しかし、フナリタの遺伝子は射精をしてしまうと、協力な精子なのか
女性のクリトリスの肥大化が始まってしまう。
危うく羽月はクリのわずかな肥大化でとどまったが、危険因子の結衣を全校放送で迫害しようとしている。
そんな中結衣と交換留学した麗花について生えた疑惑を出した結衣。
麗花はフナリタにて生活し始め、ペニスがある生活に慣れだしたのだった。
明歩は麗花のふたなり疑惑真相が本当か怪しいので、朱海布で連絡をとった。
明歩:「麗花!最近どんな調子?」
麗花:「いいも何もフナリタって国は楽しいよ。
明歩も今度きてみなよ」
明歩:「楽しいなら検討するけど、そう言えばフナリタって
女の子にもお、お、おチンチンがついてるって聞いたことあるけど本当なの?」
麗花:「あはははは。本当だよ。ほらみてみて。私のおチンチンようやく平常時でこんなにおっきくなったの」
明歩:「へぇ、ってか女の子なのにおチンチンあるの嫌じゃないの?」
麗花:「最初は慣れないから、なんでこんなもの生やさなきゃいけないんだと感じたりしたけど、今無いと生活できない気がしてて」
明歩:「なんで?別におチンチンなくてもどうにかなるじゃん」
麗花:「知らないの?フナリタって、トイレは男女別れてないんだよ。
女性も立っておしっこするのが主流で、おチンチンないとなにかと不便なんだよ。」
明歩:「まぁ、確かにいちいち個室はめんどくさいが、
それじゃあもうまともな女の子に戻れないじゃん」
麗花:「ん?いや、これがこの国のまともな女の子らしいよ。
まぁ、お風呂や着替えも男女一緒だから、実は女子校、男子校ってのがフナリタにはないんだよね。だから年頃になるとそのよく仲のいい男女がお互いのおチンチンの見せ合いっこしてるのが面白い。
私もようやく男の子のおチンチンに一勝できたかな。」
明歩は不思議な文化に戸惑う。明歩にはおチンチンがないからだ。
不思議な生態に頭がついていけなくなっている明歩
明歩:「もういい、あんたとは話にならん」
勢いよく麗花との連絡を絶った。
結衣:「まぁ、これでわかったでしょ?フナリタって国が。
にしても、やはりない状態からだったからいまの段階のサイズはあんなもんか。12センチくらいにしては太さが6センチあったからまだまだでかくなるな、ありゃ」
明歩:「あんた何言ってるの、大の親友のおチンチン分析とか、
もうフナリタ絡む人は理解できない。」
明歩は自分だけアウェイ感に苛まれていた。
その頃麗花は、家で裸になっていた。
麗花:「やばいなあ、ペニスある生活に慣れてきちゃった。
そう言えば今でも女の子の生活より快適だけど、
男の子がペニスしごくといい言うてたけど本当かなあ?
やったことないけど試してみるか。」
麗花は初めてペニスを使ったオナニーを行った。
麗花のペニスは異常にボッキし、頭真っ白になっていた。
麗花:「こ、こ、これがオナニーだなんて。うううう」
麗花はその場で大量射精してしまった。
あまりの気持ちよさから、快楽を知ってしまった。
麗花:「ペニス凄いなあ、日常では快適をあたえ、
オナニーで快楽与えるなんて、女の子でいたら味わえなかったわ。」
次の日、麗花は快楽を覚えてしまったのか、
男の子と同様アダルトグッズを買い込んでしまった。
通常であれば18才で販売しているが、フナリタはR-12となっている。
麗華はアダルトグッズを使いこみ一日に5回射精してしまった。
麗花:「こりゃはまるわ、はまるわ。
さて、外出るか」
街中出ると、たまに女の人のが巨根ケースもある。
これは、フナリタの生態によるもので、ペニスのサイズは両親のペニスが大きい方を受け継ぐため、短小男性には巨根が人気なのである。
そして、麗花は怒った明歩にお土産を日本に送った。
明歩宛に土産が届き、明歩は反応する。
明歩:「この時計なんか男の子っぽ過ぎて嫌だわ。
フナリタってこんなのしか売ってないのか。
つか、パンツもなんかこんな男が履くようなの送ってきて困るわ。
まぁ、履いてみるか」
明歩は、麗花の送ったパンツを履いたら意外と似合っていて、
何故か履き心地がよかった。
明歩:「なんだこれ?意外と女性でも大丈夫仕様とか、神じゃないか。
そりゃ麗花もはまるか」
そんな明歩の状況は麗花はつゆ知らず、あることを麗花は思った。
麗花:「交換留学した大槻結衣って人もこんな対話をしていたのだろうか?」
結衣は朱海布で明歩に結衣の朱海布IDを確認し、
結衣に連絡した。
麗花:「ハロー、大槻結衣さんですか?」
結衣:「ええ、フナリタ楽しんでます?」
麗花:「フナリタ楽しいよ。なんかいろんなものがあって、
日本に帰りたくないわ」
結衣:「まあまあ、日本もいいとこたくさんあるよ。」
麗花:「そうかなあ?日本って私はなんか私好きじゃない。
だから交換留学受け入れたの。
そのかわりペニス生えちゃちゃったけど」
結衣:「まぁ、今はレアだけどフナリタがでかくなれば、
生えてる女性も増えるからいずれこの民族が普通になるよ」
麗花:「ところで明歩さんはどちらにいます?」
結衣:「さあ?わからない」
そんな中、麗花のもらった服を試していた明歩はフナリタの技術に驚いていた。
明歩:「もうダメだ、私フナリタのパンティ以外履けなくなったわ。
もっと麗花に頼もうかなあ?」
フナリタを楽しんでいる麗花に対し、一度はギクシャクしたもののフナリタに興味持ち出した明歩はこれからどうなる??
続く