個ランの上がり方がエグすぎて死ぬかと思ったので初投稿です
大幅に遅れてすんませんすんません。今回本番部分がめっちゃ長くなるため一旦区切ります
今回は本番なしです
「大変だ! グランが星晶獣の呪いをもろに喰らってしまった!」
ことの発端はとある依頼からまたいつものように星晶獣絡みの騒動の最中だった。暴走した星晶獣を相手し臆することなく剣を振るうグラン。実戦で鍛え上げられた鋭い一撃が敵に致命傷を負わせた時だった。強敵を無力化した一瞬の隙を突かれ、断末魔と共に苦し紛れに放たれた魔法がグランに直撃してしまったのだ。外傷は見当たらないが、その苦しみ方からただならぬ雰囲気を感じ取った仲間達は急いでグランを看護室に運び込んだ。回復魔法の類をかけても効果が薄かったため、この手の事に詳しそうな人間が集められた。
「ほぉ……」
「あらあら……」
「へぇ……」
ベッドに苦しそうに横たわるグランの傍に立つ三人の妖艶な雰囲気を纏った年齢不詳の女性達。マイシェラ、ロゼッタ、マギサの三人は各々が持つ知識からグランにかけられた呪いの正体を既に看破していた。
「あの……ぐぅぅ……僕にかけられた呪いってなんですか……?」
「ふふ……かなり愉快なことになっておるな……♡ これは古代文字からすると……」
「もう、団長さんも辛いのよ? これは星晶獣の魔力から察するに……」
「そうね、でも私たちがいるから安心よ。魔法の術式から判断すると……」
「「「淫紋ね」」」
「見ればわかります」
グランの下腹部には赤黒く怪しく光る刺青のようなものが広がっていた。誰がどうみても明らかにわかる呪術的紋様。脈打つように光る度に額に脂汗を流し苦しそうに呻くグランを見下ろしながら、美女達は冷静に診断結果を言い渡す。
「どうしたらこの呪いを解除できるんですか? さっきから身体が熱くて苦しくて……!」
「まぁそう焦るでない。妾たちに任せれば万事解決するわ♡」
「うふふ♪ やり方はすごく簡単だから力を抜いてもらえるかしら? 団長さん♡」
「大丈夫よ。私の予知なんて使わなくても、私たちに身を預けてくれれば助かるわ……♡」
「あ、あぁうん……じゃあ三人を信じるよ。任せた」
淫靡な雰囲気を纏いながら少しずつ包囲を縮める雌豹達のぎらついた目に気付くことなく、団長として仲間を信じ切った表情でその身の所有権をあっさりと放棄する無垢な青年。そんな年下の様子に我慢しきれなくなった彼女らは一斉に
「じゃあまずはズボンを降ろすぞ♡ おぁ……♡ ゼヘクのものより数段も立派なイチモツをしておるな……♡ ふっ♡ ふぅぅぅ……♡♡♡」
「これは……♡! 大きすぎてひっかかってるわね♡ んぅ……あぁんっ♡! すごいわ……♡ もう、こんなに硬くして……♡♡」
マイシェラとロゼッタの二人がグランのズボンとパンツを素早い手つきで剥いで、その奥に隠された黒蛇のような巨根を引きずりだした。普段の彼のもかなり大きいが、淫紋の影響でその形状や色、薫りはより雌の悦楽を心と脳から抉りとり理性をドロドロに溶かしてケダモノに堕とす用に改造されていた。並みのエルーンなら深呼吸しただけで人語を忘れ負け犬の様な鳴き声を鼻から出しながら本能屈服敗北メスマンコを突き出し繁殖交尾をみっともなくねだるのも想像に難くないほどの雄臭フェロモンをツン……♡ と辺りに漂わせている。既にエルーンであるマイシェラは雄のフェロモンを吸い込んでしまったせいでドレススカートにぴゅっ♡ ぴゅっ♡ と潮をひっかけながら腰を上下にヘッコヘッコ♡ と振っているが大魔術師としての理性とプライドで雌犬屈服しそうになるのをなんとか抑えていた。
ロゼッタはロゼッタで今まで近くで見てきた青臭いながらも勇気もある少年からは想像も出来ない凶悪な『雄』で顔を殴られ、数千年の時を生きる星晶獣の成熟した精神でも少し、いや、かなりぐらりと
「えっ? えっ!? なんでズボンをっていうかチンポなんかいつもと違うんですけど!? 何が起こっているのですか!?」
唐突にズボンを降ろされ自分の息子を晒されたグランは混乱しベッドから起き上がろうとするが、マギサが額を指で抑えると耳元に顔を近づけて囁いてきた。
「ふふふ♡ もう落ち着いてグランさん。これは治療に必要な事なの」
「ど、どういう……?」
「今グランさんの体はこの淫紋によって呪われているわ。呪いの効果は様々だけど副作用の一つとしてあぁんなに立派なデカマラになってるの♡ それで治療方法なんだけれども……♡」
マギサはそこで言葉を切るとぽってりと膨らんだ唇から鮮やかなで美味しそうな色をした舌を伸ばし、耳たぶから首筋にかけて熱い息を漏らしながら味わうようにじっくりと舐めまわし、吸い付いてきた。あえて水分を含んだような下品な音をたてて首にキスマークをつけると再び耳に舌を近づけ、舌の先端で耳の内側をつついてきた。
「ぢゅぅぅぅぅうぅぅ……っ♡♡♡ っんはぁ……♡♡♡ たぁ……っぷり♡ 射精することよ……♡」
「……っ!」
マギサの柔らかく湿ったエロベロ感触と囁かれた言葉の意味と予感に、グランの天を衝くようなグロチンポがびくんっびくんっと跳ね、先端から
「ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ 妾の顔に汚汁をひっかけ肉幹で顔をぶつとは躾のなってないチンポよのう……♡」
「こんなことを星晶獣にしたのは後にも先にも団長さんだけかも……♡♡♡ 早速懲らしめてあげなくちゃね……♡」
二人の美女が発情顔でチンポにほおずりすると、れろぉ……♡ と涎でどろどろ塗れた長い舌を垂らし、巨根を上からしたまで味をこそぎ落とすように舐めまわしていく。血管の浮き出た黒いデカチンポを這う赤いスケベベロ。時折二枚の舌の先端が太いチンポ越しに触れあいその度に興奮が極まるのか二人とも無駄に大きなむっちりとしたデカ尻をびくんっ♡ びくんっ♡ と跳ね上げる。
れろぉ♡ れちゃっ♡ ぬろろろろろろ……♡ れろっれろっ♡♡♡ れるるるぅぅぅ♡♡♡
「れらぁ……♡ えっろいチンポ♡ 妾のねぶりは気持ちいいか♡? カリをぺろぺろ♡ する度にびくびく震えてるのがわかるぞ……♡ 亀頭の先など赤く腫れて苦しそうよのぅ♡ どれ、味見してみようではないか♡ はぁむ♡ んむぅぅぅぅぅぅ……♡♡♡」
じゅっぽ♡ じゅずずずず♡♡♡ じゅるぅぅぅう♡♡ じゅぞっ♡ じゅぞっ♡ じゅぞっ♡ じゅじゅじゅっっっ♡♡♡
「あっマイシェラずるいわよ♡ アタシだって団長さんのオチンポ食べたかったのにぃ♡ んもぅ、しょうがないわね。アタシは団長さんの大きな子種袋をコロコロしゃぶってあげるわね♡♡♡ あー……む♡」
ちゅっちゅっちゅうぅぅぅ……♡ ちゅぽっ♡ れろれろ♡ れるれるれる♡
言葉とは裏腹にただ我慢の限界が来ただけのマイシェラは喜色満面の顔を浮かべながらデカマラに吸い付く。普段の飄々とした姿からは想像も出来ない下品なチンシャブ顔をしながら根元まで吸い付き、口と頬を窄ませながら激しく上下にバキュームフェラをする大魔術師。それを羨ましそうに眺めながらロゼッタも淫紋の影響でザーメンをたっぷり溜め込む為に一回り大きくなった陰嚢に吸い付いた。恋人にするような甘々なバードキスをしたあと、優しく包み込むように口内にグランの陰嚢を含み舌の上で転がす。
グランは下半身から流れてくるエグい快感と状況の特異さに混乱の極致に至っていた。空の世界に踏み出し数多の冒険を潜り抜け数々の星晶獣を相手にしてきた猛者ともいえどまだまだ若い15歳。思春期真っ只中の少年が体験するには強烈すぎる性快感に思わず逃げようとするが、彼の両頬をマギサがそっと手で挟んで顔を近づけてきた。
「ふふふっ♡ 相変わらず綺麗な目。でも今はかなり戸惑ってるみたいね。気持ちいいでしょう♡? 怖がらず、快感に身を委ねて私たちといっしょに沢山気持ちよくなりましょう……♡ さ、口を開けて……♡ ちゅっ♡ ぶちゅぅぅぅ……♡♡♡」
マギサの濡れた熱い瞳とグランの普段の芯のある力強さが見る影もない快楽に濁った眼が交差する。マギサの言うがままに口を開けるグラン。そこにマギサの熟れた肉厚の唇がくっつき、吸い付いた。唇同士が吸い付き合い涎で口の周りを幼児のように汚しあう。ぶちゅっ♡ ぢゅっ♡ と下品な音が互いの脳内に響き合い反響する。その音がより人には見せられない程の性的な行為をしてるという意識をより深くこの場の全員に刻み込んでいく。口同士がくっつきあうキスは自然とお互いの舌を舐めしゃぶり合うディープキスに変化し、互いの涎を啜り合い交換しあったり口腔の中を余すとこなく擦り付け合う。マギサもグランもお互いの口の中を相手の舌が好き勝手に蠢き合ってる卑猥な状況に頭の中と目の前が光で満たされたかの様に真っ白になりながら夢中になっていた。マギサは自身が確信した運命の人との情熱的なベロキスが出来た興奮でドラフにも匹敵する爆乳の先端についている搾乳のしがいのあるエロ乳首から服に母乳が滲みだし、グランの胸板に無意識にマーキングするかのように塗りたくっていた。
ぶちゅ♡ れろぉ♡ むちゅぅぅぅ♡♡♡ れじゅぅ♡ ぶぢゅうぅぅうぅ♡♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡
じゅっぽっ♡ じゅっぽっ♡ じゅっぽっ♡ じゅぞぞぞぞぞぞ……♡♡♡ ぢゅぅぅぅうぅう……♡♡ じゅぱっじゅぱっじゅぱっ♡♡♡
ちゅっちゅ♡ ちゅくちゅくちゅく♡♡♡ くぽっ♡ くぽっ♡ れろぉ♡ れろれろぉ……♡♡♡
広くない部屋の中に響き渡る淫猥なドスケベ三重奏。空の世界でも有数な美女三人にねっとりじっとりと口と巨根を美味しく舐めしゃぶられる刺激にグランの金玉袋は濃厚な精子をガンガン製造しぐつぐつと煮えたぎっていた。今か今かと白濁ザーメンが出口を求めて昇ってこようとしていてその衝撃でバッキバキに勃起したチンポがびくん♡ びくん♡ と激しく震える。攻めている側の美女達も若い男の性を全力で貪っている背徳感と興奮で股の間からボタボタとマン汁をだらしなく垂れ流し床に愛液たまりを作る。
「ん゛っ!? ん゛お゛っぉぉ!! お゛お゛おぉぉおぉおお!!!」
双方の我慢が限界に達した時、マギサとベロキスをし唇を塞がれていたグランがくぐもった雄叫びを上げた瞬間──────
びゅごっ! びゅっびゅぼぼぼぼぼぼぼぼ! びゅるるるるるるるる! びゅぼっ!! ぼぶっ!! ぼびゅっ! ぼっびゅうぅぅぅぅうぅうぅう……!!
「「「……♡♡♡!!」」」
火山の噴火のように激しい射精感と快楽がグランを襲った。普通の人間だったら腰を抜かしてそのままEDになってしまうレベルの大噴火射精。深く息をしようにも口の中は未だにドスケベウシ乳魔女の舌とベロキスセックスをしてるため吸い込むのはマギサの発情して漏れ出ている甘い息だけ。精の放出に伴いグランの下腹部に刻まれた淫紋が輝き、それに呼応するかの様に三人の雌たちの子宮も激しく疼き本気汁を吐き出し、脳を直接殴られたかの様なアクメ快楽が走った。それぞれの奉仕をしていた女達は足を生まれたての鹿のように震わせながらも最後の最後まで味わうかのようにそれぞれの担当部位を名残惜しく舐めまわす。特にマイシェラは酷かった。直接口の中に濃厚な精子をぶちまけられたせいで他の二人よりも淫汁の噴き出す量も大きく、スカートは言い訳のしようがないぐらいマン汁でびしゃびしゃに濡れていた。しゃぶりながらぴゅっ♡ ぴゅっ♡ と潮を飛ばしていたから下半身に纏っている衣服は最早なんの機能も果たしていない。
「んひっ♡ あっ、んはぁ……♡ ほぉぉ……♡♡♡ この、馬鹿者め……♡♡♡ こんなにドロドロで濃厚なチンポ汁を予告もなしに女の口の中に出すものがあるか……♡♡ っひぃ……♡♡♡」
三人のスケベ美女達が涎で銀の糸をひきながら口を離す。マイシェラは濃厚な性を蕩けた雌の顔で文句を言いながら口の中で攪拌するように味わっていた。
「ふっ♡ ふぅー……♡ もぅマイシェラずるいわよ♡ 私にも分けて頂戴……♡ ぶちゅっ♡ じゅぞっ♡ じゅぞぞぞぞぞぞ……♡♡♡」
「やめぬかロゼッタ♡ 妾の口の中の精を盗むでないわ……♡♡♡ んっ♡ れろぉ♡ れるれるれる……♡♡♡ ぶちゅぅぅぅぅううぅ……♡♡♡」
ロゼッタがグランの精子を独り占めするマイシェラを咎めながら両手でほほを掴み顔を固定すると、濃厚なレズキスをし始めた。ぽってりとエロスが形をなして出来たような唇を隙間なく合わせながら舌と舌を深く挿し込み合いながらお互いの口の中を啜り合う。美女二人が淫猥にほほを窄ませ若い男の濃厚白濁汁を激しく取り合うその光景はそこら貴族が金と権力を駆使してもお目にかかれないだろう。未だに全身に快楽が駆け巡り力が抜けているグラン。一回射精しただけじゃ満足していないのか雄々しくそそり立つ巨根はその卑猥すぎる光景を目撃したせいなのか一回目よりも更に硬度を増して反り返っていた。
「んふっ♡ ほぅ……♡ グランさんのベロキスごちそう様♡ とってもエロくて気持ちよかったわぁ……♡♡♡ あんっ♡ 母乳がこんなに溢れて♡ おほぉぉ……♡♡ ミルクがまだトロトロでてる……♡♡♡」
「むぢゅぅぅぅ……♡ ぢゅぱっ♡ どうだ♡? とても気持ちよかっただろう? これから毎日最低でも十発以上は妾たちがザーメンぶっこ抜いて
「朝昼晩いつでもどこでもアタシ達が体を使ってとぉっても気持ちのいい
「「「さぁ……もっと治療しましょう♡♡♡?」」」