※この作品はR-18です。

グラブルエロ妄想   作:あんまきっさ

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中編です。ずっとアリシアママがオナってます。思いの外長くなっちゃってすみません。次こそは本番です。

東京観光楽しかったので初投稿です


アリシアママが不倫背徳セックスにどハマりするお話:中編

 グラン君とアリーザの性交を目撃した晩、ガクガクと震える脚を引きずりながら自室に戻りベッドの上で意識を失うまで自慰行為に耽った。ベッドに横たわってあの交尾を思い浮かべながらオマンコぶちゅぶちゅ掻き回して雌汁噴き出しオナニー♡♡ 人生最高に気持ちいい最低オナニーに浸りながら寝落ちしてしまったわ……♡♡♡

 

「んっ……ふ、あぁ……」

 

 ちゅん、ちゅんと聞こえてくる鳥の鳴き声で目が覚めた。気が付けば外は明るく、窓から差し込む光が微かに部屋を明るく照らす。ゆっくりと身体を起こし背伸びをすると深呼吸と同時に部屋に充満する雌の匂いを吸い込んだ。シーツと床をべったりと濡らす母乳と愛液……♡ 昨日の痴態を思い出してまた少し興奮してしまう……♡ 長い間溜まりに溜まってた性欲が溢れ出しているのか少し(たが)が外れてるように感じる。ちょっとは抑制しないと……。こんこん、とノックの音が聞こえいつものようについ入室を促す。扉が開いた瞬間部屋の惨状を思い出し……。

 

「奥様、おはようございます。お着替えを……あっ……」

 

「お、おはよう……」

 

「は、はい……」

 

 お互いに顔を赤くして俯いた。朝から気まずいわ……うぅ……。

 

 ♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥

 

 朝食はみんな揃ってとった。仲良さそうに会話をする目の前の二人を見る。まるで昨日のことが夢だったかのように普通に話している。でも……忘れられない……。あんな激しいセックス……交尾……いや、そんな言葉じゃ表現できない。あれは一方的な性欲処理……♡ 男の人が一人でする時に使うオナホールの様に娘が使()()()()()()……♡♡♡ あんなプライドごと身体を砕くようなオナホピストンを食らっていた娘は無様な敗北アクメを全力で叫んでた。心の底から雌ドラフオナホマンコを使われて嬉しいって♡♡ オチンポ気持ちよくなるためだけにザーメン子宮に吐き捨てくださってありがとうございますって♡♡ 叫んでうらやま──────

 

「……マ? ママ!」

 

「……っ! どうしたのアリーザ?」

 

「もーぼーっとしてどうしたの? 具合悪いのママ? 顔も赤いし……」

 

「う、うぅん! 全然平気よ? それで……なんだっけ?」

 

「だから、私ちょっと師匠に会いに行ってくるから少しの間家空けるよって話! 聞いてなかったの?」

 

「あら、そうなの……グラン君はどうするの?」

 

「自分はまだこっちでやることがあるので別行動です。引き続きお世話になると思いますが……」

 

「それは全然いいのよ! 遠慮なんかしないでね。アリーザも気をつけていってらっしゃい」

 

 アリーザはしばらく出かけるのね……。グラン君が残ることに少し思うところはなくはないけど、今更出ていけなんて言えないものね。

 

 朝食の後は各々この後の予定の為に動き始めた。グラン君は市場に行っていいものがないか見てくるようで出かけていき、アリーザも背嚢を持って元気よく駆けていった。私は自室に戻り本を読んだり手紙を読んだりしていつもの日常に戻る。

 

「……」

 

 暫く時が経ち、届いた手紙に目を通し終わり読書も区切りがついたところで裁縫に取り掛かっていた。だけどいまいち集中できない。昨晩のことを思い出しては首を振り邪念を振り払うが……また悶々と思い出してしまう。やりかけの刺繍道具を膝の上に置いて溜息を少し漏らし、首を軽く回す。

 

「はぁ……。少し外の空気に当たってこようかしら……」

 

 また疼き始めた雌を鎮めようと思い、廊下に出る。中庭に行って花でも眺めようと誰もいない廻廊を歩いていると、どこからか何かの音が聞こえてきた。奇妙な音に吸い寄せられる様にふらふらと歩を進める。廊下の曲がり角の向こうに誰かいる……? 足音を殺し、恐る恐る覗き込むと……。

 

「ちゅっ♡ むちゅっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅぅぅ~~~♡♡♡ ぢゅぱっ♡ れろれろれろ……♡♡♡」

 

「あぁ~チンキス気持ちいい。メイドさんのチンポキス愛情こもってて温かい……」

 

「ぢゅっ♡ ぢゅぅぅぅ~~~……♡♡ ぶぽっ♡ ぶちゅっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡」

 

「お゛ぁっ! 口コキすごっ! 口マンコ奉仕激しすぎるっ」

 

「ぢゅぞぉぉぉぉ~~……ぢゅるるるっ♡♡♡ ぢゅぞぞぞぞぞ……じゅっぽぉ♡♡ ぷっはぁ……♡ はっ♡ はっ♡」

 

 メイドが、グラン君の、チンポを、チンポを美味しそうにしゃぶってて……っ。

 

「どうでしょうか♡? 私の奉仕はお気に召していただけたでしょうか♡♡♡」

 

「このチンポ見ればわかるでしょ? メイドさんの口マンコぬるぬるで温かくてもうギンギンだよ」

 

「そう言っていただけると幸いです……♡ ぼちゅっ♡ れるぅぅぅ♡♡♡ ぢゅろろろろ……♡♡♡ ぢゅぽっ♡ ぐぽっ♡」

 

 いつも身の回りを世話してくれているメイドが、グラン君のチンポを……あんなに大きくて、黒くて、エグイチンポを一心不乱にしゃぶってる……っ♡♡♡ 脚に縋りつくように抱き着き、大きな胸をぐにぐにと形を変えながらデカマラを頬張ってる……♡♡♡ でも、どうして……? なんて疑問が沸き上がった瞬間に答えがわかった。

 

「お嬢様がいないので、ぢゅっぽ♡ ぢゅぽっ♡ 不肖ながら私がっ、じゅぞっ、むぢゅるるる♡♡ 性処理を行わせていただきます……っ♡♡♡ ぢゅぞぉぉぉぉ♡♡♡」

 

「おぐぉぉぉ……っ! ドラフメイドの下品顔ひょっとこフェラえっぐ! ていうか俺とアリーザの関係知って……るかそりゃ。シーツ洗うところで気が付くよね。お゛っやべっ射精そう! 射精るっ!」

 

 どぶっ♡ びゅびゅびゅぅぅぅ……♡♡♡ びゅぢゅっ♡ びゅっぱ♡ ぶぽっ♡

 

「んっぼぉ!?♡♡♡ んぎゅ……♡ うぐっ……♡ ふじゅっ♡ じゅぞっ♡ じゅぞぞっ♡♡ じゅるるるるる……♡♡♡ んはぁ……♡ 思ったよりも重くて、臭くて、濃くて……♡ 胃袋の中からずっと犯されてるみたい……♡ ふっ♡ ふーっ♡♡ お腹がぎゅぅぅぅ……♡ って痛いぐらい疼くのがわかります♡♡♡」

 

「どうする? まだまだ射精せそうだけど。まだ欲しい?」

 

「……っ♡ えぇ……♡ だからどうか、アリシア奥様には手を出さぬようお願いします。アリーザ様にはお手付きの様ですが私の身体でも満足いただけるよう精一杯()()()させていただくのでどうか……♡♡♡」

 

 口の隙間から溢れた精液で、口周りとメイド服の首元を汚したメイドがぺろぺろ♡ とチンポに垂れ落ちた白濁ザーメンを舌先で舐めとりながら媚びへつらっている。

 

(私の為に……身を挺して……!)

 

 なんて、嘘に決まっている。そんなのあの堕ちきった雌の顔を見ればわかる。

 

「じゃぁ奉仕の方お願いしようかな。ここじゃなんだから場所移そう。ゆっくりその身体パコれるところでね……」

 

「は……ひ……っ♡ あぃっ♡ ダメですグラン様♡ おっぱいをそんなに雑に揉まれると母乳でちゃうっ♡ 溢れちゃいます……っ♡♡♡ メイドの牛ミルクで廊下と服を汚すわけには……っ♡♡♡ ひっ♡ あ゛っ♡♡ 揉む力強くなったぁ♡♡♡ 雌臭いおっぱいでびしゃびしゃになっちゃいます♡♡ ひっ♡ い゛っ♡」

 

 彼女はグランの持つ雄の強さに屈したのだ。それも弱いメイドの立場と私を守護するという()()()を使ってヘコヘコと腰を振って雄に媚びるチンポケースに自分から堕ちていった……♡♡♡ 言い表しようのない感情が私の中を渦巻いて吐き出せない。声にならない声を喉の奥で叫びながら自分で自分の胸を無茶苦茶に揉みまわすしかなかった。昨日あれだけ搾乳したドラフミルクで服がドロドロに濡れている……♡ 服の中のどこかにミルクが溜まってるのもわかる……♡ 

 

「ふう゛ぅ゛ぅぅぅ……♡♡♡ ふう゛ぅぅぅ……っ♡♡♡」

 

 首元から甘い匂いが立ち込めてくる。ミルク臭に酔いながらふと、さっきまで二人が立っていた所を見てみると何か光が反射した。

 

「……?」

 

 熱く火照った身体を引きずるように動かし、光のきらめいた所まで行ってみる。そこには……グラン君の精液が落ちていたのだ。メイドの口の中に放精し、溢れて零れたものだ……♡ おもわずしゃがみ込み顔を近づけてしまう。精液溜まりから立ち昇る若い精の薫り……♡♡♡ それだけで女の矜持やら、いろんなものが溶かされていく様でたまらない……♡♡ 四つん這いになり、濡れて黒く染みたカーペットに舌を近づける。ぷるぷるとした白濁液に舌の先端をつけると……っ♡ 

 

「かは……っ!♡♡♡」 

 

 なんとも言えない青臭くて苦い味が口の中を満たしていく。不味い味の筈なのにっ♡ まるで甘露のよう♡♡♡ 舌が触れて、味を認識した瞬間にオマンコから濃い愛液がじょぱっ♡ と漏れてきちゃった♡♡♡

 

「れちゃっ♡ れちょぉ♡♡ ぴちゃれちゃれぢゅぅぅぅ……っ♡♡ れろっ♡ れろぉ……♡♡♡」

 

 あぁ……今の私、良家の婦人とは思えないぐらい浅ましい格好している♡ メイドのおこぼれザーメンを獣みたいな恰好でっ♡ 犬みたいな舐め方して味わってるっ♡♡♡ ダメっ♡ 今の自分の格好を自覚しちゃったら……♡♡♡

 

「じゅるっ♡ れぢゃれぢゃっ♡♡♡ イクっ♡ 犬みたいに舌出してザーメン飲んでイクっ♡ イッグ……♡♡ っ♡ っ゛♡♡ あぉお゛……♡♡♡」

 

 もう最低……っ♡ こんな浅ましいイキ方癖になる……っ♡♡♡ カーペットにマーキングするようにマン汁をボタボタとこぼしながら暫く舐め続けちゃった……♡♡♡

 

 べちゃべちゃと味が無くなるまで精液溜まりをワンコ舐めしちゃった私はまだ青臭い匂いが口の中を犯しているうちに自室に戻り、ベッドの上で枕に口を当てながら四つん這いオナニー……♡ ガニ股になりお尻を高く上げながら指でくちゅくちゅぐちゅぐちゅ水音を掻き鳴らして快楽を貪る♡♡ 枕に埋めた口からは出る淫語は全部涎と一緒に布の中に吸い込まれて消えていく。

 

「────っ゛!♡♡♡ ────っ゛っ゛!!♡♡♡」

 

 枕の中の暗闇に反して頭の中はバチバチと白い光が弾けて消える。口の中の涎に混じったザーメンの味を反芻しながら先ほどの光景を思い出してオカズにする。メイドの姿に自分を重ねてマンくちゅすると更に腰がガクガク震えて快感がゾクゾク……♡ って昇ってきちゃう♡♡♡ あ゛っヤバっイッグ♡♡♡ ひっ♡♡ い゛っ♡♡

 

「っぉ゛♡♡ ぅっぐう゛ぅぅ♡♡ ぉぉ゛ぉ゛……♡♡♡」

 

 口の中に溜まった涎がどぱぁっ♡ って枕を濡らす。見えない肉棒を求めるように、漏れたザーメンスープを啜るようにベロで枕に吸いついちゃう……♡♡♡ びしゃっ♡ びしゃっ♡ ってシーツに噴き出した雌汁が叩きつけられる音を聞きながら身体を駆け巡る快楽に白目を剥きながらガクビク痙攣♡♡♡

 

「お、っへぇ……♡ すごい……♡♡♡ ガクビクアクメしすぎて脚ガックガク……♡♡♡ んぃ゛っ♡♡」

 

 身体また汚しちゃった……♡ 下半身スケベマン汁でべっとべと♡ 明らかに普通じゃない濡れ方した普段着のまま部屋を出て行く。汚れた服を脱衣所に出しに行かなきゃ……。部屋に脱いだままだと雌の匂い吸収して一生発情フェロモン染みついたままになりそうだもの……♡♡ 

 

「んふっ♡ ふっ♡ ふぐっ♡ ふぅっ♡♡」

 

 尖った乳首とクリトリスが歩くたびにクリクリ♡ 擦れてぴりぴり気持ちいぃ……♡♡ 歩きながら母乳たらたら垂れ流して服もおっぱいを中心に染みが広がっちゃう……♡♡♡ こんなのグラン君に見つかっちゃったらレイプされちゃうかも♡ パンパンに膨れ上がった勃起チンポをボロン♡ って出して私の小さな身体持ち上げて♡ 人妻雌穴無理やりこじ開けて子宮をずんっ♡ ってオチンポで殴るのかも♡♡ オチンポ刺さったまま立って歩いてずっこずっこってセックスするのかも♡♡ ふう゛ぅぅ♡♡♡ 想像しちゃダメよ♡ 疼きがひどくなっちゃう♡♡♡

 

「はぁー……っ♡ はぁ……っ♡♡ 着いたぁ……」

 

 浴場にようやく着いた……。もうここまで来るのにガチ発情しながら来たからスカートの前面なんて噴いた潮で濡れてべっちょべちょだし、歩いてきた跡はなめくじが這ったみたいになってるしで大変だったわ♡ とりあえず中に入って脱いじゃいましょうか……。

 

 中に入り脱衣籠のところまで行き服を手にかける。

 

「……あ……」

 

 脱衣籠の中を覗きこむと脱ごうとする手が止まった。だってその中に入ってたのは────

 

「グラン君のパンツ……♡」

 

 しかもこのパンツ、すっごく雄臭いわ……♡♡ 手に取って広げてみると、ずっしりと重い気がする。雑に丸められたそれを広げてみると、前部分が濡れて黒く染みが広がってる。これって、もしかしなくても……♡♡

 

「すぅぅ……♡♡ はあぁぁー……っ♡ はふぅ♡ ふぅっ♡♡ これっザーメンだわ♡ グラン君のくっさい精液の臭いっ♡♡♡ くんくんっ♡♡ はあぁ゛~~~っ♡♡ くさぁい……♡♡」

 

 べったり♡ 染みこんだザーメンパンツ♡♡ 女殺しの変態アイテム手に入れちゃったぁ♡♡♡ 偶然とはいえとんでもないもの見つけちゃった……。……、そういえばもう彼はお風呂に入ったのかしら? ふと思って洗濯籠をよく見てみると彼の身に着けていた青い服の他にも見覚えのある……メイド服が、一緒に入っていた。

 

「え……まさかっ」

 

 浴場に続く扉を少しだけ開け、耳をすませる。広い浴場からは確かに流れる水の音の他に誰かの話声が……。

 

『…………いで……ごぃ…………♡ そこ……♡♡ っ……ぁっ…………♡♡♡』

 

『やっぱ…………ケベだな……っ! ……っ! ぉお…………!』

 

 パンッ……パンッ……パンッ……パンッ……♡♡

 

 微かに聞こえてくる男女の声。もうそれだけで全てを容易に察してしまった。

 

『もっ…………しく……♡♡ グラ……ラン様っ…………♡♡ あっ……あっ♡ あっ! あんっ! あ゛ん!♡』

 

 パンパンパンッ……パンパンパンッ……♡♡♡

 

 浴場に響く甲高い声。段々激しくなる肉のぶつかる音。

 

「ふぅ゛──っ♡♡ ふぅ゛──♡♡ ふぅ゛──♡♡」

 

 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡ ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡ 

 

 それを聞き、パンツをしゃぶりながらガニ股指マンオナニーをする私……♡♡♡ あぁ、また私人のセックスをオカズにしながらオナニーしてるぅ……♡♡♡ でもこの間のとは比べ物にならないわ♡♡ 頭に送られる快楽物質の量が違う♡♡♡ やばい♡ これやばいわ♡♡♡ 

 

「はふっ♡ あ゛ふぅっ♡♡♡ 臭くて♡ ひどい味なのにっ♡ ぢゅっ♡♡ ぢゅるるる♡♡ はぁぁ……♡♡♡ ここにグラン君のチンポが♡♡ グラン君のチンポが当たってたところ♡♡ ぢゅぅぅぅ……♡♡♡」

 

 グラン君のパンツが私の涎でもっとべとべとになっちゃう♡♡ でもいいわよね? だってザーメンでべっとり汚れてたから多少濡れたってバレないよね? 

 

 ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ……♡♡♡ ぶしっ♡ ぶしっ♡ ぶじょっ♡♡

 

 オマンコ指で掻き混ぜて、手のひらでぐりぐりぐちゃぐちゃと擦ってマン汁ドバドバ漏れ出して♡♡♡ もう私の穿いている下着なんて役に立ってない……♡♡ 太ももやお尻にまで愛液で濡れてすーすーする……♡♡♡ そう、下着なんて役に立ってない……。

 

「……ダメよ。流石にそれは……♡」

 

 口から出る言葉とは裏腹に、私の手は勝手に動き出している。愛液を吸って重くなった自身の下着を脱ぎ、代わりにグラン君のパンツに足を通す。思いの外大きい。こういうところでも男を感じてしまう……♡♡ パンツをゆっくりと引き上げて股布部分と私のオマンコをくっつけると……♡♡♡

 

「ひっい゛いぃぃぃ……っ♡♡♡ ほお゛ぉっ♡♡ い゛っ! ッグぅぅぅぅうぅ!♡♡♡ あ゛あぁああぁ~~♡♡♡」

 

 ガクっ♡ ガクガクガク♡♡♡ ぶっしゅぅぅぅ♡♡♡ じょぼ……じょぼぼぼぼ……♡♡♡

 

 思わず潮吹きお漏らし♡ こんなイキ方したことない♡♡ 娘の連れてきた若い男のザーメンパンツ穿いて深いアクメ絶頂……♡♡♡ まだ愛液が滴るパンツに手を当てる。グラン君のチンポがある場所に私のドスケベぐちょ濡れオマンコがくっついてる♡♡♡ その事実だけでお腹が引き攣って痛くなるぐらい重たい快感がずっしり圧し掛かってきちゃう♡♡♡ 

 

「ふぎっ♡ ぎゅぅぅぅぅ……♡♡♡ おぎゅっ♡ びっ♡ あ゛ぅぅぅぅ♡♡♡ っほぉぉっ♡♡」

 

 パンツにたっぷりくっついていた雄のフェロモンを発情雌ドラフフェロモンで上書き♡ 触れたとこから媚薬塗られたみたいに熱くなってビクビク震えてる♡♡ オマンコ嬉ションしちゃったから布がべっちょり張り付いて脱ぐのに一苦労しそう。張り付いた部分にオマンコ浮き出てぱっくり開いてるのがわかっちゃう♡♡ クリ豆まで形わかっちゃって弱点簡単に握りつぶされそう♡ あっまたお汁噴き出しちゃうっ♡♡

 

 びゅっ♡♡ びゅっびゅ♡♡♡

 

 パンツからお汁がびっしゃ♡ って溢れてきちゃうの見てまた興奮が高まる♡♡ 

 

「壊れちゃうっ♡♡ 私のオマンコ栓が壊れちゃうっ♡♡♡ いっお゛っ♡♡ お゛っ♡♡ ィグっ♡♡♡」

 

 パンツの上から、手のひら全体で揉みこむようにオマンコを刺激♡♡♡ ザー汁パンツ食い込ませる勢いでお漏らしオナニー気持ちいい♡♡ 気持ちいい♡♡ 気持ちいい♡♡♡

 

「あ゛ぁああぁぁぁ──!♡♡♡ あ゛ぁああぁぁぁぁ──!!♡♡♡」

 

 ぶちゃぶちゅぶちゅぶちゃばぢゅぶぢゅばぢゅばぢゅぐちゅ♡♡♡♡

 

 大きな胸と太ももがアクメする度にぶるぶる震えてヤバイ♡♡ 脱衣所にマン汁溜まり作って沈んちゃう♡♡♡ 

 

 この後、二人が浴場を出そうな気配を察して急いでグラン君のパンツを置いて逃げ出した。砕けた腰で必死に自室に逃げ帰ってまたオナニー……♡♡ ちょっと触っただけでもアクメイキして止まらなかった。もう私、ダメかもしれない……♡♡♡ 本気でグラン君に迫られたら……あなた、ごめんなさい……♡

 

 

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