シコい! これはあなたの好きな雌ドラフだ! *初投稿*
──じゃあ始めよっか。今日は楽しい夜にしようね。
「えぇ……よろしくお願いするわ」
──まず、お名前と年齢を教えてくれる?
「イシュミールよ。年齢は二十七歳よ……」
──今まで恋人とかいなかったのかな?
「そうね……最近までずっと、雪山にいたから……」
──ふぅーん……じゃあ経験ないんだ?
「……っ♡」
──どうしたのかな?
「足……っ、急に撫でるから……♡」
──くすぐったい? もしかしてホントに初めて?
「経験人数は……一人よ。山から下りて、とある騎空団に入った時に……」
──シちゃった?
「えぇ……♡」
──イシュミールちゃんって案外チョロい? このおっぱいもこんな風に揉まれたの?
「チョロいだなんて心外だわ……♡ んっ♡ 胸、あまり潰さないで欲しいわ……っ♡」
──やっぱドラフの女の乳ってデケェわ。イシュミールちゃんのおっぱいって白くてひんやりしてて気持ちいいね。
「んっ♡ はぁ……♡ そんな両手で……♡ んぅっ♡」
──今着てる水着もエッチでかわいいよね。こんなの着てたら男は全員振り向いちゃうよ。その騎空士の人とこの水着でエッチした?
「したわ……♡ その彼と海辺で……♡ あんっ! 人のいない所でこっそり……♡」
──案外スケベなんだね。どうだった?
「とっても刺激的な体験だったわ……♡ いつ人が来るかわからないのに、後ろからパンっ♡ パンっ♡ 突かれて……♡」
──へぇ……バックで突かれるのが好き?
「そうね……♡ 後ろからされるのも興奮するわ……♡ ん゛っ♡ ほぉっ♡ 乳首急に潰すなんて……っ♡」
──ごめんごめん、でも乳首段々コリコリと固くなってきてるよ? もしかしてちょっと興奮してきたのかな? ひんやりおっぱいもほんのり赤くなって温かくなってきたね。
「……っ♡ あっ♡ はっ♡ だってあなたがっ♡ ずっと胸をいいように揉み潰すから……♡ ふっ♡」
──結構乳首感じちゃう方?
「そうね……♡ 彼とセックスする時、ずっと乳首を抓まれながらするからっ♡ あっ♡ あんっ♡♡ 感じやすくなっちゃってるかも……♡ ほぉ……♡」
──ん? なんか水着のおっぱいの部分濡れてきたね? もしかして……。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ 母乳漏れてきちゃったわ……♡ 乳首ずっといじってるからっ♡ おっぱい出てきちゃった……♡ ふっ♡ ぅうっ♡♡」
──ドラフの女ってマジでエロいな。乳搾りできるとか興奮してきたな。イシュミールちゃん乳首の他に感じる所ってないの?
「お尻……っ♡ んっ♡ お尻揉まれるの好きっ♡ お尻も胸も揉みしだかれるの凄く興奮するの……っ♡ あぁっ♡ だめっ♡ 母乳っ♡ 胸揉まれて♡ 乳首でイくっ♡ あっあっあっ♡♡♡」
ぷしゃっ♡ ぷしゃっ♡ ぴゅぴゅっ♡♡
──おー母乳噴いたねぇ。そんなに乳首いじり気持ちよかった? 折角のエロ可愛い水着がドラフミルクでびしゃびしゃになっちゃったね。お尻ガッツリ揉み揉みされながらパンパン交尾セックスするの好きってこと? 変態じゃん。
「ちがっ♡ そんなことないわ……♡」
──だって最近山から下りてセックスを知ったんでしょ? なのにおっぱい乱暴に揉まれただけで母乳噴きながらアクメしてるじゃん。オマンコも結構濡れてるんじゃない? うわっすっごいビショビショじゃん。股の部分マン汁でベットリだし。
「それは、だって貴方がっ、私の身体を触るからっ♡ あっ♡ きゃんっ♡ 疼いてきたの♡ んっ♡ んっ♡」
──水着の上からでも形わかるね。クリ豆ちょっと浮いてるのかわいいなぁ。クリ豆も好き? 爪で水着の上からカリカリされるの好き?
こりっ♡ かりかりかり……♡
「あひぃ!? クリも好きっ♡ 好きっ♡ 爪でこりこりされるのすごいぃっ♡♡♡」
──あーあーあー……せっかくのいい水着がもうイシュミールちゃんのいやらしいお汁で台無しだね。恥ずかしい濡れ方してて見てるだけでメッチャ勃起してきたわ。ほら、見てよコレ。
「あ……大きい……♡」
──大きいでしょ? 触ってみて。どう?
「こんなに太くて、長くて……とても熱い……♡ 触ってるだけで火傷しちゃいそう……♡」
──イシュミールちゃんの手ひんやりしてて気持ちいいね。チンポ見た瞬間一気に雌の顔になっちゃったね。物欲しそうな目で見つめちゃって、もう我慢できない?
「物欲しそうな目なんて……♡」
──してるだろ。口が近いんだよ。誰が勝手にしゃぶっていいって言った?
「……っ! ご、ごめんなさい……」
──いいんだよ。雄に惹かれて本能でしゃぶろうとしちゃったんだよね? しょうがないよ。しゃぶるのは後にしようか。もうオマンコ疼いて仕方なさそうだしそろそろセックスしちゃおうか?
「セックスするのね……♡ 貴方のこれで……私を犯すのね……♡」
──そうだよ。このチンポでイシュミールちゃんの中をぐっちゃぐちゃに掻き混ぜて頭トロトロに溶かしてあげるんだよ。ほら、このチンポイシュミールちゃんのここまで入るんだよ? 子宮ぎゅーっ圧し潰してイシュミールちゃんが悲鳴をあげても腰止めてあげないからね。
「無理よ……♡ こんな長いので犯されたら壊れちゃうっ……♡ マンコぶっ壊されてオスを刻まれてしまうわ……♡」
──刺激的な事好きなんでしょ? 壊されたくないの?
「壊され……たいわ♡ 貴方の熱いチンポで思いっきりずっこずっこってガン突きして、ドロドロになるまでレイプされたい……♡ ひんやりオマンコぶっ壊して熱々に溶かしてぇ♡♡♡」
──あー本性現したなこのスケベドラフめ。マジで覚悟しとけよ? もう二度と彼氏のチンポなんて喰えないようにしてやっからな。まずはキスしようか。舌限界まで伸ばせ。
「はい……あぁー……♡ れろぉ……♡ ほーっ♡ ほー……っ♡ んむぅ♡ ぶぢゅぅ♡ じゅぢゅぢゅぢゅぅぅぅ……♡」
(10分ぐらいたっぷりとディープキスが続く)
「ぢゅぅぅうぅうぅぅ……♡♡♡ ぢゅっぱぁ……♡♡♡ はぁー……はぁ……♡♡ キス、すごかったわ♡ 口の中全部舐めまわされて、ぞわぞわして、熱かったぁ……♡♡♡」
──イシュミールちゃんの口の中もひんやりしててよかったよ。まだキスし足りないのか? まだ舌が出てるぞ。そんなしてるとまたキスしたくなってきたじゃねぇか。口開けろ。
「んっぶぅ♡♡♡ ぶちゅっ♡ ぢゅずっ♡ れろれろれろぉ……♡ んっ……♡ んぐっ、んぅ♡ ぢゅるるる……♡♡♡」
──キスしながら全身揉み潰すのマジで征服感半端ねぇな。ドラフ女の身体小さいくせにムチムチしててボリュームたまんねぇわ。キスしながら母乳ドバドバ垂れ流してんのエロすぎんだろ。
「ぷはぁ……♡♡♡ はっ、はっ、はぁっ♡♡♡ もうダメっ♡ チンポっ♡ 早くチンポっ……♡ 子宮疼いててとても熱いのっ♡♡♡ 冷めないうちに早くっ、早くセックスして……っ♡♡♡」
──こっちもチンポ爆発しそうなぐらいバッキバキになってるしやるか。ほらあっち向け。最初は背面座位でやろうね。水着もずらしてマンコだせ。
「はぁー……っ♡ はぁー……っ♡ 立派なチンポ、すごく熱そうっ、すごいわ……っ♡ あっ、私のマン汁垂れてるの恥ずかしいわ……♡♡♡ んぎっ♡♡ いきなりおっぱい掴まないでっ、母乳もっとでちゃうっ♡ きゃんっ♡♡」
──ローション全くいらねぇなこれ。どんだけチンポ咥えたがってんだよエロ牛が。じゃあゆっくり挿入れていこうか?
「ゆ、ゆっくりね……、っ♡♡ あっ、あっダメっダメよっ♡ チンポの先と下の口っキスすると感じちゃうっ、腰勝手に動いちゃう……っ♡ チンポ入らないっ、い゛っ♡♡ あ゛っ♡ チンポ先がクリ擦ってっ、マン汁噴いちゃうっ、ひっ、ひんっ♡♡♡」
──おい腰ヘコヘコしてるといつまでたってもセックスになんねぇだろうが。腰支えてやるからクリ擦って奥歯ガチガチ言わせてないで早くチンポぶち込め。
「はっ、はっ、はぁっ♡ ごめっ、ごめんなさい♡ あっ♡ 愛液が滑って入らない……っ♡♡ ひぃっ♡♡ 来たっ♡ う゛ぁっ♡♡♡」
ずちゅっ……♥♥♥
「ひっい゛っ♥♥♥」
──おっハマったねぇ。じゃあここからゆっくりと自分で股下げて根元まで入れていこうね。
「はぁ、あっ、ん゛っ……いぃぃぃ……♥ だめっごめんなさい、イきそうっ♥ ゆっくりチンポ挿入ってきてるだけであっあぁっ♥ 一回イクっ、ごめっ、イ゛っ!♥♥」
ぶしっ♥ ぶしっ♥
──もうイっちゃったの? マジで? 流石にちょっとマンコ雑魚すぎない? まだ先っぽしか埋まってないのにもう潮噴いちゃうの? こんなんだと最後まで持たないぞオイ。
「ごめんなさい……♥ 貴方のチンポ太くて、熱いから勝手に興奮して無様イキっ♥ くひっ♥ 晒してしまったわ……♥ 腰っ、カクカク動いてチンポ抜けそうっ、やだっやだぁっ……♥♥ ダメっ、これ以上挿入れようとしてもっ♥ うぐっ♥ 膣内気持ちよすぎて動けないの……っ♥♥♥ これ以上挿入れたら頭茹であがっちゃう……っ♥♥♥」
──お前が気持ちよくても俺がまだ気持ちよくねぇんだよ。頭とマンコぶっ壊すためにセックスすんだからここで止めるわけねぇだろうが。しょうがないから、母乳でぬるぬるのデカ乳掴んで降ろしてやるよ。感謝しろよ。
「んぎぃぃぃ……っ♥♥♥ うあっ♥ あぁっ♥♥ あ゛ぅっ♥♥♥ ゆっくりだめっ、だめっだめっ、オマンコの中ゆっくり熱いのがっ、ぞりぞりっ、ぞりぞりって削ってっ♥♥♥ イクッイクッ♥♥♥」
──イシュミールちゃんってオマンコの中は熱くてトロトロだね。膣内狭いなぁ、もうチンポの先奥に届いちゃったよ。もうちょっと頑張って根元までいってみようか?
「むり……っ♥ これ以上は……! っっあ゛♥♥ 子宮口刺さってっ♥♥ 深いっ深いとこがぁっ、あ゛っ♥♥♥ んひぃぃぃ♥♥♥」
──お、お、おぉ──……無理かなって思ったけどやれば出来るもんなんだな。ちゃんとチンポの根元までくっついたね。マン汁すっげぇ出てんな、脚がっくがく震えてるし死なないよなこれ。大丈夫? ここから自分で腰浮かして抜き差し出来る?
「あぅ゛……、あ、あはっ、はぁぁぁ──ー……♥♥♥ ここ、から自分っ♥ ひっ♥ 腰動かして、あなたのチンポでオナニーしろって♥ っ♥ やって、みるわ……っ♥♥♥」
ず、ずちゅぅぅぅぅ……♥ ずにゅうぅぅぅぅ……♥ ぱちゅん♥♥
「ひっひっひぃっ、あ、あっ、あぁぁあぁあぁ──ー♥♥♥ はっはっはっはっ♥♥♥ んお゛ぉぉぉ!♥♥♥ ッグ♥♥ イグッ♥♥♥」
ガクガクガクっ、ぶっしゃぁぁぁ──ー♥♥♥
「ごめっごめんなっっ♥♥ イック♥♥ さいぃ……っ♥ 一往復だけでもむりっ、うあ゛っ、マンコ一発で気持ちいいとこ全部っ、ふぅぅ……っ、掘り返されてっ♥」
──締め付けやばいね。感じすぎちゃってマン汁ドバドバなのにキツキツで気持ちいのはいいんだけどさ、一往復でもうノックアウトなの? やっぱマンコ雑魚な雌はダメだわ。ちょっと一発抜いとくか。ちょっと角借りるよ。
「待って、何をっおっお゛ぉぉぉおおぉ♥♥♥」
ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♥♥♥
──こうなったらもうただのオナホだわ。あーでもこんな掴みやすいハンドルがあってきゃんきゃん喘ぎまくるうっさいオナホなんてないか? なんてな。あー気持ちいいわ、すっげ……。
「やめっ──あくっ、あ゛っ、うぁあ゛っ♥ イクっ、イッてるのっ♥♥ もうイッでっ、あがっ♥♥♥ イギまぐってるからっ、やだっ、もうイギだぐなっいぃぃ♥♥♥ んひっんっひぃぃぃ♥♥♥」
どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♥♥♥
──イシュミールちゃんのアヘオホ声聞いてるともっと興奮してくるわ。マゾオナホイキしすぎてマンコめっちゃ締まってんのいいわぁー……っ、あ゛っやっべ。
びゅっぼ♥ ぶびゅるるるるるるぅぅぅ……♥♥♥
「なにっがっ、あ゛っ♥? うあぁぁっぁあぁあぁぁ──ー♥♥♥ あづっ♥ あづいぃぃぃいぃいぃぃ……♥♥♥」
──ごめんごめん、こっちも結構焦らされてたからつい黙ってザーメン流し込んじゃった。おっおっおっ、結構な量射精てるっやっぱスケベ雌ハメてっとめっちゃ射精るわ。あ゛──……っさいこ──……。
びゅうぅぅぅ────……♥♥♥ びゅっびゅぅぅぅぅぅ──ー……♥♥♥
「あ゛っ、あ゛っ、あぁあぁぁぁ……♥♥♥ ひっ♥ ひぃ……♥♥♥」
ぶしっ♥ ぶっしゃぁぁぁ……♥♥♥ ぷしゅっ♥ ぷしゅっ♥
「あはっ……♥ あはっ、はぁ……♥ こわれたぁ……♥♥ 私のオマンコと頭、熱くて、真っ白で、壊れちゃった……♥♥」
──あーあーあー気持ちよさそうにぶっ壊れちゃってまぁ……んぶっ、ぶっちゅぅぅぅぅ、じゅぱっ、頭バカになってもキスしたら舌勝手に絡まるんだな。ほら、いつまでもチンポ下のお口咥えてないで引っこ抜くぞ。
ずろろろろろろろろ……ずぽぉ……♥
「っ♥ あ゛っ、はっ……♥ はぁ……♥」
かくっかくっかくっ♥
──うわぁ内ももスケベ液カクテルでベットリだね。こんなに汚したら暫くはエッロい臭い取れないんじゃない? どうでもいいけど。おいいつまで惚けてんだてめぇ。さっさとチンポしゃぶれ。
「はい、はぃ……♥ んも、んぶぅ、じゅぽっ、じゅぞっぢゅっぢゅぅぅぅうぅぅ……♥♥♥」
──チンポしゃぶるのも上手だねぇ。そんなにマン汁とザーメンでべっとべとの太マラ美味いか? 舌めっちゃ絡ませてくるの上手いわこいつ……勃起しすぎてちょっとチンポ痛いな、イシュミールちゃんまだセックスできる? 次は正面から抱き合ってラブラブ交尾する? それともまた後ろから顔も合わせずに性欲処理したい? デカい尻振ってねぇでさっさと決めろ雌牛。
「ぢゅぅぅぅ……っぱぁ……♥ 今度は上から圧し潰してほしいわ……♥♥ もっともっと……子宮に燃えるように熱いの注ぎ込んで……♥♥♥ あっいきなりっ上からチンポ突き込まれたらっ、あっひぃぃいいいぃぃ……♥♥♥」
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
「あーまた映像途切れちゃったなぁ。イシュミールさぁもう少し我慢できないの? 僕のチンポ気持ちよすぎて失神しちゃうとか結構恥ずかしくない?」
くちゅくちゅくちゅくちゅ♥
「ふっ♥ ふっ♥ 貴方が気を失うまで全力ピストンするのが……いけないのよ……んっ♥ グラン……♥」
「それって結局チンポに負けてるじゃん。もう膣内手マンでぐずぐずだし今日はゆっくりセックスしよう。魔氷の映像見ながら交尾しよっか」
ぐちゅぅぅぅぅ……どろぉ……♥♥♥
「んっ♥ ふぅぅ……♥ また、途中から熱く燃え上がりそうね……♥♥♥」