※この作品はR-18です。

グラブルエロ妄想   作:あんまきっさ

10 / 33
えうろぺいくのめんどいです

水着エッセルと水着イルザでテクノブレイクしたので初投稿です

前回から間が空きすぎなのとなんか長くなりそうな気がするので分けます


感覚共有美少女ラブドール錬金術師カリオストロ:前編

 ~前回のあらすじ~

 

 グランの誕生日にプレゼントを贈ったカリオストロ。なんとその中身はカリオストロのオマンコと連動した世にも不思議な感覚共有オナホだった! お互いにオナニーの快感を共有し合うという性癖的にも歪んだ変態自慰を楽しむ二人。淫汁の臭いがベッドから落ちなくなった二人だが……!?

 

 ~あらずじ終わり~

 

 ♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥

 

「あ゛っ! あ゛っ! あ゛おっ♡ 激しっ♡ おごっ♡ お゛ぉっ! んおぉぉぉおおぉぉ……♡♡♡」

 

 やっば♡ すげぇ♡ 今日もやばいって♡ どんだけオレ様特性オナホお気に入りなんだよっ♡ お゛っ♡ イクイクイク……!?

 

 バッツン!

 

「あ゛ぁ!?」

 

 くっそ! ()()かよ! もうすぐでイケそうだったのにぃ!! あ゛ぁー……すっげぇムラムラする……! 子宮とマンコ疼いてひくひくしてんのイライラする……! もうオレ様の細い指じゃどれだけ膣内掻きむしってもマン汁ドバドバ零しまくるだけってのに……! オレ様特性オナホごっしごっし♡ 激しくコキまくって壊すの何回目だぁ? ……はぁ、しょうがねぇ。何か案でも考えるか……。あ゛ー……。それにしてもすっげぇムラムラする……♡ あいつのデカチンピストン今日はお預けか……♡

 

 って、言うわけでだ。目の前には申し訳なさそうな顔で桐箱を片手に佇んでいる性欲猿団長ことグランを見つめながらどうしてやろうかと考えていた。

 

「まーた壊したのか? あ? 何回目だこれで。なぁ? シコりすぎじゃね?」

 

「ゴメン……ホントごめんカリオストロ……」

 

 人の性欲を盗んで別室でオナニー専用スペアボディでオナホアクメをキメていたのを棚に上げ、イラつきに無意識に指で机を叩きながらグランを睨む。

 

「まぁ一応? 新しいの作ってるけどよぉ」

 

「ほんとカリオストロ!?」

 

「あぁ、だがなぁ。人の送った誕生日プレゼントを大切に使わずにぶっ壊すような奴にはなぁ……?」

 

「ごめん! 反省してる! 今度は……その……回数減らすよ」

 

 あっそれは困る。

 

「いーや、何も回数を減らせとか言ってんじゃねぇんだよ」

 

 そう言いながらグランに近づき、徐にこいつの股間に手を伸ばしズボンの上からチンポを揉みしだく。……っ♡ やっぱこいつでっけぇな……♡ 玉も竿もこんなに大きいとそりゃオナホもぶっ壊れるよなぁ……♡♡♡

 

「おぁっ!? なにっ何をカリオストロ!?」

 

「いーから、早くチンポ勃起させろ♡ ほらほらほら♡」

 

 揉みしだいていくうちに硬くなってきた竿を捉えると、ズボンの上から手コキして更に雄勃起を促してやる。本格的に大きくなってくるとズボンを限界まで肉槍が押し上げる。

 

「おぉ……こんなにおっきくして窮屈そうだなぁ?」

 

「ちょっ待って! 何してんのホントに!!」

 

「まぁ暴れんなって♡ ほーらご対面……っ♡♡♡」

 

 じぃぃぃ……っとジッパーを下ろし、ズボンをパンツ毎脱がしてやると天をも衝蹴る様なグランの巨根がまろび出てきた……♡ 実物見るとすっげぇ……♡ 毎晩これで感覚だけとは言え蹂躙されてると思うとマン汁が勝手に溢れてきやがる……♡ さっきの手コキで我慢汁とろっと出てチンポ先濡らして雄の臭い振り撒いてやがる……♡♡

 

「こんな暴れん棒で毎晩オナホ壊すぐらいシコってんのか?♡ ホント猿だな……♡♡♡」

 

「だって、あのオナホ使ってると性欲治まんなくてっ、何回もしないとダメなんだっ」

 

 知ってるよ♡ てめぇの激ピストンオナニーでマン汁白く濁らせながらイキまくってたからな♡

 

「どんな風に使ってんだ? こんな風にローションでチンポとオナホたっぷり濡らしてから……♡」

 

 今回の為に用意した特性ローションを手につけ、オナホとチンポにたっぷり塗り込んでいく。ぬるぬる、てかてかに丁寧に……♡♡♡ この特性ローションはオレ様のマン汁が調合された錬金術特性ローションだ。いつものローションよりもバッキバキになる逸品だ……♡

 

「カリオストロっ! やめっ、やめろぉ! お゛ぉぉ……! 手コキすっごっ! めっちゃ気持ちいい……っ」

 

「チンポあっつ♡ 興奮しすぎだろお前♡ スケベデカマラ期待しまくって我慢汁溢れまくってるじゃねぇか……♡♡♡ このチンポ♡ 新品オナホに突っ込んでお仕置きしてやるよ……!♡♡♡」

 

 じゅっぽおおぉぉおぉぉぉぉ……♡♡♡

 

「うあ゛ぁぁぁぁあぁあぁ!!?!?」

 

 んぎぃぃいぃぃいい♡♡♡!! やばいっ♡♡ これやばぁぁあぁぁ……♡♡♡

 

「ほらほらぁっ♡♡ お゛っ♡ どうだぁ♡♡? オナホコキ気持ちっ♡ い゛っ! いいだろぉ?♡ ほぉ♡ 美少女錬金術師のお仕置きオナホコキっ♡ んぐっ♡ 幸せだろぉ?♡♡♡ ほぉぉぉ♡♡♡」

 

 感覚共有オナホでグランのデカマラごしごしコキまくるのすっげぇぇぇ……♡♡♡ 頭バカになるっ♡ こいつの熱々チンポごっしごっしピストンズコズコしながらマンコキアクメ股間にすっごい来てる♡♡♡ 自分のマンコ好き勝手にチンポで抉りながらこいつの前でお腹と脚ぐちゅぐちゅガクガクしてるぅぅぅ……♡♡♡

 

「やめ゛っ! おごぉ! チンポコキ激しすぎっ! すぐに射精るっ! んがぁぁああぁ……っ!!」

 

「んあ゛っあ゛っあ゛っ! 射精すなら我慢しないで射精しちまえっ♡ イケッ♡ イケッ♡♡ イグッ♡♡♡」

 

 ぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅ……♡

 

「う゛お゛ぉぉぉぉおぉああああああ!!」

 

 びゅぼっ♡ ぼびゅるるるるるるるる!!!

 

 んっはぁぁぁぁぁぁぁあああっ♡♡♡ キタキタキタ♡♡♡ これっ♡ これぇっ♡ イッグ! イッグぅっ♡♡

 

 グランの雄叫びと共に放たれるザーメンの塊。熱くてどろどろの性欲の塊がオナホからはみ出た赤黒い亀頭の先端から放射されてく……♡ びくん♡ びくん♡ とチンポが射精しながら暴れまわる度にオレ様のマンコに衝撃が伝わってザー射の快感で仰け反ってるグランの前でスカートマン汁で濡らしながらこっそりアクメしちまうっ♡♡♡ ていうかどんだけチンポ汁射精しまくるんだよっ♡ 手と服と顔にぶっかけやがって……♡ これがグランの生精子っ♡ くっさ♡ やばいっ、くっそ興奮しちまうじゃねーか……♡ オレ様の美少女ボディがこの精子で赤ちゃん産みたくて子宮がきゅんきゅんしてるぅ……♡♡♡ 

 

「オレ様をこんなに汚いザー汁で汚しやがって……♡ チンポもドロドロになって♡ オレ様が直々に綺麗にしてやるからな♡ れろぉ♡ ぢゅぅぅぅぅうぅぅ……♡♡♡」

 

「うあ゛っあ゛っあ゛っ!! カリオストロっ! チンポ吸うの気持ちいいっ! すっげ!」

 

 思わず我慢できずにお掃除ぺろぺろ♡ ザーメン塗れの白濁極太チンポの先端に吸い付いて残り汁吸い上げ♡ すっげぇ濃厚なチンポ汁っ♡ こんな雄臭い精液どんな女でも嗅げば一発で発情して腰へこへこさせて交尾懇願しちゃうだろ……♡ やっばぁ……♡ 一滴でも残したらチンポ臭ぷんぷんに撒き散らして他の女に喰われちまうからな♡ オレ様が全部吸わなきゃ……♡

 

 ぢゅっ♡ ぢゅぅぅぅぅうぅぅ……♡ ちゅぱっ♡ れろれろぉ……♡

 

「こんなに精液びゅっびゅ♡ 無駄撃ちしてもまだこんなに大きいとか昨日どんだけ貯めてたんだよっ♡ マジありえねぇなてめぇ♡」

 

「あ゛ーっ……。うあ゛ー……あ゛ー……」

 

「オレ様のオナホコキそんなによかったか♡? でもこんなに気持ちいいオナホもすぐに壊してしまうお前に新しいプレゼントを用意してる。今度こそ大事に使えよな♡」

 

「うあ゛っ……はぁ~……。新しい、プレゼント?」

 

「期待でチンポ硬くしてんじゃねぇよスケベ♡ 中身は開けてからのお楽しみだ」

 

 まだまだ余韻で硬いチンポからオナホを引っこ抜きながらプレゼントの箱を用意する。一見大きめの箱だが錬金術で見た目を小さくしているだけだ。実際の中身はもっと大きい。開けたら絶対びっくりするぜぇ……くっくっくっ……♡

 

 ♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥

 

 オナホ修理を頼みに来たはずなのに一発激しくチンポをぶっコキされ、プレゼントの箱を押し付けられるように渡された上で半ば無理やり部屋を追い出されたグランは前屈みになりながら自室に戻っていた。さっきの唐突なお仕置きと称された天国の様な時間。小さなおててと小さなお口でいつもより大量の精子を吐き出されたのにまだ満足できない……いや、いつもよりも昂っている。速足で自室に戻り、急いで鍵をかけベッドに直行するグラン。ズボンを雑に投げ捨て下半身裸でベッドに腰かける。乱暴に箱の包装を破り捨て封を開けると箱から光が溢れ────

 

「なっ……何が……!? えぇ!?」

 

 光が収まりグランの視界が回復すると同時に目に入ったものに酷く驚いていた。なぜならグランのベッドの上にカリオストロが目を閉じて仰向けに寝ていたからだ。さっきまで部屋にいたはずの彼女が何故ここに? と疑問と驚愕で頭が真っ白になってるグランの頭に一枚の紙が舞い降りてきた。思わず手に取るとそれはカリオストロの字で「説明書」と書かれたいた。

 

『性欲処理に困ったお猿さんのための新しい玩具☆ カリオストロの美少女☆ラブドール! 使い方はとっても簡単! 世界一カワイイカリオストロそっくりのラブドールに性欲を思いのままぶつけよう! (※常識の範囲内でね☆ R-18Gはダメだぞぉ♡)オマンコなどに好き勝手にオチンポずぼずぼ突っ込んで子作りザーメン無駄撃ちしてもいいんだよ? 付属のローションも上手く使ってね☆』

 

 うっそだろお前。これどう見てもスペアボd……いやよそう。と思うグラン。流石にこれはなんか、こう、不味いんじゃないか? と逡巡するが彼の下半身はものすごく正直だった。チンポは興奮のあまり腹につきそうな程上を向いている。太く、長い陰茎は血管が浮き出てグロテスクに脈動していた。少し考えた後、グランは無言でローションを手に取り、ラブドールカリオストロに近づいていった……。

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。