世の中にはレズで抜けないと言う人が一定数いるようですが我々は女性の性的な姿に興奮して抜いてる筈です。それなのに女オンリーになると興奮しないということは男がいないといけないという事になります。男性器の有無で興奮するしないが分かれるということはつまりノンケは男のチンポが無いと興奮しないという事になりよってノンケはホモ
Q.E.D.
ボクはノンケなので初投稿です
「エムブラスクの剣よ、因果を食らえ! イモータル・アソールト!」
「アルベスの槍よ、その力を示せ! プロミネンスダイヴ!」
二人の呼吸を合わせた奥義が星晶獣の胸を穿ち、地に沈める。巨体がぐらりと揺れ、大きな地響きを鳴らしながら倒れ伏した。『組織』の武器を華麗に操り雪国を困らせていた星晶獣を退治したゼタとベアトリクスは大きく息を漏らしながら任務の終わりを実感していた。『組織』から通達された任務をなんだかんだトラブルに(主に手柄を急いたベアトリクスのせいで)見舞われつつも遂行した二人は後の処理は『組織』の人間に任せ近くの街に帰る準備をしていた。
「ふふん♪ 今回もどーにかなったな!」
「こぉら、すーぐそうやって調子に乗る」
「いいじゃんか任務成功したわけだし! てっがら♪ てっがら♪」
「もう……全く」
いつものように軽くじゃれ合いながら宿に帰った二人。そのまま一晩明かした後帰投するかと思われたのだが、帰り際に領主から使いの者が訪れてきた。
「すみませーん! お待ちください! お二人とも!」
「? ゼタ、あの人って……」
「領主の使いの人よね……どうしたんだろ?」
「あぁ間に合いましたね。今回この一大事を救ってくれたお二人に改めて感謝をと……」
「ふふんっ♪ それほどでもないって♪」
「わかりやすく調子に乗らないの……こっちも仕事でやったことだしいいですよ」
「いえ! そんなお二人に領主様が是非にお礼をと。手土産にこちらの名産をどうぞ!」
最大限の感謝を前に各々の反応をとる二人。そんな二人に領主の使いは梱包された箱を差し出した。
「これは?」
「中身は何が入ってるんだ?」
「それはモロッコと言われる魔物の肉です。こちらでは中々の高級肉ですよ。多忙で荒事を生業としているお二方に是非にと……。これでいい出会いを掴んでください! 懇意の男性と一緒に食べるといいですよ!」
「は、はぁ……」
「肉かぁ! いいなぁ! なぁゼタ、早くどっかで食べよう! 私が料理してやるからな!」
「バカ、ベアが料理したらなんでもかんでも甘くしちゃうでしょうが」
「モロッコはですね、鍋にするのが美味しいんですよ。是非ご賞味を!」
使いの何かひっかかるものいいに少し眉を顰めるゼタだが、ベアトリクスの能天気さにすぐにその違和感を脳の片隅に追いやってしまった。結局手土産を持ったまま組織に任務完了の報告をしに帰ったのだった。
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報告を終えたゼタとベアトリクスの二人は肉の処遇をどうするか話しながら廊下を歩いていると廊下の向こうから一人の女性が歩いてきた。
「あっ、きょ、教官!」
「イルザさん! お疲れ様です!」
「なんだ、子犬達か。任務の帰りか?」
鉢合わせた人物はかつて彼女たちを鍛え上げた教官のイルザだった。彼女も仕事終わりだったのか、うっすらと汗の匂いを漂わせながらも疲労を微塵も感じさせない振る舞いと鋭く引き締まった顔をしていた。教え子との邂逅にも表情を緩ませずに声をかけてくるイルザ。そんな彼女に紅と群青の二人は緊張を滲ませながら敬礼する。ふと、イルザはベアトリクスの手に持った包みに視線が動いた。
「おい癇癪玉、その手に持った包みはなんだ? まさか任務も遂行せずに観光気分で帰ってきたのか?」
「ちがっ、違います違います! これはえっとそのえっとえっと……!?」
「ベア落ち着いて。イルザさん、これは任務先の領主から持たされたお土産なんです。鍋にして食べると美味しいらしいですし、この後暇ならイルザさんも一緒にどうですか?」
(ゼゼゼゼタ────!? おまっなんてっなんてこと言ってんだ!?)
(アンタはイルザさんにビビりすぎ! 一緒に鍋でも突いたら少しは親睦も深まるかもしれないじゃない!)
(それもそうかもしれないけどぉ……)
超高速のアイコンタクトで一瞬で作戦会議を行う二人。そんな二人をよそに、思案顔をみせるイルザ。少しの間を置いて目をバチバチと合わせ合う二人に向かってこう言った。
「ふむ、偶にはいいだろう。この後の予定もないし、貴様らに付き合ってやる」
(マジで────!?)
「じゃあ早速準備しましょう。鍋にすると美味しいらしいですよ!」
「鍋か。食うのは久方ぶりだな」
愕然とするベアトリクスを置いて早速和気藹々と盛り上がる二人。後にものすごく後悔するとも知らずに……。
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イルザの部屋。その中央でモロッコの肉が入った鍋がぐつぐつと煮えたぎり、湯気がもうもうと部屋の天井をしっとりと湿らせていた。その鍋を囲む三人の組織ガールズ。ちなみにユーステスとバザラガの二人は任務で遠征中の為ここにはいない。ベアトリクスの手が一切加わっていない鍋は変に味が甘くなることなく順調に煮込まれてきた。しかし当の三人はというと────
「んっ……♡ ふぅ……♡」
「はぁ……♡ はぁ……♡」
「……っ♡ んくっ……♡」
顔を赤らめ、落ち着かない様子で身を捩らせていた。そう、なぜならモロッコの肉が煮える時の臭いは欲情を刺激し一人でいては気絶するほどだと言われているからだ! モロッコ肉をくれた領主は女の身で星晶獣狩りなどという仕事をしている二人を案じてこの肉を渡してくれたのだった!
「なんだか変ね……っ」
(どう見てもベアが……色っぽい……♡)
額から垂れる汗を拭いながらベアトリクスを見やるゼタ。
バツンッ! バツッ!
「おぉっと、またボタンが……サイズが合わなかったのか?」
イルザの私服の部屋着のボタンが弾け飛び、蠱惑的な谷間が大きくはだける。
(このエルーン……スケベすぎる……っ♡)
それ横目に見るベアトリクス。場の雰囲気はかなりおかしな方向へと向かっていた。
「はぁ……♡ はぁ……♡ なんだか頭がくらくらする……♡」
「なにっ? それはいけないなベアトリクス! 横になれっ今すぐにっ!」
「胸元を開けて楽にした方がいいわ! 下も脱がせましょう! いや全部! 全部脱がせましょう!」
顔を赤くし額に手をやるベアトリクスを横にし、汗で濡れてきた服を脱がしにかかるゼタとイルザ。ラフな格好をしたベアトリクスの服をあっと言う間に剥ぎ取った二人は思わず息を呑んでしまった。
「ふぅー……♡ ふぅー……っ♡」
程よく突いた腹筋に白く艶やかな肌。それがほんのりと血色よく染まって何とも言えない淫靡な雰囲気を纏っていた。直球に言うと性的な意味で美味そうである。
「ベア……かなり汗で濡れてるわよ……綺麗にしなきゃ……」
「あぁ……こんなにドロドロじゃないか……今綺麗にしてやる……ふぅ……♡」
「綺麗に……? ひっ♡ あんっ♡ あっ♡ 何っ、んぅっ♡ をぉ♡」
裸のベアトリクスの肌を二人の舌が表面をなぞり、滴る汗を先端に吸い込ませるように舐め始めた。ベアトリクスの甘い汗の匂いを舌に染みこませるように動かし、時折ちゅぅ……♡ と吸い付き水滴を啜る。その度にスタイルの良い身体を震わせながら、耳の奥に残る甘い嬌声をベアトリクスはあげた。
「きゃんっ♡ きゅぅ♡ あひっ♡ ひんっ♡ やめっ、やめろぉっ! おかしいっ♡ おかしいよぉっ♡」
「れろぉ……れらぁ♡ ちゅっ♡ ちゅぅ……♡ ベアの汗甘い……♡ 花の蜜啜ってるみたい……♡」
「ちゃんと身体の手入れはしているようだな♡ しかし、癖になる味だ……♡」
「だめだっ♡ ぜたぁ♡ きょうかん♡ 舐めないでぇ……♡♡ あひっ! ひっ♡ んはぁっ♡」
ベアトリクスの身体を蜂蜜を舐めるかのように味わいながら二人は段々と自分の服を一枚、また一枚と脱いでいった。不思議と蜜の様な汗を飲む度に身体の火照りが増し、服が煩わしくなるような感覚を覚えたのだろう。
「ふぅー……っ♡ ベア、かわいい……♡」
「ゼタぁ……♡ はぁっ♡ はぁ……♡ ぜたぁ……♡」
お腹、鎖骨、首と舐める場所を変えていったゼタはベアトリクスと目線を合わせ見つめ合った。そこに理性の光はなく、ドロドロに溶けた情欲の視線が混ざり合って溶けあうだけ。ゼタは物欲しそうに口から長い舌を突き出し、ベアトリクスの唇にまで近づける。ベアトリクスは抵抗する素ぶりも見せず、近づいてきたゼタの舌を桜色の唇でもって迎え入れた。
「はっ、はっ、はっ……♡ ふっ♡ ふぅっ♡」
(ベアの唇美味しい……♡ 柔らかくて、ぷるぷるしてて……♡)
「んぅ……♡ んっ♡ んふぅ……♡」
(ゼタの舌熱くて、ぬるぬるしてて、こそばゆくて、気持ちいい……♡)
ゼタの熱い息を肌で感じながらされるがままに唇をなぞられるように舌で遊ばれるベアトリクス。しかし、しばらくするとおそるおそると、口をゆっくりと開き舌を突き出してきた。紅と群青の二人は互いの舌を突き合い、先っぽ同士をくっつけ合いを繰り返していた。その内遠慮がなくなり始めたのか宙で互いの舌を絡ませディープキスへと発展させていく。
ぢゅる♡ むぢゅぅ♡ ぢゅぷ♡ れろれろれろれろ……♡ ぶちゅぅぅ♡♡♡ っぢゅっぱぁ……♡ ちゅぅぅぅ……♡
口と口を隙間なくくっつけて舌と唾液を交互に口移しさせあう濃厚なレズキス。指を絡ませ合いながら貪り合うようなキスをしている二人は粘膜を擦り合わせる快感を味わう以外の感情は残っていなかった。
「ずるいじゃないか二人とも。すっかり二人だけの世界に浸って♡ 私も混ぜないか……♡」
そんな二人のラブラブレズベロチューに割って入ったのはさっきまでベアトリクスの身体を夢中になって舐めしゃぶっていたイルザだった。その声に二人は口と舌を離し、涎を谷間にボタボタ零しながら振り向く。間抜けに空いた口からは二人のブレンドされた涎でてらてらとコーティングされて光っているベロが、だらんと垂れ下がっている。
「教官……♡」
「イルザ、さん……♡」
三人は見つめ合うと、柔らかな女体を圧し潰しあいながら顔をくっつけ、再び舌で舌を舐め合うレズキスを再開した。
れちゃっ♡ れちゃぁ……♡ れろれろ♡ じゅるぅ……♡ べちゃぁ♡ れろぉぉ……♡♡♡
頬をくっつけ合いながら舌を絡ませる三人の美女。雌の匂いを全身から立ち昇らせながら柔らかな赤い舌を涎を大量に零しながら絡ませ、快楽を貪っていた。
「あぁぁ……♡ いぃ……♡ あっあっ♡ あはぁあぁぁ……♡」
「ふむぅ……♡ じゅるるぅ……♡ んくっ♡ あふぅ……♡」
「んはぁ……♡ はぁっ♡ はぁっ……♡ ほぉぉ……♡ ちゅぅぅ♡」
ぐちゅっ♡ ぐちぐちぐち……♡ ぶちゅぶちゅぶちゅっ♡♡♡ ぶしっ♡
三人は柔肉を互いの肌に押し付け合い、粘膜接触の快楽を上の口で感じながら自分たちは指で下の口を掻き混ぜながら貪欲に性感を貪っていた。時折絡め合う身体が陰部に当たる度にびくっ♡ びくっ♡ と身体を震わせ甘く達している。
「イキそうっ♡ あっあっ! ヤバイっ♡ イクっ♡♡♡」
「私もっ♡ イキそっ♡ イクっイクっ♡♡♡」
「私もだっ♡ っ♡♡♡ クるっ♡♡ イッグ♡ イグイグイグ……♡♡♡」
「「「あぁぁあぁあぁぁあぁぁぁ────っっっ♡♡♡♡」」」
ぶしっ♡ ぶっしゃああああぁぁぁぁぁ…………♡♡♡♡♡
全身を走る快楽の渦をどうにか逃がそうと、三人はお互いの身体を思いっきり抱きしめあいながら淫汁をぶっかけ合いながらレズ絶頂に身体を大きく震わせて身悶えていた。
そこからは箍が外れたかのように、快感を貪り合う女だけのレズセックスが始まった。
「教官の背中すべすべしてて綺麗♡ ちゅっ♡ ちゅぅ……♡」
「イルザさんは脇も綺麗よね……っ♡ いつもついつい目がいっちゃうぐらい♡ ぢゅぅぅぅっ♡♡ ちゅぱっ♡」
「あおぉぉっ……♡ 貴様ら、いつもそんな目で私の事を見ていたのかっ♡♡♡ このうじ虫どもめぇっ♡♡♡ 後でキツイ折檻がっあっあっ♡♡♡ 脇をしゃぶるなぁ……♡♡♡ んおぉぉっ♡♡♡」
ゼタとベアトリクスの二人がイルザの全身を余すとこなく舐めまわしたり……。
「べあっそこ汚いわよぉっ♡ ひっ♡ あぁぁぁっ♡♡♡ んぎぃっ♡♡♡」
「全然汚くないぞゼタ♡ こんなに綺麗な色してるんだなゼタのお尻って♡ れられられら……♡♡♡」
「じゅぞっ♡ じゅぞぞぞぞぞぞぉぉぉ……♡♡♡ そんな言う割にはマン汁がだらだら出てるぞ仔犬? ベアトリクスにアナルを舐められて悦ぶとか中々に変態だな♡? 陰毛も濃いし、クリトリスも大きめだな……私がクリ豆をしゃぶってやる♡ 耐えてみせろ♡♡♡ ぢゅぅぅぅぅ……♡♡♡」
「ひぎっ♡ いっきゃああぁぁぁぁぁぁあぁぁぁ♡♡♡ ああぁっ!♡♡ っぐぅぅぅぅ♡♡♡ イルザさんっ♡♡♡ クリ豆しゃぶらないでくださっ……!♡ あ゛っあ゛っ♡♡♡ またイグっ♡ イギますっ♡ あっひぃぃぃ……♡♡♡」
ゼタを二人でクンニしたり……。
「ベアの母乳っ絶対すっごい甘いよね……♡ ぢゅっぢゅぅぅぅ……♡♡♡ 乳首こりこりしてておいし♡ ぢゅっぢゅっぢゅぱっ♡♡♡」
「それはいけないな。将来赤ん坊の身体によくないかもな♡ ほら、母乳を出して見ろ♡ 私たちが味見してやる♡♡♡」
「乳首っ♡ すごいぃぃ♡♡♡ 頭びりびりくるっ♡♡♡ あひっ♡ ひぃぃ♡♡♡ まだっ♡ まだおっぱいでないからぁっ♡♡ だからそんなしゃぶらないでぇっ♡ やばっ♡ イクイクイクイッグっ!!♡♡♡ うあ゛っ!♡♡♡」
ベアトリクスのおっぱいをいじめたり……。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ……♡♡♡
「あっあっあっ!♡ あっそこっ♡ そこすごっ♡ すごいからぁっ♡ ダメだっイクッイクッ♡♡♡」
ぶしゅっ♡ ぶっしゃぁ♡ ぶしゃ♡♡♡
「ひっ♡ イ゛ッ♡ うあ゛っ♡ イグっ♡ イッでるからっ♡ もうやめてくだっ……♡! ひっ♡ ぁぁああぁぁあ!?!♡♡♡♡ あぎぃぃぃ♡♡♡♡」
じょっ♡ じょっ♡ じょろろろろろ……♡♡♡
「ここか? ゼタはここが感じるようだな♡ ベアトリクスは本気汁がかなり濃いな……♡ Gスポを指でごりごり潰してるだけでこの様はなんだ? 私がきっちり指導しなおしてやるからな……っ♡♡♡」
ぶちゅぐちゅぐちゅぐっちゃぐっちゃぐっちゃ……♡♡♡♡♡ ぶっしゃぁぁぁぁあ……♡♡♡
イルザが四つん這いの二人に指マンしてマン汁を大量に噴かせたり……。
そんな女のだけのドスケベ乱交もそろそろ終わりが近づいていた。
ぶっちゅぅぅぅ♡♡♡ ちゅっちゅっちゅぅ♡♡♡ ぢゅる♡ ぢゅるるるるるる……♡♡♡ れろぉ♡ れられられら♡♡♡ ぢゅぢゅぅぅぅ……♡♡♡
三人は裸の肉体を寄せ合い密着しながら全身でレズアクメを求めあっていた。顔を寄せ舌を絡ませ合い、大きく美しいおっぱいもぶつけ合っては絶えず形を変え、相手の身体で擦り付けるようにクリ豆とマンコを刺激してマン汁を塗り合う。雌の淫気で充満した部屋の中で汗と淫汁塗れになりながら、レズりあっていた。
「れろっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅぱっ♡ イクっ♡ イクっ♡ イックぅ♡」
「はぁーっ♡ ぶっちゅぅ♡♡♡ ぢゅるるるぅ……♡♡ ひぃん♡♡ イグイグイグ……♡♡♡」
「ちゅっちゅっちゅ♡♡ ぢゅぅぅぅぅぅっ♡♡♡ っぱぁ♡ ッグっ……♡♡ お゛ぉぉぉぉおぉ……♡♡♡」
最後の大きな絶頂を迎える瞬間、三人はなるべく口を重ね合わせ、舌も互いの口の中に埋めながら深くレズアクメをキメた。喉の奥から湧き上がってくるドスケベアヘ声は口の中で絡み合うベロと共に相手の口の中に吸い込まれて消えていく。ケダモノの様な嬌声は部屋の外に漏れ出ることなく雌たちの内側で響き合い脳みそをぐちゃぐちゃに掻き混ぜて消えていった。
ぶじょっ♡ じょばっ♡ じょぼぼぼぼぼぼぼ……♡♡♡
レズ快楽失禁を辺りに撒き散らしながら三人は失神し、床に倒れ伏してしまったのだった……。
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
「……」
「……」
「……」
翌朝、目が覚めた三人は一瞬で昨夜のことを思い出しながら無言で順番にシャワーを浴び、着替えた後少しのアイコンタクトだけのやりとりをした後部屋を後にした。
「……ストレス、溜まってたのかな……」
「もう蒸し返さないでよベア……」
「……いい相手、探そうな……」
「そう……ね……」
三人は一生忘れられないであろう苦い記憶と甘い快楽をこの日刻まれたのであった……。