年末大忙しで間が空いたことをここにお詫び申し上げます。
年内になんとか投稿できたのでよかったです
グラブルの怒涛のアプデ内容に未だに追いつききれてないので初投稿です
翌朝、起きた私は頭を抱えることになる。
(絶対バレたわ……どうしましょう……)
そう、昨日脱衣場でした雌汁マーキングオナニー……あれだけ派手に潮を撒き散らしたりパンツがぐしょぐしょになるまでマン汁で濡らしたのだ。バレない筈がない。
(今から顔を合わせるのが……)
顔を合わせたら……どうなるのかしら? 軽蔑されたり……もしくは。
(もしかしたら……♡)
どうしても期待してしまう。娘もメイドもグラン君の巨根で犯され、堕とされたのだ。私だって……♡ でも、正直二人に比べるとおばさんだし、自信がない。まだまだ若いとは思いたいけど、グラン君の好みかどうか……。っていけないわね。思考があの雄に惹かれてる……♡
(って、私には夫がいるのに不貞を働くわけにはいかないわよね……)
「奥様、おはようございます」
そう物思いに耽っていると、扉の向こうからメイドの声が聞こえてきた。そう、昨日浴場でグラン君と交じり合っていたあの娘だ。
「あ……」
「失礼します」
いつものように入室してくるメイド。私の乱れた姿を見てまた顔を少し赤くするが、その表情にはどこか淫靡なものがあった。彼に抱かれたからかしら……。彼女に軽く体を清めてもらった後、普段着に着替え朝食に向かった。彼に会うことに少しの不安と昂揚を胸に抱きながら……。
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
意外というべきかその日の朝食は特に何事もなく終わった。間違いなく昨日の痴態はバレている筈。それなのにグラン君もメイドの娘も普通だった。その不自然な普通さが胸の中の不安を濃くしていく。メイドは仕事に戻り、グラン君は街に出たり日課の自主訓練をするらしく外に出た。私は自室で本を読んで過ごしていた。なんでもない平和な時間が流れていく。だけど一度火がついた女の身体は簡単に収まらず、時折お腹が疼き、手が伸びそうになるが理性を持って抑える。これ以上発情した猿みたいに自慰にハマったらどこまでも際限なく堕ちていきそうで……。
じくじくと疼く身体と性欲を持て余しながら過ごしていると時間はあっという間に過ぎていき、帰ってきたグラン君と夕食の時間になった。今日はどんなことかあったかなんて話をしつつ食事をとった。
(そういえばグラン君、今日はずっと外にいたのよね……)
連日アリーザやメイドの娘と激しく交わっていたグラン君。あんなに激しいセックスを毎日出来るのならその性欲は相当なモノの筈。外で娼館なりその……身体の繋がりがある人がいるなら、発散してきたのかもしれないけどそうじゃないのなら溜まってるかもしれない。またメイドとケダモノ交尾をするのかしら……♡ それとも溜まった獣欲を私に……♡♡♡ そう考えるだけで膣口からじゅん……♡ って愛液が滲みでてきちゃう♡ 心はよくないと思ってても身体が彼に犯されたがってる……♡
「奥様。入浴の時間です」
「あ……そうね、もうそんな時間なのね……」
メイドに促され浴場に向かう。脱衣場で服を脱ぐと陰部と胸からむわぁ……♡ とした淫臭が漂ってきた。私も一日我慢しただけで相当溜まってる……♡♡♡ メイドの娘にバレない様に素早くタオルで身体を隠す。こんなみっともない姿見せられないわね……♡
ざぁぁぁぁぁぁぁぁ……。
「ん……っ♡ ふぅ……♡ んっ♡」
浴室に入り、メイドの娘に背中を流してもらってるが……なんかっ♡ ちょっと……♡
(触り方がやらしい気がする……んぅっ♡)
撫でるような触り方だったり、揉みこむように柔肌に指をくい込ませたり……♡
「ねぇ……貴女ちょっと、んっぅぅ♡♡ 触り方♡ あっ♡」
「お背中の泡流しますね」
メイドはただ淡々と自分の仕事をしているように見える。だけどさっきから洗い方に何か意図を感じてならない。
性感を刺激するような入浴も終わり、身体を布で拭く時もメイドは私の身体をいやらしく拭いていく。胸を潰すようにしたり、布地で刺激するように乳首を強く擦ったり……♡♡ そのせいで少し母乳が出てきちゃって……♡♡♡ 自分で拭くように言っても仕事と言って聞かない。しまいには……♡
「あぁ、申し訳ございません奥様。まだここに泡が残っているようで……入念にお拭きしますね♡」
「え? どこに泡が……んぉっ♡♡ ほひぃぃ♡♡ ちょっと♡ あ゛っ♡♡ おぉ♡♡♡」
ごしゅごしゅごしゅっぐちっぐちゅぐちゅくちゅ……♡♡♡
徐に私のオマンコに拭き布を当てたかと思うと、膣口を激しく愛撫してきたっ♡♡
「なにしてっ♡♡ ひっ♡ ひっ♡ いぃぃ゛っ♡♡」
「動かないでください奥様。まだ十分に取れてませんので……おや? 拭いてるのにまだ濡れたままですね……♡」
「やめ゛っ♡ あおっ♡ お゛っ♡ おほぉ♡♡ そこオマンコ♡ オマンコ拭いてるから♡♡ ひっ♡♡」
そう言ってもメイドは私のマン汁溢れるオマンコを抉るように拭いてくる……♡♡ 時折整えられた陰毛を巻き込みクリトリスを刺激する♡♡ ぞくっぞくっ♡♡ って走る快感に腰が引けるのをメイドが後ろから抑えてくるから逃げられない……っ♡♡
ぐちぐちゅぶちゅぶちゅぢゅくぢゅくぢゅく……っ♡♡♡
「お゛っ♡♡ あお゛っ♡ あっあっあっイクイクイグ……っ♡♡♡」
「はい、拭き終わりましたよ」
「イ゛っ♡ は、え……♡?」
絶頂寸前のところで唐突に手マンが終わった。私の発情マンコは赤く充血し愛液で濡れ、クリトリスはキンキンに勃起して皮から飛び出てる。トロトロとマン汁が太ももを濡らし快感に伴って出た母乳が大きな胸に沿ってお腹に流れてきている……♡♡♡ もうすぐでイけそうだったのに寸前で止められちゃって頭の中が悶々として思考が定まらない。ボーっとしたままメイドにされるがままにバスローブを着せられて浴場を後にした……。
「ふーっ♡ ふーっ♡ ふー……っ♡♡」
(イキたいイキたいイキたい……♡♡)
ほぼ裸の上に着せられたバスローブが高められた性感帯を少しずつ刺激する。ふらふらと覚束ない足取りのまま自室にたどり着いた。
「はっ♡ はっ♡ はっ♡ はっ♡」
自室に入り、ソファに座る。性欲を抑えきれずに下着の上からでもわかるぐらい大きくなってるクリトリスに手を伸ばし、オナニーしようとすると……♡♡
コンコン
ノック音が聞こえ、反射的に伸ばした手を素早くしまう。
「っ!? だ、誰?」
「すみません驚かせて。グランです」
「あ、え、えぇどうぞ」
「失礼します」
入室してきたのはグラン君だった。彼も入浴したのか少し濡れた髪にバスローブ姿で歩いてきた。慌てて私はバスローブではだけて露出された肌を隠す。
「どうしたの? こんな時間に珍しいわね?」
「いやちょっと、いいお酒が手に入ったので……飲みませんか?」
「お酒って……グラン君は飲めるの?」
「ザンクティンゼルでは普通に飲んでましたよ。祭りの時だけですけど」
そう言ってグラン君は私の隣に腰かけ、テーブルの上に酒瓶を置く。風呂上がりの彼から感じる高い体温と男の臭いに中途半端に高められた性欲が臨界点を超えそうになる。
「じゃ、じゃぁいただこうかしら……」
これ、本当にいいお酒ね……。グラスに注いでもらい、頭とお腹をぐるぐる渦巻いている性欲を誤魔化すように大きめの一口を煽る。
(それにしても、本当にいい身体……)
アリーザやスタン君よりも年下の筈なのに歴戦の勇士を思わせるような鍛え上げられた身体。遠目に見た時よりも距離が近い分より実感できる。なんというか……旅商人をしている旦那よりも小さいのにより強く雄をかんじてしまうわ……♡
「アリシアさんもいける口ですね」
「えぇ、まぁドラフですもの。嫌いじゃないわ」
そんな当たり障りのない話をしながらも私の目線はしっかりと彼を捉えて離れない。あのバスローブの下……もしかしてパンツ以外何も着けていな……!? あ、あれ? グラン君の着けているパンツってもしかして、あの時の……!?
「どうかしました?」
「……っ! ……なんでもないわ」
間違いない。浴場で私のオマンコ汁をたっぷりマーキングしたあのパンツ……! 偶然だとは思い難い。あぁ……やっぱりバレている♡ 私のことを責めに来ているのね……♡♡ 話題、話題を変えないと……!
「グラン君って彼女とかいないのかしら?」
「えっ唐突ですね……今はいないかな」
「いないの? 誰か一人はいい人がいそうだけど」
「いやぁ残念ながら。中々彼女ってなると」
彼女がいない……? じゃぁ、アリーザとのアレはどういうことかしら……?
「じゃ、じゃぁアリーザとはどういう関係なのかしら? 随分と、その、親しそうだけど……」
「アリーザですか? アリーザはですね……セフレですよ」
恐る恐る聞いてみると、彼の口から信じられない言葉が出てきた。
「……え?」
「お互い気持ちよくなる為だけの関係ですよ。あーでもセフレってのもあまり正しくないかもしれないですね。主従関係でいったら俺の方が上ですよ。ムラってきてヤリたくなったらアリーザの穴を使うんですよ。レイプしたくなったら襲うし。でもアリーザもマゾ雌なんで無理やり襲われてもひんひん喘ぎながらイキまくるんですよ。実質合意の上ですね。アリーザも性欲強いしなりよりマゾなんで組手稽古とかして殴ったり蹴ったり締め上げたりするとスイッチ入っちゃうんですよ。稽古が終わった後なんて汗以外のエロい匂いでこっちまでチンポイライラするんで激しくなっちゃうんです。あ、もしかして数日前の性欲発散交尾聞こえてました? だとしたらちょっと恥ずかしいなあ」
「……え、いや……その、嘘。え……?」
半ば想像していなかったと言ったら嘘になる。でも余りにもストレートすぎる告白に脳の処理能力が追い付かなかった。だって、アリーザには……。
「アリーザは、アリーザにはスタン君が……」
「? 付き合ってないですよね? だってアリシアさんがダメって言ったしあの騒動の後も付き合ったなんて話なかったはずですが……」
そうだった。確かにあの時私は二人の交際を認めなかった。でも、だからって……。
「元からお互い少しだけ意識してたんですけどね。稽古中にアリーザの方から誘われて……それでパコったらお互い凄く相性が良かったんですよ。アリーザの膣内ってすごく熱くて締まってて、俺のチンポを咥えて離さないんですよ。それでも無理やり抜くとカリ首が気持ちいい所全部刺激するのかケダモノみたいな喘ぎ声だしながら絶頂するんですよね。でもこっちは満足してないから何度も何度もピストン叩きつけるんですよ。それがすごくお気に入りらしくって。後さっきマゾって言ってたんですけど稽古中に出来た青痣とかわざと魔法とかで直さずにおくんですよアリーザって。セックス中にその青痣を刺激してやると無様に負けた雌ってのを自覚して深くイクんですよね」
彼の口から語られる信じがたい数々の猥談。溌溂としたあの娘からは想像も出来ないインモラルな素性に私はただ呆然とするしかなかった。
「あ……すみません」
「ぁ……♡」
彼がアリーザの痴態を語っていると、穿いていたパンツを盛り上げていたモノが段々と勃起し天を衝かんばかりに大きくそそり立った。
「アリーザの話をしていたら勃起してしまいました。本当にすみませんこんなものをお見せしてしまって。今日俺一回も射精していないんで溜まってるんですよ。しかもこのパンツ洗ったはずなのになんか変な匂いしてて……でもその匂いがすごいチンポにくるんですよね不思議な事に。なんでだろう……?」
いまいち誠意のこもってない謝罪をするグラン君。もう彼のバスローブの前は完全に開ききっており、パンツ一枚だけの姿が見えていた。そのパンツも彼の巨根に押し上げられ大きく形を歪ませている。
「え、えぇ……なんでかしらね……」
明らかにセクハラを超えた異常な言動。だけど私はそれに呑まれていた。
「これは……収まりそうにないですね……。ちょっと発散するんで待っててください」
グラン君はそう言うと、徐に勃起マラに手を伸ばしパンツの上から握りこむ。そのままパンツの布ごと激しく上下に扱き始めた。私の目の前で雄のフェロモンをまき散らしながらオナニーをし始めた……♡
「はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡」
激しく動く手。大きく太く膨らんだ陰茎を包んだ布の先端が我慢汁で段々と染みが広がっていく。露骨なまでのセクハラ行為に私は荒い息を吐きながら釘付けになる。しばらくすると、握りしめた陰茎がビクビクっと震え始め……。
どぼっ♡ びゅぶぶぶぶぶ♡♡♡ びゅっびゅっびゅっ♡♡ びゅっぶ♡♡♡
「うおっ、お゛ぉ、おぉ~……。あー……やっば、パンツ汚しちゃったなぁ。ただでさえ変な匂いするパンツが更に精液臭くなっちゃったなぁ。すっげぇ量射精たからもうべっとべと」
パンツ越しに青臭いザーメンが溢れ出てきた……♡ 若干の黄ばみを帯びたゲル状ザーメンが脈動するデカマラから飛び出てきて、隣に座っている私にまで少し飛んでくる。素肌についた精液が火傷しそうな熱を持って私の肌を理性と共に灼いてくる♡♡♡ こんなのが子宮にぶつけられたら妊娠しちゃいそう……♡♡♡ アリーザもメイドもこんなにも熱いものをお腹にたっぷり貯め込んでるのね……♡♡♡ あぁもう駄目……♡ここまでされると耐え切れない……っ♡♡♡
「汚れちゃったわね……じっとしてて♡ 私が綺麗にしてあげるから……♡♡」
ふらりと身体を倒し、ザーメン塗れのパンツに顔を近づける。一回射精したのに彼の肉幹はまだガチガチに硬いまま……♡ 手が汚れるのも構わずに根元を指で支え、舌を伸ばして……♡♡♡
「れろぉ……♡ れろっ♡ れちゃぁ♡ れろれろれろ……♡♡♡ れぢゃぁぁぁ……♡♡♡」
「う、おぉっ。アリシアさんっパンツごと……っ!」
ドロドロに汚れたパンツを丁寧に、丁寧に舌で舐めしゃぶる。
「れぢゅぅ♡ ぢゅっ♡ ぢゅっ♡ れちゃれちゃれちゃ♡♡♡ はむ……ちゅぅぅ♡♡♡ ふっ♡ んぅぅぅ゛っ♡♡♡ ふほぉ……♡ ほぉっ♡ っひぃ……♡♡♡」
彼の射精したてチンポ汁を直接彼から舐めとる。これが想像以上に
「はぁー……む♡ むぢゅっ♡ ぢゅっぢゅっぢゅっ♡♡♡ ぢゅぅぅぅぅ♡♡♡ ぢゅずずずず……♡♡ れぢゅっ♡ ぢゅぅぅ♡♡」
「先端吸い付きすぎっ……! やっば、搾り出される……っ」
私のマン汁とグラン君のザー汁の臭いやら味やらミックスされててすっごい興奮する♡ それにこの大きなチンポもすごい……っ♡♡ パンツ越しでも存在感やばい……♡♡♡ パンツフェラでも熱くて雄を感じるっ♡♡ まだ交尾してないのに服従しちゃいそう♡♡♡
「ぢゅぅぅぅ……っぱぁ♡♡ ふぅっ♡ ふぅ……っ♡ 綺麗になったわ♡ もう、パンツ穿いたまま射精しちゃダメよ? すっごく汚れちゃうんだから……♡♡♡」
「はぁっ、はぁっ……何言ってるんですか。今度はアリシアさんの涎でチンポ丸ごとべっとべとじゃないですか。あーもうこのパンツ役に立たないじゃないですか」
私のお掃除が終わるとグラン君は不満そうな声音を漏らしながら下着の端に指をかけ、脱ぎ始める。ゴムにひっかかった巨根が反動で重そうな音と共に私の顔を叩いた。
「あっ♡ すご……♡♡」
大きさはドラフのモノにも匹敵するぐらい。だけど形が違う。真っ黒な幹に大きく広がったカリ部分。シンメトリーだけど歪な形はメスの膣内をプライドごと抉りとってアクメに導くだろう女殺しの形……♡♡♡ 旦那のとは全然違う、こんなので子宮口まで抉られたら誰だって堕ちるに決まってるじゃない♡♡ 何がアリーザとは相性が良かったのよ♡ これで雌穴穿られたら相性なんて関係ないわよ……♡♡♡
「じゃあ今度はお礼にこっちが綺麗にしてあげますね」
まだチンポの近くまで身体を倒して顔を近づけていた私の肩を掴み、ソファに座らせるグラン君。脚を掴まれ無理やり開かされると、その間に身体を屈めて入ってきた。
「えっ、あっ」
一連の素早い流れに呆気にとられる私。気が付けばバスローブの前面が開けておりマン汁に塗れた私の下着と太ももが丸見えに……♡♡
「うわ、べったりと汚れてますね。じゃあお返しお掃除行きますよ」
「なにを、へっ♡ ひぃっ♡ ひゃぁあぁっ♡♡♡ んっひぃ♡♡」
れろぉ~……♡ れろれろっ♡ ちゅぅぅぅ……♡♡
グラン君がさっきの意趣返しと言わんばかりに内もものマン汁で塗れた部分を舌でなぞるように舐めてきた♡♡♡ 思わず情けない声を出し、腰が浮いてしまうが彼の手によって上から抑えつけられてしまう。
「あんっ♡ あっあっあっ♡♡ あ゛っ♡♡ あんっ♡ あぁぁあぁぁっ!♡♡♡」
「内ももはこれで綺麗になりましたね。じゃあ次はここですね……うっわたっぷりマン汁染みこんでるなこれ。汁気が無くなるまでしゃぶってあげますからね」
ちゅぱ……♡ じゅぞ♡♡ じゅっぞぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡ じゅるるるるぅぅぅぅ♡♡♡
「い゛っ……♡♡♡ あ゛ぁあぁぁぁぁぁぁあぁ!♡♡♡ ひぃぃぃーーーっ♡♡♡」
下着の上からぱっくり♡ オマンコ丸ごと食べられちゃってる♡♡♡ これすっごい♡ やばっ♡♡ あ゛っ♡ 吸われてる♡♡ 私のマン汁全部吸われてるっ♡♡♡
「浮き出てるクリ豆もしっかり舐めていきますね。にしても汁気全然取れませんね。パンツの奥から無限に出てきてキリがないですね。じゅぞぉぉぉぉ……っ」
「あ゛うぅぅぅうぁあぁあぁ♡♡♡ ひっい゛っ♡ クリトリス吸わないでっ♡♡♡ イキそうっイキそうだから♡♡♡ やっば♡♡ イグっ♡ イッグ!♡♡♡」
「おっと」
またしても絶頂寸前で止められてしまった。なんでっ♡ なんで止めるのぉ♡♡♡
「う゛ぁぁ……っ♡♡ どうしてぇ……っ♡♡♡」
足を大きく開き、濡れた下着を穿いた下半身をかくっかくっ♡ と揺らして天井を仰ぐ私。傍から見たら娼婦以上に下品な格好をしてる……♡
グラン君は再びソファに腰かけている。ただ先ほどとは違って全裸にバスローブ一枚。それに足を開いて股間のモノをいきり立たせて不遜に座っている。
「だって、貴女のメイドさんに奥さまには手を出すなって言われてるんですよ。イカせたらもう手を出したことになっちゃうんで性的絶頂にいかせないまま掃除だけしたんですよ」
あぁ……そう言う事なのね……♡ この人、私の方から堕ちるように誘導している……♡♡ 娘はとっくの昔に性奴隷で、メイドは理由があってグラン君とセックスしている。だけど私には夫がいる。良家の誇りがある。でもそれを自分から捨てさせようとしているんだわ……♡♡♡
「ひどい男……♡♡ アリーザもこんな風にチンポ堕ちさせたの……?」
「さっきも言ったでしょ。あっちから誘ったんですよ。十割アリーザの意思です」
似たもの親子ってことなのかしら……私もアリーザも、強い雄に屈してしまったのね……♡♡♡
「あなた……ごめんなさい……♥」
変態マン汁と涎でべっとべとになった下着を脱ぎ捨てて座ってるグラン君に跨る。ゆっくりと腰を落としパクパクと涎を垂らしながら物欲しそうに蠢いてるオマンコを黒く濡れて光っている巨根に近づけて、触れるか触れないかのところで止める。オチンポの熱がむわぁ……♥ って当たって愛液がぼたぼた零れちゃう♥♥
「ひっ♥ 熱すごっ……♥♥ これぶっ刺さったら妊娠しちゃいそうね……♥♥♥ 雌汁噴きながら妊娠っ♥♥ ていうか大きすぎるわよ♥♥ こんなの全部入れるの無理……♥♥♥」
「いいんですか? これ以上やったらセックスですよ? 浮気になりますよ?」
「……っ♥♥ もう、我慢できないの……っ♥ せっかく『母』に徹していたのに『女』が目覚めちゃったのよ……♥♥ 溜まりに溜まった性欲何度も何度もマンぐちゅオナニーしても無くならなくて頭おかしくなりそうで♥♥ そんな女の前でこんなにえげつないチンポぶら下げられたらセックスしたくなっちゃうじゃないっ♥ それとも子供を産んだおばさんのオマンコに勃起マラずぽずぽ出し入れしてぐつぐつザーメン流し込みたくない……♥? こんなはしたなく発情雌汁だらだら垂れ流してオチンポ汚してる変態ドラフ穴とセックスするの嫌……♥?」
「こんなエッロくて無様な姿晒してるスケベ雌目の前にしてヤリたくない男なんているわけないでしょ? さっきから雌くっせぇマン汁チンポに垂れて勃起しすぎてめっちゃ痛いからさっさとオナホマンコキしろよ」
「は、はいぃぃ……♥♥♥」
彼と私の性欲を満たすために、貞操観念なんてかなぐり捨てて意を決し少しずつ腰を下ろしていく。
ぷちゅ♥
「ひっ♥」
くぷ、ぷちゅぅぅ♥♥
「ひっ♥ い゛っ♥♥」
ぐちゅぅぅうぅぅ♥♥♥
「い゛う゛ぅぅぅううぅ♥♥♥ あ゛っ♥ あ゛はぁぁ~~……っ♥」
どっちゅぅぅぅ♥♥♥ ぶぱっ♥ ぶっしゃぁ♥♥
あっつい肉棒が私の矮小な肉オナホを割いて入ってきたぁ♥♥♥ ゆっくり入れてるからチンポの感触もゆっくり……♥ チンポぞりぞりして頭バチバチ弾けてる♥♥♥ オチンポデカすぎるのと子宮降りてきちゃってるからまだ根元まで入ってないのやばい♥♥♥ 気持ちよすぎてマン汁溢れちゃったし腰ガックガクに砕けて勝手にヘコヘコ下品に腰振って♥♥♥ もうダメっ♥ イキそうっ♥ イキっ♥ ッグ♥♥♥
「~~~~っっ♥♥♥ っ♥ ーーッグ♥♥ ぉ゛っ♥♥ ~~っお゛っほぉおぉっ♥♥♥ イグイグイグ!♥♥♥ あ゛ぁぁぁぁぁ!♥♥♥ ッグぅぅぅうう♥♥♥」
座ってるグラン君の目の前で♥ ガニ股ヘコヘコぉ♥♥ おっぱいも震えて♥♥♥ 今絶対変な顔してるっ♥♥ 旦那にも見せたことない下品なアクメ顔若い男に見せちゃってるぅぅ……♥♥♥
「ふぐっ♥ ぐっ♥ ふぅ゛っ♥♥ イっだぁ♥ ガチアクメすご♥♥ 削れちゃうっ♥ 私のオマンコグラン君のチンポの形にぃい゛っ♥♥ お゛♥ 削れたぁっ……♥♥ あ゛っはぁ……♥♥♥」
「アリシアさんさぁ……一人で気持ちよくなってんじゃねぇよ。根元まで入ってないぞ雑魚」
「ごめっ♥ ごめんなさっ♥♥ 子宮がグラン君のオチンポ欲しがり過ぎて下がってるのっ♥♥ サイズの合わないオナホでごめんなさいっ♥♥ 勝手にイって一人で気持ちよくなっちゃうオナホ以下のオナニー雌牛でごめんなさいっ♥♥♥」
「謝るのはいいから行動で誠意を示してくれない? 猿みたいに前後に腰振ってさぁ、それ以外の事出来ないの?」
「あ゛っ♥ あ゛う゛ぅぅうぅあぁ……っ♥ ダメ……♥ ダメなのぉ……♥♥ これ以上腰下げたら死んじゃう♥♥ アクメ死んじゃうわ……♥♥ 気持ちよすぎて頭ぶっ飛んで死んじゃう♥♥♥」
「はぁぁぁ……仕方ないなぁ」
ようやくありつけた念願の雄チンポ。でも私ごとき低俗雌オナホじゃグラン君の立派な孕ませ勃起マラを収めることは出来なくて……♥♥ それどころか私ばっかりイってアクメ死にそうになってぇ……♥♥♥ 感じすぎてオマンコが勝手に動いてもぐもぐ♥ オチンポしゃぶってるので勝手にアクメキメちゃう雑魚マンコがいけないのぉっ♥♥ ムラムラ溜めた人妻の性欲舐めてたわぁ……♥♥♥
奥歯をカチカチ鳴らしながら全身を駆け巡る逃しようのないアクメ快楽に打ちひしがれてると、グラン君は溜息を吐き出しながら手のひらを叩き合わせた。まるで誰かを呼ぶように……。
「失礼します」
「あ゛……♥♥ えへぇ……!?」
私の真後ろにメイドが立っていた。私が女の幸せに浸ってて気が付かなかったのか、いつの間にか部屋の中に入ってきていたのだ。
「な、なんでぇ……♥♥ ひっ♥」
気持ちよさでグズグズになった頭に疑問が浮かんだ瞬間、いつまでも下がらないビビり腰にメイドの小さくひんやりとした手が添えられて――――
「奥様? ダメではありませんか……♥ 折角グラン様のオチンポを食べれたのですから、最後まで美味しく味わないと……♥♥ そぉーれ♥」
ぐっっっっちゅん♥♥♥ ぶっしぃ♥♥
「ぉ゛にゃっ……♥♥♥」
ぐっちゅぅぅぅぅ……♥♥♥
「お゛……いぎっ……♥?」
腰を掴まれ、無理やり根元までずっぽり♥ ハメられてしまった。降りた子宮口ぶっ潰したチンポがお腹の上からでもわかるぐらい浮き出てる。酷い事をされてるのにもかかわらず脳内麻薬ドバドバ出ててありえないぐらい気持ちがいい……♥♥ オマンコ完璧にぶっ壊されてハメ潮噴いちゃった……♥♥ これっマン汁止まらない……っ♥♥♥ あ、やだ、漏れそう……♥♥♥
ぶしゅ♥ ぶしゅ♥ ぶじょっ、じょろろろろ……♥♥♥
「ほ、お゛ぉぉぉ……はぁぁあ……♥♥♥ おひっこ漏らした……♥ 漏らしちゃいました……♥♥ グラン君のデカマラ全部入っちゃってアクメ失禁♥ ごめんさない♥ お股ゆるゆる人妻スケベマンコお漏らししてごめんなさい♥♥♥ お゛ぉっ♥♥ ど、どうしてっ♥♥ オチンポガッチガチにぃぃ♥♥♥ ふぎゅぅぅ♥♥♥」
グラン君に汚いおしっことお潮ぶっかけちゃったのにオマンコの中のオチンポもっとおっきく硬くなってっ♥♥ カリが食い込んでる♥ あづっ♥ おなかあづいぃぃぃ♥♥♥
「あら、お客様の前で粗相なんてよほど気持ちよかったのですね♥ お掃除大変そう♥」
「あのアリシアさんのションベンとかすっげぇ興奮する……っ! 最後までチンポ入ってあったけぇ……。ほら、いつまでもお汁噴いてないで腰振ってピストン……あぁもうじれったいな。ちょっとこっちで勝手にマンコ使わせてもらうわ」
ずろろろろ……ずぱん♥♥ ずろろろろ……どっちゅん♥♥♥
「おっぎ♥ お゛っお゛っお゛っ!!♥♥♥ いっで♥ いっでる! いっでるがらうごかしちゃ♥♥ あ゛ぁぁあぁぁあぁぁぁ♥♥♥ いぐいぐいぐ♥♥ いっぐいっぐいっぐぅぅぅ♥♥♥ ふっぐ♥ おごっ♥♥ あ゛っっひぃ♥♥ したからっ♥ ごちゅごちゅしにゃいで♥♥ おごっ♥♥ っ♥ っ♥ ぉ゛っ♥♥」
ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♥♥♥
「おっほぉぉぉぉぉ♥♥♥ もう殴らないでっ♥♥ チンポで子宮殴らないでぇっ♥♥♥ 気持ちよすぎてバカになるからぁっ♥♥ もう下からぐちゅぐちゅぱんぱんしないでぇっ♥♥ おしっこ出ちゃうからっ♥♥♥ オマンコぶっ壊れておしっこ漏れちゃってるのぉっ♥♥ いぎゅっ! いっぎゅ! いっぎゅぅぅ♥♥♥」
マンコキすっご♥♥ 対面座位でバッコバッコされるのやばい♥♥ ずっと子宮殴られてるっ♥♥♥ アリーザみたいにお腹の中から直接殴られてイってるのヤバイ♥♥♥ もう気絶しそう……♥♥♥
「ふふっ……奥様とても気持ちよさそうです♥ 一回グラン様のオチンポ受け入れてしまって女として完璧に堕ちてしまいましたね……♥♥ ところで奥様? もうグラン様からは動いてませんよ? 奥様が腰を自分で動かしてぶっこぶっこ♥ チンポを自分の肉オナホで磨いてるだけではありませんか……♥」
へ……うそ、うそうそうそ♥ だってこんなにグラン君が激しく突いてきてるのに動いてないなんて嘘ぉ♥♥ 私が自分で発情ワンコみたいに腰をヘコヘコ♥ 動かして自分からオナホコキしてるなんて絶対嘘ぉ♥♥♥ だってそんなのっ種乞いしてる淫乱ビッチみたいじゃない♥♥♥
「あーあー、信じられないって顔してますね。こんなに本気汁でグラン様のオチンポコーティングしながら美味しそうに食べてるのに信じられませんか? だってグラン様が本気ピストンしたらこんなもんじゃありませんよ♥? 自分でご奉仕腰振りパコパコの比じゃないぐらい頭ぶっ壊されるんですもの……♥♥ あっ♥ 思い出しただけでマン汁垂れてきました……♥♥」
「そこのメイドの言ってること嘘じゃないよ。ていうかちょっとこっちから軽く穿ってやっただけで勝手にションベン噴いて母乳漏らしながら腰振り始めたからびっくりしたわマジで。人妻ドラフオナホ楽しかったけどいい加減ザーメン射精そうだからピストン再開するからな」
グラン君はそういうと、私の腰を大きな手で強く握りしめて来た。するとあんなに激しく動いてたチンポが止まって……いや止まったのは私の方。急に無様腰振り止められてオマンコひくんっ♥ ひくんっ♥ って蠢いてる♥♥
「よいしょっと……相変わらずドラフの雌って小さくて持ちやすいな。丁度いい
椅子から少し腰を浮かしたグラン君は私の角を両手で握りしめ、チンポを刺したまま私を持ち上げた。バッキバキの勃起マラがより深く私のお腹の中を抉ってイッグぅぅぅ……♥♥♥
「お゛……♥♥ っほぉ……♥♥♥」
ばちゅばちゅばちゅ♥♥ ばちゅばちゅばちゅ♥♥♥
「お゛っっごぉ♥♥ おにゃっ♥♥ あおぉぉぉぉ! あがあぁあぁぁぁぁ!! んっお゛ぉぉぉおぉぉ♥♥♥」
「奥様どうですか? グラン様のガチハメピストン♥ 身体の芯を突かれる度にばらばらになるぐらい気持ちいいでしょう? 旦那様より優れた雄に征服されるの最高でしょう……♥?」
「最高っ♥♥ すごいのぉっ♥♥ お゛っお゛っ! グラン君のっ♥♥ 若い男のオチンポ気持ちいい♥♥♥ カリ高エグチンポにオマンコゴリゴリ削られてグラン君の形になったの♥♥♥ グラン君専用チンポケースになりましたぁっ♥♥ 強い雄チンポに♥♥ あっあっあっ♥ オマンコ使ってご奉仕しますっ♥♥♥ なんでもします♥ ザーメン溜まってムラムラっ♥ って来たらいつでもオナホ穴差し出してザーメンコキ捨てさせますっ♥♥♥ 人妻雌牛ドラフの肉オナホ使って変態オナニーしていって下さいっ♥♥ いくっ♥ お゛っ♥ いくいくっ♥♥」
「あ゛っーーースケベすぎる! ずっとアリシアでチンポスッキリさせたかった! やっと雌穴差し出したな! 変態マゾ中古ドラフイけっ! ザー汁子宮で全部飲めっ! 舌出せっ!! 射精るっ!!」
どびゅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥ びゅぼぼぼぼぼぼ♥♥♥ ぼっびゅ♥ ぼびゅるるるるるる♥♥♥ びゅぅぅぅぅ♥♥♥
「ーーーっひぃぃぃ♥♥♥ はっぷ♥ ぶちゅ♥ ぶちゅぅぅぅぅ♥♥♥ ぢゅっぱ♥♥ ぶちゅっ♥ じゅるるる♥♥ れろれろれろ♥♥♥ じゅるるるぅぅ♥♥♥」
「あぁ……♥ 奥様幸せそう……♥♥ 奥様お手伝いさせていただきますね♥ キスハメ膣内射精アクメしながら母乳いっぱい搾ってもっと気持ちよくなりましょうね……♥♥」
ぷしゃっ♥ ぷしゃぁぁあぁぁ……♥♥♥ ぴゅっ♥ ぴゅぅぅーー……♥♥♥
「ふっお゛っ♥ おほぉっ♥ ほぉぉぉ……♥♥♥ れちゃぁ♥♥ れむ♥ むちゅ♥ ぢゅぅぅぅ……♥♥♥」
あっづ♥ あづぃ……♥♥ アクメおっもいぃぃ……♥♥♥ 下品なベロキスしながらくっさいザーメン感じるの気持ちいい……♥♥♥ メイドに後ろから搾乳されるのも脳が蕩ける……♥♥♥
女として、雌としての最高の快楽を味わっている。もう完璧に堕ちた。彼の前では股を開いてセックスおねだりするしか出来ない都合のいいオナホ雌になってしまったぁ……♥♥♥ そんな悦楽に浸ってる時だった。性臭漂う私の部屋の扉が開いた。そこにいたのは……。
「ただいま、ママ♥」
「は、あ、アリーザ……?」
予想外の乱入者に頭がフリーズする。あんなに燃え上がっていた身体の熱が一気に冷えていくのを感じた。
「ど、うして……いや、これはね、違うの。違うのよ。だからアリーザだからその……」
見られた。娘に見られた。自分の子供に浮気の瞬間を見られてしまった。どうしましょう。どうしましょうきらわれてしまうきらわれて――――
「なーにが違うの? どう? グランのオチンポの味は? 最高だったでしょ♥♥? うっわママエッロ♥ 本気汁でグランのチンポ真っ白じゃん♥♥ ちゅっ♥ ぢゅるるるる♥♥♥」
「ひっ♥ あひぃぃぃ♥♥♥ あ゛っ♥♥ アリーザっ♥♥ 何をっ!?」
雌の顔をした愛娘が近寄り、私とグラン君の接合部に唇をつけ啜り始めたのだ。唐突な行動に性感を刺激され思わずマン汁がだらぁ……っ♥♥ って分泌される。
「だってママ私達のセックス見た後ヤバイぐらい女を刺激されてたでしょ? 見ててかわいそうだったもん♥ パパと最後にしたのって大分前だろうし何よりグランのデカマラ見てレイプされたくない女なんていないもん……♥ その証拠にあんなたっぷり♥ マン汁溜まり作ってさ。もう一発でバレたよ? だってママのフェロモンむんむんに残ってたし♥」
「えぇ。奥様の発情具合と言ったら酷いものでした。部屋も匂いが取れないぐらい女でもムラっ♥ ってくるスケベ臭残すぐらいオナニーにどハマりしてたようですし……♥ 脱衣場でもオナニーしてたようで、あの匂いでまた興奮してグラン様にレイプされたんですよ……♥? あの時のグラン様の昂り方ときたら……♥♥♥」
「もーグランったらメイドにまで手を出してたの? 計画とはいえちょっと私が家を空けたぐらいで新しい即席オナホ作るなんてホント性欲お化けなんだから♥♥」
「しょうがないだろ? アリーザいなくて金玉にザー汁溜まってる上に発情雌顔のアリシアエロかったのにあっちから堕ちるまで手を出しちゃいけないってなったらもう一人の雌穴パコるしかないじゃん」
「まぁまぁお嬢様。私の方からグラン様にご奉仕したのでご容赦を……♥」
彼らの話を膣内射精したばかりなのにいまだにガチ勃起している巨根でアクメ性感を刺激されながら、まとまらない頭で必死に飲みこむ。
「つまり……私はあなた達の策略で……?」
「ごめんねママ……。でもママがグランに『男』を感じなかったらなんもしなかったんだよ? でも性欲貯めこんだ身体じゃ無理だったみたいだからね、こっちに引きずり込んだんだ♥ それに、今のママとっても綺麗だよ……♥♥♥」
そう言ってアリーザは私の顔に近づくと、唇をつきだして私の唇と合わせてきた……♥♥ 母娘の愛情がこもったキスとは違うキス……♥♥ ちゅっ♥ ちゅぅぅぅ♥♥ と柔らかい娘の唇の感触を味わっていると、にゅるん♥ と舌が入ってきてディープキスになってきた……♥♥♥
「「んちゅ、ぢゅっ♥ ぢゅる、れるるぢゅぶっれろぉぢゅるる~~~……♥♥♥」」
グラン君の蹂躙するような粘膜セックスとは違う興奮やばい……♥♥ 実娘とする下品なベロキス♥♥♥ チンポ締め付けて感じちゃう♥♥
「親子レズキスエロすぎる……っ! またガチ勃起してきたっ。あ゛ぁーくっそイライラする……っ!」
「グラン様♥ 私も、私たちもキスしましょう……♥ メイドの下賤な唇で下品なディープキスして私をオカズにしてください♥♥ あっ♥ ちゅっ♥ んっ♥ ちゅっちゅ♥ ぢゅろぉ♥♥ ぢゅぅぅ……♥♥♥」
「美人母娘のレズキス見ながらお手軽マンコメイドとベロキスすんの最高かよ。メイドべろうっま……っ。お゛っ射精るっ」
……っびゅっ♥ ぼびゅっ♥ ぼっびゅぅ♥♥
「お゛っ……っ♥ おほ……♥ ほぉっ♥ お゛ぉぉ……♥♥♥」
娘の柔らかくて甘い舌を味わいながら吐き出された孕ませザーメンに、気が狂いそうになりながら私は気を失った……♥
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
「じゃぁ、長い間お世話になりました」
「ママ! またお手紙出すから元気でね!」
メイドと共に旅立つ二人を玄関で送り出す。一騎空団の団長とその団員だからいつまでも留まることはできない。わかっていても別れの時はいつも寂しいものね……。
「もうママ……寂しそうな顔しないで。じゃあ行ってきますのチューしてあげる♡ ほらっ舌出して♡」
「ちゃんと限界まで出してください。いきますよ……」
私はアリーザの言う通りに舌を突き出す。期待で涎が溢れていて、突き出した舌から服に零れ落ちる……♡
「「れろぉ……♡♡ れちゃれちゃっ♡ れろぉ~~……れらっれちゃぁっ♡♡ れるるぅぅ♡♡♡」」
グラン君とアリーザの二人の舌にいい様にされてゾクゾクする……♡♡♡ 満足いくまで舌で交じり合い、終わる頃には玄関の床にボタボタと涎染みが出来て舌の間に銀の橋が架かっていた。
「グラン様、アリーザお嬢様。お気をつけていってらっしゃいませ。二人がまた帰って来る時まで奥様の性感開発はお任せください……♡ グラン様の形をした特性ディルドやペニバンを使って今日以上にスケベな雌に仕立て上げてみせます♡♡♡」
メイドは3Pベロキスで犬の様に舌を出して息を荒げてる私の後ろに回り込み、私の母乳で甘い匂いがとれないおっぱいと安産型の大きいお尻をねっとりと揉みこんでくる……♡♡♡ あっグラン君の目つきが肉食獣の様な眼に……♡
「え、えぇ……♡ グラン君がまたここに来るまで更に高品質なチンポケースになるからっ♡ それまで私の娘で雄勃起ぶっこいてザーメン吐き出して我慢しててね……♡♡」
二人を見送った私たちは屋敷に戻る。今日から始まる淫らな日常をメイドの愛撫で感じながら……♡♡♡
よいお年を