交換留学した麗花と朱海布をしていた。
麗花のペニスがある生活を聞いて徐々に麗花も
おかしくなったことを悟った。
そんな中麗花から明歩宛にいくつかフナリタのものを送り、
明歩はやや興味を持ち出したのだった。
明歩はうまいことフナリタのものを自前で入手することに成功した。
明歩:「フナリタって不思議なもの多いんだなあ。
ちょっとこの腕時計はどーかなー。お、お、お、なんだこれ」
明歩はフナリタの技術に驚き感動していた。
明歩:「普通の腕時計思いきや、時間が目の前に現れた。
凄い。つけたらその人の目の位置を把握し、裸眼でも時刻が現れるのか。で、他の時計との誤差を瞬時にキャッチし、この時計の時間と目的地にある時計の時間がわかる。それでいて最短ルートがぴっと眼前にでてくる。画期的だわ」
とてつもないフナリタの技術力にフナリタの優秀性がわかってきたのだった。そして明歩はフナリタの新しいストッキングを履いてみた。
明歩:「な、な、な、なんだこれ。。。」
一見普通のストッキングだが、ノーパンで履くとそいつの股を察知し、一時的にフナリタでない女性にふたなりペニスを作り出したのだった。これでフナリタの下着を履き、明歩はそっと一日を過ごしてみることにした。
明歩:「今までとはだいぶ感覚違うな。なんかおしっこしたい感覚がない。こんなのはじめてだなあ。」
明歩はそっとペニス ある感覚をしるが、
このストッキングはオナニーしても感じることはなかった。
そして明歩は大したトラブルもないまま寮へと戻り、
ストッキングを脱いだ。
明歩は、ストッキングを脱いで衝撃を得ていた。
明歩:「うわわわわわわわわーーーー」
無理矢理明歩の身体からペニス並の尿道をストッキングに形成する仕様だったので、ペニスのサイズ分の水分が明歩から奪われた。
脱ぐとただの水になってしまうのだった。
明歩:「う、う、う」
ちょっとしたら、明歩の股からおしっこが放出していた。
ストッキングで無理矢理ペニスを維持していたために、明歩の身体は常にストッキングにおしっこをし続けていたに近い状態で1日過ごしていたために、ストッキング外れた反動でおしっこが出ているのだった。
明歩:「このストッキング扱い難しいね。常におしっこ出し続けなきゃ、しぼんでしまうのでは水分摂り続けなきゃいけないのか。
なんとかおしっこが一日出なかったのはそういう理由なのかー。」
明歩はある程度デメリットあるのは知ったが、フナリタ製品の凄さがわかりつつあった。明歩はこの素晴らしさを手放したく無くなったから、次の日も1日履いていた。
そんなことがあるが、結衣が明歩の様子に疑問を持った。
結衣:「最近明歩さんフナリタに詳しくなってない?」
明歩:「そりゃ、結衣さんの国だもの知りたいに決まってんじゃん。」
そんな結衣は明歩の足に反動をつけた。
明歩の足を持ち上げた瞬間、明歩は大量にお漏らししてしまった。
結衣:「やはり、このストッキング履いてたか」
明歩:「結衣さん、どうしてわかったの?」
結衣:「これはフナリタで有名な発明なのだよ。もしも万が一、
お股にオチンチンがない女性がいたのなら、このストッキングでオチンチンを一時的に形成できる。
ただし、ある手順に従いストッキングを動かせばその女性のペニスは破裂してお漏らしさせることができる仕様なのだよ」
明歩:「そんな仕様が」
結衣:「変にはまるとこういうことがあるから注意しな」
あまりの衝撃に立つことができなくなった明歩は大量のお漏らしが止まらなくなっていた。
結衣:「そのストッキング、もう履くのやめた方がいいよ。
使うのは国外の人だろうけど、使い続けると生涯オムツ生活になってしまうことがあるから」
明歩:「なんでそんなのを発明したのよ、安全だと思って使っちゃったじゃない!」
結衣:「まぁ、とは言えフナリタより安全な国ないしなあ。
調査不足の明歩が悪い。」
明歩:「あああ、お前にも同じ気持ち味あわせてやろうか」
明歩は結衣を張り倒し、結衣のペニスを外そうとしていた。
明歩:「あんたにペニスがなければ、あんたも私と同じになる。
ほら、あんたのペニスここで切ってやる」
明歩はカッターを取り出し、結衣のペニスめがけて切ろうとした
カッターがペニスに近付く手前に結衣の手からカッターが離れた
結衣:「そんなことをすると思った。ペニス切られそうになる対策も
授業ではあるんだよ、フナリタには。残念だったね。」
せっかく明歩はフナリタに理解示し出したが、結衣の行動でより険悪になってしまった。
この2人の険悪ムードを解決する糸口はあるのか?
続く