主神がドスケベ眼力を与えたもうたので初投稿です
後編は出来れば一週間以内に投稿します。古戦場投げだしてでも投稿します。多分
「リーシャ、旅行に行かない?」
「唐突ですねグランさん。でもここ最近息をつく暇もなかったですし、行ってみたいですね。何時の何処に行きますか? あ、何人で行くのかも教えてください。準備や宿の手配も手伝いますよ」
「いや二人」
「え?」
「俺とリーシャ、二人」
「……へ?」
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秩序の騎空団団長代理のリーシャです。仕事の打ち合わせに来たはずなのに、いつの間にかグランさんと一緒に旅行に来ていました。
「はいというわけでルーマシー群島到着」
「……本当に来ちゃいました」
ルーマシー群島。緑が濃い自然に覆われた環境が特徴的な島。群島の名の通り、大小の浮島が群れを成すところでもあります。今私たちはその中の一つ、所謂無人島のような場所にいます。
「す、すごい……森が拓かれている上にあんな別荘まで……いつの間に?」
「ここ最近かなり稼いでるってのもあるけど、ユグドラシルやロゼッタ、シェロカルテさんの協力で出来たんだ」
視線の先には拓かれた土地に建つ木造の建築物。確かに星晶獣の力があれば不可能ではないのでしょうね。でも……。
「なにも私と二人で来なくとも、みんなで来れば良かったのではないでしょうか? こんなにいいところルリアやビィ君、他の団員の方だって連れて来れば喜んだでしょうに」
私がそう言うと、グランさんがこちらの手と指を絡ませながら答えます。
「ここ最近、リーシャと恋人らしいこと何にも出来てなかったしさ。たまには二人でゆっくりしたかったんだ」
「あ……」
そうです。実は何を隠そう、私とグランさんは恋人同士なのです♡ しかし付き合ったはいいものの、中々恋人らしいことは出来ずにいました……。グランさんの船にお世話になっていた時は周りの目が気になり満足にイチャつけず、私が秩序の騎空団の団長代理となってからは会う頻度が激減。偶に会えたかと思えば厄介ごとや大きな騒乱に巻き込まれる始末。それに秩序を重んじる騎空団に所属する身として、男女交際という分かりやすく風紀と秩序が乱れがちなことをしてるとは大っぴらには言えず……。こ、恋人らしいこともしたけれど隠れてやったり、こそこそしたりで少しずつ不満が溜まっていく一方でした。
「だからここに連れてきたんだ。邪魔する人は誰もいないし、それに毎シーズン海ばっかりじゃなくて山や森にも行きたいなと思っててさ」
「グランさん……、心遣いありがとうございます! とても嬉しいです♡」
「喜んでもらえてこっちも嬉しいよ。じゃあ別荘に行って荷物置いてこようか」
「はい!」
あぁ、今日はなんていい日なのでしょうか。グランさんを独り占めバカンス♡ とっても楽しみ!
別荘の中に入って荷物を置く。本当に立派な別荘……新築なのか良い木材を使っているのか、癒されるような香りがほのかに漂っています。それに設備もしっかりしています。キッチンやトイレ、食料保管庫もしっかり魔法処理がされているので日保ちするという優れもの。そして、寝室には……。
「お、大きいですね……」
「キングサイズを作ってもらったんだ。流石にマットやシーツとかは買ったんだけど」
あんなに大きなベッドに夜二人きり……♡ 夜のことを想像すると否が応でもお腹の奥がきゅぅぅ……♡ と疼きます。でも、二人しかいないとはいえ節度は保たないといけないですよね。荷物を置いてひと段落したら何をしましょう? やはり大自然の中を満喫しながら散策するのもいいですよね。とりあえず今後の予定でもグランさんと相談しましょう!
「ねぇグランさん、今日は何を……。………………は!? ナニを? 何をしているのですか!?」
「何って……なんだ?」
「なんだ? じゃありません! 何で脱いでるんですかぁ!? ていうか、ぜ、ぜ、全裸……!」
「別に見るのは初めじゃないだろ?」
「は、初めてじゃないと言えば初めてではないですけど! そういう問題じゃないです!」
振り返ると、そこにはいつものプロテクターや青い服を脱ぎ捨てて誇らしげに肉体美を披露している
「もう一度聞きますけど何故全裸なのですか! こんな真昼間から何を!?」
「まぁまぁまぁ、ちょっと落ち着いてリーシャ。深呼吸して、それから話を聞いてくれ」
「なんて澄んだ目……!? まるで堂々と恥を捨てた人間に思えない……え、えぇいいでしょう。普段なら即捕縛ですがグランさんの主張なら聞きます。弁明をどうぞ」
私がそう促すとグランさんは窓から注ぐ光を浴びながら答えます。
「俺たちは普段からストレスフルな環境に身を置いているだろう? ありとあらゆる事件や異変に巻き込まれるし、騎空挺に乗って旅している上に団長の立場だからプライベートな時間も空間もあまり無い。修練の時間や団長としての業務、団員との交流もあって中々自分だけの時間って無い訳だ」
「それは……確かにそうですね」
「そんな中、ようやくできた自由な時間に自由な空間……脱がない方がおかしくないか?」
「おかしくないですね
あまりにも秩序と常識に欠けた行動。グランさんとはいえ流石に正さなければ!!
「……なぁリーシャ、秩序ってなんだと思う?」
グランさんのその一言に、思わず動きが止まる。
「秩序……ですか? 秩序とは、社会に混乱が起きぬようみんなが一定のルールを守って行動することで調和を保つことでしょう? それがなんですか?」
「そう、それで合っている。ただ今この瞬間の社会ってなんだ? 誰がいる?」
「誰って、私とグランさんしか……!」
「そう。俺とリーシャしかここにはいないんだ。人間はたった二人。秩序を乱すような人はいない。逆に言えばさ、秩序なんて気にしなくてもいいってことなんだよ」
そう言われてから思わず辺りを見渡す。確かに、いない。秩序の乱れを起こす無法者や、秩序の模範を示すための民衆もいない。ここは私とグランさんだけの空間なのだ。何をしても外には届かず、何をやっても
「なぁリーシャ。俺たちはここに何しに来た? ストレス解消の為のバカンスだろ? 偶にはさ、普段できないことを思いっきりやらないか?」
ふ、普段できないこと……♡ 周りの目が気になって出来なかったことが出来る……?
「本当になにしてもバレないんですよね……? じゃ、じゃぁ……♡」
破裂しそうな心臓を抑えながら、私は自分の服のボタン外していき……────
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
「はぁーーっ♡♡ はぁーーっ♡♡♡ ふっ♡ ふーっ♡ ふぅっ♡」
ちゅん、ちゅんと鳥の鳴き声が聞こえる。風が森を撫で、葉と葉が触れ合う綺麗な音が部屋の中まで流れてくる。涼し気で爽やか空気と窓から差し込む光が私とグランさんの肌を照らしていた。
「はぁっ♡ はっ♡ はあっ♡ こんなことっ♡ こんなことしたことないです♡♡ はぁーーっ♡♡ やばい♡ はひっ♡ やばい♡♡♡」
「リーシャ……肌が赤くなってるよ。汗ばんでるのえっろ……まじまじと裸を見たの初めてかもしれない」
「グランさん、あまり見ないでください♡ 変になっちゃいます♡♡ 裸を明るい場所で見られているのかと思うと、変な気分がむらむらっ♡ て湧いてきちゃいます♡♡♡」
「変な気分っていうか、発情してるじゃん。めっちゃ乳首勃ってるし、内股がだんだんマン汁で濡れてきてるしセックスしたすぎるでしょ」
「グランさんもおちんぽバッキバキに勃起させてるじゃないですか♡ 直に見たの初めてかも……♡♡♡ でっか♡ あ、あんなに大きなもので私とエッチしてたんですか? 鬼畜すぎます♡♡♡ 普通の女の子だったら泣き叫んじゃいますよ♡ ふぅーー……♡ ふぅーー……♡ さ、触ってみてもいいですか……」
「触るだけじゃないだろ」
「はっ♡ はっ♡ はっ♡ はい♡ 触るだけじゃなくて♡♡ しゃぶらせてください♡♡♡ しゃぶりながらオナニーしたいです♡♡ グランさんのおちんぽを口いっぱいに頬張りながらオマンコを指ズボしまくってマン汁でぐっちょぐちょにしたいですっ♡♡♡」
「フェラオナで自分だけキメまくって終わり?」
「セックス♡♡ セックスもしたいです♡♡ いつもの正常位だけじゃなくてっ♡ 色んな体位でしてみたいです♡♡♡ 今日は喘ぎ声我慢しなくていいんですよね? イク時は思いっきり声出しながらアクメしまくってもいいんですよね♡♡♡」
「あのケダモノみたいなうるさい声思いっきり出していいぞ。むしろクッソ興奮するから出せ」
「すごい……♡♡ 興奮で頭が茹ってバカになりそうです……♡♡♡ 下品な音のベロキスしながら子宮に直接ぼっちゅん♡ ちんぽキスして♡♡ ザーメンたぁっぷり塗り込んでください♡♡♡ くっさいチンポ汁雌穴にマーキングして匂い取れないようにエグい交尾してください♡♡♡ お゛っ♡ 想像するだけでお腹の奥疼きます♡♡♡ マン汁こぼれる……♡♡ くひっ♡ ほぉ♡」
「性欲解放しすぎだろ! くっそスケベで下品な女マジで股間に来る……っ! 失神してションベン漏らすまで犯しまくる……!」
こんな日も落ちてない明るい時間に全裸の男女が二人っきり……♡ やばい♡ はやくセックスしたすぎてオマンコと子宮がじんじん疼いてる♡♡♡ 変態♡ 変態すぎる♡♡ こんなの絶対日常じゃできない♡♡ 秩序のある世界でこんなことしたら白い目で見られながら牢屋に放り込まれる♡♡♡ でもここにはグランさんと私しかいないから良いんです♡♡
「グランさんのおちんぽもう破裂しそうですね♡ 私も我慢できないのでスケベしましょう♡♡ 往来じゃ出来ないようなエッロいベロ交尾キスしながらお互いの性器弄り合いしたいです♡♡♡」
そう言うと私とグランさんはお互いに歩み寄り、素肌を隙間なくびったりくっつけながら舌を出し合って……♡
れろぉぉぉぉぉ~~~~♡♡♡ ぶちゅ♡♡ ぢゅううぅううぅぅぅ♡♡♡
ひっ♡ きたぁ♡♡ ガチエロキス♡♡♡ 粘膜同士の接触しちゃったぁ♡♡♡
れろぉ♡ ぶちゅる♡ ぢゅずずずずず♡♡♡ ぢゅるれろぢゅろるるるぢゅぱぁっ♡♡ ぢゅぅぅぅぅ……♡♡♡ れろれろれろぉ♡♡♡
ほひっ♡♡ ほぉ♡♡ キス気持ち良すぎます♡♡♡ 変態カップルだけがするムードの欠片もない快楽の貪り合い♡ 口セックスだけでもう頭の中真っ白に弾けておかしくなりそう♡♡♡ でもまだお互いの性器の弄り合いっこがあります♡
「んむ♡♡ ん゛ぅぅぅ♡♡」
ぱちぱちと明滅する視界の中、手探りだけでグランさんの下半身をまさぐり雄々しく私のお腹に熱を持って押し付けられてる勃起マラを探します。あっ♡ 力が抜けて腕がうまく動かない……♡ ひっ♡ あっあっ! 見つけました♡ 我慢汁でドロドロに濡れている肉棒見つけちゃいましたぁ♡♡♡ 握る前に、もっと手コキしやすいように私のマン汁を塗ってあげないと♡ キスだけでびゅっ♡ びゅっ♡ って分泌してるちょろ雌汁を左手に塗って、そのままおちんぽ触っちゃいます♡♡ そう思って両手で彼のおちんぽを握ったと同時に、グランさんの大きな手が私の股の間に入り込んできて……♡♡
ぬ゛るん♡♡♡
「っひぃあ゛っ♡♡」
ゆ、ゆび♡ ゆびがオマンコに♡♡♡ ぬるんっ♡ って入ってきました♡♡ だめっ♡ これだめだめだめ♡♡♡ キスで高まってるのに♡ オマンコに大好きなグランさんの指入ってきたら反射でイっちゃうっ♡♡♡ イグっ♡ イグイグイグ……♡♡♡
「ぉお゛おぉおぉぉっ♡♡♡ ッグ♡♡ イグっ!!!」
びゅっ♡♡♡ ぶしゅっ♡♡ ぶっしゅ♡♡♡ びゅぅぅぅっ♡♡♡
「あ゛ぁああぁぁぁ~~♡♡♡ イッグぅ♡♡♡ お゛ぉおおぉぉ~~♡♡ おぶぅ!? ぶっちゅ♡♡ ぶちゅ♡♡ ぢゅううぅぅぅぅ♡♡♡」
イっちゃいました♡ 一発で潮噴きアクメ♡ 雑魚マンすぎ♡♡ 指一本入れられただけで雌穴がおちんぽと勘違いして簡単に絶頂しました♡♡♡ まだ指マンでマンぐちゅされてないのに弱すぎますぅ♡♡♡ あおぉぉ♡♡ まだオマンコきゅんきゅんいって気持ちよさが引かない♡♡ 腰砕けるぅ♡♡♡ 指ズボいじめ続いてるのに無理やりキス続行だなんて最高すぎます……♡♡♡ 私も指マンに負けないぐらい手コキでザーメン抜いてあげなければ……♡♡
小鹿のように震える足を必死に抑え、両手で握りしめた剛直を上下にぬっぽ♡ ぬっぽ♡ と扱きます。今しがた噴いた私の潮が飛び散ったせいで、更に濡れたおちんぽをシコシコ♡ する度にじゅぽっ♡ じゅぽっ♡ と水音がします。強めに圧迫しつつ、大きく膨らんだカリを意識してぬきぬき♡ してあげるのですが……♡
ぬぢゅっ♡♡ ぐちゅ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「ぢゅっぱぁ♡♡ あっあっあっ!! まってまってください待ってぇ♡♡ ひぃっ♡♡ お゛っひぃいいぃぃ♡♡♡ 指マン激しすぎます♡♡ お゛っ♡♡ オマンコ♡♡ オマンコ撹拌させないで♡♡♡ またイグ♡♡ イッぐ!! お゛ぉ♡♡ っほぉおおぉぉぉ♡♡♡ お゛へぇえぇぇぇぇえぇぇ♡♡♡」
ぶしいいぃぃぃいいぃぃ……♡♡♡ びゅっびゅっびゅっ♡♡♡ ぶしゃっ♡♡ びゅっ♡♡
「ひぃ……♡♡♡ っひ……♡♡ くひぃ……♡♡」
指マンほじほじの威力の高さに大量潮噴きアクメ♡♡♡ 雌犬臭い潮を床にぶちまけながら汚いアヘ声を思う存分上げたあと、キスと指マンから解放された私はガニ股の姿勢のままガクガク痙攣し、全身を駆け巡るアクメ快楽を処理しきれずにいました。余韻がえっぐい……♡♡♡ もうオマンコびっちょびちょ♡♡ それどころか本気汁で真っ白になっていて非常に下品です……♡♡♡ あ♡ 自分の姿を想像しただけでまたイク♡ っっっひ♡♡♡ 潮またちょっと出ちゃいました♡♡ 最っ高……♡♡♡
「リーシャ雑魚マンすぎて全然手コキ出来てないじゃん。マンコアクメそんなにヤバいならさぁ、俺の腰にしがみつきながらフェラぐらい出来ない?」
「かひっ♡ ほっ♡ ち、ちんしゃぶ♡ ちんぽしゃぶります♡♡ 私ばっかり気持ちよくなってごめんなさい♡♡♡ 今すぐそのザーメン袋スッキリさせます♡♡ はぁぁぁ……♡ れぇ……ろぉぉぉ……♡♡♡ ちゅ♡ ぢゅぢゅぢゅ♡♡ じゅるるるるる……♡♡♡」
突き出された彼と私の淫汁で濡れててっかてかになっている雄槍のくっさぁい匂いを感じながら、涎たっぷりの舌で竿の裏筋をねっとりと舐め、キスをするように吸い付きながらそのまましゃぶっていきます。というかすごく大きいです♡♡ 太いので顎が外れそう♡ 淫臭すごくて口の中に染みついてしまいます。ゆっくり、深く吸い込んでいき、頑張って喉奥まで咥えこみました♡♡ 蹲踞の姿勢じゃまだ腰が抜けてて不安定なので彼の腰に左腕を回し、しっかりとちんぽから離れないようにホールドします♡
「ふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡」
「おぉぉぉ……久しぶりのリーシャの口マンコすっげぇ……! 高級オナホより腰抜けそうだな。リーシャさ、もう少し奥までいけない? 根本がちょっと涼しいんだけど」
そう言いながらグランさんは私の頭を撫でた後、さり気なく後頭部に手を添えて……♡
「うぶ♡ うむぅうぅぅぅ……♡♡ ぢゅぅっ♡♡ んぐぅ♡♡」
喉奥までおちんぽ♡ 無理やりねじ込まれてクる……♡♡♡ 最初はなんとかして彼の巨根を余さず気持ちよくしてあげたい一心で出来るようにした喉奥フェラ♡ 今ではグランさんの方がすっかりドハマりしたので毎回窒息しそうになるまでやらされます♡♡♡ この状態になったらもう、私にできることはほぼありません。気持ちよくするために涎をたぁっぷり分泌させつつ、口先をすぼめておちんぽ顔を維持するだけ♡♡♡ あとは彼が自分が気持ちよくなるように私の頭を掴んで前後に動かすだけなのです♡ フェラオナホとして精いっぱい口いっぱいのおちんぽに集中すればいいだけ♡♡♡
「お゛ぅぶ♡ ぶぽ♡♡ じゅっぞろろろぉぉおぉぉれぉじゅっぽぐぽぉぉお゛ぽぞぢゅぢゅぢゅぢゅっづぅぅぅ♡♡♡ ぐぷぢゅぅぅぅぅぅぅぅ……♡♡♡」
緩急をつけながら蹂躙される口内。口を通して嗅覚にまでダイレクトに届く淫臭をオカズにしながら空いた右手で雌穴ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡ って指ズボオナニー♡♡♡ もう
オマンコ気持ち良すぎて常に軽いアクメ状態になってます♡♡ 本気汁掻き出しながらGスポもゴリゴリって抉るとお腹の奥が痙攣してまたイグ♡♡
「お」
唐突にグランさんが何気なく声を出すと同時に、私の頭を両手で掴みちんぽの根元まで引き込んで――――
どっびゅん♡♡♡ びゅっぼおおぉぉぉぉおぉぉ♡♡♡ びゅぼぼぼぼぼ♡♡♡ ぼび♡♡ ぼびゅるるるるるるるるぅぅぅぅう♡♡♡
「んぶぶうぅぅぅ!? んぎゅ♡♡ じゅろろろろぉぉぉぉ♡♡♡ じゅぞっ♡ じゅるるるる♡ ん! ん~♡♡ んびゅ♡ ごきゅっごきゅっごきゅっ……♡♡♡ っぷはぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡♡」
「ちゃんと飲み切ったんだな。えらいぞリーシャ」
「えへへ……♡ 貴方の射してくれたものですから、無駄にできません♡ というか、ぶっ濃くて臭いザーメンを零しでもしたら掃除する人にとって迷惑だから飲んでたら癖になっちゃっただけですし……♡♡♡」
グランさんにザーメン一滴も零さずに飲めたことを褒められて心の底から温かい嬉しさが湧いてきます。年下の男に頭を撫でられながら褒められるのすごく好き♡ 好き♡♡
いつの間にか習慣になっていたザー飲行為。彼の精液はとにかく濃厚で、匂いも雌のエル―ンであれば一発で発情しその場でオナニーしてしまうぐらいのものです。そんないとも簡単に秩序を崩壊させるような危険物質は全て残さず処理しなければなりません♡ といっても、フェラ抜きした後の交尾で大量にまき散らすので、結局意味はないのですが……♡ 彼のザーメン中毒になってしまったドスケベ便女の体のいい口実ですね♡
「そろそろ
「あ……♡」
物思いにふけりながら胃の奥から流れてくる性臭に酔いしれていると、彼の雄勃起がガニ股のままヒクヒクと痙攣している私の膣口にぴたりと照準を合わせます。彼も腰を落とし、私の腰を掴んでいます。このまま彼が腰を前に突き出すと、淫汁塗れのムラムラおちんぽが私のぬるぬるな雌イキローションたっぷりのおちんぽコキ穴をかき分けて子宮口にどっぢゅん♡♡♡ と鈍い音をたててディープキスしちゃいます♡♡ そうなったらもう止まりません。今まで貯めに貯めた性欲を解消しきるまでケダモノ同然の生パコ変態交尾しまくっちゃう♡♡ 膣女として一生彼のちんぽ無しでは正気を保てなくなる……♡♡♡ 常にクリ豆と乳首をぴんぴんに勃起させてエロフェロモン垂れ流しにするビッチになっちゃいます♡♡♡ それはダメです♡ そんなグランさん専用のチンコキ痴女になったらもうまともに秩序なんて取り締まれなくなるかも……♡♡♡
にゅぷぅ……♥
「あ゛ひぃ……♥♥♥」
あ゛っ♥ 亀頭オマンコに入ってきました♥♥♥ ゆっくり挿入するのダメ♥♥ 腰砕けます♥♥ あっつあつおちんぽに膣壁じりじり焼かれるのわかります♥♥♥ お゛ぐ♥♥ ふと、太いいぃぃいぃぃ……♥♥♥ おちんぽの形わからせられちゃう♥♥ じっくりハメてグランさんのおちんぽの形♥♥ セックスしてないときでもいつでも思い出せるように記憶させられてる♥♥♥ い゛っ♥ くひぃ……♥♥♥ こんなごん太ちんぽ覚えされられたらもう専用チンポケースになるしかないじゃないですかぁ♥♥♥ イっっっグ……♥♥♥
「お゙ぅっっ♥♥ おぉおお゙っ♥ おひっ♥ ふぎぃいいっ……♥ お゙っほぉぉおぉおぉぉっ♥♥♥ 太いぃぃ♥♥ くひっ♥♥ あへぇぇぇえぇ……♥♥♥」
やだっ♥ マン肉勝手に動かないで♥♥ おちんぽ媚び入ってうねってるぅぅ♥♥ あっづ♥♥ 早くっ♥♥ 早く全部いれてぇ♥♥♥ 子宮までどっちゅんしてぇ♥♥ じゃないと♥ 立ったままセックスしてるから♥♥♥ 変なとこに力入ってちゃってるからぁ♥♥♥
ぬにゅるるるるるるるぅうぅぅぅぅぅ……♥♥♥ どっぢゅん♥♥♥
「お゛っ♥♥」
あ♥ 子宮キス♥
びゅびっ♥
「あ♥」
びゅ♥♥ びゅっぼぼぼぼぼぼぼぼぼ♥♥♥ ぼっびゅぅ♥♥ ぶび♥ びゅ♥♥ どぶびゅうるるるるるるぅぅううぅぅ~~~~♥♥♥
「お゛っへぇえぇぇえぇ♥♥♥ んおぉっ♥♥ おっほおおぉおぉおぉぉ♥♥♥ ザー汁あっづ♥♥♥ あづいいぃぃいぃぃ♥♥ イグイグイグ♥♥♥ 子宮ぶっかけでイッグうぅううぅぅぅぅ♥♥♥ お゛っおおぉおぉおぉおぉぉぉ♥♥♥ いぐ♥ っぐ~~~~♥♥♥ ほぉおおぉぉぉ……♥♥」
久々の生パコやっぱキクぅ♥♥♥ メスイキしすぎて一気に脳細胞ぶっ壊れました♥♥♥ おちんぽ最高すぎます♥♥ Gスポ含めた気持ちいところ全部潰された上で子宮にキス&即射精♥♥♥
ぶしっ♥♥ びゅっびゅっびゅ♥♥♥ びゅううぅぅぅうぅぅぅ♥♥♥
潮噴き止まんない♥♥ グランさんと腰突き合わせながら嬉ションすんの脳内麻薬ドバドバでてエグいです♥♥♥ ザー汁たっぷりマンコに浴びながらお潮びゅっびゅするのアクメ深すぎてたまんない♥♥♥
「お゛へぇえぇぇ~~~~……♥♥♥ おまんこびゅーされるの気持ちいいです♥♥♥ イクイクするの止まんない♥♥ イグ♥ お゛っ♥♥ おちんぽカチカチすぎて♥♥ お腹ごりゅごりゅ潰されるの好き♥ 好き♥ 好き♥ グランさん♥♥♥ もっと♥♥ もっとパンパンしましょう♥♥ オマンコも~っと激しくいじめてください♥♥ あ゛っ♥ また潮でりゅ♥♥ お゛っ♥♥ ひっ♥」
「リーシャのトロマンやばすぎだろ。スケベ穴しゃぶりついてくるから速攻射精キメてしまったしエロすぎる……! まだまだイケるからいっぱい快楽貪ろうねリーシャ」
まだまだ日は昇り始めたばかり。私たちのエロエロドスケベ性欲解消バカンスが始まったのでした……♥