸になり、ベッドに飛び込む。勃起したチンコを彼女の体に擦り付けながら、顔、髪の毛、胸、お尻、おマンコなど、彼女の未成熟で可愛らしい肉体を嘗め回し、堪能した。
「こんなのどうだってないんだから……」
紗彩ちゃんは、僕を恐ろしい目つきで睨みつける。しかし、相変わらず目には涙を浮かべており、絶望と恐怖を感じていることが分かる。ああ、この表情もまた堪らない。事後だというのに、不覚にも僕のチンコはまたしても勃起していた。
ここからが、メインディッシュだ。僕は、チンコを挿入し、彼女とひとつになった。僕は肉棒を激しく動かし、最高のおマンコを味わい尽くした。紗彩ちゃんは、最初こそ必死で抵抗していたが、最後には膣を思いっきり痙攣させて、絶頂した。もちろん精液は全部中出しだ。事後、呆然とした顔で、股間から白濁液を垂らす彼女の姿もまた素晴らしかった。
「いやあ、いつ見ても最高だねえ。嫌がりながらもレイプされて、グショグショに濡れてたこの時の紗彩ちゃんのオマンコ最高だったなあ」
「最っ低……アンタ、人間のクズよ……」
「この僕らの愛の芸術作品を世界のみんなが見てると思うと、感動するよね」
「えっ……嘘……この動画……全世界に。アンタ、この前に中に出せば、あの動画は世界に流さないって、約束したじゃない!」
「こんなドエロい女の子の身体を毎日、僕だけが独占しているなんて、罪深すぎるからね。ダークウェブの世界の変態たちが集う動画投稿サイトに投稿したよ!投稿初日から大人気だったんだよ!全世界から【紗彩ちゃんのエロい姿を見てシコりました!】、【レイプされてるのに感じまくってるなんて淫乱なメスだぜ】みたいなコメントが殺到してるよ!」
「うっ、嘘……嫌ああああああああ!」
紗彩ちゃんは、絶望に顔を歪め、絶叫する。
もちろんこの後、放心状態の紗彩ちゃんと、めっちゃSEXした。
後日談
1ヶ月後 紗彩ちゃんの妊娠
あれから、1ヶ月。僕は毎日のように、紗彩ちゃとSEXし続けた。そして、当然の結果として、紗彩ちゃんは妊娠した。紗彩ちゃんの卵子が僕の精子を受け入れてくれたというわけだ。
妊娠検査薬で妊娠していることを見せつけた時には、本気で絶望したようで。一晩中泣き止んでくれなかった。「やったね、遂に僕の子を妊娠してくれたんだね!おめでただね!紗彩ちゃん!」って、励ましたのに、いつもは強気な態度で睨み返してくる紗彩ちゃんが、泣き続けるばかりで、本当に絶望しているのが分かった。
あの日以来、沙彩ちゃんはいつも、虚な目で虚空を見つめるようになってしまった。「嘘……こんなの嘘よ……」と呟くだけで、僕のことを見てくれない。妊娠してからも毎日、僕は紗彩ちゃんとの激しいイチャラブSEXに励んでいるのだが、元気を出してくれない。食べ物を与えても、あまり食べてくれず、妊娠で日々大きくなっていく自分のお腹を見つめては、泣きじゃくっている。正直、涙を見せる紗彩ちゃんの絶望顔も、僕のチンコを勃起させてくれるのだが。やはり、僕のお嫁さんになった彼女には、笑顔でいて欲しいという気持ちもある。
昨日、沙彩ちゃんに、「僕の子供をちゃんと出産してくれたら、解放して上げる」と言ったら、心なしか表情が明るくなった気がした。
病院にも行かず、子供を産むのはめちゃくちゃ痛くて苦しいと思うけど、紗彩ちゃんには新たな生命を生み落とすという、メスとしての悦びを知ってほしいのだ。
しかし、実のところを言うと、紗彩ちゃんを解放する気など更々ない。出産が終わる頃には、僕のチンコも紗彩ちゃんのガバガバマンコには、飽きているはずだ。処分して、子供と一緒に親子仲良く、どこかに埋めてあげようと思っている。
最後は首絞めレイプで彼女をこの悪夢から解放してあげるつもりだ。死によって、この地獄からは解放されるので、別に間違ったことは言ってないはずだ。
もう、一緒にいられる時間は短いけど、残りの期間もしっかり僕のチンコを楽しませてね!
やっぱり、女子高生監禁レイプで、ラストは妊娠・出産後の首絞めレイプって、最高だね!
17年という短い人生だったけど、きっと来世ではいいことあるよ!ありがとう、紗彩ちゃん!