風古戦場盛大に死んで心折れたので初投稿です
ここはイデルバ王国の城下町。更にその奥にある色街の昏い道を私は早足で歩いていた。外套で顔と身を隠し、俯きながら目的地まで急ぐ。
「はぁ……はぁ……♡」
闇夜の空気はひんやりと冷たいのに私の身体はお腹の奥から全身に纏わりつくように熱い。歩を進めるごとに股の間の粘ついた水気が増してくのがわかる♡♡
びくびくと脚を震わせながら歩いていくと目的地にたどり着いた。眩しい下品なピンク色の光と装飾に彩られた扉をはやる気持ちを抑えながら誰にも見られないように開け中に入る。
「はぁ~い♪ こんばんわお客様♡」
「え、えぇ、こんばんわ……」
出迎えてくれたのは一人のエルーンの女性だった。エルーンの民族衣装をより扇情的でスケベなフォルムにしたエロい格好。むっちむちの身体に淫靡な雰囲気を纏った彼女は厚い唇に舌を這わせながらこちらに近づいて手を取る。
「また来てくれたのね♪ とても嬉しいわ。さぁ、こちらへどうぞお客様♡ 今カタログの方をお持ちしますのでこちらでお寛ぎくださいな♡」
そういって彼女は私をソファに案内し、カタログを取りに受付の奥に消えていった。
「あぁ……また来てしまった……」
そう口にしながらも身体は正直で……今からのことを考えると子宮がきゅぅぅ♡♡ と疼き、勝手にマン汁が分泌されてオマンコがひくひく♡ しちゃう♡♡♡ テーブルの上のお菓子とドリンク(媚薬入り)をつまみながら少し待つと、受付の女性が戻ってきた。
「お待たせしましたぁ~♡ こちらが本日のラインナップとなっております♡♡」
徐に彼女は私の隣に座り、肩と肩がくっつくぐらい距離を詰めながらカタログを開いて私に見せてくる。
「今日は中々いい人が勢ぞろい♡ この雄ドラフはオチンポがとても大きくてピストンが力強いの♡ オナホ扱いされたいマゾ雌だったらおススメね。このエルーンの男はチンポが長くてね、しかもカリ高なのよ♡ 女の弱点を全部刺激してくれるのよ♡♡ もう潮吹きで部屋中汚れること間違いなし♡ ハーヴィンの人も入ったわ♡ この人はアナルが開発済みだからメスイキさせながら青臭いザーメンを飲みたいっていうSに勧めてるわ♡♡」
「ふぅーっ♡ ふぅーっ♡♡♡」
耳元で甘く囁くようにセールスポイントを紹介していく彼女。脳を蕩かすようなウィスパーボイスでふわふわとした夢心地でカタログを眺めていく。彼女の囁きに思わず想像してしまい、濃いマン汁がどっぷ……♡♡♡ と溢れてきた……♡♡
「あらあら♡ これは相当溜まってるね? お客様♡ 前来たのって一週間前でしょ? ちゃんとオマンコほじほじ♡ して性欲発散させてこなかったんですかぁ?」
彼女は耳を舐めるように囁き、私の太ももに手を這わせてくる。細くて長い綺麗な指が肌を焦らすように撫で、そのまま私のスカートの中にまで入りこんでくる。
くちゅ♡ くちゅくちゅ♡♡
「あ……っ♡ ひぃ♡」
「うわぁ……♡ パンツの上から指でこりこりするだけで愛液溢れてくるじゃないですか♡♡ 内ももがぬるぬるのスケベ汁でテッカテカ♡♡♡ もうセックスする気満々ですね……♡♡」
「ひっ♡ あっひ♡♡ やめっあまり弄ると腰抜けちゃう……♡♡♡」
「あぁ、それでお客様? 本日はいかがいたしましょうか。この中の誰でもないとすれば────」
彼女はページをめくり、一人の男性の写真を指差す。
「いつもの、彼でしょうか♡」
「はぁっ♡ はぁっ♡♡ あ、ふっ♡ ふぅー……っ♡♡♡」
「やっぱり♡ お客様彼のことがお気に入りですものね♡♡ 彼のハメテク凄いし、何より精子の量が多いですもの……♡♡♡ 避妊魔法を貫通して孕まされるんじゃないかって思わせる量♡ 勢いよく子宮に叩きつけられる衝撃は頭ぶっ飛んじゃうぐらい♡♡♡」
囁かれる淫語にじゅわぁ……♡♡♡ とスケベ雌マンコが反応して濃い愛液が更に滲みだしてソファにマーキングしちゃう……♡♡♡ とろとろに溶けた私の膣口の中に彼女の細長い指がぬるん……っ♡♡ と抵抗なく侵入する。彼女の指が動きながら奥まで入り込み、子宮口をとん♡ とん♡ と突き、指の付け根が入り口の周りをぐりぐりと圧し潰す。
「あお゛っ♡♡ お゛っ! ♡ ほぉっ♡♡」
「ここ、ここにあっついザーメンぶっかけられるの♡ 楽しみなんでしょう? ♡♡ あはっ♡ もう腰かくかく動いてる♡♡ アクメ我慢してて下さいね。今避妊の魔法かけて膣内射精し放題のお遊びセックスできるようにしてあげますから……♡♡♡」
私の子宮口を優しく撫でまわしてる彼女の指先から熱い魔力が流れてくるのがわかる。ぎゅうぅぅぅ♡♡♡ とお腹に淫欲の疼きが走って腹筋がビクン♡ ビクン♡ と痙攣する……♡♡♡
「はい、おしまい」
「くっひぃぃぃ……っ♡♡♡」
避妊魔法を施し終え、マン汁を掻きだすように勢いよく引き抜かれた指。その勢いに脚が震えイってしまいそうになる。
「それではこちらの番号のお部屋でお待ちください。ふふっ……♡」
快楽で腰が抜けそうになるが、奮起して立ち上がる。股からぼたぼたと淫汁を垂れ流しながら私は受付の彼女から渡された木札に書かれた番号の部屋に向かった……。
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
指定された部屋入り、シャワーを浴びて少し落ち着いたころ部屋の扉からノック音が聞こえた。少し慌てて立ち上がり扉を開けて出迎える。
「こんばんわ。ご指名ありがとうございます」
「……こんばんわ♡」
そこには私の指定した男娼の彼が立っていた。肌は浅黒く、髪の色も金色で筋肉質な長身の男。しかし纏う雰囲気と顔立ちはどことなくアベルに似ている……。
双方の挨拶もそこそこに中に招き入れ、扉を閉めた瞬間──―
んちゅっ♥ ぶちゅ、ぢゅるぶぶぅ……♥ あむ、んちゅ、ちゅっ♥♥ んべろぉ……んぢゅ♥ べちゅっ♥ ぢゅぶずずずぅっ♥♥
「んはぁ……♥♥ いきなりキスなんて……♥」
「でもこういうの好きなんだろ?
いきなりのベロキスと見透かされた言動に私の中の雌が更に疼いてくる……♥ 私より身長の高い彼に抑えつけられるようにベロキスされてマゾ女本性剥き出しにされた私はぞくぞくと身体を震わせながら無言で彼に舌を差し出し、筋肉質な雄の身体にくっさい雌フェロモンむんむんに匂う下半身を擦りつけ胸を押し潰すように抱き着いてベロキス交尾おねだりをする。れろっ♥ れろっ♥ と舌の先と口の端から涎をだらしなく流しながら舌を動かして顔を近づけると、彼も私の意を汲んでスカートの中のむっちりとしたデカ尻を揉みしだきながらベロを絡ませてきた……♥♥♥
んれちゅむちゅちゅぅっ♥ ぢゅれろれろれろれろぉ♥ はむぅっ♥ んちゅ、ぢゅぅぅっ♥ ぢゅずずぅっ♥ んぢゅ♥ ぢゅぅずずるぅぅっ♥♥
「むぢゅぅうぅぅぅ……♥♥ っぢゅっぱぁ♥♥ 好きっ♥ ラブキス好きっ♥♥♥」
すっかり濃厚な下品ベロチューにヤられてしまった♥ アベルとはしたことないベロとベロが絡み合うドスケベキッス♥♥ お尻を力強く揉まれながらするキスですっかり身体の芯までマゾ雌の火が点いてしまった……♥♥♥
「いやいや、ベロキス一発でエロくなりすぎでしょ。彼氏とか旦那さんとはこういうことしないの?」
「あの人とはあまりこういうことしなくて……。乱暴にお尻も揉んでくれなかったし♥ ベロセックスは貴方とするのが初めてなんです♥♥」
「マジ? もったいねぇ! こんなエロ雌の美味いベロ舐めたことないとか損してるな。そんなにキスイキしたいならもう少ししてるか。その間しっかりお前をハメ狂わせるチンポ手で扱いてバッキバキに勃起させてろよ」
彼が私の手を掴み、ボクサーパンツを大きく浮きだたせている巨根マラに触らせる。雄マラから感じる熱と存在感に期待でお腹の奥の疼きが止まらない……♥♥♥ 指先で手繰るようにパンツを下ろし、彼のチンポに私の愛液をローションのように塗りたくると興奮でビクビクと巨根が震える。濃くなる雄の臭いに否が応でも期待感が膨らんでくる……♥♥♥
満足するまで涎交換しあいキスイキしまくった後、私はベッドに座り彼にどろどろにマン汁に塗れたマンコをクンニしてもらっていた……♥♥♥
れろぉぉぉ……♥ ぴちゃぴちゃぴちゃ♥♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥♥
「はっ♥ ひっ……。あひっ♥ んっ♥ あんっ! あっ♥」
私の土手高モリマンを舌で優しく舐め、時折優しくついばむようなキスを混ぜる彼。雰囲気アベルにも似た彼に私のコンプレックスだった下品なモリマンをクンニさせてるという事実だけで膣口がひくひくと動いて甘い快感が絶えない。
ちゅぶちゅぶちゅぶ♥♥♥ ちゅぅぅぅ……♥♥♥ ぢゅるっ♥ ぢゅるるる♥♥
私の口内を舐めまわして蹂躙してくれた厚い舌が膣内に侵入し、ぬるぬるとした感覚と共に舐めまわしてくる。ゾクゾクと背中を這いまわるような快楽にクリ豆がピンピンに勃起してきて……♥♥♥
ぱくっ♥
「ひっ!! ♥♥♥」
ちゅっ♥ ちゅぅ♥ ちゅうぅぅ♥♥♥
「ひゃっ♥♥ あっあっあっ!! くりっ♥ それっくり豆敏感だから優しく……♥♥♥」
ぢゅうぅぅぅぅうぅぅぅ♥♥♥
「きゃああぁぁぁああぁ♥♥♥ あ゛っ! う゛ぁっ!! あああぁあぁ!! ♥♥♥」
ぷしっ! ぷしゅっ! ♥ ぷっしゅ♥♥♥
「ごめっごめんなさいっ♥♥ 潮噴いちゃったぁ♥♥ クリ豆吸われてメスイキしてっ♥♥ お漏らししちゃいました♥♥ 皮むけてイってっ♥♥♥ ひっ! あ゛っ♥♥ はひぃ……♥♥」
強烈クリ皮剥きアクメに腰がカクッカクッ♥ って動いて快楽に狂いそうになるのを避けようとしちゃうっ♥♥♥ びゅって♥ びゅってお潮噴いて部屋汚しちゃうっ♥♥♥ 彼はそんな下品イキする私の腰を抑え込んで動かないようにすると……♥
ずぞっ! ずぞぞぞぞぞ!! じゅるるるるる……♥♥♥
溢れたマン汁と潮を啜って♥♥ あ゛っ♥ イッグ……♥♥♥ すっご……♥♥
今度は場所を入れ替えて今度は私が彼をご奉仕♥ ベッドに座る彼の股間の前まで目線を合わせる。脚を大きく開いて蹲踞の姿勢で奉仕の準備を整える。外気に触れた勃起クリが雄マラの臭いに反応して更に硬くなり、膣口から際限なくマン汁を流して足元に小さな水たまりを形成させる。
「チンポっ♥ 臭いチンポっ♥♥ すごっ、いつもより大きい……♥♥」
「目の前の雌がいつもよりドスケベすぎるからな。美味そうなチンポ前にして我慢できないんだろ? 早くしゃぶれよマゾ雌」
「は、はいぃぃ……♥♥♥」
目の前のカリ太チンポを咥えよるために目一杯お口を開け、舌を這わせながらゆっくりと咥えこむ……♥♥ う゛っ♥♥ 雄の強烈な匂いがお口いっぱいに広がってる♥♥♥ ひょっとこ口の隙間からぬるぬる涎が漏れちゃう……♥♥♥ あっダメっ♥♥ 臭いだけでお腹震えてっ♥ イクっイクッイクっ♥♥♥ っぐぅっ♥♥
ジョバッ♥ ジョッ♥ ブッシャ♥♥
咥えただけでメスイキ変態アクメっ♥♥♥ イくの気持ちよすぎる……♥♥
ちゅっちゅぅぅぅっ♥ じゅるっ……♥ じゅじゅっ……♥ ぶぢゅううぅぅぅぅぅぅっ♥♥ ジュッポッジュッポッ♥じゅるるるるっ♥ ジュッポッジュッポッジュッポッポッ♥♥♥ レロレロレロレロ♥♥ じゅっぞおおぉぉぉぉ♥♥♥
気が付くと口をひょっとこ状にして下品にしゃぶりまくっていた。このチンポ美味しすぎるのがよくないんだ……♥♥♥ こんな大きくてしゃぶりがいのある雄勃起♥ 雌なら誰でも堪能しちゃう……♥♥♥
大きな金玉が収縮を繰り返し始め、勃起肉茎が小刻みに震え始めたら絶頂の合図♥ だけど私は絶対に美味しい濃厚ザーメンを口で受け止めることはせず、そのままぬるるる……♥♥ と唇を吸い付かせながら引き抜いていく。
「じゅっぽぉ……♥♥ はぁ……♥♥♥」
「あ゛ぁ~気持ちよすぎた。あと少しで無駄撃ちするとこだったな……ひょっとこ顔下品すぎて濃いの出そうだったしスケベすぎんだろマジで」
「だって♥ そんなザー汁溜め込んだ雄臭いチンポ目の前にあったら女は誰だって夢中になってしゃぶります♥♥ 下品な顔しちゃうのも仕方ないんです♥♥♥ はっ♥ はっ♥♥」
「ここまで食いついてくるのお前だけだからな? 変態すぎて引くよ本気で。うっわ! こんな水たまり作って興奮しすぎじゃね? マンコ本気汁塗れで白いしガチで変態痴女すぎるし。もう我慢できねぇわ。金玉ン中で作ったザーメン全部てめぇの子宮にひりだしてやるからな! 覚悟しろ!」
そう言って彼は私をベッドに引き倒してきた。普段は余裕でいなせるが、彼にレイプしてもらうためにわざと抵抗しない。いや、どっちにしろ私の様な性欲に支配されきった雌は自分を蹂躙してくれる雄相手に抵抗なんて出来ないのかも……♥♥♥
マンぐり返しの体勢になり、ぱっくりと雌汁をドバドバ流しながらパクパクと膣口が開いてる変態発情マンコを見せつける。足首をガッチリ掴み種付け体勢に入る彼。ちゅっ……♥ と亀頭と膣口が触れ合い……♥♥
どっっっっぢゅん!!! ♥♥♥
「っほお゛っお゛おおぉおぉぉぉ……♥♥♥ あお゛おおおぉぉおぉぉ……!! ♥♥♥」
っっっっ!! あ゛っ♥♥♥ い゛っ♥ いっちばん奥までオチンポ刺さったぁ……♥♥♥ ぬるんって♥♥ ぬるんって抵抗もなく全部入ったぁっ♥♥♥ バッキバキのデカマラ♥♥ 子宮までぶっ刺さってこれっ♥♥ ダメ♥♥
「イッグ! イグっ♥♥ っう゛うううぅぅぅうぅうぅ♥♥♥」
ぶっしゃぁあぁぁあぁっぁぁぁ……♥♥♥ ぶしゅっ♥ ぶしゅぶしゅっ♥♥
「ちんぽ入っただけでイった♥♥ ごめっ♥ ごめんなざいっ♥♥ チンポで一発殴られただけですぐイってしまって♥♥ 雄より先に快楽貪ってごめんなさいっ♥♥♥」
「ションベン噴きすぎでしょっどんだけドスケベなんだよっ!! ふっ! ふっ! ふっ!」
「お゛っお゛っ! んお゛っ! ほっ♥♥ 奥っ♥♥ おくばっか突くのやめでっ♥♥ すぐだめになっぢゃう♥♥♥ 速攻ぶっ壊れてただの肉オナホになっちゃうからっ♥♥ んお゛っ♥♥♥」
「マン肉が全力でチンポ奥まで咥えこむからだろうが! そんなに子宮殴られるのが嫌ならこれはどうなんだ?」
「おっ……♥♥ ほおおぉぉ……♥♥ ひっひっひっ♥♥♥ だめっだめっそれもぉ♥♥ それもダメっ♥♥ Gスポごしごしもあ゛っあ゛っあ゛っ♥♥♥ 潮でちゃうっお潮ぶしゃっ♥ って♥ ぶしゃっでちゃうからっ♥ あ゛っ♥ あ゛あぁぁああぁ……♥♥♥」
ぶっしゃ♥ ぶしゅぶしゅぶしゅ……♥♥♥
「じゃばじゃば雌汁漏らして恥ずかしくないのか? マジでエロ過ぎんだろこのマゾ女……! デカい女上から一方的に犯しまくるの最高過ぎる……!」
ばっちゅ! ばっちゅ! ばっちゅ!
アベル似の彼が一方的にレイプ同然の種付けピストンセックスをしている♥♥ 性欲剥き出しの繁殖交尾♥♥♥ 快楽を少しでも逃がそうと長い脚を天に向かってピンと伸ばしてるけどそれでも身体と理性を粉々に砕く変態セックスアクメが止まらないっ♥♥♥ ダメっ♥ またイクっ♥ イクっ♥ イクっ♥ イクっ♥ お゛おおおおお♥♥♥
「ふんっ!! ふんっ! うおっ! おおおおおおおおおおおお!!!」
彼が唐突に咆哮をあげると同時に……!
びゅっぶぶぅうう──♥♥ びゅくっ♥ びゅくっ♥ びゅくっ♥ びゅくっ♥♥ びゅるるるるるる♥♥ ぼっびゅ♥♥ びゅぼおおおおおおおお♥♥♥ びゅぼおおおおおおおお♥♥♥ どぼぼぼぼぼ♥♥♥ びゅっびゅっびゅっ♥♥♥
「っひいいいぃぃいいいぃい♥♥♥ いぎなり射精っ♥♥ 膣内射精イキ♥♥ イグイグイグ♥♥♥♥ お゛っお゛おおおぉおぉおぉぉおぉ♥♥♥♥ ほおおおぉぉぉぉおぉお♥♥♥」
びゅーっ♥♥ びゅびゅっびゅっびゅっ♥♥♥ っぶびゅううううぅうぅぅ……♥♥♥
「あ゛お゛お゛おおぉぉぉぉ……おぐやばい……♥♥♥ 溶けた……♥♥ またイクううぅぅ……♥♥♥」
予告なしの不意打ち射精に高めに高められた雌マゾ性感がぶっ壊れるレベルのアクメイキを脳と脊髄に流し込む。熱い雄勃起マラは私のマゾ便器オナホマンコの中に常人ではありえない量のザーメンを確実に孕ませるために射精し、完璧にメスを快楽地獄に叩き落そうとしていた。私の変態孕みたがりマンコも彼の精子を確実に取り込もうと収縮してるし、子宮口なんて完全に降りきって巨根チンポを迎えに来ている。
「ほおぉぉぉ……♥♥ はぁぁぁ~♥♥ っはぁああぁぁー……♥♥」
マンぐり返しから種付けプレスも終わり、天に向かって突きでていた尻も落ちてベッドに仰向けの状態落ち着く。その間も彼のチンポは刺さったままなので普通の正常位の状態となった。
「はぁ……はぁ……♥♥ むちゅ♥ れろっ♥ れろぉ♥♥ ぶちゅ♥ ぢゅるるる……♥♥♥」
自然彼と向き合うと、舌を絡ませて上の口でもセックスを始めてしまう。強烈な快楽で痙攣をする身体はまだ貪欲に粘膜の接触を欲しがっていた。ベロキスセックスでも対等ではなく、すぐに私の舌は彼の舌に嬲られて一方的な蹂躙を受ける……♥♥♥ 唇同士を密着させ、タコ口同士でディープキスをしていると……♥♥
「んぅ!? う゛っ♥ うむううぅぅぅ♥♥♥ むう゛ううぅぅぅううう♥♥♥ あぁああぁぁあぁぁ!! ♥♥♥ あ゛あ゛あ゛──ー♥♥♥」
正常位で密着したまま彼は私の四肢を抑え込むように抱き着くと、そのまま密着キスハメポルチオ虐めセックスをしてきた……♥♥♥ びっちり全身くっついたまま小刻みに腰を震わせごちゅごちゅごちゅ♥♥♥ ってザーメンたっぷり詰まった私の膣奥を叩いてきてるっ♥♥♥
「またいぐっ♥♥ いかされるっ♥♥ まだイグっ♥♥ あ゛あ゛あ゛────♥♥♥ あ゛あ゛あ゛あ゛────♥♥♥」
激しい快楽の波になにもかも飲みこまれてイク。国も、弟も、王も、しがらみも、戦いも、そしてアベルも……♥♥♥ 今この瞬間だけはストレスも何もかも忘れ、自分がただのチンポ大好きなマゾ変態ドスケベ肉便器だという事に没頭していった……♥♥♥