※この作品はR-18です。

グラブルエロ妄想   作:あんまきっさ

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前にも言ったか覚えてないけど小説書くときはレズビ見てます

前後編にしておきながら三か月以上も放置プレイかますとかいう残酷な真似をして非常に申し訳ありませんでした




エロトラップダンジョンで性欲刺激されまくって最終的にセックスしないと出られない部屋に閉じ込められるマリーとカルバwithグラン:後編

 エロトラップダンジョンに迷い込んだアタシとカルバとグラン。卑劣で卑猥な罠にかかりながらもなんとか脱出するために更に奥深くに潜っていく。高まる性欲に頭と身体をおかしくされながら……♡

 

 手マン地獄を終えたアタシ達は現れた階段を下り、次の地獄へと踏み込んでいった。正直言ってもう限界がかなり近い……♡♡ 指で穿りまわされたアタシのマンコはズキズキ疼いてて、栓が壊れたかのようにマン汁がとろぉ……♡ と溢れて床に水たまりを作ってる。今すぐにでも男のチンポを食べたくて仕方ないって感じで涎を垂れ流している……♡♡♡ くっさい雌の発情臭むんむん漂ってて恥ずかしい……♡♡♡ 指マンされて腰砕けちゃって動けなくて……♡ ガニ股で腰へっこへっこ♡ がくがく♡ させて震えてるところを二人に支えられながら歩いてるんだけど、グランとカルバもエッチな匂い濃ゆすぎてたまらない……♡♡♡ それでも最後の一線だけは千切れかけの糸のようにギリギリだけど、超えないように奥へと進んでいく……。

 

 ♡♥♡♥ BF4 ♡♥♡♥

 

 ここの階は拘束されたグランをダンジョンから出てきたオナホで五分間オナホ手コキしろというものだった。しかもアタシとカルバ二人で五分ではなく、一人五分。計十分グランの勃起チンポをオナホ越しに握ってじゅっこじゅっこシコらないといけない……♡ あんなにカウパーでパンツを濡らしている巨根を間近で見ながら手コキ……♡♡ 

 

「ごめんねグラン……パンツ下すわよ……♡」

 

「すぐに終わらせるからさぁ、じっとしててくれよな♡」

 

 柱に拘束されたグランの足元に跪いて、パンツを下ろそうと手をかける。やっば♡♡ すでに雄くっさい♡♡♡ パンツ越しでも熱い……♡

 

 しゅるる……♡ グッググ……♡♡

 

 チンポデカすぎ♡♡ パンツ引っかかってっ♡ んっ……♡♡♡

 

 ぶるんっ♡♡ バッチン♡♡♡

 

「うっひ♡♡♡」

 

「あはぁ……♡♡♡」

 

 パンツから飛び出た立派な肉棒が暴れまわり、アタシ達の顔を打った。たったそれだけで繁殖したがりの雌の体はみっともなく反応しちゃう♡♡♡

 

「じゃ、じゃあまずはアタシから……♡♡」

 

「……っあ、あぁ……」

 

 飛び出たチンポにオナホ片手に跪く。グランのおチンポくっさ……♡♡♡ ていうか見た目エグすぎ♡ バッキバキに肉が張り詰めてて圧が強すぎる♡♡ カリぶっとすぎる……♡♡ こんなのでオマンコの中掻きまわされたら……♡♡♡ そう考えるだけで子宮がすっごく熱くなって腰震えちゃう……♡♡♡ ビンビンにいきり立ったチンポを片手で支えながらゆっくりとオナホに差し込んでいく。あっつ♡♡♡ これがチンポの熱……♡♡♡ この熱くて太すぎる幹をぐっちゅぐっちゅ♡ アタシの手でシコシコしてあげるんだ……♡♡ 

 

「は、始めるね……♡」

 

 覚悟を決め、ゆっくりとオナホを前後に動かし始める。

 

 ぐっちゅ……♡ ぐっちゅ……♡ ぐっちゅ……♡

 

 うあ……♡ オナホをゆっくり前後に動かすたびに手の中のグランのチンポがびくびくっ♡ って震えてやば……♡♡♡ 先端から透明な汁がドロドロ出てきて匂いが濃くなってるのもヤバイ……♡♡♡ 

 

「はーっ♡ はーっ♡ はーっ♡♡♡」

 

 ごちゅごちゅごちゅごちゅ♡♡ ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

 あ、あ、あ……♡ こんなにお汁垂れてて……♡ 舐めとってあげないと……♡♡

 

「あ……♡」

 

 そう思った瞬間、不自然にオナホが抜け落ち、手の中で溶けて消えていった……。

 

「え? 嘘、もう終わっちゃった……♡」

 

 グランのチンポシコシコに夢中になりすぎて五分経ったの気が付かなかった……♡♡ 手に残る淫靡な匂いと感触がものすごく名残惜しい……♡♡ それにグランのチンポは中途半端に苛められたせいであんなに真っ赤になってて……♡♡ もっと触って♡ ご奉仕してあげないと……♡♡♡

 

「……リー! マリー!」

 

 グランのチンポに手が伸びそうになった瞬間、カルバの声に気が付いた。

 

「え……?」

 

「マリー! 大丈夫?」

 

「え、えぇ……うん、大丈夫、大丈夫よ」

 

 アタシは呆然としながらも返事をした。びくびく動くデカマラ勃起を見つめながらカルバと場所を替わる。

 

「グラン、次は私の番だぜ♡ あともう少しだから我慢しててくれよな……♡」

 

 舌なめずりしながらオナホを握りしめるカルバ。なんてことないように振舞ってはいるけど、顔は真っ赤だし息は荒いしで明らかに発情している……♡ あっ♡ あんなに激しくシコシコしたらグランのチンポ更に興奮してイライラしちゃう……♡♡♡ 射精できそうでできないのに可哀想よ……♡♡♡ フラストレーション貯めたらグランが性欲解消♡ 気持ちよくなるためだけに女の子レイプするようになっちゃうじゃない♡♡ もしアタシ達が襲われたら抵抗できずに雌穴オナホ代わりにされちゃうんだからぁ……♡♡♡ カウパーでぬれぬれのエロチンポでオマンコほじほじ♡ ぐちゅぐちゅ掻きまわされてあっさり中イキアクメ♡♡ 雄チンポに屈してションベン垂れ流しながらラブラブレイプされて……♡♡♡ ひうぅぅ♡♡♡ ダメ♡ なんてこと考えてるのアタシ♡♡♡ グランに性処理レイプされてるとこ妄想したらオマンコと子宮疼いて性欲溢れちゃうのに……♡♡♡

 

「ごめんなグラン♡♡ 私がダンジョンに行こうって言ったばかりにこんな目あって♡♡ 団の女の子に性欲旺盛ながちがち勃起マラオナホでシコシコされるの恥ずかしいよな♡♡♡」

 

 カルバが一生懸命小さな両手でオナホを握りしめながらグランの巨根をぢゅっこぢゅっこ♡ ってしごいてる。

 

「私がこんなダンジョンに連れてきちゃったからオチンポイライラしっぱなしだもんな♡♡ 孕ませザーメンたっくさん作ってるのにどびゅ♡ って射精できないの辛いよな♡♡♡ 目の前にドスケベな恰好した食べごろの発情フェロモン垂れ流しな雌いるのにいっぱい我慢してるの偉いぞだんちょー……♡♡♡」

 

 グランのチンポに寄り添うようにしながらチンポをシコシコ♡ 奉仕しているカルバ。ふぅー♡ ふぅー♡ って息を荒くしながらマン汁でぐしょ濡れホットパンツを穿いた腰を前後にへこへこ♡ へこらせて発情おねだりダンスしてる♡

 

「だからさ、謝罪と言っちゃなんだけどさ、もし射精できるようになったらぁ……♡♡♡」

 

 下品ダンスを披露していた彼女はそこで言葉を切ると(おもむろ)に立ち上がると精いっぱい背伸びをし、グランの耳元で何か囁いた。すると……♡

 

 びぐっ♡ びくびくびく♡♡ びきっびききき……!! ぴゅるっ……♡♡♡ ぴゅぴゅぴゅ……♡♡

 

 オナホに包まれたエグエロチンポの仰角が更に上がり、チンポの先端がグランのお腹に着くかと思うぐらいに天を衝いた♡♡♡ 興奮のあまりか透明な我慢汁が射精のように溢れてくっさい雄臭を辺りにばら撒いていく♡♡♡ カルバってば何を言ったの? グランは何を言われてあんなに変態チンポ滾らせたの……? 

 

 

 ♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥

 

 その後もアタシ達はこのドスケベエロトラップダンジョンを進んで行った。階を降りていくたびに待ち受けるスケベな試練に心を削られながら……♡

 

 

 

 ♡♥♡♥ BF5(オチンポにビンビンに勃起したクリ豆擦り付けながら素股♡) ♡♥♡♥

 

「いい!? 絶対にグランは見ないでよ♡♡ 絶対よ!」

 

「オマンコどころか皮剥けきった勃起クリは流石に恥ずかしいぜ……♡♡」

 

 仰向けに寝転がったグランのチンポにアタシのクリ豆を近づけて……♡♡♡

 

 くちゅぅぅ……♡♡♡ くりゅ♡♡ ぬりゅ♡♡♡

 

「んいいぃぃぃいぃぃぃ♡♡♡」

 

「ほおおぉぉぉおおぉおぉぉぉ♡♡♡」

 

 グランのチンポにクリ豆が触れた瞬間、絶頂には至らないけど身体の芯まで震わせるような快楽が脳まで走った♡♡♡ エロ蹲踞の姿勢を思わず崩しそうになるけど、咄嗟に向かいにいるカルバの身体を掴んで引き寄せちゃって……♡♡♡

 

「お゛っ!? くひっ♡♡ マリー離して♡♡♡ 引き寄せられるとクリっ♡♡ クリトリスぐりゅって潰れるっ♡♡ あっづ♡♡♡ チンポの熱でクリ豆火傷する♡♡♡ あお゛ぉっ♡♡」

 

「ほお゛ぉぉぉ♡♡♡ ごめんカルバぁ♡♡ だって早く終わらせないと永遠にグランの♡♡ い゛っ♡♡ グロマラに勃起クリ擦り続けることになっちゃう♡♡ イケないのにこんなの永遠に続いたら発狂しちゃうから♡♡♡ 一生懸命クリトリス使って雄チンポマーキングしないと♡♡♡ あ゛ー! あ゛──っ♡♡♡」

 

 グランの下半身、アタシ達のマン汁と本気汁でいっぱいマーキングしちゃった……♡♡♡

 

 

 ♡♥♡♥ BF6(グランのチンポそっくりなアナルディルドをグランに掻きまわして貰う♡) ♡♥♡♥

 

「早くして……っ♡ 恥ずかしくて死にそうなんだから……♡♡」

 

「うら若き女子のケツマンコを見るどころか穿るとか……♡♡ 後で感想聞かせてくれよなグラン♡♡♡」

 

 アタシもカルバもダンジョンの壁に手をついてお尻を突き出してお尻ふりふり♡♡ ダンジョントラップの影響で脆くなった衣服を破ってお尻の穴だけグランに見えるようにして待機……♡♡ うぅ、これ死ぬほど恥ずかしい……♡♡♡ でもグランにケツマンコぐりぐり♡♡ 穿って貰わないといけないんだから仕方ないわよね♡♡♡ ひっ♡ 視線感じる♡♡ グランの視線がアタシのケツマンコを射貫いてるのがわかってマゾ穴キュンキュンしちゃうぅ……♡♡♡

 

「っ、じゃあ二人とも、挿れるよ……」

 

 ぴた……♡♡

 

「あっやっぱまって♡♡♡」

 

「ちょっと深呼吸♡」

 

 ちゅぬっ……ぬにゅぷぷぷぷちゅぅぅっっ──―っ♡♡

 

「お゙ぅっっ♡♡おぉおお゙っおおっ♡ふぎぃいいっ……♡お゙っおおおおおっ♡♡大きっ……♡♡ひぎ♡♡かはっ……♡♡」

 

「……っ゛♡♡♡ ひっ♡♡ ひっ♡♡ あっあっあっ♡♡♡ あ゛ぁぁああぁぁぁ……♡♡♡ ふとっ♡ 太いいぃいぃぃ……♡♡♡ お゛ほおおぉぉ……♡♡♡」

 

 ケツマンコあっさり挿入っちゃった♡♡ グランのチンポそっくりなケツバイブゆっくりごっくんしちゃったぁ♡♡♡ お尻全然弄ったことないのにお腹の中気持ちいいのがじんじん湧いてきてすごいいぃぃ……♡♡♡ 偽チンポ咥えこんでお尻もぐもぐさせながら震えるぅ……♡♡♡

 

 ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ……♡♡♡ ぐりゅりゅりゅ~~~♡♡♡ ぎゅっぽぉ♡♡♡ ずちゅん♡♡♡

 

「あお゛ぉっ♡♡ お゛ぉ♡♡ お゛ぉ♡♡ お゛ぉ♡♡♡ あ゙っあああぁあ゙っっ♡♡♡」

 

「はげしっ♡♡ お尻ほじほじきっつ♡♡♡ おがっ♡♡ ふぎゅぅぅ♡♡♡ お尻の穴拡がるから♡♡ グランのチンポの形になっちゃう♡♡♡ お゛ぉおおぉぉぉほおおぉぉぉ♡♡♡」

 

 イケないままお尻も完璧に開発されちゃった♡ グランってば鬼畜なのよ♡♡ アタシ達を一人ずつ尻肉を揉みしだきながら丁寧に偽チンポぐりぐり動かしたり……♡♡♡ ケツマンコの縁を指で撫でながらゆっくり出し入れしたり……♡♡♡ チンポ突っ込むときに備えてアタシ達のケツマンコ性感スポット全部探し当ててった♡♡♡ これ絶対ケツマンコ本物チンポで苛められる時が来たらヤバイ♡♡♡ 試練が終わってもポッカリ開いた尻穴は埋めるものを欲しがるようにヒクヒク♡ キュンキュン蠢いていた……♡♡♡ 

 

 

 ♡♥♡♥ BF7(真っ暗な部屋の中で裸で抱きしめ合うだけ♡♡♡) ♡♥♡♥

 

 ぎゅうぅぅぅぅぅ……♡♡♡

 

「はぁ……♡ はぁ……♡♡」

 

「ふっ……♡♡ ふぅ……♡♡♡」

 

「…………っ」

 

 何もない闇。いくら目を慣らしても自分の手のひらさえ見えないぐらい深い闇に覆われた部屋。そんな闇の中でアタシ達は互いの存在を確かめ合うように抱きしめ合っていた……全裸で♡ だってそういう試練なんだもん♡ 『服をすべて脱いでびったり密着して抱きしめ合え』って♡♡ 手探りで服を脱ぎ、息遣いと気配を頼りにお互いに触れあって抱きしめ合ったわけなんだけども……♡♡♡

 

 ぬる♡ ぬるぬる♡ ぬるぅぅ……♡♡ むわぁ……♡♡♡

 

 ここまで来て様々な試練を超えてきたアタシ達。だけど試練の度にエッチな目にあってきたせいで全身汗と淫汁で濡れ濡れ♡ だから密着しちゃうとお互いの体液でぬるぬるになってしまう♡興奮でフェロモンが溢れ出てるせいで濃い雄の臭いと雌の匂いが混じり合ってすごくスケベな体臭が漂ってるし……♡♡♡

 

 ぎゅっ♡ ぎゅうぅぅぅ♡♡♡

 

「んんんんんん……♡♡♡」

 

「ほ、おぉぉぉおぉ……♡♡♡」

 

 アタシとカルバはグランの腕の中にいるような感じで抱きしめられてるんだけども、体液のぬるぬるで離れないようにすごく強く抱きしめられてる♡ 力強いわよ♡♡ こんな強さ見せつけられたら雌として喰われるしかないじゃない……♡♡♡ こんな力で拘束されたら後はもうレイプされてメスイキしまくるしか出来ない身体にされてしまいそう……♡♡♡ しかも手はアタシのお尻を思いっきり掴んで揉んでるし♡♡ 痴漢♡ 変態♡♡♡ アタシのダンジョンに改造されて大きくなったスケベ尻を自分の物だと言わんばかりに好き勝手にぐにぐに揉んでる♡♡♡ 気持ちいい♡♡ ひぃっ♡♡♡ んおおぉ♡♡♡ もう片方の手は絶対カルバの爆乳ドラフっぱいガッチリ掴んでるわね♡♡ だってさっきからカルバのエッチな声が聞こえてくるんだもの♡ それに……♡♡♡

 

 ぴしゅ♡♡ ぷしゃ♡♡ ぴゅっぴゅ♡♡ ぴゅっ♡♡♡

 

 あま~いミルクの臭いが駄々洩れ♡♡♡ カルバってば揉まれながらマゾミルク噴き出してる♡♡♡ しょうがないわよね♡ ダンジョンにただでさえデカいドラフ乳を更に母乳が沢山出るようにいやらしく改造された上に強い雄に揉まれたらマゾ母乳ぴゅっぴゅ♡ しちゃうわよ……♡♡♡ しかもこんな男臭い身体に抱き寄せられて密着したら誰だって頭の中交尾欲でバカになっちゃう……♡ 

 

 結局階段が開くまでアタシ達は雄と雌の臭いを擦り付け合ってべっとべとになりながら交尾欲を高めていた……♡♡♡

 

 

 ♡♥♡♥ BF8 ♡♥♡♥

 

 階段が開いた後、アタシ達は階段から漏れる僅かな光を頼りに脱ぎ捨てた服を着て下層へ降りて行った。無言で、しかし心の中に獣欲を渦巻かせながら歩く。正直もう服なんか投げ捨ててセックスしたい♥ 身体の表面にグランとカルバのフェロモンたっぷり塗り込んだ上に服なんてきたもんだから肌に直接刷り込まれている感覚がしてもう頭の中交尾することでいっぱい……♥♥ このムチムチになった雄好きする変態ボディをガッチリ掴まれながらレイプされたくてたまらない♥♥♥ でも、このダンジョンで下手なことをすると一生脱出できなくなるかもしれないし、それにアタシ達の身体は絶頂を禁止されている。こんな状態でセックスしても永遠にイケずに地獄を見ることになると思う。そのことを解っているのか他の二人も無理やり襲うようなことはしてこない。でももうダメ……♥♥♥ セックスしたくてたまらない♥♥ 今まで性欲に呑まれずに発狂しないほうが不思議なぐらい♥♥ グランにレイプ♥ 無理やり処女マンコぶち抜かれて子宮殴られたい♥♥♥ 犬みたいな繁殖交尾♥♥♥ 変態子作りしたくてたまんない……♥♥♥ オナホみたいに膣内ゴリゴリカリ高雌殺しチンポでマン汁掻き出されながら性欲処理に使われたい……♥♥♥ あ♥ マン汁でまたパンツ汚れちゃう♥♥ 全身敏感になっててつらい♥♥♥ クリ豆がぬるぬる擦れて♥♥ 足震える♥♥♥ でもイケない……♥♥♥ イキたい♥♥ イカせてぇ♥♥♥

 

 明滅する視界とピンク色の靄がかかった脳内にフラフラになりながら歩く。すると一枚の扉が見えてきた。

 

「……開けるぜ」

 

 カルバが覚束ない足取りで扉に近づき、率先して開ける。開いた扉の向こうの部屋は……なんていうか、入ったことはないけど正にラブホ? って感じの部屋。妖しいピンク色の調度品に大きなキングサイズのベッド。その他にも色々とあるけど一見して出口は無さそう。訝しみながらも部屋に入った瞬間、いきなり天井から霧のようなものが噴射されアタシ達を包み込んだ。度重なる試練に疲労と性欲が溜まっていたアタシ達は反応が遅れ、あからさまに怪しい霧を吸い込んでしまう。

 

「ゲホっ……! 何!?」

 

「お、思いっきり吸い込んでしまったぜ……」

 

「ちょっと、これ大丈夫なの?」

 

 三者三様の反応をするアタシ達。吸い込んだ時に脳裏に死が過ったが、特に何も……? そう思った時身体の奥底に溜まって淀んでいた熱が一気に身体の隅々まで行き渡る感覚を覚えた。それと同時に脳内にあの命令が下される。その内容は……。

 

【受精するまで子作り交尾】

 

(あっ……♥♥)

 

 頭の中で声が聞こえた瞬間、子宮が今まで抑圧されてきた性欲を開放するようにぎゅんぎゅん♥♥ 唸りをあげて本気汁をどぱって分泌した。じょば♥ じょろろろろろ……♥♥♥ と音をたてておしっこも漏らしちゃってる♥ 無意識のうちに嬉ションして交尾準備も万端♥♥♥ 身体が勝手にグランの雄臭いデカマラド変態雌殺しチンポ専用シコ抜きオナホになってしまった……♥♥♥

 

「あ……ぐらぁん……♥♥♥」

 

 グランの様子が気になって振り向いてみると、完全孕ませ勃起してパンツからこぼれ出ているチンポからドクっドクっ♥♥♥ って濃いザーメンが流れてた。濃ゆすぎて塗られたら一生臭いが取れなさそうな黄ばみザーメンがチン先から射精て、裏筋を通り彼のパンツをぐっしょぐしょに染め上げてる。こんな中毒になるレベルのくっさいくっさいザーメンがアタシ達の子宮の中に受精するまでびゅっびゅ♥ されたら絶対三つ子以上孕むしかないじゃない……♥♥♥ こんなザーメン一滴でも女子エル―ン部屋に垂らしたら全員臭いだけで一日中オナズリしそう♥♥♥ 欲しい♥♥ あの濃厚ザーメンアタシの便器マンコのなかに排泄してほしい♥♥♥ 気軽に放尿感覚でだらしなくジョボジョボ♥♥♥ って流し込んでほしい♥♥♥

 

 早速スカートの中に手突っ込んで(スカートボロボロでパンツ丸見えレベルのミニだけど♥)自分でオマンコぐちゅぐちゅ♥♥♥ 掻きまわして撹拌オナイキしながらグランに跪いて交尾懇願しようとしたら、グランは近くにいたカルバの手を掴んで力強く胸元に引き寄せた。

 

(え……?)

 

 当たり前のように自分がグランに種付けラブラブレイプされながら卵子輪姦受精するものだと思ってた。こんなに美味しそうな同い年の孕み頃な雌がいるんだから、雑に服を破られて後ろからぎゅうぅぅぅ♥♥ って逃げられないようにガッチリ全身抱きしめられながらケダモノ交尾されるものだと思ってた。

 

「ひっ♥♥ んお゛ぉ♥ や♥ グラン♥♥♥ 急すぎるぜ♥♥ せめてそこにあるベッドで♥♥♥ お゛っっひいいぃ♥♥ 乳揉むな♥♥ 母乳またでちゃう♥♥♥ い゛っ♥♥♥」

 

「な、なんで……」

 

「まだ上の階層にいた時に約束してたんだよ♥ もしグランが自由にザーメンびゅっびゅ♥ できるようになったら私の雌ドラフマンコオナホにしながら好きにしていいって♥♥♥ いっつもグランが目で追っている雌ドラフのおっぱいもお尻も、自由に揉みしだきながらたっくさんイラつき勃起マラのストレス発散マンコ穴雑にずっぽずっぽ♥♥ ザー捨てピストンしていいって♥♥♥ だって私がダンジョン攻略に誘ったんだぜ? それなのにスリルどころかず──っとオナり盛りの思春期チンポ射精したくてもできないフラストレーションが溜まっていく一方みたいだしさ……♥♥♥ 私が責任取ってハメコキ穴になろうって訳♥♥♥」

 

「そんな……♥♥ そんなぁ……♥♥♥」

 

 カルバがそう言っている間にもグランは背中から抱き着き彼女の全身を貪るかのようにまさぐり、揉みしだいていた。そのまま片手が荒々しくカルバのお尻辺りまで下がるとビリビリ、と布地を乱暴に破るような音が聞こえた。

 

「あっ……♥♥♥」

 

 雌の顔をしたカルバが小さく声を漏らした。アタシからは絶妙に見えてないけれど何をしているかわかっちゃった……♥♥♥ きっとグランの剥き出し亀頭がカルバのセックス用に即席改造されちゃったホットパンツから丸見えのオナホマンコにちゅっ♥ ちゅっ♥ ってキスされてるんだ……♥♥♥ マン汁塗れのスケベマンコの入り口を亀頭でキスしてこれからガチ孕ませ交尾してやるってことわからされているんだ……♥♥♥

 

「ひ♥♥ くっひ♥♥ あつっ♥♥ あっつい♥♥ これやばっ♥ 絶対ダメになるっ♥♥♥ 死んじゃうヤツだ♥♥♥ 降りきった子宮チンポで殴られながら妊娠アクメキメて死んじゃうヤツ♥♥♥ グランが満足するまでハードピストン叩きつけられて脳みそ交尾アクメで焼き切れちゃう……♥♥♥ そ、そんなのってぇ……♥♥」

 

 これから訪れるアクメ地獄を予感したのか、恐怖と悦楽の入り混じった表情を浮かべながらたっぷりとドロドロに煮詰めたかのような甘い溜息をカルバは吐き出した……♥

 

「ゾクゾクするじゃん……♥♥♥」

 

 

 ぐちゅ♥ ぐぷぷうぅぅぅうぅ~~~♥♥♥ ぼちゅ♥♥

 

「お゙ぅっっ♥♥♥ お゛ほぉっっ♥♥♥ おぉおお゙っおおっ♥ ふぎぃいいっ……♥♥ お゙っ! ぎっ♥♥ おおぎぃ……♥♥♥ ひぎゅ♥♥ い゛っ……♥♥」

 

「ぐおぉおぉぉぉ……! 焦らされマンコあっづ……! カルバのドラフマンコ締まりすぎて、ぐうぅうぅぅっっ! 射精るっ……!」

 

 ぶびゅっ♥♥♥

 

「えっ……? かひっ♥♥ ひ♥」

 

 ぶびゅっ……♥♥♥ っびゅるるるるるるる♥♥♥♥ ぼっびゅううぅぅううぅぅぅぅ♥♥♥ びゅっびゅっびゅううぅぅうぅ♥♥♥ びゅっぐ♥♥ びゅうぅぅぅぅ────♥♥♥

 

「お゙ッ♥♥♥ お゙ぉおおおおっ♥♥♥ んっおおぉぉおおおっ♥♥ イグっ♥♥ 射精♥♥ オナホマンコに生射精されたらイグっっっ♥♥ お゛ぐぅ♥♥ イッグ♥♥ いぐいぐイグっ♥♥ お゛にゃっ♥♥♥ イグぅっ♥♥ おッほおおぉぉおおおぉおっぉぉ……♥♥♥」

 

 チンポが孕みたがりマンコの中に入った瞬間、グランの孕ませケダモノチンポが本能にあらがえずに強制輪姦受精ザーメンをぶっ放した……♥♥♥ カルバすっごい幸せそう……♥♥♥ あんな雌の顔……♥♥♥ もう人間であることを捨てた肉便器の顔♥♥ 雄のチンポ咥えてくっさい濃厚ザーメン子宮の中に捨てられるのが一番の幸せですって顔して……♥♥♥ 結合部付近から子宮の中に入りきらなかった濃厚黄ばみゲルザーメンが潮とおしっこと一緒にぼたぼた落ちててすっごい臭い♥♥♥ ダメ♥ あれ見てると我慢できない♥♥♥ 早くアタシもセックスしたい♥♥♥ 早くこの蕩けきったぐちゅぐちゅほかほかのマン汁塗れオマンコ使ってほしいよぉ……♥♥♥ あっまたオナニーでイっちゃう♥♥ 仲間の変態雌畜生交尾アクメ見ながらイクイクイク……♥♥♥

 

「お゛あぁぁぁ……! ザーメンめっちゃ射精た……! これ興奮止まんない! まだ全部入ってないから、まだちょっと種付けしながらゆっくり入れるよ……!」

 

「お゛っっへえぇぇええぇ……♥♥♥ う、嘘だろ……? あ゛っ♥♥ まだチンポ入りきってなかったのかよぉ……♥♥ 射精の勢いだけでもう私のオマンコ♥♥ う゛っ♥♥ イクっ♥♥ 完全敗北♥♥♥ ただのグラン専用チンコキホールになったってのにぃ♥♥♥ ほぉっ♥♥ くっそ重いザー射キメて終わりじゃないのかよぉ……♥♥♥」

 

 うそ♥ うそぉ♥♥ まだデカマラ入りきってなかったの♥♥♥ まだ交尾終わってなかったのぉ♥♥♥ あんなに精子沢山吐き出したのに……♥♥♥

 

「チンポまだ入るから、ていうか入れるから……! お゛ぉっ、マンコ気持ち良すぎてまだ射精る! 搾り取られる……!」

 

「ひぃい゛っ♥♥♥ あぎゃっ♥♥ あ゛っあ゛っあ゛っ! イグイグイグ……♥♥♥ お゛ぉっ♥♥ ほお゛っ……んおおおおおお゛ぉっんお♥♥♥ おお♥ ほっおおおお゛ぉおぉ♥♥ おへぇ……♥ やだっ♥♥ あっついザーメン馴染ませながら気持ちいとこ全部チンポで削るなぁ……♥♥♥ じっくり弱点全部苛めないでぇ♥♥♥ お゛ぉおぉぉ……♥♥♥」

 

「カルバ、マンコ狭すぎっ……! お、おぉぉ……奥まで、入っ……たぁ!!」

 

 ごっっっっちゅん♥♥♥

 

「ほぉっ……お゛ぉおぉぉおおぉぉぉ♥♥♥ お゛ぉ♥♥ う゛っ♥♥ んお゛ぉ♥♥ っ♥♥ はへっぇぇぇえぇ……♥♥♥ んぶっ!? ぶちゅ♥♥ ぢゅっ♥♥ ぢゅるるるるるる♥♥♥ ぶちゅるるるぢゅうぅうぅぅ♥♥♥ ぢゅっぱ♥♥ ンハァ♥♥♥」

 

 

 ぼちゅ♥♥ ぼちゅ♥♥ ごちゅ♥ ぶちゅ♥♥ ばちゅばちゅばちゅ♥♥♥ どっちゅ♥♥♥ どっちゅ♥♥♥ どっちゅん♥♥♥

 

 上から覆いかぶさってキス♥♥♥ 愛情たっぷりラブラブキスじゃない射精欲促すための下品なベロセックスしてる……♥♥♥ カルバの小さな口の中蹂躙されててかわいそう♥♥♥ 涎が顎を伝って流れててエッロ……♥♥♥ 上の口も下の口もすっごい淫汁音立ててガチ変態交尾♥♥♥ カルバの身体をよじらせて快感を逃がそうとしてるのにガッチリ全身固定されてアクメみっちり味わされている……♥♥♥ 完璧にグラン専用シコ抜き性欲発散用オナホ便女になってる……♥♥♥

 

「んぢゅるるるるっ♥︎♥︎ れんろぉぉ〜〜っ♥︎♥︎♥︎ じゅぞぞぞぞっ♥︎♥︎♥︎ ぢゅるうぅぅぅぅっ♥︎♥︎ ぢゅっぱぁっ♥︎♥︎♥︎ お゛っお゛ぉおおおぉおぉぉおぉぉ~~~!♥︎♥︎♥︎ イグイグイグううぅうぅぅうう!!♥︎♥︎♥︎ ザーメンでぬるぬるのデカマラでマンコどちゅどちゅ♥︎♥︎ 突かれてイグ♥︎ イッグ♥︎♥︎♥︎ Gスポとポルチオアクメ♥︎♥︎♥︎ キマりすぎてあたまごわれりゅぅ♥︎♥︎♥︎ このチンポじゃないともう発情ムラムラ変態マンコ満足でぎないいいぃ♥︎♥︎♥︎ グランの濃厚雄ザーメン子宮に染みついちゃう♥︎♥︎♥︎ ねっとりお腹の奥にマーキングされてイグううぅうぅうぅぅぅ♥︎♥︎♥︎ お゛っへぇええぇえぇぇええ♥︎♥︎♥︎」

 

 ごちゅごちゅごちゅごちゅごちゅううぅぅぅぅぅ♥︎♥︎♥︎ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥︎♥︎♥︎ っっっっぼっぢゅん♥︎♥︎♥︎

 

「あおおぉぉぉっっっ!??♥︎♥︎♥︎」

 

 ぼびゅ♥︎♥︎♥︎

 

「っひ♥︎」

 

 ぼっびゅうううぅぅぅぅぅううぅぅ♥︎♥︎♥︎ ぶびゅびびびっびびびびびっびびびびび♥︎♥︎♥︎ ぢゅぶうううううぅうっぅうっぅぅぅぅ♥︎♥︎♥︎ ごびゅるるるるるるるるるる♥︎♥︎♥︎

 

「んっほおおおぉぉぉおへえああぁぁああぁあああぁぁぁぁ♥︎♥︎♥︎ あお゛おおぉおぉおぉぉぉぉ♥︎♥︎♥︎ イクイクイクイクイクイク♥︎♥︎♥︎ 熱っづううぅう♥︎♥︎♥︎ 子宮灼けちゃう♥︎♥︎♥︎ ネバドロ変態濃厚ゲルザーメン子宮に流し込まれてマゾイギするうううううぅぅぅぅ♥︎♥︎♥︎ お゛♥︎ お゛♥︎ お゛おおぉおぉおぉぉぉ♥︎♥︎♥︎ 子宮密着させたままぐちゅぐちゅ掻きまわさないでぇ♥︎♥︎♥︎ 交尾♥︎♥︎♥︎ 交尾中毒のド変態雌牛ドラフ♥︎♥︎♥︎ 膣内にザーメン吐き捨てさせてもらうことしか考えられないマゾオナホになる♥︎♥︎♥︎ イグっイグっイッグううぅぅ……♥︎♥︎♥︎」

 

 びしゅ♥︎♥︎ ぶっしゅううぅぅうぅぅぅ──ー♥︎♥︎♥︎ びゅっ♥︎♥︎ びゅっびゅっびゅっびゅ♥︎♥︎♥︎ しゃあぁぁぁぁぁ……♥︎♥︎♥︎

 

 一気に濃くなる性の臭いに思わずアタシも腰をへっこへっこ♥︎♥︎ させながら雌汁ぴちゃぴちゃお漏らし♥︎♥︎♥︎ アタシの本気汁で下半身どろっどろ♥︎♥︎ 白濁マン汁太ももを流れてソックスもべっちょべちょ♥︎♥︎♥︎ 雌牛ミルクと潮を噴きながらアヘ顔変態マゾアクメしてるカルバ見てるとマジでお腹の奥がズキズキ疼いてヤバイ♥︎♥︎♥︎ あっ♥︎ カルバ失神してるのにまだグラン射精しながら腰擦り付けてる……♥︎♥︎♥︎ マーキングえっぐ♥︎ 誰の性処理便器か直接身体の内部まで染み込ませて覚えさせてる……♥︎♥︎♥︎ 

 

 ずるるるるるうぅぅ~~~♥︎♥︎♥︎ ぢゅっぽん♥︎♥︎♥︎ ぐびゅっ♥︎♥︎ びゅっ♥︎♥︎♥︎

 

「はーっ、はぁー……っ! セックス最高……! ぐっ! 勃起治まんないっ、まだ金玉ぐつぐつしててザーメン射精る……! ……マリー」

 

 カルバのオナホ穴から引きずり出すように抜かれたグランの雄チンポはまだ萎えることなくそそり立っていた。グランの黄ばみザーメンとカルバの本気汁混じりのアクメ汁でコーティングされたそれは、見ただけでも雌本能を剥き出しにさせて排卵準備完了しちゃうぐらい淫靡なオーラを纏ってる……♥︎♥︎♥︎ ていうか名前♥︎♥︎ ヤバイ……♥︎♥︎ 完全に次の便所穴ロックオンしてるじゃん♥︎♥︎♥︎ 精液漏らしながらアタシのことレイプする気満々だぁ……♥︎♥︎♥︎

 

 無言でグランが近づいてくる間、アタシは下着としての役割を放棄したショーツを脱ぎ捨て、スカートを捲って妊娠準備完了ドスケベトロぐちょ変態本気汁塗れオマンコを露出した♥︎ ぐぅ……っ♥︎♥︎♥︎ グランの視線感じてまたキュンキュン感じてぢょぱっ♥︎♥︎ ってマン汁漏れちゃう……♥︎♥︎♥︎ ひっ♥︎♥︎ クリ豆キンキンに勃起して♥︎♥︎♥︎ 空気に触れてるだけでも快感子宮に響く♥︎♥︎♥︎ 腰が勝手にチンポ求めて前後にへこっ♥︎ へこっ♥︎ って動くし、足が震えるせいで如何にも食べやすそうな雑魚マンコです♥︎♥︎♥︎ ってアピールしてるみたいじゃん♥︎♥︎♥︎ 変態♥︎ ド変態♥︎♥︎♥︎

 

「あ……♥︎♥︎♥︎」

 

 変態ハメ乞い姿勢の準備しているともうグランが目の前に……♥︎♥︎♥︎ やだ♥︎ すっごい男らしい……♥︎♥︎ くっさい雄の臭い漂わせてる……♥︎ チンポの臭いも鼻に届いてきてお腹の痙攣すごい♥︎♥︎ びくびくびく♥︎♥︎ って卵巣が疼いてるのがわかってヤバい♥︎♥︎♥︎

 

「ふぅーっ♥︎ ふぅーっ♥︎♥︎ グラン♥︎ グラぁン♥︎♥︎ チンポまだイライラしてるんじゃない? ここにさ、ほら♥︎ ちょうどいいオナホ穴あるんだけどさぁ……♥︎♥︎ どうする? 同い年の孕みたがりマンコ使ってみる?♥︎♥︎♥︎ さっきからずっとぐちゅぐちゅ♥︎ ってたっぷり掻きまわしてたから、ぬるぬるのトロトロで絶対気持ちいいよ♥︎♥︎♥︎ アタシのエロくなったドスケベボディ抱きしめながらオナホみたいに性処理に使ってもいいんだけどさ……♥︎♥︎♥︎ どうする……?♥︎♥︎♥︎」

 

 嘘♥︎♥︎ ほんとは聞かなくてもこっちがセックスしたい♥︎♥︎♥︎ したいけどちょっと羞恥心と恐怖を覚えたせいで思わず煽るような言い方しちゃった……あ♥︎

 

 ビキっ♥︎♥︎ ビキビキビキ……♥︎♥︎♥︎ ビクンっビクンっ♥︎♥︎♥︎

 

「ひっ♥︎♥︎♥︎」

 

 嘘……♥︎♥︎♥︎ どうして更にバッキバキに反り返るの♥︎♥︎ あっ♥︎ あっ♥︎ ビクンっビクンっ動くたびに先走りみたいにザーメンが漏れ出てる♥︎♥︎ あれより濃ゆい汁がアタシの膣内と子宮にたっぷり流し込まれるんだ……♥︎♥︎♥︎ 想像しただけで孕みそう……♥︎♥︎♥︎ うわ♥︎♥︎ アタシのオマンコもきゅんきゅんしてる♥︎♥︎♥︎ 

 

「ふーっ! ふーっ! ふーっ! マリーっエロすぎる……! 犯す……絶対孕ませる……!」 

 

 レイプされる……♥︎♥︎♥︎ レイプされるぅ……♥︎♥︎♥︎ 勃起チンポがアタシのお腹にくっついてる♥︎ ひっ……♥︎♥︎ 長すぎるわよ♥︎♥︎♥︎ 完全に子宮潰されるじゃん……♥︎♥︎♥︎ 

 

「はぁーっ♥︎♥︎ はぁー……っ!♥︎♥︎♥︎」

 

「足広げて、もっと腰前に突き出して……! マンビラでチンポ先咥えろ!」

 

「は、はいいぃぃ……♥︎♥︎♥︎」

 

 グランの強い命令に頭がくらくらする……♥︎♥︎♥︎ んっひぃ♥︎♥︎ お゛ぉ♥︎♥︎♥︎ チン先触れただけでやっぱあっづい♥︎♥︎♥︎ でも上の階でやった時の比じゃないぐらい快感がビリビリして脳にすっごく()()♥︎♥︎♥︎ ぴゅっ♥︎ ぴゅっ♥︎♥︎♥︎ ってちょっと潮噴く♥︎♥︎♥︎ あっ♥︎♥︎ グランがアタシのデカケツ掴んでぇ……♥︎♥︎♥︎

 

 ぬにゅるるるるる……♥︎♥︎♥︎ にゅる゛ん♥︎♥︎♥︎ どっちゅん♥︎♥︎♥︎

 

「う゛あ゛っあ゛っあ゛っ!?♥︎♥︎♥︎ おぐっ♥︎♥︎ ささったぁ♥︎♥︎♥︎ やだっ♥︎♥︎ めりこんでく♥︎♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎ イグううぅぅぅぅううぅぅ♥︎♥︎♥︎」

 

「マリーのマンコカルバのと違ってぬるぬるしててすっごい滑る! う゛おぉぉ……! 一気に奥まで入った……! イクの早すぎんだろっ、そんな締め付けたら……!」

 

 びゅっぱ♥︎♥︎♥︎

 

「ふぎゅっ!?♥︎♥︎♥︎」

 

 あっ、これって……♥︎

 

 びゅっうううぅぅぅぅうぅうぅ♥︎♥︎♥︎ びゅっぐぐぐぐぐぐぐぐぐ♥︎♥︎♥︎ どぼっ♥︎ びちゃびちゃびちゃ……♥︎♥︎♥︎

 

「ん゙おッお゙ぉおおおっ♥︎♥︎♥︎ お゙ぉっ♥︎♥︎♥︎ ん゙っぉ♥︎♥︎♥︎ おおぉほおおおおおおっ♥︎♥︎♥︎ お゙ッ♥︎ ポルチオにびゅびゅっで♥︎♥︎ びゅってぇ♥︎♥︎♥︎ ザーメンぶつけられてイッグ♥︎♥︎ あっづ♥︎♥︎ あづい♥︎♥︎ ザーメンで無理やり子宮開けられる♥︎♥︎♥︎ 濃厚ザー汁子宮に流し込まれるのぎもぢいいのぉ♥︎♥︎♥︎ う゛おぉっ♥︎♥︎♥︎ ひいぃぃぃ♥︎♥︎♥︎ ッグうぅぅぅ♥︎♥︎♥︎」

 

 挿入した瞬間不意打ち射精……♥︎♥︎♥︎ 種付けされた♥︎♥︎ くっさい種付け汁アタシの膣内に注入されたぁ……♥︎♥︎♥︎  ポルチオぎゅううぅぅ……♥︎♥︎ って抉られながら熱々の粘液奥に流し込まれたのすっごいわかる♥︎♥︎♥︎ 気持ち良すぎ♥︎♥︎♥︎ アクメ深すぎて頭の中バチバチ火花散ってる……♥︎♥︎♥︎

 

 じょ、じょろろろろろろろ……♥︎♥︎♥︎

 

 た、立ったままお漏らし……♥︎♥︎♥︎ グランのデカマラにオマンコ刺されてつま先立ちのまま嬉ションアクメ……♥︎♥︎♥︎ 膝崩れそう♥︎♥︎♥︎ ダメっ、このまま崩れ落ちたらお腹の奥に巨根がずっぽし♥︎ ハマって一生グランの肉鞘になっちゃう♥︎♥︎ 気が向いたときにいつでもたっぷり♥︎ 濃い精液ションベン流し込まれてアクメ貪るだけの変態道具に成り下がっちゃう……♥︎♥︎♥︎ そ、それもいいかも……?♥︎♥︎♥︎ とにかく今子宮潰されアクメキメたら気絶しちゃう♥︎ 完全に受精するまでラブラブ孕ませセックスしたいから必死に意識つなぎ止めなきゃ……♥︎♥︎♥︎ グランの腰に手をまわして抱き着いて……♥︎♥︎♥︎ ううぅぅ……♥︎♥︎ グランの筋肉にアタシの下品に大きくなった巨乳が圧し潰されて気持ちいぃ……♥︎♥︎♥︎ ほぉぉ……♥︎♥︎ 足も絡めて♥︎♥︎ ふぎっ♥︎♥︎♥︎ ひっ♥︎ ぃ゛ひっ♥︎♥︎♥︎ 肉の密着度増すとヤバい♥︎♥︎♥︎ すっごい興奮する♥︎ グランの汗舐めると頭びりびりってする♥︎♥︎♥︎ しかもびったりくっついたからクリ豆陰毛に絡まって♥︎♥︎♥︎ 快感すっごい腰にクる♥︎ あ゛──♥︎♥︎ またションベン出ちゃう♥︎♥︎♥︎ おしっこの穴締まんない……♥︎♥︎♥︎

 

 ぷじゃっ♥︎ じょっじょっじょっ♥︎♥︎♥︎ しょろろろろろ……♥︎♥︎♥︎

 

「ごめっ♥︎ ごめんねグラン♥︎♥︎ お漏らししちゃった♥︎♥︎♥︎ 子宮殴られてザーメンびゅっびゅ♥︎ されちゃってお漏らししちゃった♥︎♥︎♥︎ アタシのマンコ雑魚すぎておしっこ♥︎♥︎ だらしなくジョボジョボ垂れ流しちゃった……♥︎♥︎♥︎ ごめんねっごめんねっ♥︎♥︎ お詫びに思いっきりアタシのオマンコ使っていいから♥︎♥︎♥︎ 一番気持ちいいやり方でオマンコごちゅごちゅして卵子無責任に受精させていいから……♥︎♥︎♥︎ 処女マンコたっぷり♥︎ 使ってグラン好みの形にハメパコしまくって変えていって♥︎♥︎♥︎」

 

「! ……覚悟しろよ」

 

「……っ♥︎♥︎♥︎」

 

 オマンコの中のおチンポ熱くなった♥︎♥︎♥︎ みちみちみちっ♥︎♥︎ ってオチンポ子宮口更に押し上げて、ちがっ♥︎♥︎ これ、アタシの子宮が下がってる♥︎♥︎ グランのオチンポの先っちょちゅぽちゅぽ♥︎ ってキスしてる♥︎♥︎♥︎ 必死にオマンコと子宮全部でグランのオチンポとザー汁の味覚えようと必死になってる♥︎♥︎♥︎ みっともない♥︎♥︎ マゾ雌♥︎ アタシの身体マゾ雌になってる♥︎♥︎♥︎ ひぃ……おっほぉ……♥︎♥︎♥︎

 

「ベッドまで行こうかマリー……う゛ぅ……!」

 

「ぉお、ほ♥︎ ほぉ、おぉぉ……♥︎♥︎♥︎ ほぉ♥︎♥︎ 待って……♥︎♥︎ う゛っ♥︎♥︎ 急にチンポ汁びゅっ♥︎ しないでよぉ♥︎ 簡単にマンコ負けるから……♥︎♥︎♥︎ ベッドに行くって、アタシ達立ったままだし♥︎ ん゛ぅう゛っ♥︎♥︎ アタシが歩けない……♥︎♥︎」

 

「いいから行くんだよ。しっかりチンポ咥えながら掴まってて……!」

 

「何言って……? あ゛おぉぉぉ!♥︎♥︎♥︎ あぎッ♥♥ ひぃ♥♥ ぃ゛いい♥♥」

 

 急にアタシのデカケツをガッチリ掴んだグラン。つま先立ちだった足が浮き上がったから反射的にグランにだいしゅきホールドをしてしまった。しかし不用意にグランの腰に足をまわして強くぎゅっ♥♥ っと掴まったせいでオマンコの奥に更にチンポは刺さるし、グランのたくましい筋肉をより強く感じるしで全身がメスイキしてプルプル震える……♥♥♥

 

「このままベッドまで運んでいくからじっとしてて。……っじっとしてろって言ってるだろ! さっきからマンコで美味そうにチンポしゃぶりやがってあ゛ぁぁ──射精る!」

 

 ぼっびゅ♥♥ ぼっびゅ♥♥ ぼっびゅぅぅぅ♥♥♥

 

「そっ♥ お゛っ♥♥ そんなことない♥♥♥ じっとしてる゛♥♥ グランこそ一歩歩くたびにザーメン漏らさないで♥♥♥ ふう゛ううぅぅううぅぅ~~~♥♥♥」

 

 一歩ずつ歩くたびに♥ どっぢゅん♥ どっぢゅん♥♥ ってチンポ刺さるのむり♥♥♥ 死ぬ♥♥ イぎしぬぅ♥♥♥ アクメで頭ぶっ壊れてしんじゃううぅぅ♥♥♥

 

 鬼畜グランの駅弁ハメで悶絶していると、彼の動きが止まった。アクメでバチバチに脳細胞が弾けた頭の片隅でベッドに着いたのだと悟った瞬間、僅かな浮遊感と同時に下半身に爆発したのかのような衝撃と溶け堕ちたのかと思うぐらいの快楽が駆け巡った……♥♥♥

 

「ほっぎゅううぅぅ!!?♥♥♥ お゙ッ♥♥ お゙ぉおおお゙おおおおお゙ッお♥♥♥ んお゙ぉイグっ♥♥ イグいぐイグッッ!♥♥♥ イッぐぅううううっ♥♥♥ お゙っおおおおぉおおおおおおおお゙お゙お゙お゙っ♥♥♥」

 

 ビクビクビク♥♥♥ がくっがくっ♥♥♥ ぶっしゅうぅぅぅううぅぅ♥♥♥ ぶぢゃぁっ♥♥♥ ぶじょっ♥♥ ぶじょっ♥♥♥

 

 繋がったままベッドに押し倒された♥♥ お゛ぉっ♥♥ チンポいっちばん奥まで刺さった♥♥♥ ダメ♥♥ もうダメ♥♥♥ 人間やめたぁ♥ こんなチンポで本気ラブラブレイプされたらもう人間に戻れない♥♥♥ 一生グランのコキ穴便所♥♥ グランのチンポのイライラ解消するためだけのオナホ女……♥♥♥ んお゛ぉおぉおぉぉぉ……♥♥♥ あっあっあっ♥♥♥ チンポゆっくり引き抜かれて♥♥♥ んほおおおぉぉぉおぉ……♥♥♥ 溜まった愛液と本気汁掻き出されてイッグ……♥♥♥ 腰持ち上がって……♥♥♥

 

 どっっっっっぢゅんんんん!!!♥♥♥

 

「お゛ぉっんんんいいいぃぃぃいいぃぃい♥♥♥ あ゛ああぁぁあぁぁ────♥♥♥ あお゛ぉおおぉおぉおおぉ────♥♥♥」

 

 一気に子宮ぶん殴り挿入♥♥♥ マンコの中全部抉り返して突き刺す鬼ピス♥♥♥ グランも完全にアタシのこと道具扱いですっごく興奮する……♥♥♥ 

 

 ぬぢゅぢゅううぅぅううぅぅ……♥♥♥ ぞりゅりゅりゅりゅりゅりゅぅううぅぅぅ~~~……♥♥♥

 

「んぐっ♥ ~~~っぐ♥♥ ふぅ! う゛うぅ♥♥♥ お゛ううぅうぅうぅ~~♥♥♥ チンポ抜ける……っ! カリでオマンコ引っ掻かないで……っ♥♥♥ お゛っ♥♥♥ びゅって♥♥ お潮びゅって噴いちゃう……イッグ♥♥♥」

 

 びゅっ♥♥ びゅっ♥♥ びゅしゅっ♥♥♥

 

 アタシのオマンコからゆっくりとチンポ抜いて……♥♥♥ 全力種付けプレス態勢整えられてる♥ チンポの幹が全部見えるぐらい引き抜かれているの見えて……♥♥ 激しいハメピス種付け想像できちゃう♥♥♥ 一突きで排卵確定♥♥♥ 敗北アクメで卵ぽちゅっ♥♥♥ って排卵してメス袋になっちゃう♥♥♥ 排卵した瞬間既にどっぷり♥ 浸された精子にボッコボコにされて速攻受精……♥♥♥ 想像しただけ甘イキ♥♥ チン先モグモグオマンコで咥えながらお汁ちょっと噴いちゃった……♥♥♥ あ♥ あ゛っ♥♥ 身体固定されたぁ♥♥♥ くるっ♥ 種付けプレスレイプくる……っ♥♥♥

 

 ぬっぢゅううぅうぅ♥♥♥

 

「っお゛ぉ♥ は、挿入ってきだぁ……っ! お゛♥ ながっ♥♥ チンポ長すぎ……っ! おっおっお゛ぉぉぉ……っ♥♥♥」

 

「ふん゛んんんっ!!」

 

 ぼっっっっっぢゅ♥♥♥ 

 

「ほんぎゅっ♥♥♥ んぎゃおおぉおぉぉおぉぉぉっっっ♥♥♥ いきなりどっぢゅん! しないでっ♥♥ またイグ♥ イキ癖ついた雑魚マンコ簡単にアクメする♥♥♥ イキすぎてお腹びくびく痙攣して辛いの♥♥♥ お゛ひっ♥♥ また排卵しちゃう♥♥♥ 排卵してから即受精されちゃう♥♥ ふっぐ♥♥♥」

 

「マリーの腹筋ビクついててエッロ……! 受精させる……っ、絶対たっぷり受精させる……! 舌出せっ! キスしながら種付けハードピストンすっぞ!」

 

「は、はひっ♥♥ すきっ♥♥♥ ラブキスしながら本気汁ぬるぬる雑魚マンコでずぽずぽしてくっさいザーメン塗り込んでマーキングして……っ♥♥♥ はやくっ♥♥ 膣壁ごちゅごちゅ削ってグランしか使えない便利オナホにしてアクメ狂わせて♥♥♥ し、舌♥ はぁむ♥ はぶっ! ぶちゅ♥♥ ぢゅぶ♥♥ ぢゅるれろれろるぢゅぢゅるるる♥♥♥ ぶっちゅううぅうぅぅ♥♥♥」

 

 ずっばっぢゅん!♥♥♥ ぼっぢゅ!♥♥♥ どっちゅ!♥♥♥ ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん……♥♥♥

 

「~~~~~っっっ♥♥♥ っ!! っ♥♥♥ んんん゛っ♥♥ ────-っ゛っ♥♥♥」

 

 んお゛ぉおおぉおおぉおぉぉぉ~~~っっっ♥♥♥ イグイグイグイグイグ!!♥♥♥ ケダモノピストン♥♥♥ 雌の身体のことなんて一切気遣わない杭打ちピストンひっどい♥♥♥ お゛ぉおぉおぉぉぉ♥♥♥ さいっこう! イッグ♥♥ ポルチオ殴られながらベロキスで口の中舐めまわされるの好きっ♥♥♥ グランのセックスすき♥♥♥ マゾイキするっ♥♥ マゾイキ脳と身体に刻まれてずっとイッグ♥♥♥ あ゛おぉっ! おっぱい掴まれた♥♥♥ アタシのおっきくなったおっぱい雑に揉まれるのすごいいいぃぃぃ♥♥♥ イグイグイグ……! イキ癖ついてるから変態アクメ簡単にキメちゃう……っ♥♥♥ んっぎいいぃい♥♥♥ 乳首こりこり潰されたら♥♥ お゛ぉ♥♥♥ イッグ♥ お゛ぉ──ー♥♥ お゛ぉぉ──ー♥♥♥ 

 

「ぶっはぁ……! 動くな! 腰へこらせるな! オナホコキしにくいだろうが……! オラァ!」

 

 ばっぢゅん!! ぐちゅううぅぅぅぅぅぅ……♥♥♥ ぐちゅうぅぅぅ……♥♥

 

「ほおおぉぉ……!♥ ごめんなさいっ♥♥ ごめんなさっ♥♥♥ い゛っ♥♥ おまんこ弱いから♥♥ アタシが雑魚雌オナホだからアクメ欲しがって腰ヘコらせるちゃうの!♥ 強いチンポに簡単に媚び売っちゃうの!♥♥ イッグ♥♥ ひっい゛っ♥♥ だから腰ベッドに押し付けないで! 快感逃がせない!♥♥ オマンコ壊れる♥♥♥ アクメ逃がせないと脳にダイレクトにキマる♥♥♥ 頭バヂバヂいってるからぁ!♥♥♥ ひっい゛っいいぃぃいぃいぃぃ♥♥♥」

 

 深い快感のあまり腰ヘコヘコさせてたのを無理やりプレス♥♥♥ グランの筋肉に潰されるとマゾ性感刺激される……♥♥ 全身密着されて腰ぐりぐり押し付けられてポルチオ捏ねられると本気汁どばっ♥ って分泌される♥♥♥ 本気イキする……っ♥♥♥ お゛ぉっお゛ぉおぉぉぉ……っ♥♥♥ クリ豆も捏ねられる……♥♥ 潮噴くっ♥ 漏れるぅぅぅ……♥♥♥

 

 ぷぢっ♥ ぷぢょ♥♥ ぷしゃあぁあぁぁぁぁ♥♥♥

 

「さっきからションベン漏らしすぎだろマリー……っ。う゛おっ! ヤッバ……! 射精る……っ!」

 

 どっぼぉ♥♥♥ どびゅるるるるるるっ♥︎♥︎ どびゅっ♥︎ びゅくくくっ♥︎♥︎ びゅぷぃぃぃ〜〜っ♥︎♥︎ どぼっ…………どぼぼぼびゅううぅぅぅっ♥︎♥︎ びゅぼぼぼぼっ♥︎♥︎ どぷっ♥︎ びゅるぼぶっ♥︎♥︎ どぱぁッ♥︎♥︎ びゅぱっ♥ びゅっ♥♥ びゅううぅうぅぅうぅぅぅぅ……っ♥♥♥

 

「ん゛っにゃあぁぁあぁ!!?♥♥♥ おお゙っ♥♥♥ お゙ぉおおおおぉおおっっ♥♥♥ 子宮あっづい♥♥♥ ザーメンの味覚えたぁ♥♥♥ たっぷり子宮に流し込まれてイったから♥♥ グランのチンポ汁の味覚えたぁ♥♥♥ んお゛ぉおおぉおぉおぉううぅうぅぅうっっっ♥♥♥ もう射精さないでっ! 射精長すぎてくるっちゃう!♥♥♥  チンポ汁中毒になっぢゃう♥♥ 毎日子宮でチンポ汁飲まないと発情しっぱなしの変態雌になるう゛っうぅぅぅ♥♥♥ おぎっ!? あんっあんっあ゛ぁぁっ!♥♥♥ 射精しながらピストン卑怯♥♥♥ ケダモノっ♥♥♥ ケダモノぉっ♥♥♥ イクイクイク……! イッグううぅうぅうぅぅぅ……♥♥♥ んっぶちゅうぅぅぅ♥♥♥ ぢゅぱっ♥♥ ぢゅっぢゅっぢゅるるううるるるる……♥♥♥ れろむちゅぶちゅりゅるるるるるれろじゅぱぁ……♥♥♥」

 

 グランとキスハメしながら孕ませザーメン流し込まれるのきもちいいー……♥♥♥ あっまたおしっこ漏らしちゃう……♥♥ 下半身蕩けて幸せ……♥♥ 絶対妊娠した……♥♥ お腹の奥で卵子がぷちゅん♥ ぷちゅんっ♥♥ って受精してるのわかるもん……♥♥ 子供できちゃった……♥♥♥ こんなドスケベ変態交尾でできた子供絶対アタシと同じぐらい性欲塗れの変態に育っちゃうんだろうなぁ……♥♥♥ おひっ♥ お腹の奥びゅっびゅ熱いの浴びながら舌絡め合わせて深イキアクメ貪るのさいっこう……♥♥♥ この遺跡入ってきてよかったぁ……♥

 

「ふぅー……♥ ふぅ……♥♥ すっごいマリーといちゃらぶしてるじゃんグラン……♥♥♥ 次私♥ 私と交尾してくれよぉ……♥♥♥ まだまだ母乳詰まってて重いからさぁ♥♥ 搾乳しながら私の交尾穴パコって♥ びゅ──ーっ♥ びゅ──ーっ♥♥ ってこってり濃厚孕ませ汁流し込んでくれよぉ……♥♥♥ さっき無理やりグランのチンポの形とザーメンの味覚えさせられたからさ♥ 私の雌コキ穴もっと貪欲にしゃぶりついてくると思うからもっと気持ちよく種付け射精できると思うぜ……♥♥♥」

 

 そんな風に全身でマゾイキ屈服を堪能していると、甘いミルクの匂いと共に失神から復活してきたカルバがグランの耳を舐めるように卑猥な言葉で誘惑してきた。アタシのオマンコ使ってストレス解消したチンポが、カルバの淫語を聞いてまたイライラぁっ♥ ってしてきたのかアタシの膣内で硬くビッグン♥ って反り返りながらポルチオを擦って、またイっちゃった……♥♥♥ アタシとびったり唇をくっつけてベロキスしていたグランは、最後にアタシの口の中を舌で掻きまわしながら離れていった。急に口の中が寂しくなり思わず舌を突き出してれろれろぉ……♥ と空を舐めると、カルバがアタシの舌を唇で咥えてベロフェラしてくれた……♥♥♥

 

「んほぉ……♥♥ はぁ~~~……♥♥♥」

 

「ん……♥ ぢゅっぱぁ♥♥♥ マリーのベロ柔らかくて美味し……♥♥」

 

 ずるるるるるるるるる……ずっぽん♥♥♥

 

「んっひぃっ♥♥♥ イッグ……っ♥♥」

 

 ぶしっ♥♥ しょろろろろろろ……っ♥♥♥

 

 カルバとのレズキスも甘くて、トロトロに蕩けてて気持ちいい……♥♥ レズキスしながらグランがエグイカリ首でアタシの膣壁をこそぎながら抜かれてくの気持ち良すぎて腰ヘコる♥♥♥ この期に及んでまだ雄チンポ味わいたくてしゃぶりついてるの自分でもわかってて恥ずかしい……♥♥♥ 抜けた瞬間、だらしなくイキ潮噴いてイっちゃった……♥♥♥ グランのデカマラがアタシの変態ハメ穴から抜け出ると、レズキスしていたカルバが両手で掴んでご奉仕し始めた。

 

「ちゅっ♥ ちゅっ♥♥ グランのチンポ、綺麗にさせてもらうぜ……♥♥ はぁむ……♥ ぢゅっぢゅぢゅぢゅ♥♥ ぢゅるるる~~~♥♥♥ ぢゅぽっ♥♥ ぢゅぞぞぞぞぞぞぞ……♥♥ ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ♥♥ ぢゅぞぞぞぞぞぞぞ♥♥♥ ぢゅうぅううぅぅぅぅ♥♥ ぬぢゅれろお……♥♥ ぢゅれろぢゅぱずるるるるれろれらぁ……♥♥ ぢゅぽっ♥ ぢゅぽっ♥ ぢゅぽっ♥」

 

 うわぁ……♥♥ カルバのバキュームフェラ下品すぎ……♥♥♥ あんなチン媚びご奉仕フェラしたらまたひっどいラブラブアクメレイプされるじゃん……♥♥♥ これいつになったら出られるんだろうなぁ……♥♥♥ 出来れば永遠に出たくないなぁ……♥♥ 

 

 ♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥

 

 気が付くとアタシ達は、遺跡のあった森の中で眠っていた。あれは夢だったの……? いいや、そんなはずはない。何故なら……♥

 

「ふっ♥ ふぅっ♥ ふううぅぅ……♥♥♥」

 

 グランの臭い嗅ぐだけで身体の疼きハンパないし♥ しかも身体は遺跡の中でドスケベボディに改造されたまんま……っ♥♥♥ 胸や尻が男好きするサイズになってる♥♥♥ すっごいムラムラする……♥

 

「あ、マリー起きてたんだ」

 

「カルバこそ……ねぇ」

 

「その先は言わなくてもいいぜ♥ 私の身体見ればわかるだろ?♥ さっきからミルクがトロトロ漏れ出てたら一瞬で気づくって……♥♥♥」

 

 だよねー……♥♥ そんな発情臭漂わせながら雌の顔してたら一目瞭然。ていうかアタシも多分同じ顔してるし……♥♥ もう完璧後戻りできない変態になっちゃったなぁ……♥♥♥ そんなこと考えながらアタシとカルバは未だに寝ているグランにフェロモンをマーキングするように擦り付き、彼のズボンのファスナーに手を伸ばしていった。ご主人様の寝起きの一発が最高に気持ちよくなるように、下準備してあげないとね……♥♥♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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