気が付けば最初に書き始めてから半年以上経ってたので初投稿です
なんか気が付いたら色欲王グラン君の方と内容被ってそう……怒られたら改稿します
ずっちゅぶっちゅぶっちゅぐっちゅぅぅ♥ どちゅどちゅどちゅ♥
『んぎっ♥ はっ♥ お゛っお゛っお゛っ♥♥♥ すごっグランのチンポっ♥♥ 太いのズコズコされるのやっばい♥♥ あ゛っ♥ あ゛っ♥ 潰してっあたしの身体の柔らかいところ全部潰してオチンポ叩きつけて♥♥♥ あお゛っ♥ ズコズコ速いっお潮噴いちゃうっ♥♥♥ 雌汁ぶっしゃぁ♥ って噴いちゃうのっ♥ 雄チンポでお腹の内側殴られてマゾイキお漏らししちゃっ♥ あ゛っあ゛っあぁぁあぁぁぁーーーっ♥♥♥』
ぶっしぃ♥ ぶしゃっ♥ ぶっしゅぅぅぅぅぅ♥♥♥
『イクイクイク♥♥♥ イグっイグっ♥♥ 子宮オチンポで殴られてアクメするのすっごい♥♥♥ お腹ボコボコにされるの最高っ♥♥♥♥ スタンごめんなさいっ♥♥ ごめっ♥ ひっひっひっ♥♥♥ スタンじゃ私の事殴れないからっ♥♥ 私の事ボッコボコにしてくれるのグランしかいないからっ♥♥♥ 優しいスタンより殴ってくれるグランのオチンポの方がいいのっ♥♥ 最低っ♥ あたし最低なのっ♥♥ んほぉっ♥ ほっぉ゛っ♥♥♥ あっ♥ オチンポおっきくなったぁ♥♥ おっきくて熱いチンポで子宮ちゅっちゅっ♥ キスしたら開いちゃうっ♥ ザーメン欲しがっちゃう♥♥♥ んぎっ♥ んぎゃっ♥ あ゛っあ゛っ♥♥ ごめっ♥ 雌牛風情が精液欲しがってごめんなさいっ♥♥ 好きに射精して下さい♥ いつでもコキ穴にザー汁捨てて下さいっ♥♥ 全部飲みます♥ びゅっ♥ びゅぅぅぅ~~~♥ って吐き出されたチンポ汁汚さないように残さず飲みますからっ♥♥ 膣出しでいっぱいオマンコ締めて気持ちよくしますからぁっ♥♥』
ばちゅっ♥ ばっちゅ♥♥ ごっちゅぅぅ♥♥♥
『お゛っ♥ お゛ぉっ♥ おごぉぉぉっ……♥♥♥ 射精きそう……っ♥ オチンポごちゅごちゅ擦ってびゅっびゅ♥ しそう……っ♥♥♥ だめだめだめ先イっちゃう♥♥ イきそうっイクイクイク……っ♥♥ ……っ♥♥ ……っ!♥♥』
……っびゅっび♥ びゅぐぐぐぐ♥♥ びゅっぼ♥ どぶびゅぶびゅるるるるる♥♥♥ びゅぅぅぅぅぅぅ……♥♥♥
『ん゛ぅにゃ゛ぁあぁぁぁぁぁぁあぁぁ♥♥♥ あ゛ぉぉーー♥♥ お゛っ♥♥♥ ほぉぉおおぉぉぉ♥♥♥♥』
ガクガクガク♥♥ びくっ♥♥ びくっ♥ びくっ♥
……扉の隙間から見える光景。娘の身体が膣出しアクメ絶頂に震えて母乳を噴き出しながらケダモノの様な鳴き声をあげてる。大きく育った柔らかなお尻からピストンする度にグラン君の黒い肉槍が見える。彼らの接合部からボタボタと流れ落ちる雄と雌の混ざり合った淫汁が、灯りに照らされ光ながらベッドを汚すのを黙ってみることしか出来なかった……。
話は数時間前に遡る……。
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「ママー! ただいま!」
「おかえりなさいアリーザ」
玄関から帰ってきた愛娘を抱きしめて歓迎する。するとアリーザの後に一人の青年が入ってきた。
「お邪魔します。アリシアさん」
「いらっしゃいグラン君。今日はゆっくりしていってね」
「はい、短い間ですがお世話になります。あ、これお土産もので……」
「まぁ、そんな気遣わなくてもいいのに……ありがとう」
彼はアリーザが所属している騎空団の団長さんであるグラン君だ。今日はこの二人が屋敷にやってきた。少し前にアリーザから補給のついでに近くに寄ったので帰ってくると手紙が来たので、この前の礼も兼ねて招待したのだ。
「そういえばアリーザ、スタン君はどうしたの?」
「あぁスタンならねー……武者修行の旅に出ちゃって最近会ってないの」
「あら、そうなの……」
やっぱりスタン君、あの事をまだ引きずってるのかしら……。今日来てないのは少し残念ね。
「グラン君、この前はアリーザとスタン君のこと手助けしてくれ本当にありがとう。改めて礼を言いたくて」
「いいんですよアリシアさん。仲間を助けるのは当然のことですから」
「ふふっ、立派な団長さんね。さぁ二人とも紅茶とクッキーを用意してあるの。お茶でもしながら沢山お話ししましょう?」
「うん!」
「ごちそうになります」
三人で紅茶とクッキーに舌鼓を打ちながら旅の話を聞いた。アリーザも旅の中で様々な事を経験したようで、笑顔で色んなことを話してくれた。スタン君が星晶獣の天司? という人に気に入られて喧嘩したり、闘技大会に出たけど負けちゃって悔しかったり、最近じゃグラン君と一緒に稽古してるとメキメキと実力が上がってくのがわかって楽しいって。スタン君も修行してるようだけど、この様子じゃアリーザに追い付くのはまだまだかしらね。人間的にまた一つ大きくなった娘の成長を喜びながらお茶会を楽しんだ。夫にもこの姿を見せてあげたかったけど、次帰ってくるのは何時なのかしら……。
しばらくして、二人が日課の稽古をするらしいのでお茶会はお開きになった。使用人が片付けている間居間で読書をすることにした。
「それにしても、アリーザ楽しそうだったわね……」
それだけ波乱万丈な騎空士生活を送っていたのだろう。本当に娘によくしてくれるグラン君には感謝だわ……。ページをめくりながら考え事をしているとあっと言う間に時間は過ぎていく。区切りのいいところまで読み終え、栞を挟むんで時間を確認するといつの間にか数時間が経過していた。
「あの二人まだお稽古しているのかしら? そうだ、タオルでも持っていって様子見に行こうっと」
メイドを一人呼びタオルを持ってこさせ、二人がいる中庭まで行くとそこには稽古に励む二人の姿が…………あれ、男性の方はグラン君よね? その……すごい格好ね……。さっき会った時に比べ上半身が大きい様に思えるけど気のせい……?
アリーザもグラン君(?)も大量の汗を流しながら互いの研鑽された技をぶつけ合ってる。アリーザの鋭い脚撃が目に見えない速度でグラン君を襲う。激しい打撃音が響くがグラン君の方は涼しい顔して全てを肉体で受けきってる。打撃を受け止めながらアリーザに向かって距離を詰めながら腕を振り回す。アリーザの方もドラフの女性特有の小さな身体を利用して器用に避けてはいるけど……。
「あっ……!」
ついに太い腕に捕まってしまった。思わず口に手を当てて小さく声をあげてしまう。アリーザの背中から胸の下に腕を回し、力を籠めながらゆっくりと上に持ち上げていく。すごく力が入っているのかグラン君の腕には血管が浮き出てきて、締め上げられながら抵抗するアリーザの表情もすごく苦しそう。……一瞬、娘の苦しそうな表情の中に淫靡なものが混じったのは気のせいかしら? そのままグラン君はアリーザの全身を抱き込むようにした後、身体を回転させる。そのまま遠心力を乗せてアリーザを地面に豪快に叩きつけた……! 稽古とは言ってたけどいつもこんなに激しい組み手をしているの? 思って以上に騎空士というお仕事はハードね……。雰囲気的にどうやら稽古は終わりらしく、アリーザは身を捩りながら仰向けで浅く呼吸を繰り返しグラン君は汗を腕で拭いながら空を仰いでいた。
「二人ともお疲れ……!?」
丁度いいタイミングかと思いメイドと共にタオルを持って近寄ると、思わずタオルを落としかけてしまった。どうして、どうしてグラン君はそんなに股間を大きくさせているのかしら……!? グラン君の格好は上半身裸にブーツとぴっちりとしたパンツを穿いてるのだけれど、まるで大きな蛇が蠢いてるかのようにパンツが浮き上がっている……!
「あ~……ママ、タオル持って来てくれたの? ありがと……!?」
「あぁ、アリシアさん、メイドさんもありがとうございます……ん? あっ」
地面に寝転がっているアリーザもそれに気が付いたらしく、みるみる顔を真っ赤にする。
「な、な、なんてもの人の母親に見せつけてんのよぉぉぉーーーー!!」
「違うこれは誤解だっがっはぁぁぁぁぁーーーーーー!!」
地面に背中から叩きつけられて苦しいはずなのに、そんなダメージも感じさせない動きでグラン君にドロップキックを叩き込むアリーザ。吹っ飛んで横たわる彼の隆起した股間部分から必死に目を逸らす。あぁ、男の人の
ほんの少し気まずい雰囲気の夕食を終え、夜も更けてきた頃私たちは風呂に入っていた。メイドに長い髪の毛を丁寧に洗ってもらいながらぼんやりと今日の事を考えていた。グラン君の大きなモノ……そういえば、夫に最後に抱かれたのはいつだろう? ドラフのモノにも匹敵しそうな……。
「奥様、流しますね」
頭の片隅にぼんやりと浮かんだ変な考えを流すように熱いお湯が頭から全身を包み込み流れてく。……一瞬でも邪な事を考えてしまったことを恥じる。やだ私、溜まってるのかしら……。メイドに軽く全身を拭かれながら浴室を出ると……。
「……え」
「……っ!?」
「あっ? えっ!?」
そこには全裸でタオルを片手に立っているグラン君がいた。メイドと私とグラン君。メイドは服を着ているけど私とグラン君は生まれたままの姿で呆然と向かい合って立っていた。あまりの衝撃に双方共に言葉も出ない様で、だけど何故かしっかりと私の眼は彼の鍛えられた全身を脳に焼き付けるかのように捉えていた。それはあっちも同じなのだろう。舐めまわすような視線が全身を這ってるを感じる。
「あ……」
グラン君の……チンポが、段々と膨らみ大きく黒い巨根がそびえ立った。直に見る黒い勃起チンポ。久々に見る男の象徴は記憶にある旦那のモノよりも雄のオーラが強く、女を殺すためだけに生えてきたような形をしていた。勃起しきったそれは獲物を前に舌なめずりをする様にびくん♡ びくん♡ と震え我慢汁がトロリ……♡ と溢れて裏筋を垂れていく。それを見て、私も後ろにいるメイドも息を呑む。圧倒的な雄の前に自分の中の雌が屈服して子宮がきゅぅぅ……♡ って疼いてる……っ♡
「あっえっその! す、すみません!!」
はっ、と我に返りタオルで前を隠して頭を下げるグラン君。あっけにとられた私達。メイドが機転をきかし私の身体タオルで覆いかぶせる。
「えっううんいいのよ! 間違いは誰にでもあるわけだし!」
唐突な謝罪に思わず許してしまう。そのまま彼は脱いだ服をひっつかんで踵を返し、更衣室から走り去ってしまう。その背中を呆然と見送った私とメイド。
「……奥様、着替えましょうか」
「え、えぇ……」
すっかり冷えた身体に付いた水気を拭いていく。……太ももを伝う水気には気付かないふりをして。
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
その夜、私は広いベッドの上で眠れない夜を過ごしていた。目を閉じれば浮かぶのはグラン君の立派なモノ。筋の一本までくっきりと脳裏に浮かぶ。あんな剛直で突かれればどんな女も……。
「……っん♡」
きゅんっ♡ きゅんっ♡ とお腹に疼きが走る。乳首も硬くなり始め、女陰も滑り気を帯びてきた。ネグリジェに色んなところが擦れて甘い快感が走る。
「……ふっ♡ んっ♡」
薄いネグリジェの上から充血して硬くなった乳首を爪先でカリカリと引っ搔く。胸の奥からぴくんっ♡ って快感が少しずつ昇ってくる。
「ふーっ♡ ふーっ♡ ひっ♡ ん……♡」
上がってくる快感に合わせるように乳首への責めも少しずつ苛烈にしていく。引っ掻くように虐めていた乳首も爪を立てる。
「くひっ……♡ はっ♡ ひふっ♡ ふっ♡ ん゛っ♡ んぉっ♡」
両手で左右の乳首をリズムよく爪で抓んで潰す。勃起しきって長く伸びた乳首に爪痕を残す勢いで力を込めてく。想像の中では夫の大きな手に胸を責めて貰う妄想をしているつもりだけど……。
「グ……くん、グラン君っ♡ 気持ちいぃっ♡ はっ♡ はっ♡ グラン君の手で乳首ゴリゴリされるのっ♡ 乳首もっと潰して♡ ひっい゛っ♡ ダメよ……♡ 娘の団長なのにっ♡ あの手っ♡ こん、な……♡ ふぉ゛っ♡ ふぎっ♡ あ゛っ♡ でそうっ♡ ぉお゛っ……♡ おっぱいでそう……♡ ぉぅ゛っ……♡」
気が付けばグラン君に乳首をカリカリ♡ コリコリ♡ いじめられてる妄想に……♡ アリーザを掴んで叩きつけたあの節くれだった指に乳首を引っ張って、抓んで、圧し潰されて……♡♡♡
「んっふぅ゛♡ ほっ♡ ぃくっ♡ 母乳噴き出すっ♡ ぃくっいくっイクっ♡ ふぅう゛ぅぅぅぅ゛……っ♡♡♡」
ぶしっ♡♡ ぷぴゅぅぅぅぅ……♡♡♡
「ほぉぉぉおぉぉ……♡ おっぱいっ♡ おっぱいだすの気持ちいいぃ……♡ んお゛ぉ゛ぉ゛……♡♡♡」
更に追い打ちをかける様に胸を手のひらで握り搾乳する。胸を雑に握るともっとゾクゾクするような快楽が溢れて母乳がびゅぅぅーー♡♡ って噴き出してネグリジェとベッドを甘い匂いで汚していく……♡ 搾乳アクメに頭どろっどろにしながらベッドの上でビクビクと痙攣した……♡
「……ふっ♡ ふぅー……」
しばらくして快感の波が引いてくると次に押し寄せてくるのは罪悪感だった。旦那ではなく別の若い男でオナニー。浮気に走ってしまった自分の性欲に情けなく感じる。でも最近してなかったし、母乳を出すのも久しぶりだったから……。でも、もうこれっきり。不埒な真似はもうこれでおしまい。……そう思ってたのに……。
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
水を飲むために廊下に出た私。グラン君の泊ってる客室から声と光が漏れてたのが見えたから覗いてみたら……。
『ん゛ぅにゃ゛ぁあぁぁぁぁぁぁあぁぁ♥♥♥ あ゛ぉぉーー♥♥ お゛っ♥♥♥ ほぉぉおおぉぉぉ♥♥♥♥』
今目の前で娘が犯されてる。私に似て元気に育ったアリーザが犯されてる。まるで男性が性欲処理をする時に使うオナホールの様に、一方的に、無様に犯されてる。あんなにおっきな雄チンポにズコズコ激しくマンコ穿られて赤ちゃんのできる大事なところをチンポで殴られてイってる。娘の叫んでることが本当ならレイプじゃなくて合意の上でのセックス。合意の上であんな女の尊厳をズタボロに踏みにじるようなレイプ紛いのセックスをしているの……?
「はぁー……っ♡ はぁー……っ!♡」
アリーザ、スタン君はどうしたの? あなた達愛し合ってたんでしょう? なんでグラン君とケダモノ交尾してるの? なんで? なんで……? 止めなきゃ。止めなきゃいけないの。大事な一人娘があんな性奴隷みたいな、いや、性奴隷以下の扱いを受けてるのを見過ごすわけにはいかないのにどうして……っ♡
ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ……っ♡
「ふぅ゛っ♡ ふぅ゛ーっ♡ あぉぉ゛っ……♡」
オナニーしているの……っ♡♡ 娘のアヘ顔とグラン君のグロチンポピストンを見ながら両手でオマンコ攪拌オナニー♡♡ 出歯亀しながらガニ股でマンぐちゅオナニー♡♡ ハードピストンに合わせて自分でも指でGスポットごりごり……っ♡♡
ぶちゃぶちゃぶちゃぶぢゅぶぢゅぶぢゅ……♡♡
悲鳴のような嬌声と耳に響く肉と肉のぶつかる音、そして娘に自分を重ねた妄想をおかずにマン汁をボタボタと噴き出しながらヘコヘコ腰振りオナニー♡♡ 女の細い指を全力で動かしながら必死にマン汁掻きわけて自分の性感帯を必死に弄って快感を貪る……♡♡
「イグイグイグ……♡♡ グラン君の雄チンポでガチイキっ♡♡ ィグっ♡ イ゛っ♡ お゛っお゛っ♡♡ またイグっ♡ イグっ♡ ほぉぉおぉぉ……♡♡」
ぼたっ♡♡ ぼたたっ♡♡
マンコ穴から大量にこぼれ落ちるマン汁に自分で興奮してまたイクっ♡♡ イグっ♡♡
ぬぢっぬぢゅぢゅぢゅっ♡ ぐじゅっぢゅぢゅぢゅっぬ゙る゙る゙っ♡ ぶしっ♡♡ ぶっしゃぁぁあぁぁぁ♡♡♡ ぶじょろろろろろろ……♡♡♡
ガニ股のまま廊下に雌汁を垂れ流して浸るアクメに頭が真っ白になる……♡♡♡ ネグリジェを一層雌の匂いで汚しながら私は自室へと戻っていった……。