今年初めて炬燵使ったら足が焼けそうになったので初投稿です
突如として現れた謎の女、フライデー! 世に『プレミアムフライデー』なるものを広めるために通称・エビフライなる兵器を暴れさせた!
「さぁ、働き詰めだった自分と決別し、ゆとりのある生活を手に入れるの! あぁ──はっはっはっはっ!」
しかしたまたまそこにいた全空一のヤベー奴グランと星晶獣ブリーダーの蒼の少女ルリア、そして十二神将ヴァジラの手によってエビフライはワンパンで沈んだのであった!
「そ、そんな……私のエビフライが……っ!? でも私は挫けないわ! 次こそは必ずプレミアムフライデーを世に広めて見せる!」
「まぁ次なんてないけどな」
「え?」
「当たり前だ! わしの家ばかりか里まで燃やしおってからにこのまま帰れると思っておるのか?」
地面に座り込むフライデーを見下ろすグランとヴァジラ。
「
「うん。ちょっと長くなりそうだから先に戻ってていいよ」
「わかりました! あまり遅くならないでくださいよ?」
「えっ、ちょっと、おしおきって」
「はいじゃああっちの小屋行こうね」
「わしらも行くぞガル。エク、ドゥイ、トリも一緒においで」
グランはフライデーの脇を抱え引きずって行き、ヴァジラ達もその後をついていった。フライデーも抵抗はするがグランに力強くガッチリと抑えられてるため抜け出せない。エビフライの業火から免れた外れにある小屋に着くと、グランはフライデーの身体を雑に放り投げた。
「いっつっ……! ちょっと、何をするつもりなの!?」
「ヴァジラ、なんかある?」
「将来ガルジャナの為に使う物がいくつか」
「聞きなさいよ!」
尻もちをつき若干涙目になって抗議するフライデーを他所に棚から何かの薬瓶を取り出して話し合う二人。
「いまから里に火を放った不届き者に制裁を与える相談してるんだよ。犬用って効き目あるの?」
「まぁ効くんじゃないか? 効果も強力なの選んでるしな」
「制裁……その薬って……っ」
自分のしたことに一切の後悔を感じていないフライデーだったが流石に命の危険を感じたのか、顔面を蒼白にし後ずさる。
「死ぬようなやつじゃないよ……多分」
「んー……人間だとどれぐらい投与していいのかわからないな……まぁ多めにがばっとぶち込めばいいか!」
「ひぃっ!?」
なにやら物騒な事をいいながらフライデーににじり寄る二人。グランが部屋の隅に追い詰められた彼女の顎を掴んで無理やり口を開けると、ヴァジラが瓶から取り出した丸薬を喉の奥目掛けて放り投げて水を流し込む。正体不明の丸薬を飲みこまされたフライデーは反射的に水と丸薬をむせながらも全て飲みこんだ。
「あがっ……! んあ゛っ! っぐぅ……、んっぐ、はぁっ! けほっ、ごほっ」
「効果ってどれぐらいで出るの?」
「すぐに出ると思うぞ。それまでに
苦しそうに俯くフライデーの横で徐にしゃがみ込むヴァジラ。屈んだ姿勢のままグランのズボンに手をかけると、パンツ毎一気に引きずり下ろした。
「んー……流石にまだ半勃ちってところだな」
「ヴァジラ、頼む」
「あとでキチンと礼は弾んでもらうぞ? はぁ──……む♡」
ズボンの下から現れた黒く長い陰茎。まだ本調子じゃないチンポに鼻をつけ、少し雄の臭いを堪能した後大きく口を開けて黒チンポを咥えだした。
「じゅぼ♡ じゅぼ♡ じゅずずずず♡ じゅるるるるぅぅぅぅ♡ じゅぞっ♡ ぢゅぅぅぅぅうぅぅ♡♡♡」
「お゛~……犬フェラ気持ちよすぎる……。ヴァジラの愛情チンポしゃぶり腰抜けそう」
「んっふふ……♡♡ じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡♡♡ じゅるるるるる♡♡♡ ぬぢゅぅぅぅ……♡♡ じゅっぽぉ♡♡♡ はぁ……♡ やっぱりグランのチンポは
ヴァジラはグランのデカマラを下品な音を出しながらひょっとこフェラをし始めた。ガニ股になりながら発情した雌犬の様にイチモツにしゃぶりつく様子をフライデーはドン引きしながら見る。
「なに、してるの」
「ナニって……グランのチンポをしゃぶって元気にしているだけだぞ♡?」
「お陰でフル勃起出来たよ。ありがとうヴァジラ」
「いやいや、むしろこっちはおあずけ喰らってとても辛いぞ……?♡ それより、そろそろかな?」
ヴァジラが舌を伸ばしぺろぺろ♡ と裏筋を舐めながら呟くと、フライデーの身体に異変が起きた。
「……っっっ!!?♥♥♥ う゛ぁっ♥♥ あ゛っ♥♥ っひぃぃぃぃ♥♥♥」
ぷっしゃぁぁぁぁぁぁ♥♥♥ ぶしっ♥ ぶっしぃ♥♥
「おー予想以上の反応だな」
「犬用でも反応するとかヒューマンなのにエルーンかよ」
「なにっ♥ なにこれぇっ♥♥ お゛っひぃいぃぃ♥♥♥ ひっ♥」
両腕で身体を抱きしめながらタイツを貫通して潮を噴き散らす彼女を眺める二人。ヴァジラの唾液に塗れて雄と雌のフェロモンを漂わせるチンポを弄りながら発情雌にグランは近づいた。
「犬用の発情剤と排卵誘発剤を飲ませたんだよ。死人が出たかもしれない騒動を作った犯人には命の尊さを教えてあげないとね」
「おっ遂にお仕置き交尾を始めるのだな? エク、ドゥイ、トリ。よーく見ておけー。今から人の交尾が見れるぞ」
「は、排卵っ♥♥ 排卵って♥♥♥ レイプされるのっ♥♥ レイプされて孕まされるのっ♥♥♥ やめで♥ レイプ子作りはいやぁ♥♥♥」
ぐちゅ♥
「あっチンポあっつ……♥♥♥」
ぐっちゅぅぅぅぅぅ♥♥♥ どっちゅん♥♥♥
「あっぎっっっ♥♥♥ んっほぉぉぉぉおおおぉっぉおぉぉ♥♥♥♥」
ぶっしゃぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥
服も脱がさず雑に巨根をねじ込むと、排卵し子供を孕む気マンマンな発情子宮が刺激され強烈なアクメが頭に叩き込まれた。ケダモノ同士の交尾の様にバックで突きこまれ、タイツで強調された桃の様な男好きするデカ尻が柔らかく変形する。種付けハードピストンで膣内を蹂躙されるが発情薬のせいなのか雑にアクメを刷り込まれてとめどなくマン汁が溢れて勢いよく潮が漏れ出していた。
どっちゅ♥ どっちゅ♥ どっちゅ♥ どっちゅ♥
「おっぎ♥ チンポおっぎぃ♥♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥♥ イっグ♥♥ イッグゥゥ♥♥♥ イグっ♥♥」
ぶじゅっ♥ ぶぢゃっ♥ ぶっしゅ♥ ぶしゃっ♥♥
「あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っ♥♥ イっでる♥ もうイっでる!! やめで♥♥! イグイグイグぅぅぅ♥♥♥ あお゛ぉぉぉぉぉ♥♥ あお゛おぉおぉぉぉぉ♥♥♥」
「なんかいまいち締まりが良くないからまだザーメン射精そうにないなぁ。こっちが絶頂するまでずっと一定間隔でピストンしてるから好きなだけよがり狂ってていいよ」
「うっわぁ……グラン本気ピストンしてるけど本当にまだ射精しそうにないなぁ……。アレ本当に辛いんだよな♥ こっちは女の気持ちいい部分全部削られて頭狂いそうなほどの快楽ぶち込まれてるのに終わらないんだよな……♥♥ 必死にマンコ締めないといつまでもガチイキが続いて死にそうになるし♥」
バックから強烈に腰を叩きこむ高速ピストンに人とは思えないアクメ声続く。既にタイツの陰部周りは破け、噴き出した潮と溢れ出した本気汁交じりのマン汁が染みこんだ服は二度と使い物にならないだろう。クズ女の本気汁で白く濡れたチンポを一切の罪悪感を感じることなくマンコキするグラン。その様子はセックスしているという感じではなく、質の悪いオナホを使って無理やり性欲処理をしている様子だった。
「排卵マンコごちゅごちゅしないでぇっ♥♥♥ レイプチンポで子宮殴るの気持ちよすぎて死んじゃうっ♥♥! 死んじゃうからっ♥♥ アクメ止まらなくて脳が焼ききれそうなのぉっ♥♥ お゛っお゛ぉぉおおぉぉ~~っ♥♥♥! ほぉっ♥ お゛ぉっ♥ っほぉおぉぉぉ♥♥♥!! わかったぁ♥ ごめんなさいっ♥♥ 迷惑かけてごめんなさいっ♥♥♥ 謝るから孕ませ交尾やめでぇっ♥♥♥ お゛ぉっお゛っお゛っお゛っ♥♥♥」
必死の謝罪をするも無言で腰を振り続けるケダモノファックは止まらない。柔尻をガッチリと掴み無情に女殺しチンポを突き続けるグラン。床が性液で塗れ、淫臭が部屋に充満してくると、唐突にその鬼ピストンが止まり……。
ぼっびゅ♥ ぼびゅっ♥ びゅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥ びゅるるるるるるるる♥♥♥
「ひぎっ♥♥ あ゛っ♥ あ゛ぁああぁぁぁぁあぁぁぁっっ♥♥♥ んっほぉぉおおぉぉぉぉぉ──ー♥♥♥」
びっしゅぅぅぅぅぅ♥♥♥ ぶっしゃぁぁぁあぁぁぁ♥♥♥ しゃぁああぁぁぁ……♥♥
びっちりとチンポの根元までオナホマンコに突き入れ、子宮を押し潰しながら最奥でゲルザーメンを流し込む。尿道に残った最後の一滴まで刷り込むように子宮口にチンポの先端を塗り込むと、ゆっくりと長太チンポを抜いていく。たっぷりとザーメンを吐き出した雄勃起は萎えることなくビクン♥ ビクン♥ と硬度を保ちながら震えていた。
「うむ、見事なお仕置き交尾だったなグラン。さ、早く部屋に戻ってわしと姫始めをしようじゃないか♥」
「そうだな。後は他の人に任せて行くか。後で掃除フェラも頼むよ」
「まかされた♥」
「ほかの、ひと……?♥♥」
体内に熱いゲルザーメンの存在を感じ取るだけでアクメするフライデーは、暗く落ちそうな意識の片隅で二人の会話の中の違和感を拾う。
「お前の被害者はもっと他にいるだろ?」
「新年からすっきりしたいという者は沢山いるからな。まぁ三が日の間は覚悟することだな。さ、行こうガル達」
フライデーの疑問に答えて腕を組みながら小屋から出ていく二人。すると彼らと入れ替わりでぞろぞろと里の男性達が入ってきた。彼らのフライデーを見る目線には様々な色が浮かんでいて、しかしそのどれにも好意的な感情は篭っていなかった。
「いや……♥ これ以上中出しされたら孕んじゃう……♥♥ 絶対に孕んじゃうから……♥♥ 謝るから許して♥ 謝るからっあっあ゛っいやぁあぁぁぁぁあ♥♥♥ っひぃいぃいいっぃぃぃぃ♥♥♥」
……里外れの小屋からは、三が日が開けても嬌声が絶えることはなかった。