この錬金術師いっつもアクメしてんな
ってことでだ。今回用意したのはオレ様のスペアボディを改造して作った感覚共有ラブドールだ。前は貫通式のオナホだったから膣壁を擦られる感覚だけだったし、オナホじゃアイツみたいな巨根が数回激しく使ったら壊れちまうしで不満はあったが今回はすげぇぞ。オレ様のボディだから耐久力は十分あるし全身をフルで感覚共有するから絶対ヤバい……♡♡♡ いつもの隠し部屋のベッドに裸で横たわりながら胸と子宮を疼かせて待つ。すると……。
さわっ……。
来た──……! 胸触られたっ! すげぇ遠慮しがちに胸を触られた! 相手はものも言わないラブドールなんだからもっとガッツリ触ればいいのによあのヘタレ。ぺっ!
服越しにだろうか? 遠慮しがちに胸周辺を触られてる感触が伝わってくる。やはり本物同然のような見た目にビビってんのか? と思ってたら段々と手つきに遠慮がなくなってきた。撫でるような手つきから手のひら全体で弄るようないやらしい手つきに……♡ オレ様のオナニー用のボディと用意したラブドールの胸、というか全身は性感を味わうためにエロく、いやらしく改造をしてある。胸は普段よりツンと出ており、乳首も乳輪や突起を少し大きくして少女の身体でありながらむしゃぶりつきたくなるような形にした♡ 感度も上げてるから乳首のひとひねりで簡単にイク♡
がしっ! ぎゅうぅぅぅぅぅ……!
弄り、触り、捏ねて……♡ 人間そっくりそのままの質感に魅了されて夢にまで見た美少女おっぱいをもみもみ♡ スペアからくる甘い感覚がじくじく胸を刺激してたまんねぇ……♡ つんと出た胸の少ない脂肪分をぐにぐにと形を変えて堪能してやがる♡ もう乳首ピンピンに勃起してるっ♡ あっちのボディも同じだろう。オレ様も自分の乳首を爪でかりかり♡ 掻いてると二本の指で抓まれる感覚が♡ 乳首捻る気だ♡ こりこりに硬くなった乳首指で潰す気だ……♡ くるっ♡ くるっ……♡♡♡
ぎゅぅぅぅぅうぅぅぅう……っ♡♡♡
「あ゛っぎゃあぁぁあぁぁああ!♡♡♡ んに゛ゃあぁぁあぁあぁあ!!♡♡♡」
うあ゛っ! あぐぁ! あがぁあぁ!♡♡♡ やっばいぃぃ……♡♡♡ あっちとこっちで同時に乳首潰すのぎもぢぃぃ……♡♡ さいっこぉぉぉ……♡♡♡ 真っ赤に腫れた乳首がジンジンしてる♡ 肉体と精神からくる快感にぷるぷるちっぱい震えてるっ♡♡♡
乳首から手が離れ、服を撫でるようにして手が下半身に伸びていくのがわかる。スカートの中身を手探りでさわさわ♡ 美少女の白い艶めかしい太ももの感触も堪能してやがるな……? 指先で撫でたり、力強く掴んで揉みしだいたり思うがままに好き勝手し放題……♡ あっ♡ こいつラブドールの方で溢れてきたマン汁を太ももに塗りたくってやがる♡ あっちの太ももはオレ様のスケベ汁でぬるぬるのテカテカ……♡ やべっ♡ 想像しただけでもっとマン汁どろって出てきた♡ エロすぎんだろ……♡♡♡
次は太ももから本命のいやらしい部分に……♡ マン汁でべっとべと汚れたパンツ脱がして……御開帳ぉ……♡ あぁ、視線が突き刺さってる♡ こいつオレ様のラブドールのマンコがひくひく蠢いてるのをすっげぇみてやがる……♡♡♡ はっはっはっ♡ 指っ♡ 指近づいてきた♡ っっっ♡♡♡ くっひぃぃぃ♡♡♡ ぴん勃ちクリ豆触ってるぅっ♡♡ 爪で甘く抓んでこりこり♡ クリ豆で遊んでるっ♡
ぶしっ♡ ぶしっ♡
クリ抓まれて引っ張られる度に潮噴いてしまうっ♡
「うお゛っ! お゛っ! ほっ♡ おひっ♡」
エロ改造でクリも少し大きくしてるからっ♡ こりこりっ♡ ってぇ! あっひぃぃぃぃぃ♡♡♡ 指でぇ♡ 指で弾かれたぁ♡♡ っっっグゥ!♡♡♡
ぶっしゃぁぁあぁぁあぁぁあ……♡♡♡
「うあ゛っ♡ あ゛ひっ♡ んい゛いぃぃぃぃいいぃぃい……♡♡♡」
激しすぎる快楽にベッドシーツを強く握りしめながらエビ反りになってイク♡ クリぴん勃ちマンコ突き出して潮噴きながら腰ヘッコヘッコ揺らして下品にイク♡♡♡ 意識とびそっ♡ やっべぇ♡
「んはっ♡ はぁっ♡ 死にそっ♡ クリアクメすげぇっ♡ いひっ♡」
にゅるっ♡ にゅるぅぅぅ……♡
ガクビク痙攣に浸ってるとひくんひくんと快楽に悶えてるエロマンコの中に指が入ってきたっ♡ おほっ♡ 剣を握って振るために鍛えられた節くれた指ごつごつしてて気持ちいぃ……♡
くちゅくちゅくちゅ……♡ くちゅっ♡ ぐちゅっ♡
さぐりさぐりで指で膣内ほじくられてる……♡ これっオレ様の性感帯探ってやがるなぁ……? ラブドールも感じるとこ触ったら身体が熱くなったりマン汁溢れたりマンコ締まったりするから変化はわかりやすい。オレ様がイッたかどうかもわかる。
ぐちゅぐちゅ……♡ ぐちゅ、ぐちゅぅ♡♡♡
ねっとり♡ じっくり♡ 気持ちよくなるとこ探られてる♡ 指二本に増えてロリマンコ広げてっ……お゛っ!? うあ゛っ♡ おひっ♡♡♡ 見つかった♡ Gスポ見つかっちゃった♡♡♡ 気持ちよくってオマンコぎゅっ♡ って締めちゃった♡♡♡ オレ様の方は手マンされてないからマンコ寂しそうにきゅんきゅんっ♡ 疼いてるぅ♡ 指欲しいよぉっ♡ ってパクパク膣口動いてるっ♡♡♡
ぐちっ……! ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「うあぁぁあぁあぁああぁ♡♡♡ うあっあ゛っあ゛っあぁあぁぁ……♡♡♡」
Gスポごりごり削られてるっ♡♡ うぎっ♡ オレ様の弱点見つけてちょーしのってるっ♡ 指でオマンコ簡単に屈服出来て悦んでやがるっ♡ あいつ覚えてろよマジでっ♡ このオナニー終わったらぁ♡ お゛っお゛っお゛っ♡♡♡ イキそうっ♡! またイキそうっ!! イグっ! イグッ!!
にゅぽんっ♡ ぶっぢゅぅぅぅうぅぅぅぅうぅう♡♡♡
「おほぉおぉぉおぉぉ!??♡♡♡ 舌入っっ♡ あぎっ♡ クリ吸ってるぅううぅ♡♡♡ イグイグイグっぅぅぅう♡♡♡」
ぶしゅぅううぅぅぅう♡♡♡ びしゅっ♡ びっしゃあぁああ……っ♡♡♡
Gスポ責めでイク寸前まで高められてからクリとマンコにクンニっ♡♡♡ 不意打ちすぎて頭バチバチって♡♡ 目の前真っ白になって頭バカになるっ♡♡♡ 潮部屋中に噴き散らしてまたイクっ♡♡ お゛っ♡ っひぃ♡♡♡
オレ様のクリ豆舌でねろねろ♡ 口の中で舐めまわしてっ♡♡♡ 舌でマンコしゃぶりまわしててっ♡♡ オレ様のスケベマンコたっぷり味わってるっ♡ ぬるん♡ ぬるん♡ って柔らかい肉の感触が内側からぞわぞわ走ってきて身体震えてっぇえっぇ♡♡♡ あ゛っ♡ あ゛ぁあぁぁ……♡♡♡
Gスポ責めとクリ責めクンニの気持ちよさで少しだけ意識が飛んでいた。もう部屋中オレ様の雌汁ぶっかけられて酷い雌臭が漂っている……♡♡ 膣内の奥から白濁した本気汁がどろぉ……♡ って分泌されてる♡ もうオレ様の姿はひどいもんだ。乳首は真っ赤に勃起し、お腹はひくっひくっ♡ と痙攣し脚は開ききって震えクリ豆はぴんぴんに勃っててマンコはパクパク口を動かしてくっさい白濁本気汁垂れ流して……♡♡♡ これ見てレイプしない奴は男じゃないってレベルのエロメスガキ状態……♡♡♡
くちゅっ♡ くちゅくちゅ……♡
はっ! あっあっあっ♡♡♡ チンポっ♡ チンポ当たってるっ♡♡ ようやくアイツのマンコキオナニー始まるっ♡♡♡ お゛っ♡ お゛ぉっ♡ 太いのメリメリ入ってくるのわかるっ♡ 先端咥えこんで……♡♡♡
ずるるるるるるるん♡♡♡ ずっちゅん♡♡♡ ぐっちゅぅぅうぅうぅうう♡♡♡
「お゛ぁっ♥」
グランの巨根が一気にずぼってはいってきて。おれさまのなかぜんぶえぐって。おくまでいって。あたまいっしゅんでばかになった……♥♥♥
じょぼぼぼぼぼぼぼ……♥♥♥
失禁しながら意識が一瞬飛んでしまった。オレ様としたことが不覚だった。こんな気持ちいい事一瞬でも気絶して味わえなかったなんてありねぇ♥ 意識が浮上した時また飛んでしまいそうだったけどな♥♥♥
ばちゅん♥ ばちゅん♥ ばちゅん♥ ばちゅん♥ ばちゅん♥
「おぎっ♥ がっ!♥ ぎっ!♥ んお゛っ!♥ あぉおぉおぉぉぉぉ♥♥♥」
グランのピストンやっべぇ♥ ラブドールマンコキハマりすぎだろっ♥♥ オレ様そっくりのオナホマンコで全力でチンポごしごし♥ カリ首で膣壁ゾリゾリ削って気持ちいい♥♥♥ これ生セックスだったら排卵してる♥♥♥ デカチン童貞ピストンぶち込まれる度に潮とマン汁どばどば掻きだされてアクメしてるっ♥♥ オレ様そっくりの肉人形に性欲ぶつけすぎっ♥♥♥ オレ様のグラン用に調整した搾精オナホマンコそんなに気に入ったのかよっ♥♥♥ んがっ♥ イグっ♥ これ子宮口もちゅっちゅ♥ キスしてるのがっ♥♥ うあ゛っあ゛っ♥♥♥ ポルチオイキ深いぃいぃぃぃぃ♥♥♥ まだイグっ♥♥ 潮空中に振り撒きながらイグっ♥♥♥
ぷじゃっ♥ ぶしゅっ♥ びしゅびしゅびしゅ……♥♥♥
デカチンピストンエグすぎてラブドールの方膣口ちょっとめくれてる♥♥♥ クリトリスぐりぐりグランの陰毛に擦れて滅茶苦茶ぎもぢいいっ♥ 興奮しすぎて鼻血でそうっ! 男の時じゃ絶対に味わえない雌の快楽すげぇ♥♥ 脳焼ききれそう♥♥♥ 頭の中の錬金術の始祖としての頭脳が全部セックスに置き換わる♥♥♥ チンポ気持ちいい♥♥♥ 気持ちいい♥♥♥ 気持ちい……!? あ゛ぁ!? こいつなんでチンポ抜こうとしてんだ!? まさか中出ししたらヤバイとでも思ってんのか? それとも限界まで抜いて一気に突っ込んでザー汁全力で排泄……いやっ違うこれはホントに抜こうとしてる……!? あああああダメだダメだダメだ中出ししてくれ折角オナホみたいにザーメン素通りみたいな感じじゃなくて子宮口にあっついチンポ汁ばしゃばしゃかかるの楽しめると思ったのにオレ様に雌の悦び脳内にザックザクに刻んでくれるかと思ったのに……!
「うぅぅ……ああああああああ!!」
オレ様は、性欲には逆らえなかった。
今にもチンポを抜きそうなグランの元に魂を飛ばし、ラブドールスペアボディに宿ると脚を腰に回して離れる腰を捕まえた。
「……なっ!? カ、カリオストロ!?」
「……ふーっ♥ ふ──っ♥ ふ──ーっ……♥」
チンポっ♥ 熱いっ♥ 生チンポ♥ ぐちゅぐちゅとろとろマンコと先端キスしてるあっついチンポ♥♥♥ 射精寸前のパンパンに膨らんだチンポ♥ 金玉も大きくてどっさり臭いザー汁たっぷり中に射精してくれそう♥♥♥ ごわごわのチン毛がマン汁で濡れてるっ♥ アレでオレ様のデカクリじょわじょわ擦って気持ちよくしてたんだっ♥♥♥ 汗くっさ♥ 雄フェロモンすっげ♥♥ 深呼吸したらグランの臭いでションベン嬉ションしてしまいそう♥♥ ヤバイヤバイヤバイ♥♥♥ 完全にこいつの事雄としか見れない♥♥ オレ様の雌を食い散らかしてくれる雄ッ♥♥♥ 最後まで美味しく食べて欲しい♥♥ 食べろっ♥♥♥ オレの事っっっ……♥♥♥
ごっっっっちゅん♥♥♥♥♥
「あっがぁぁあぁあぁ!!! やばっ射精るぅぅうぅうあがああああああ!!!!」
「う゛あぁぁぁぁぁっぁあぁぁぁぁあ♥♥♥ イッグううぅうぅううううっほお゛ぉおぉおお♥♥♥」
ぼびゅっ♥ びゅぼぉおぉおぉぉおおおぉぉおお♥♥♥ びゅぼぼぼぼぼぼぼぼ♥♥♥
「うああぁあぁああぁ♥♥♥ グランっ♥♥♥ グランっっ♥♥♥ イグイグイグっ♥♥ 孕ませろっ!♥ オレ様のこと孕ませろぉ♥♥ 肉オナホドールにきったねぇザーメン全部吐き出して強制排卵させろぉ♥♥♥ んお゛ぉぉおぉ♥♥♥ 雌アクメキマるっ♥♥♥ グランっ♥♥ グランぅぅぅ♥♥♥」
「……っ!! カリオストロっ! カリオストロぉ!! イケっ!! イキまくれっ!! 雌の体でイキまくって孕めぇ!! お゛おぉぉぉおぉおお!!」
あーあ……一線超えちまった……♥ いや、まだ
「はぁー……っ! はぁー……っ! カリオストロなんで……!? ていうか中出し……! すっげぇ気持ちよかったけど……! ていうかチンポ勃起収まんねぇ! エロすぎっ」
「なぁグラン……お前が今抱きしめて全力で種付け射精したのはなんだ?」
「えっ……カリオストロなんじゃ……」
「違うだろぉ? 取説に書いてただろうが。これはな、美少女錬金術師ラブドールだって……♥」
腹の中に感じるたっぷり詰まった精子とぶっといチンポの存在を感じながらグランに目を合わせて答える。今のオレ様は所詮道具に過ぎないただのシコ抜き性具の仲間だってことをな……♥
「
「オナニー……これはオナニー……カリオストロそっくりのラブドール使ったオナニー……っ!」
「そーだよ♥ たっぷりオレ様ラブドールで遊んでいけ……っ! すっきりマンコキオナニーしまくって性欲処理していけ……♥ お゛っ♥ お゛っほおぉぉぉおぉ……♥♥♥」
まだお腹に収まっていたチンポが熱く、硬く勃起しながらビクンビクンと震えながら熱い塊を流し込むのを感じながら、オレ様もまた