※この作品はR-18です。

グラブルエロ妄想   作:あんまきっさ

13 / 33
後編です。本番ありです


淫紋グランくんを搾る薔薇と魔女と美魔術師:後編

 その日を境にグランの生活は一変した。淫紋の治療中心の生活を送るようになった。

 

 朝、グランの目覚めは下半身に走る快感から始まる。布団の中から聞こえてくるしゃぶりつくような水音。掛け布団の隙間から漏れ出てくる濃厚な雌の臭い。溶けそうな腰の感覚を必死にこらえながらグランが布団を捲るとそこには一匹の年増雌が吸い付いていた。

 

「じゅっぽじゅっぽじゅっぽ♡♡♡ じゅるるる……んほぁっ……♡ おはようグラン♡ 昨日もあれだけチンポシコ抜きしまくったというのに一晩立てばこんなに元気になるとは……♡ 妾のことは気にするでない♡ 目覚めの一発を我慢せずに口マンコの中に遠慮なくびゅびゅっ♡ と出せ♡ ぶちゅぅぅぅ♡♡♡ じゅぞぞぞぞぉぉぉお♡♡♡」

 

「うぉおぉ……! マイシェラのお目覚めバキュームフェラすごい……! 美味しくしゃぶりすぎっ……! そのすっごい下品な顔本気で興奮するっ! うあぁあぁぁ……でるでるでる!! うお゛っ! 射精るぅ!」

 

 ぼっびゅぶぅぅぅぅぅう♡♡♡ ぶぼっ♡ びゅぼぼぼぼぼっ♡♡♡ ぐびゅぅぅぅ……♡♡♡

 

「んぼっ!? ぢゅぅぅぅぅぅぅ……♡♡♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ……♡ はぁぁ……っ♡ ふむぅ……♡ 目覚めの一発非常に美味であったぞ……♡♡」

 

「精子全部飲むなんて……エロ過ぎる……!」

 

「精子は美容に良いと言うからのぅ。余さず飲ませて貰った……♡ まだ一回だけじゃ足りないだろう?♡ 朝からスッキリ♡ させていこうじゃないか……♡ 今日もたっぷり妾のケツマンコで搾りとってくれよう♡ キツキツトロトロの尻穴で一切の我慢せずに腸に直接流し込むがよい……♡♡♡」

 

 濃厚バキュームフェラで起き抜けの一発をどっぷり♡ と胃袋に送り込んだ発情雌マンコ大魔術師。ザーメンを全部胃袋に溜め込んで密かにマン汁噴射発情ケダモノオナニーに狂っていた彼女はアナルを最近開発してからはアナルセックスにどハマりしていた。美容に一切の余念がなかったマイシェラの体はしっとりとしていて吸い付くような肌をしており、もっちりとした大きな尻の谷間にグランの雄勃起を擦り付け尻コキをしてくる。吸着するような肌の質感にグランは我慢汁をドバドバ出しながら金玉汁がマイシェラの腸内にザーメン浣腸する為に再生産するのを感じた。マイシェラはグランの巨根と陰嚢が熱く脈打つのを感じると妖しく舌なめずりし、グランの下半身から餅尻を持ち上げ両手で大きな尻タブを広げひくひくと動く尻穴を晒す。そのままゆっくりと尻を下げ、ひくっひくっと蠢く肛門に我慢汁でべとべとのチンポをくっつけそのままゆっくりと挿入していく。ぬるぬるの我慢汁と精液がローション代わりを果たし、開発されたマイシェラの尻穴がぶっといチンポを根元まで飲みこんだ。

 

「んっふぅぅぅぅ……♥ お゛ぉ……♥ どうだ? 妾の尻マンコは? 変わらずよく締め付けるであろう……?♥ グランのチンポは熱くて太いのぉ……♥♥♥ っひぃ……♥」

 

「う゛あぁぁ……! マイシェラの尻穴すっごい締め付け……! マン汁もぬるぬるこっちに伝わってくるのチンポに悪すぎる……!」

 

「あっ♥ うあ゛っ♥ これ♥ 勝手に腹の中でチンポびくびく♥ させるでないわ……♥ 妾も我慢できないでな♥ 動かすから遠慮せずにたっぷり吐き出すがよい……♥♥」

 

 ずるるるるるる……♥ どっちゅん♥ ずるるるるるる……♥ どっちゅん♥♥♥

 

 背面騎乗位でもちもちデカ尻を持ち上げケツマンコに黒いチンポをゆっくり抜き、下腹部に叩きつけるように尻を降ろす。抜くときにエグい形をしたカリ首がマイシェラの腸内と出入り口をゾリゾリと刺激し、アナルアクメを全身にゾクゾクと流しこんでいく。ぬっこ♥ ぬっこ♥ とガニ股で腰を上下に下品に動かしその度に舌を空中に突き出しながら豚の様な喘ぎ声を出していく。

 

「んお゛っ♥ お゛っ! おびっ! んお゛ぉっ!♥ すごぃケツマンコ♥ お゛ぎっ♥ ほぉぉ……♥♥♥」

 

「~~~~~!! マイシェラさん腰激しすぎるっ! うごお゛ぉ……!」

 

「腰とまらな゛い゛ぃ♥♥♥ ケツマンコぶっこきすごぉ……♥♥♥ チンポっ♥ はよぉチンポ汁ださんかっ♥ んほぉぉ♥♥♥ マン汁びゅっびゅ噴きながらチンポでごりごり掘られるの頭バカになるぅ……♥♥♥」

 

「うお゛っ!!? マン汁びっしゃびしゃすっご! 興奮するっ! うあ゛ぁあぁぁっ射精るっ射精するっ!!」

 

 びゅごっ♥

 

「お゛ひっ!?♥」

 

 びゅぼっ♥ びゅぼっ♥ どぼぼぼぼぼっ♥♥♥

 

「んお゛ぉっ!!? ちん汁っ♥ き、きたぁ♥♥ ほお゛ぉ♥♥♥」

 

 ぶびゅびゅびゅびゅっ♥ ぶびびびっ♥ ぶびびびびっ♥♥

 

 グランの精液がマイシェラの腸内にぶちまけられ、その度にマイシェラの密着ケツマンコがぶるぶると震え自身の性感帯を余計ゴリゴリとチンポで削りまた震えが大きなり深いケツマンコアクメがキマる。泥の様なザーメンがびっちり隙間なく腸内を満たしてるのを幻視できるほどの大量射精にマイシェラの子宮が渇きを訴えぎゅん♥ ぎゅん♥ と疼く。

 

「う゛お゛ぉっお゛っお゛っ!! 便所っ♥ 妾の尻穴どぼどぼザーメン便所にっ♥ お゛ひひっ♥ ザーメンが便器に吐き出されてるっ♥♥ んがあぁあぁぁ♥♥」

 

「マイシェラの尻ぶるぶる震えてんのエロすぎる……イグっ! チンポまだ射精止まんない……!!」

 

 朝日が差す爽やかな一室にそぐわない濃厚すぎるケツマンコ交尾。背中をぶるぶる震わせる年齢不詳の淫猥スケベエルーンは一滴も零すことなく自身の腸の中にゲル状ザーメンを飲みこみながらアヘオホ顔を晒してケダモノアナルアクメをしていた。ひとしきり絶頂が収まると目にハートを浮かべながらマイシェラはまたぬっこぬっこ♥ とケツマンコオナホでグランの絶倫チンポをコキはじめる。

 

「一発じゃ全然収まらぬだろう♥♥♥? 妾の極上媚肉は一口じゃ満足できるものではないからのぅ……♥♥♥ まだ雄勃起バッキバキではないか……♥♥ 妾のケツマンコを使用自由の射精フリーのオナホだと思って存分にぶっこぬきしまくるがよい♥♥♥ んお゛ぉっ♥♥ 腰突き出してきたっ♥ んびっ♥ ぶっこわせ♥ わらわのケツマンコごしごししてドロドロザーメンでお腹の中を満たしていけ♥♥♥」

 

 この後マイシェラのケツマンコの中にはザーメン4発、小便が1発が流し込まれた。

 

 ♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥

 

 昼、朝身体を動かした分と射精した分たっぷり栄養補給をしなければならない。料理が得意な団員が作ってくれた昼ご飯はマギサによって団長室に運ばれる。淫紋の影響で常に勃起してるので人の前に出ていきにくいのだ。勿論食事中でも()()は行われる。

 

「ぶちゅうぅ……♥ れろっれろっれろっ……んぐっ……はぁ……♥♥ どうグラン? ご飯美味しいかしら♥♥♥」

 

「あおぉ……。手コキされながら口移しすごい……。きもちぃぃ……」

 

「ふふふっ♥ 喜んでもらえるなら嬉しいわ♥ さぁ、もっと栄養補給してびゅっびゅ♥ って射精しましょう……♥ あぁむ♥ ぶっちゅぅぅぅ……♥ むぢゅっ♥ じゅろろろろ……♥♥♥」

 

 団長室のベッドの上でグランはマギサと横並びに座り、口移しで食事をしながら手コキされていた。マギサが食べ物を口に運び、咀嚼し、グランの唇に濃厚な口づけをし口の中のモノをベロキスで舐め合いながら食べる。食事を雛に分け与える親鳥の様な慈愛の表情を浮かべながら万能の魔女は口移しを繰り返す。ヒューマンらしからぬ爆乳が形を変えながらグランに密着し上で穏やかなイチャラブ風景が流れる一方、下半身の方はまた違った淫猥な様相を呈していた。

 

「んはぁっ。マギサ、射精る、射精る……っ!」

 

「またびゅっびゅするの?♥♥♥ キスしながら射精したい?」

 

「するっキスしながら射精したいっ」

 

「ふふふっ♥ もうしょうがないわね♥ 互いの舌をぺろぺろ♥ 舐めながらイっちゃいましょう……♥♥♥」

 

 れちゃぁ……♥♥♥ れろれろぉ♥ ぴちゃっ♥ ぢゅっ♥ ぢゅぅぅぅぅ……♥♥♥

 

 グランとマギサの舌が宙で絡み合い唾液を混ぜ合って、絡み合ったまま互いの口内に入り込むと────

 

 びゅぐっ♥ びゅっ♥ びゅるるるるるるるるる……♥♥♥ びゅびゅっ♥ ぴゅっ♥

 

 マギサの白い手がグランの黒いデカマラを激しく上下に扱き暴力的な快感を与え、先端から大量の白濁汚汁が噴射された。チンポの先端から噴射される精液はマギサの人間離れした爆乳の南半球にびちゃっ♥ びちゃっ♥ とぶつかって黒衣と白い谷間をぬめぬめにコーティングしていく。尿道から精汁が射精されてる最中もマギサは一切手を緩めずに一定間隔で手を上下に動かす。先ほどから何回も同じことを繰り返してたのか、彼らの服や座っているベッド、床までもが大量の精液でベトベトに汚れ洗っても落ちなさそうな汚れを染みつかせている。魔女の妖艶な手淫が少年の体にそぐわない黒蛇の様なチンポを虐め抜き口交尾をしながら精液を吐き出せるという異様な光景も彼女らにとっては呪いに犯された人間に治療を施してるワンシーンなのだ。

 

「あんっ♡ あっ♡ あぁ……♡ おっぱい熱い……♡ モーさんの炎より熱いわ……♡ 火傷しちゃいそう……♡ そんなに私のおてて気持ちよかった? チンポ汁ぬるぬるで手がすっぽ抜けそう♡」

 

 熱い汚汁を一身に受け止めながら嫌がるそぶりもなく、むしろ嬉しそうにする万能の魔女。精子でべとべとになった手でグランの巨根を愛おしそうに撫でながら手コキを継続していく。再び口移しベロチューをしようとしたが、もう皿の上に料理が残ってないことに気が付いた。

 

「あら、もうご飯残ってないわね……」

 

「はぁ……はぁ……じゃあもう終わり?」

 

「ふふふっ♡ まだ物足りないかしら……♡」

 

 そういうとマギサは蠱惑的な谷間を覗かしている魔女衣装の端に指を掛けると、ドラフの女性に勝るとも劣らない爆乳をぶるん♡ と勢いよく露出させる。乳首は興奮で充血して勃起しており、ぽたぽたと乳白色の母乳が零れている。

 

「んっ♡ ふっ♡ 興奮してるみたい……♡ こんなにミルクが漏れちゃった♡」

 

「マギサっマギサのおっぱいっ……!」

 

「これで栄養補給の続き、しちゃいましょう♡」

 

 母乳でぬるぬるの片乳を重そうに持ち上げ、自分で乳輪をカリカリと爪で掻き更に母乳をぷしゅっ♡ と出すと折り曲げた膝の上を手で叩きグランをおいでおいでと手招きする。母性と淫猥さを掛け合わせた雰囲気を出す魔女の姿にグランの陰茎は何回も射精した筈なのにより硬度を増させて勃起した。

 

「んぅっ♡ あんっ! あっあっあっ♡ はひっ♡ ひぃ……♡ もう、おっきくてエッチな赤ちゃんね……♡ 射精る? 射精しちゃう♡?」

 

 びゅびゅびゅっ! びゅっぼっ♡ どびゅぅぅぅぅ……♡♡♡

 

「あはっ♡ まだまだ元気ね♡ 沢山射精できてとってもいい子……♡ あ゛おぉ!?♡ 乳首吸うのつよいっ♡ おっぱいだすの気持ちいぃ……♡♡♡」

 

 グランの射精を浴びながら母乳を噴出させるマギサ。大きく腫れた乳首を巧みに舌で舐めしゃぶり弄り回される快感に段々前かがみになりグランの体を爆乳で覆いつくしていく。

 

「マギサっもっと! もっと!」

 

「おひっ!♡ 待ってっ♡ 乳首激しすぎよっ♡ んひっ♡ あ゛っダメっ♡ あ゛っ! あ゛ぁぁっ♡♡♡」

 

 ぶしゅっ♡ ぶしゅっ♡ ぶしゅぅぅぅっ……!♡ 

 

 ぼびゅびゅっ♡ ぶびっ♡ びゅぅぅぅぅぅう♡♡♡ 

 

 グランの舌テクに身体を震わせながら乳首イキをするマギサ。グランに吸われていないもう片方の乳房からも母乳をぴゅっ♡ ぴゅっ♡ と噴出させる姿に普段の万能の魔女の面影はなく、ただただ大きな赤子にミルクを飲ませ続ける雌牛の姿がそこにあった。

 

「ひっ♡ あはぁっ♡ イクイクイク……♡♡♡ いいわぁもっと射精してもっとおっぱい飲んで気持ちよく沈みましょう……♡♡♡ イグッ♡ またおっぱいだしながらイクぅぅぅ……♡♡♡」

 

 マギサもグランも互いにイかせあいながらも、その手を緩めることなく更に深く快感を貪りあうのだった。

 

 ♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥

 

 夜、寝る時も治療は続く。一時も早く治すには睡眠の時間だって無駄に出来ない。

 

 灯りの落とされた暗い団長室。性行為の跡が色濃く香るベッドの上で二人の男女が絡み合っていた。

 

「んっ♥ んっ♥ んっ♥ 団長さん♥ 今日も一日お疲れ様♥ あんっ♥ あっ♥」

 

「はぁ……はぁ……ロゼッタの中あったかい……。 動きたいっロゼッタ動きたいっ!」

 

「んもぅ、ダメよ? 今日一日沢山動いてびゅっびゅしたでしょう♥♥♥ 一日の終わりは身体を休めてゆっくりするものよ♥」

 

 暗闇の中で正常位で繋がるグランとロゼッタ。隙間なくびっちりとくっつきあって二人の体が離れないように互いの手足は背中に回り、更に身体を縛るようにロゼッタが魔力で作り出した蔦でしっかりと固定されていた。グランの女殺しの巨根はロゼッタの膣内に根元までみっちりと収まり、子宮を押し上げるぐらいぶっ刺さってるが腰までしっかり密着しているため、快楽にまかせて猿のように腰を振ってパコハメしたいのにできないという状況になっている。全身で相手の体温を感じながら時折キスをしてイチャイチャと愛し合いながらゆったりとした夜を過ごしていた。

 

「ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ 射精したいならこのまま中出ししてもいいのよ♥? 星晶獣は妊娠しないからこのままだらしなくびゅるびゅる……♥ ってザーメン流し込んでいいわ……♥」

 

「ロゼッタすごいいい匂いする……う゛あっ! マンコが締め付けられて……イクっ」

 

 びゅるるるるるる……びゅるるるるるる……♥

 

「あんっ♥ あぁっ、あはぁ……♥♥♥ とっても熱い……♥ 子供ができないのに必死に子宮の中で精子が暴れまわってるわ……♥ あんっ♥ まだ大きくてかたぁい……♥」

 

「子宮口がすごい吸い付いてくる……っ。マンコがしゃぶりついてくるように動くのエロすぎて勃起止まんねぇ……!」

 

「ポルチオずぅ……っと押されるの震えちゃう……♥ アタシもイっちゃう……♥ あっあっ♥ イグっ♥ イキながらキスしましょう♥ ちゅっ♥ ぢゅるっ♥ ぶちゅぅぅぅ♥ ぢゅるるるる……♥」

 

「ぢゅぅぅぅぅ……っ、ん゛っ! んお゛ぉっ!! キスしながらチンポ締められるの気持ちよすぎる……っ!! キスしながら射精するの最高過ぎる……チンポ痺れてずっとザーメン漏らしてる……!」

 

 びゅぐっびゅぐっびゅぐっ────

 

 ぶしゃっ♥ ぶしゅっ♥ ぶっしゅぅぅぅ……♥

 

 肌を擦り合い、粘膜を擦り合い、舌を擦り合い……だいしゅきホールドしあって少しも動けないのに蕩けるような快感を分け合う二人。ロゼッタの潮噴きで股間部が濡れ、淫汁をぬちゅ♥ ぬちゅ♥ と掻き混ぜ合う音だけが部屋に響く。膣内でチンポが跳ね、暴れるチンポの動きで膣が震えまたイキあう。それを繰り返しているとグランの口数が少なくなっていき、手足の力も弱まってきた。

 

「あら? うふふ……♥ 眠たいのかしら? いいのよ。このまま眠りなさい……♥」

 

 耳元で囁きながら優しく頭を撫でると、性の快感に浸りながらグランは微睡みの中に落ちていった。ロゼッタはグランの柔らかな髪の毛を手で梳きながら眠りを見守る。魔力の蔦を解除し、寝やすいように拘束を緩めて繋がったままロゼッタも眠りに落ちていった。

 

 ──────────っ♥

 

 何時間かたった頃、微かな感覚と共にロゼッタは目が覚めた。子宮からぞくぞくと頭に快楽物質が送り込まれる感触。意識がはっきりとしてくるとやがてその違和感に気が付いた。

 

「何が……っ?♥ あんっ♥♥ あっあっあっ♥♥♥ あひっ♥ あおぉぉ……♥♥ お゛ぉっ♥♥♥」

 

 ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ ばちゅっ♥

 

「団長さんっ♥♥ 腰っ♥ あ゛ぐっ♥ チンポがごりごりっ♥♥ ごりごりってぇ♥♥♥ ちゃんと眠らなきゃダメじゃないっ……♥♥♥」

 

 ロゼッタの体にしがみつき必死に腰を上下に動かして一心不乱に種付けピストンを行うグランを咎めるが……。

 

「もしかして……寝ているの……!?♥ あひっ♥ あ゛ぉぉお♥♥♥ なんでっ♥ んぎっ♥」

 

 寝ながらも本能で動いてるのか、ロゼッタのマンコを抉るようにひたすらピストンして止まらない。黒槍を愛液でコーティングしながら内臓を直接殴るかのように突きまくり、噴き出るマン汁を浴びるケダモノ交尾を無意識にしていた。

 

「団長さんっ♥ まっで♥♥♥ どまってぇ♥ まっ、あ゛っあ゛っ♥ イグッ♥ イグッイグイグイグ♥♥♥ おごっ♥♥ んお゛ぉぉぉぉぉぉ……♥♥♥」

 

 ぐびゅぅぅぅぅぅぅうぅぅぅうぅう♥♥♥♥♥ びゅぐっびゅぐぐっ♥♥♥ どくっどくっどくっ……♥♥♥

 

 ぶしゃっ♥ ぶしゅぅぅぅぅぅ♥♥♥ じょっ♥ じょろろろろろろ……♥♥♥ じょぼっ♥ じょぼっ♥

 

 ロゼッタの絶頂に締まった膣に反応したのか、グランも子宮口をチンポの先で押しつぶしながら子作りザー汁を子宮の中にたっぷりと流し込んだ。生殖機能を持たない飾りの子宮の中を濃厚なチンポ汁で一杯にしながら子宮口をぐりぐりと『の』の字を描くようにチンポの先で圧し潰す。エグいポルチオ性感にロゼッタはベッドシーツを握りしめながら深いお遊び種付け交尾アクメに深く沈んでいった。密着した恥骨の隙間から潮と失禁小便が漏れ出てむわぁ……♥ と濃厚な交合臭を残していく。

 

「ぁ~……あ゛~……♥♥♥ はぁ~……♥♥♥ んい゛っ! あっ、あっ、あっ、ぁぉぉぉお……♥♥♥」

 

 白目を剥き幸せアクメ失神に浸ったロゼッタのことなどお構いなしに種付けピストンを続ける種雄。寝ながらセックスは一晩中続き、翌朝お互いが目覚めるまで続いた。

 

 ♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥

 

 パンパンパンパンパンッッ!! パンパンパンパンパンッッ!! 

 

「あ゛────っ、あ゛────っ、マギサのマンコすごいっ! あっつ! マンコ熱くてチンポ溶けるっあ゛っあ゛っ射精るっザーメン中出しキマるっ! 射精るっ!!」

 

 どぴゅううう♥♥♥ どっぴゅううぅぅうううう♥♥♥ 

 

「────っっ♥♥ っお゛っはぁっ♥♥♥ おっぱい搾りながらっ♥♥ ぐひぃっ♥ 膣内射精あつっ♥ あづいぃぃ♥♥♥ グランさんのチンポのぉお゛っ♥ お゛ぉぉぉぉ♥♥♥ 形になってるぅ♥♥ 魔女のマンコっグランさんのチンポの形に削られてるっ♥♥♥ もっと搾ってっ♥♥ 私の母乳搾って乳首イキさせてぇ♥♥♥ んお゛ぉぉおぉお♥♥♥」

 

「マギサの身体柔らかくてっ母乳臭くてすっごいチンポにくるからっ! また射精しそうっ!! がああああああ!!!」

 

 びゅぼっ! びゅぼっ! ぶぼっ! どぼぼぼぼぼ……♥♥♥

 

「~~~~~っっっ♥♥♥ んあ゛っ! あ゛っ! あ゛ぁぁぁ~……♥♥♥」

 

「グランや、これ以上ケダモノピストンしたらマギサが壊れてしまうぞ……♥♥ マギサが魔女からただの雌牛チンポケースに堕ちてしまう……♥♥♥ そうすると()()が終わった後でもお主のチンポなしでは生きていけぬしお主もマギサのチンコキオナホマンコなしでは生きていけぬぞ……♥♥♥」

 

「そうよ団長さん♥ 他にも治療用のチンポ穴二つもあるんだから味わっていきなさい♥ アタシとまた密着お遊び子作り交尾♥ していきましょう♥♥♥ 今度は二十四時間ハメっぱなしでも構わないのよ♥♥ あんっ♥♥ 想像しただけで本気汁垂れてきたぁ♥♥♥」

 

 グランの淫紋治療もラストスパートにかかってきた頃。三人の協力もあって治療は進んだが、すっかり四人とも情事の色に堕ちきってしまった。今ではほぼ一日中部屋に篭っては四人で肌色をぶつけ合いながら蛇のように絡み合って大乱交に耽る毎日を送っていた。

 

 マギサをバックからガン突きしながら大量射精するグラン。グランに後ろから突かれだらしないアヘ顔を晒しながら母乳を溢れさせるマギサ。それをグランの左右から抱き着き、肌を舐めながら耳元で勃起サポートの為に淫語を囁き、指ズボオナニーしまくるマイシェラとロゼッタ。

 

「マイシェラのケツマンコっ! ケツマンコもっと締めてっ! ザーメン流し込むからもっと締めてっ!!」

 

「んごっ♥♥ あがぁっ♥♥♥ んひぃぃぃぃ……♥♥♥ よいぞっ♥ 妾のケツマンコもっと掘れっ♥♥♥ ケツ穴締めるから妾の許可なしにくっさいザーメン流し込めっ♥♥♥ んっほぉっ!! やばっ♥♥ お腹から子宮殴るのやめぬかぁっ♥♥♥ ダメなイキ方するからっ♥♥♥ すまぬっ勝手にイクっイグっ~……っっっ!! イ゛っ♥ んっほぉぉぉぉぉおおぉぉ……♥♥♥」

 

 ごっびゅぅぅぅぅぅ♥♥♥ どぼっ♥ どぼぼぼぼぼぼ……♥♥♥♥ どぢゅぅぅぅ……♥♥♥

 

 エルーンの細い身体をエビぞりに曲げながらケツマンコガン堀り交尾アクメにトバされる大魔術師。弟子が見たら現実逃避に旅に出そうな雌顔をしながらもっと、もっとと尻穴を締めヘコヘコと腰を振って若い巨根を貪っていく。

 

「ロゼッタっ! ロゼッタキス! キスしながら種付けするからっ!! 作って! 俺との赤ちゃん作れっ!! ラブラブセックスで孕めっ!!」

 

「あひっ♥ あ゛っ♥ あがっ♥ あ゛おぉぉぉ♥♥♥ 団長さんっ赤ちゃんっ♥ 赤ちゃん出来ないのっ♥ ごめんなさいっ♥ でも中出し沢山していいからっ♥♥♥ アタシの身体精液漬けにしていいからぁっ♥♥♥ むしろラブラブセックスでぇっ♥♥ おほぉっ♥ アタシの身体赤ちゃん作れるって勘違いさせてぇっ♥♥♥ 沢山種付けして無理やり孕ませっ♥♥♥ 団長さんの強すぎる雄で濃厚ゼリーザーメン垂れ流してっ♥♥♥ 星晶獣の雌の身体屈服させてぇ♥♥♥ おぉぉぉぉっっっっぶぅ♥♥ むぢゅっ♥ れろぉ♥ ぢゅぞっ♥ ぢゅぢゅぢゅぅぅぅ♥♥♥♥ ぢゅっぱぁ♥ ぢゅろぉ♥ ぶっちゅぅぅぅ♥♥♥」

 

 ぶびゅぶぼぼぼぼぼぼぼ♥♥♥ びゅぐっ♥♥ びゅっぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥ びゅっぱ♥ びぢゅっ♥♥♥

 

「ふぅー……っ! ふぅー……っ!! ふぅー……!!!」

 

「はっ♥ はっ♥ はっ♥ まだできるであろう?♥♥♥」

 

「まだまだ治療は終わらないもの……♥♥♥ 私たちもまだ興奮してるみたぁい♥♥♥」

 

「アタシ達の身体いくらでも使ってもいいからぁ……♥♥♥」

 

「「「まだまだたぁっくさん治療していきましょう♥♥♥」」」

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。