ごめんなさい筆が乗った結果こんな文字数になりました
ぶぴゅっ♥ ぶぽぽ♥ びゅびゅっ……♥♥
「お゛っ♥ ほへっ♥♥ ほぉ……♥♥」
明るいうちからお部屋の中で全裸になって立ったままセックスするの最高です……♥♥♥ おちんぽずっぷん♥ からの即射精♥♥♥ あまりにもインモラルすぎて頭びりびりって真っ白になってしまいます♥♥♥ 全身使ってグランさんにぎゅ~って抱き着かないと立っていられません……♥♥ 子宮におちんぽ刺さったままずっぴゅん射精されるのエグすぎる……♥♥♥ あっ♥ まだオマンコの中で雄勃起がっちがちに硬くなってますね……♥♥♥
「ふぅ……♥♥ ふぅ……♥♥♥ 一発ザーメンぶっ放しただけじゃ満足できませんよね? おちんぽずっぽししただけでまだどっちゅんどっちゅん♥ ピストンしてないから終わりじゃないですよね?」
抱き着いたまま耳元で囁くと、彼の体温が上がるのがわかりました。膣内にあるおちんぽが更に硬く反り返り、この雌穴をハメ潰してやる♥♥ カリ高で膣壁削りまくって専用チンポケースに改造してやる♥♥♥ ってイキり立っているのがわかります♥♥♥
ぎゅり♥♥ ぎゅううぅぅぅぅ♥♥♥
「あ゛ひっ♥ お尻握りつぶさないでください♥♥♥ そんな乱暴にお尻掴まれると刷り込まれちゃいます♥♥ お尻ぎゅーされただけで今日のこと思い出して即発情スイッチ入っちゃう♥♥♥ あっ♥ あんっ♥♥♥ ちょっと、握ったまま腰動かすと……っ!? お゛っ♥♥♥ あにゃぁ♥♥♥」
ぐりゅぅ……ぶっぢゅん♥♥♥
「あおおぉおぉおぉぉおぉぉ♥♥♥ お゛っおおおほおおぉおおぉぉおお♥♥♥ 子宮口♥♥♥ おちんぽの先っちょ子宮口にぴったりきました♥♥♥ そこディープキスやばっ♥♥♥ い゛!? ッグ♥♥ イッグぅ♥♥♥ イグっイグっ!!! お゛おぉぉっ♥♥♥ っほおおぉぉぉ♥♥♥」
ぶしゅっ♥♥ ぶしゅっ♥♥♥
私の桃尻を贅沢に握りつぶしたグランさんは、腰をこねるように回しながらチン先を私の弱いところに照準合わせてくっつけてきました……♥♥♥ 確実に孕ませザー汁注ぎ込まれるところにくっつけられると、ポルチオの気持ちよさとあっつあつのザー汁ぶちまけられたことを想像してしまいあっさり絶頂♥ また潮噴いちゃって屈服アクメ……♥♥♥
「イキました♥♥ 雑魚マンあっさりイキ狂いました♥♥♥ 赤ちゃんの部屋ちゅっちゅ♥ されただけでまた潮噴きアクメキマってバカになる♥♥♥ 女の弱点を的確に叩くヤリ方なんてどこで覚えたのですか? 私以外の女にこんなセックスしたら犯罪ですよ♥♥ っほぉ♥♥ 犯罪チンポ野放しに出来ないので♥♥ 溜まった性欲ぜぇ~んぶ私のオマンコの中で抜いていってください♥♥♥ 金玉の中身吐き出して軽くしましょうね……♥♥ あ゛っ♥♥ あっづ……♥♥」
びゅっ♥♥ っびゅる♥♥
「ちょっとだけ射精しないでください♥♥ 焦らされるのつらいです♥ さっき射精されたのにもう腹ペコな私の子宮飢えちゃって疼きが酷くなるぅ♥♥♥ んぃ♥♥ い゛っ♥」
「はぁ……! ちょっと待てよ」
「え……? あっ♥ あっあっあっ♥♥♥」
ずっ……りゅりゅりゅううぅぅぅぅ……♥
「待って♥♥ まだ引っこ抜かな……っ!! あ゛っ♥♥♥ カリが♥♥ オマンコの中全部削ってくるの気持ちいい♥♥♥ お゛っおおおぉぉぉ~……♥♥♥ ひぃっ♥♥ イグっ♥」
あれだけ強くお尻を握りつぶしながら子宮口キスまでしたおちんぽが、ごちそうザーメンびゅっびゅもせずに意地悪なおあずけだけ残して引き抜かれていきます。一発の射精だけじゃ物足りない私の貪食なオマンコは必死になって吸い付きますが、抵抗も
パコパコピストンもせずに弱点の調査とちょっと重くなりすぎた精子袋を軽くするためにさっくりと一発ザーメン射精されただけ……♥♥♥ 彼女のオマンコを気持ちよくなるための便利な雌穴としか思ってない所業に、ストレスのせいで捻じ曲がったマゾ性癖が反応してお腹の奥が狂いそうになるほど疼いてます♥♥♥ 先ほどのセックスで開いた膣口からはだらだらと興奮で白く染まった本気汁と彼の精液のミックスブレンドが少しずつ流れてます……♥♥♥ こんな痴態も普段なら恥ずかしくて見せないのですが、やはり無秩序に性交するのはとても気持ちがいいですね……♥♥♥
そんな余韻に浸りながら性欲の高ぶりすぎた腰をへこっ……♥ へこっ……♥♥ と振っていると、これまたおちんぽを鉄のように硬く反り立たせたグランが私の腕を掴んで引っ張ってきました。
「立ったままセックスしまくるのもいいけどさ……ベッドの上で思う存分ハメ潰したいし、寝室行こうか」
「……♥ はい……♥♥」
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
キングサイズのベッドが置かれた寝室。ベッド以外には何もなく、本当にヤリ目的の為だけに作られた部屋。新築の木造建築特有の落ち着く香りも、今日だけでその香りも私たちの淫靡なセックス臭に染められることでしょう……♥ この部屋に寝に帰るだけで夜更かししながらムラムラっ♥ と湧いた性欲がすっきりするまで生パコ交尾しまくるのが容易に想像出来ちゃいます♥
「ふっ♥ ふぅっ♥ シましょう♥♥ 早くセックス♥♥ ベッドのシーツどろどろのべちゃべちゃになるぐらいしましょう♥♥♥ さっきのマーキングがお腹の奥にじんわり残ってすっごく疼くんです♥♥♥ おちんぽ早くずっぽし♥ 奥までもぐもぐしてぶっ濃い孕ませザーメンごっきゅんしたい♥♥ って子宮から雌本能ずぅっと訴えかけられてるんですよ♥♥♥ お腹空かせた食べごろマンコを早くいじめてくださいグランさん♥♥」
「リーシャドスケベすぎるでしょ……そんなに変態雌マンコちんぽ食いたくてイライラしてるならさ、ベッドに寝転がるから好きにしていいよ」
脳までピンク色に染まった私のハメ乞いに興奮した彼は、
「んぐっ……♥ い、いいんですか? 食べちゃいますからね? 私の貪欲な孕みたがりの肉オナホでグランさんのおちんぽズコズコ抜いちゃいますからね♥」
はぁぁぁ……♥♥♥ 彼から一方的に犯されるのもいいですが、こうやって私の好きにしていいとなると興奮が止まりません……♥♥♥ いえ、好きにしていいというのは語弊がありますね。私の肉オナホを使って彼のちんぽにいっぱいご奉仕すると言った方が正しいでしょうか♥ これから私は彼が楽して精子をぼびゅっ♥ って射精できるようにおちんぽシコシコサポートをする全自動搾精マシーンになるのです♥
「ふぅーっ♥ ふぅーっ♥♥ じゃ、じゃあ失礼しますね……♥♥」
ベッドに乗り彼の方に背を向けながら、蹲踞の姿勢を構えます。雄臭いおちんぽを優しく掴んで私の雌オナホのお口に先っぽを合わせて……♥♥ ひっ♥ おちんぽ熱い♥ 脚震える♥♥ 腰ヘコしちゃって中々入らない♥ 膣口をくちゅくちゅ擦れてちょっとイクっ♥♥♥ お゛っ♥
ぬぢゅ♥ にゅるるるるるるるるぅぅ……♥♥♥
「お゛っっへぇぇぇぇぇ……♥♥♥ やっぱり太いぃ♥♥♥ ほぉっ♥ っお♥♥」
興奮してパンパンに膨らんだガチ勃起マラ凶悪すぎます♥♥ 挿入しただけで簡単にアクメする♥♥ 変態雌殺しチンポ強すぎて雑魚マンコからアクメ汁止まらない……♥ まだ奥まで入り切ってないから、もっと奥まで、子宮口まで咥えこまないと……♥♥♥
「お゛っ♥ お゛っおぉぉぉ……♥♥ ふう゛うぅぅぅ……♥ は、はいりました♥ チン先子宮にとっちゅん♥ しました……♥♥♥」
「さっきより締め付けすっげ。このオナホぬめりも締まりも最高だな……!」
先走りに塗れたチン先がポルチオに触れてお腹引きつりそうなぐらい気持ちいい……♥ ここから抜き差ししてあげなきゃ……♥♥ アクメ我慢して動かないといけません♥ カチカチと震えて音がなる奥歯を噛みしめながら腰を上げて……♥♥
ぬっぢゅううぅぅぅううぅ……♥♥♥
「ふっ♥ う゛ううぅぅぅうぅぅ……♥♥♥」
落として……♥♥♥
どっぢゅん♥♥♥
「ぉお゛おぉぉ♥♥♥ お゛ほぉ♥♥ イッグぅぅぅ……♥♥♥ 子宮にちんぽ沈んでイグっ♥♥ お゛へぇぇ♥♥」
これを連続で♥♥ 自分で自分の子宮を叩き続けなきゃいけない……♥♥♥ 女性優位のはずのスパイダー騎乗位♥♥♥ お尻を打ち下ろすたびにアクメの電流が全身を走ってたまりません……♥♥♥ もっと、もっと動かなきゃ♥♥ もっとはやくぅ♥♥♥
どぢゅ♥ どぢゅ♥♥ ぼぢゅ♥♥ ごぢゅ♥ ぼっぢゅん♥♥♥
「ほっ♥ ほお゛っ♥♥ お゛おおぉぉおぉぉぉぉぉ♥♥♥ きもぢいい♥♥ やば♥♥ アクメやばい♥♥♥ 腰が勝手に動く♥♥♥ おほおぉぉぉぉぉ♥♥♥ イッグ♥♥ 雌穴全部削られるのすき♥♥♥ Gスポっ♥♥ 自分でごりごり削ってマン汁掻きだすのヤバい♥♥ あっあっあっ♥♥♥ あ゛っへ♥♥♥ イグっイグっイッグうううぅぅ♥♥♥」
「ちんぽぶっこぬきピストンめっちゃ効く! あーもう射精そう、濃いの射精すぞリーシャ!」
「きて、射精♥ ザーメンどっぴゅんしてください♥♥♥ お゛っお゛っお゛っ!! 発情穴便器にたっぷり排泄射精ぶっかけて下さい♥♥♥ ひっ♥ いひぃっ♥♥ い゛っ♥♥♥」
ぼっびゅ!! びゅうううぅぅううぅぅぅ♥♥♥ ぼびゅるぶぶぶぶぶぶぶ♥♥♥ びゅぐっ♥ びゅぐるるるるるるる♥♥♥ びゅううぅぅぅぅ♥♥♥
「~~~~っっっ♥♥♥ あ゛っへあああぁぁぁぁあぁあぁぁぁああああ♥♥♥ イグううぅぅううぅぅぅ♥♥♥ お゛ー♥♥ お゛おおぉぉぉ♥♥♥ っほぉおおぉぉぉ♥♥ イグイグイグ♥♥♥ っひ♥ ひっ♥♥ へぇぇえぇぇ……♥♥♥」
ぶしっ♥♥ びゅっ♥♥ ぶっしゅううぅぅぅぅぅうぅぅ♥♥♥
天国が垣間見えるような極上アクメに身体が震えます……♥♥ 視界が明滅し、頭の中でバチっ♥ バチっ♥ と何かが弾けるような音がして意識が飛んでいきそうになりました。というか一瞬だけ失神したと思います。潮を豪快にまき散らし、大きなアヘ声を叫んだ私はこのまま気絶するものかと思いましたが……♥
ばちゅばちゅばちゅ♥♥♥ ばちゅばちゅばちゅ♥♥ どぢゅ♥ どぢゅ♥♥ どっぢゅん♥♥♥
「んぃ!? い゛っ♥♥ お゛っあっあっあっ!?♥♥♥ お゛っほぉぉ♥♥♥ 腰が勝手に♥♥ 勝手に動いてますっ♥♥ おちんぽずぽずぽ♥♥ しごいてる♥♥♥ お゛っお゛っお゛っ♥♥♥ やだっやだぁ♥♥ もう子宮殴りたくないですっ♥♥♥ ドスケベピストン止まんない゛いぃぃいぃ♥♥♥ お゛っへ♥♥ イグイグイグっ……♥♥♥ っぐっ♥♥ お゛っ♥♥ あお゛おおぉおぉおぉぉぉ……♥♥♥」
びゅぅぅぅぅぅ♥♥ びゅっびゅっびゅぅぅ♥♥ ぶしゃっ♥ ぶしっ♥♥ びゅっ♥♥♥
孕みたがりのセックスジャンキーボディが勝手に動き出し、マゾイキ中毒のトロぐちょマンコを使ってザー汁ぶっ放したばかりのグランさんの絶倫巨根をパコりはじめました♥♥♥ もう自分で散々よわぁ~い奥のポルチオ叩きつけまくって限界来ていたのに、意思に反して貪欲に精液を吸い取ろうとしています……♥♥♥ 打ち下ろすたびに溢れたマン汁とザーメンで濡れた接合部が卑猥な水音を出し、下品にイキ潮を噴きまくってます♥♥♥
「お゛っ!? ぐっ! 流石にこれはやばい……!! 金玉の中身全部持ってかれそうだ。あ゛ーまた射精る……! リーシャ暴れすぎだからちょっと大人しくしてろ! ふう゛っ!」
ごっぢゅん♥♥♥
「っあ゛ぉ!」
びゅっぼぉぉぉおぉぉぉぉぉぉ♥♥♥ どぼぼぼぼぼぼぼぼぼ♥♥ ぼっびゅるるるるどりゅうぅううぅぅうびゅううぅぅっぅぅぅ……♥♥♥
「~~~~っっっ♥♥♥ っっへ♥♥ ひっ♥♥ い゛っ♥♥ ぁぁぁあぁああぁぁ……♥♥ ぁおおぉぉぉ……♥♥♥ っほぉ……♥」
あっ……♥ お尻両手で掴まれて、完全固定されて、たっぷり膣内射精……♥♥♥ 子宮に直ザーメン濁流浴びせかけられてイキ放題♥♥ 射精でおちんぽビグビグっ♥ って跳ねまくって肉穴蹂躙してくるのに私の方は一切快楽を逃がすための身じろぎも出来ない♥♥♥ 弱点だらけの膣壁引っ掻きまわされてるのに、抵抗できずに連続マゾイキ……♥♥ ギトギトの黄ばみザーメンが子宮の中を満たして内側から性感全部灼いてる感覚に浸りながらゆっくりと意識を手放しました……♥♥♥
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
「………………っ♥ ぅん……♥」
気が付いたら部屋中は何も見えない闇に覆われていました。体内時計の感じからして恐らく夜なのでしょう。島に着いてから一息つく間もなく濃厚で下品すぎる性行為を、日の高いうちからずっとしていつの間にかもう夜。なんて淫猥極まりない生活なのでしょうか♥ 下半身に正直なカップルとはみんなこんな感じなのでしょうか? いえ、こんなカップルばかりだったら今頃全空の人口は数倍になっていることでしょうね……♥ そういえば、あの後どうなったのでしょうか? 確かスパイダー騎乗位で勝手に連続ヘコヘコピストンした後、エグいぐらい重たくて臭いザーメンをぶっ放されてそれで失神して……。
そこまで益体のないことを考えてると、今の自分の状態に気が付いてきました。
「お、重……♥」
今の私はベッドの上にうつ伏せで寝ており、背中から何かがのしかかっています。そして股を貫かれている感触に、お腹の中で確かにしっかりと高熱を持って存在しているモノ……♥♥♥ 現状を自覚した途端、腹の奥からじんわとした快楽が多幸感と共に全身に巡ってきました……♥
「は……ぁ…………♥♥ こ、ぉおっ♥ これ……って……♥」
寝バックです。寝ている私をグランさんが上から押し潰しながら、私をハメ殺した長勃起で子宮を圧縮しています……っ♥♥♥ だ、だめっ♥ 起きているときならともかく、寝ている間にまでこんな所有権を強く主張するように犯されたら依存しちゃいます♥♥ 寝ても覚めても彼の巨マラをハメっぱなしじゃないと何もできなくなる発情犯されたがりな変態雌犬になっちゃいます……っ♥♥♥ 抜け出さなくては……っ! 必死に脱出を試みますが、そもそも彼の勃起マラがビッチリと私のオマンコにハマってる上に、グランさんが私を抱き枕のように両手足でしがみついて離しません……♥♥♥ なんて多幸感なのでしょうか♥ 好きっ♥ 幸せ……♥ もうずっとこのまま……♥♥♥ ではなく、早く脱出を……♥♥♥
「んぅ……ぐぅ……んんぅ゛っ」
「ひぐっ!? ……う゛っ……お゛にゃっ♥♥♥」
グランさんが、み、身じろぎしただけで巨根がぐりゅっ♥ ってぇ……♥♥ ポルチオずっと潰されてヤバい……♥♥♥ イ……っぐぅぅぅ……♥♥♥
「っぐうぅぅぅぅ……♥♥ ん゛ぉぉぉ♥♥♥ ふぅぅぅぅ……っ♥♥ ふう゛ぅぅぅぅぅ……っ♥♥♥」
私が失神してる間ずっとハメられてたせいなのかチンポ穴敏感になってる♥♥♥ アクメ深い……っ♥♥♥ 頭蕩けます……♥♥ 脳にドロリとした快楽が流れ込んできて……♥♥♥ これ、もっと欲しい♥♥♥ もっとポルチオ潰して欲しい……っ♥♥ くひぃっ♥♥
びゅっ♥ びゅっぐ♥♥ びゅぐん……♥ びゅぶ♥ びゅぐぅぅぅ……♥♥♥
「お゛っ……っぎゅうぅぅぅ……♥♥ 射精っ♥ あ゛っ♥ オナホマンコにゆっくり流し込まれっ♥♥ ひゅぎっ! ぃぃぃいぃぃぃい……♥♥ ザーメンあづっ♥ ひっ♥ いぐっ……いっぐ……♥♥♥ はぁっ♥ はぁっ♥♥ かひっ……♥♥♥」
ゆっくりと流し込まれたザーメンによってお腹が膨らむのを実感しながら、麻薬のように頭の中にまでキくアクメに蕩けちゃいます……♥♥♥ 唯一少しだけ自由の利く脚をピンと伸ばし、必死にアヘ声叫ばないように小さく声を出しながら快楽を逃がそうと無駄な抵抗を試みます。絶妙に気絶しない程度の快楽で重イキを連続して味わうのすごすぎ……♥ ずっとビクっビクっ♥ ってお腹引きつって痙攣してます……♥♥♥ 結局朝まで子宮いっぱいに幸せを無理やり詰め込まれる鬼畜種付け寝バックプレスを味わったのでした……♥♥♥
~♡♥♡ 翌朝 ♥♡♥~
にゅる゛るるるるるぅぅぅ……♥♥♥ っぽんっ♥
「~~あ゛っ……♥ あ゛ひっ…………♥」
ぴゅっ♥ ぷしぃぃぃぃ……♥ ぴゅっ♥ っぴゅぴゅっ…………♥♥
「あ゛ぁ~……流石にヤリすぎたよな、これ」
「ふっ♥ ふぅっ……♥ 全くですよ……♥ この絶倫……♥ ヤリチンベッドヤクザ……♥♥ マゾ雌殺し……♥」
あれだけ清涼感ある新築のベッドルームは、想像通りたった一日でラブホ以上に淫臭の漂うヤリ部屋になりました。ベッド周りなんて特に汚れていない部分は無く、私たちのあらゆる淫汁が染み込んでいて取れそうにありません。このベッドで寝る不快感よりも臭いに紐づけされたドスケベ交尾の記憶が勝って永遠に繋がっていられそう……♥ そして部屋に染みついた臭い以上に今の私たちはとっても臭いです。一日中セックスしまくったので頭のてっぺんからつま先まで濃いケダモノ臭がします。
「一回すっきりしたいですね……シャワールームに行ってきますねグランさん。それとも一緒に入りますか?」
「あー、それなんだけどさ。この別荘シャワールームないんだよ」
「えっ……え? 何でですか? 絶対パコりまくってどろぐちょになることわかりきってじゃないですか! 貴方の匂いが全身からするのは嫌いじゃないのですが……」
「シャワールームは無いけど身体は洗えないとは言ってないぞ。この近くに湖があるんだよ。一緒に水浴びしに行こう」
「湖ですか……いいですね! 是非行きましょう!」
遠征や野営するときに寄ることはあれど、純粋に誰かと楽しむ目的で行くのは初めてのような気がします。なんだか楽しみですね♪
「よし! そうと決まったら行こうか」
「あ、ちょっと待ってください。今着替えを……」
「要らんよ。今行こう」
放置していた旅行鞄の下に行こうとしたら、後ろから手首を掴まれました。って、今? 着替え要らないって……♥
「もしかして、全裸で?」
振り返り尋ねる私の問いに、無言で首肯する彼はやっぱり救いようのない変態では? と思うと同時に興奮で私の乳首は固く勃起していました……♥
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
湖は森の中にあるらしく、今私と彼は湖に続く遊歩道を歩いてます……全裸で。露出の多い格好……というより露出しかない姿で森の中を歩くと生傷が出来やすいはずですが、グランさんが【オーラ】という防御力向上の魔法をかけてくれたので砂利を踏んだり枝を肌に擦っても痛みも無いし傷もできません。それに団所属の星晶獣が整備した島なのでとても歩きやすくなってます。……改めて彼の団の凄さというか、異常性がわかりますね……。
「……♥」
……清涼な空気の中を裸で歩くなんて……♥ 今まで捕縛してきた露出狂の変態の気持ちがわかります♥ 確かにこれは気持ちがいい……♥ 鋭敏になった性感帯に空気が触れてじんじんと疼く……っ♥ だんだんクリ豆が興奮で勃起してきてます♥ 精子混じりの愛液がとぷとぷ溢れて内股が滑ついてきました……♥♥ 昨晩たっぷりアヘオホ交尾をしたのにまたムラついてきてたまりません♥♥♥ ふと横を並んで歩いてるグランさんを見ると、平静を装ってはいますが股間の雄マラはへそに当たりそうなぐらい反り返ってます……♥ 同じく露出シチュエーションに興奮しいるのでしょうか? あぁ……これ、またヤッちゃうんだろうなぁ……♥♥♥ 絶対湖に行くまで一発、いや二、三発はするでしょうね……♥♥♥ 外でする性行為ってどれほど気持ちがいいのでしょうか? 気になります……っ♥♥♥
「グラン、さん……♥♥」
「……どうしたの? リーシャ」
「オナニーしてもいいですか? ていうかしますね……♥ グランさんもしませんか? 大自然の中でシコシコとっても気持ちいいと思いますよ……?」
綺麗な木漏れ日が光り緑が輝く森の中の往来で、若い男女が互いの裸体をオカズにオナニー……♥ 目の前に簡単に生パコしてくれる相手がいるのに性器を弄る指に浮気……♥♥♥ スケベすぎる……♥ 変態っ♥ 変態っ♥♥♥ オマンコに指を慣らすことなくにゅるんっ♥ と入れます♥ 目の前の肉棒には劣るものの、彼と会うまでは疼いたオマンコを慰めていたオナテクを発揮して性感を高めていきます……っ♥♥♥
にぢゅ♥ くちゅくちゅ♥♥ ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ……♥♥♥
一本だけ入れていた指を二本に増やし、雑に快楽を貪るように撹拌オナニー♥♥ どばどばと出る愛液と注ぎ込まれた黄ばみザーメンが流れてくるので、指に絡めとりローション代わりに膣壁に塗り込んでいきます♥ Gスポを穿りまくると自然に腰が落ちてきてガニ股になっていきます♥♥♥ もうこの下品な姿勢じゃないと満足にオナニーでイケないかも♥♥ 下品指ズボオナニーをしている私の目の前ではグランさんが片手に収まらない長マラをすごい勢いでシコってます。男の人の本気オナニー初めて見ました♥ こんなに激しくシコシコしないと射精できないんですね♥ 私のオマンコにオナホ代わりにハードピストンしないと満足に性処理も出来ない理由がなんとなくわかりました♥
「あっあっあっ♥♥ オナニーいぃっ♥ イクっ♥ 指ズボ撹拌オナニーぐちゅぐちゅしながらイキますっ♥ イクっイクっイクっ♥♥♥」
びゅっびゅっびゅっ♥♥ ぶしゅっっっ♥♥♥ びゅっ♥♥
自然の中で野生動物のマーキングみたいにお潮撒き散らしちゃいました……♥♥ 快楽に身を任せて身体を震わせていたら、グランさんの方も限界がきたようです。シコシコのスピードが上がり、亀頭が赤く膨らんで……♥♥♥
ぼびゅびゅっ♥♥♥ びゅぅぅぅ~~~~っ♥♥♥ ぼっびゅ♥♥♥
一人遊びで放たれた無駄撃ちザーメンが私のお腹にべちゃっ♥ と付着しました。ちょうどおヘソの部分にマーキングのようにぶっかけられて……♥♥
「あんっ♥♥ ザーメンぶっかけるなんて何するんですか♥♥♥ 女の子に無駄撃ちザー汁ぶちまけるなんて酷いです♥♥♥ ドスケベすぎますよぉ……♥」
「はぁ……はぁ……いつもへそ出しファッションだからな。
グランさんはそう言いながら私のお腹にぶっかけられた精液を広く皮膚に刷り込むように塗りたくっていきます♥ 子宮をお腹の上から刺激しながら撫でられると子宮に詰め込まれた精子が雌本能無理やり煽って卵子を吐き出させようとします♥ お腹が切ない♥♥♥ セックス♥ 自然の中で変態生殖したいですっ♥♥♥
「またスイッチ入っちゃいました♥ シコシコじゃ満足できなかったおちんぽ、手頃な肉穴使って解消しませんか……♥♥♥」
近くの適当な樹木に両手をついて、お尻を高く上げながら左右にフリフリ♥ チン媚びダンスで交尾おねだり♥♥♥
「使ってください♥ 貴方のちんぽイライラ治めるための都合のいい膣女のチンポケース♥♥ てきとーにおちんぽ突っ込んで♥ 道具感覚で乱暴にパコパコしていって自由にびゅぅ~~ってチンポ汁捨てていってください♥♥♥」
へっこへっこ♥ ふーりふーり♥♥♥
性欲と下半身に思考を支配されたグランさんは荒い息を吐きながら犯されたがりの種乞いダンスをしている尻を掴み、膣口にくちゅくちゅ……♥♥ と雄勃起マラの先端を擦りつけ…… ♥
にゅぢゅ♥ ぬっぢゅううぅぅぅ……♥ ばちゅん♥
「お゛にゃっ♥ 〜〜〜〜っっっ♥♥♥ っくひ……♥♥ お゛っ〜…… ♥ ポルチオ……一気にぃ……ふぅーっ♥ おちんぽで殴られっ♥ おほぉ……んっ……ひぃぃ♥♥」
一気に子宮まで潰されて崩れ落ちそうになりました♥ 手加減なしの立ちバックハメ♥♥♥ ちょっと泣きが入って逃げようとする桃尻をガッチリ捕まえてしっかり巨根を根元までハメてきました…… ♥ 観念したオナホ穴がしゃぶるように締まり子宮口も剛直の先っぽにちゅっ♥ ちゅっ♥ とキスしてます♥ 思わず背中仰け反って痙攣♥♥♥ 酸素を求めて舌を出しへっへっへっ♥ と雌犬みたいに浅く息をしないと酸欠になりそう……♥♥
に゛ゅるぅ〜〜〜〜…… ♥ ごっぢゅん♥♥ ぱんぱんぱんぱんぱん!! ぱんぱんぱんぱんぱん!! ばぢんっ♥ ばぢんっ♥ ばぢんっ♥
「んお゛っ!? お゛っあっあっあっ~~~っ♥♥♥ あ゛おぉぉぉっ♥♥ お゛ーっお゛ーっお゛ーっ!♥♥♥ んほぉおおぉおぉぉぉおぉぉぉ♥♥♥ パコパコ激しすぎっ♥♥♥ イッグイッグイッグぅうぅぅぅ♥♥♥ いいぃ♥♥ お゛おぉぉ♥♥♥ オナホ扱い最高です♥♥♥ 私のオナホ穴でいっぱいオナってくださいっ♥♥ いぎゅっ♥♥ いっぎゅううぅぅ……♥♥♥ おほっ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っひぃぃぃいぃぃ♥♥♥」
そんな快楽に悶絶している私の事なんて気にもかけず、自分勝手におちんぽ扱き穴をつかって鬼畜ピストン……♥ ローションたっぷり締め付け抜群な肉オナホでオナニーしてるのも同然なセックス♥♥♥ 私の身体は彼のチンポケースでしかないってことをわからせられます♥♥♥ 気持ちよくなるだけのお遊びセックス誘ってチンイラさせた女に相応しい一方的なドスケベファック気持ち良すぎます♥♥♥
「フーっ! フっー! っぐ! ふぅぅぅぅ……っぐぅ! ふっふっふん゛っ!!」
「あ゛っ♥ ちんぽ膨らんでっ♥♥♥ 射精くるくるくる……っ♥♥♥」
ぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥ どりゅりゅりゅるるるるるるるっっっ♥♥ びゅぼっ♥ びゅるぼぼぼぼぼぶびびびびびゅぅぅぅぅ♥ ごびゅ~~~~~~っ♥ どびゅ~~~~~っっ♥♥ ぶびびびぃぃいいいぃぃぃぃいぃぃ♥♥♥ ぼびゅっ♥ びゅっびゅっびゅっ♥♥♥
「お゛っ、お゛おおぉぉおぉぉぉ♥♥♥ どぴゅどぴゅいっぐ♥♥ いっぐっ! あっづ♥♥ あづいですっ♥♥♥ ふゅぎっ♥♥ はお゛おおぉぉぉおぉぉ……っ♥♥♥ 濃厚ザーメンで火傷するっ♥♥ しぬっしぬっ♥♥♥ あ゛っっへぇぇえぇええぇ♥♥♥ 絶倫チンポでオマンコにザーメン塗りたくられてイグっ♥ 孕みます♥♥ くっさい黄ばみザーメンでぇっ♥♥ イギゅっ♥♥♥ 卵子いじめられて孕んじゃいますっ♥♥♥ おっへぇぇ……っ♥♥♥」
びゅぅぅぅ……♥ びゅっ♥ びゅっ……♥ ……どぢゅっ! ぱんぱんぱんぱんぱん♥♥ ぱんぱんぱんぱんぱん♥♥♥ ばぢゅばぢゅばぢゅ♥♥♥
「ふぅー……っ♥ ふぅー……っ!? おっおっお゛っ!? あっだっだめっだめやめてっイったばっかなのっ♥♥♥ 今オナホアクメしたからっ♥♥ あつあつザーメンお腹いっぱい♥♥ もうパンパンいやですっつよつよおちんぽパンパンされたらっオマンコ溶けちゃう気持ちいいので本気汁びゅっびゅするだけの穴になっちゃう♥♥♥ お゛っお゛っお゛っおおぉおっぉぉぉおぉぉぉ♥♥♥ イグイグイグイグイグ!! イッグ♥♥♥ あおおぉおおぉおおおぉぉぉぉ♥♥♥」
結局この後抜かずに三発も膣内射精されました……♥♥♥ 潮と精液ぼたぼた垂れ流しながら歩くのはとっても大変でした……♥♥♥
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
青姦でもっと汚れた私たちは、湖に着いた後綺麗な水をかけ合いながら沢山イチャイチャしました♥ お互いの身体を洗ったり、私と彼の混合汁で汚れたおちんぽを丁寧に舐めしゃぶったり……♥ でも一番興奮したのはおしっこ遊びでした♥ 水に浸かってちょっと催した私の様子を察知したグランさんがいきなり私のクリトリスと尿道をいじめてきて……♥♥ 当然そんなことされたらおしっこ穴緩んでお漏らししちゃうじゃないですか♥ そしたら彼ったらいきなり私を抱きかかえてきたんです♥ 強制的にシーシーのポーズを取らされながら放尿……♥♥♥ 無秩序すぎる行いにおしっこ撒き散らしながら変態アクメ……♥ グランさんも催したようなので、私は立ったまま上体を折り曲げ、彼にお尻と便女穴を差し出しながら両手でオマンコを開き『グランさん専用おトイレでスッキリしていってください♥ 膀胱も精液袋も空っぽにしていって♥ 貴方のお役に立たせてください♥♥♥』って言ったらまたまた大興奮♥ おしっこ穴の奥でじょぼぼぼぼぼ……♥♥♥ って用を足したあと、白くて濃厚なゲル状のおしっこまで射精されちゃいました♥ こんな変態お便女している姿、モニカさんに見られたら絶対軽蔑される……♥♥♥
おトイレごっこをしてたらまた汚れてしまったので洗いなおした後、『こっちに広くて開けた場所があるから行こう』と彼に連れられて歩くと今度は原っぱにやってきました。綺麗に整えられた草地は寝転がっても気持ちよく、何かをして遊んでも十分なスペースが広がってます。それにしてもここで何をするのでしょうか? 昼寝しに来たとかでは……無いですね♥ だってムラムラした時に出る雄フェロモンが彼から出ているからです♥
「今度は何をするのですか? このスケベ♥」
「いいじゃんストレス解消の為のセックス旅行なんだしさ。リーシャ、今から鬼ごっこしようか」
「お、鬼ごっこですか……?」
脳みそピンク色の変態カップルからは遠く離れた単語が出てきて思わず困惑します。
「そう、鬼ごっこ。ルールは簡単、これからリーシャは十秒の間俺から離れる。んで俺が鬼としてリーシャを追いかけて捕まえる。俺がリーシャを捕まえたら……」
「捕まえたら……?」
「レイプするから。捕まえたらリーシャを徹底的に犯す。組み敷いたりその場で四つん這いにさせて犯す」
「あ……あは……っ♥ い、今までのセックス何が違うんですか、それ……っ♥」
「んー……違わないかなあんまり。じゃあリーシャは捕まったら抵抗してみてよ。そうだなぁ今まで捕まえてきた犯罪者に逆に捕まえられて犯されそうになってる感じでさ」
要するに、レイプごっこがしたい訳ですね……♥♥♥ 今まで故郷で修行に明け暮れ、空の旅に出てからは帝国相手に戦い、各地の事件に巻き込まれては問題解決のために奔走してきた彼。誰もが彼を信頼し、誰もがいざという時に頼りにする。たった十五歳の少年にだ。生来の性格から悪いことはしてこなかったのだろう。だからこそ、誰もいないこの無人島で無秩序なことがしたくなったのでしょうね……♥♥♥ 下種な犯罪者のように、女を無理やり組み敷いてレイプ……♥♥ 相手の合意なしでエグいカリ太ちんぽ突っ込んで女を貪りたいのですね……♥♥♥ 普段ならそんな馬鹿なことは考えないように諭すのですが、今ここにいるのは秩序の騎空団団長代理の私ではなく、溜まったストレス発散の為に年下の少年に無様にイキ狂わされる変態膣女ですから……♥♥♥
「い、いいですね♥ わかりました♥ じゃあ今から始めますか?」
「ああうん、でもその前……に!」
に゛ゅぢゅっ♥♥ くぢゅくぢゅくぢゅくぢゅ♥♥♥
「えっ……きゃぁ! な、何を……♥♥ ひぁっ♥♥ あっあっ♥♥ 指っ♥ ちょっと♥♥ 指入れないで♥♥♥ んお゛っ!? あっそこっそこ弱いですからっ♥♥♥ あっあ゛っあんっ♥♥♥ 弱いとこほじほじしないでください♥♥♥ 弱点♥♥ 弱点ばっかのオマンコぐちゅぐちゅ掻き混ぜないでぇ♥♥♥ ひっひぃっ♥♥ おぉぉ♥♥」
油断していた私の後ろから逃げないように腕でお腹をホールドし、もう片方の手で私のチョロマンかき混ぜてきました♥♥ 弱いところ全部知られてるので簡単にイかされてしまします♥♥ 本気汁までぴゅっぴゅ噴いちゃいます♥♥♥ イク、イクイクイク……♥♥♥
腰と足の力が抜けてきてもうすぐ手マン絶頂しそうな直前、膣壁をいじめてた指がぬるんっと抜けていきました。ガニ股姿勢のまま、痙攣して甘い快感を味わっているとグランさんが手を叩き音を鳴らします。沢山の疑問符を浮かべながら振り向くと彼はいい笑顔でこう言いました。
「はい、スタート。じゅーう、きゅーう、はーち……」
そのカウントダウンを聞いて、反射的に走って逃げようとしました。けれど彼の手マンに蕩けさせられた下半身は思うように動かず、走ることは
「はっ♥ はっ♥ はっ♥ あっ! まって♥ まっあ゛っああぁぁぁ~~~~……♥♥♥」
震える脚を叱咤し必死に前へ動いたが、少しよたよたと動いただけで、一瞬で後ろから羽交い絞めにされました。私の腕ごと抑えるように抱きしめられた瞬間、レイプされることへの期待でイってしまいました♥♥♥ なんて酷いマゾアクメ……♥♥ ちんぽどころか性感帯に触れられてすらいないのに絶頂するなんて……♥♥♥
「うわっ捕まっただけでイっちゃったの? どんだけレイプ期待してたんだよドマゾ」
「あひっ♥♥ だって♥ だってぇ……♥♥♥ くひゅっ♥♥」
「だってじゃない! 抵抗する気もないじゃん。普段のリーシャはどこ行ったんだ? ほらやり直し!」
ばちぃん!
「あ゛ぅっ!♥ わ、わかりました♥ ちゃんと逃げて♥ 抵抗します♥♥ グランさんに犯されたがるマゾ雌じゃなくて非力で無力な女を演じます♥♥♥」
い、いけません……興奮のあまり役柄を忘れてました♥ 犯され待ちのド変態じゃなくてどこにでもいる無辜の民を演じなきゃ♥♥ 彼の欲望叶えてすっきり♥ させなくては……♥♥♥
「はいスタート! じゅーぅ……きゅーぅ……」
彼の合図を背に、駆け出します。先ほどと同じく走るというには遅すぎるスピードで広い野原を移動します。本当に広く、涼し気な風が程よく吹き、気持ちのいい日差しが眩しい天気。障害物や曲がり角など後ろから襲ってくる暴漢を遮るものなど全くありません。一切の布切れも纏わない防御力ゼロの女がレイプ魔から逃げるには不利な場所。そんな所で逃げ切れる訳もなく、今度は右手首を彼の大きな手で掴まれてしまいました♥♥ その勢いのまま転ぶように押し倒され、無理やり四つん這いの姿勢をとらされます。このままじゃ犯される♥♥♥ 強姦魔に無理やり無責任子作り交尾されてしまう♥♥ 抵抗しなきゃ♥♥ いやいやしなきゃっ♥♥♥
「あっやっやだっ♥ レイプやだっ♥♥ 離してっ♥♥ 離してくださいっ♥♥ レイプだめです♥♥ 女の子のオマンコ無理やり金玉すっきりさせるために使っちゃダメなんですからぁ♥♥ オナホ代わりに使ったら犯罪♥ 犯罪なんですよっ♥♥♥ 自分が気持ちよくなる為に穴におちんぽねじ込んでパコパコ♥♥ して子宮に精子ぴゅっぴゅ♥ したら赤ちゃんできちゃいます♥♥ レイプで孕ませないで♥♥ お願いします♥♥♥ 私の穴でオナニーしないでください♥♥♥ 使い捨てオナホにしないでぇ♥♥♥」
ちょっと♥ 本当に力強い♥♥ 腕振りほどけないっ♥♥ これホントに犯しにきてる♥♥♥ 雌屈服させてヌキヌキするためだけの便利なパコ抜きオナホにしようとしてる♥♥♥
「本当に犯されたくない奴はなぁ! 本気汁漏らしながら尻振って種乞いなんてしねぇんだ……よぉ!」
どっぢゅん♥♥♥ ばちゅばちゅばちゅ♥♥♥ ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♥♥♥
「~~~~っお゛おおぉぉぉ♥♥♥ あんっ♥♥ あ゛っあ゛っあ゛っ♥♥♥ あにゃっ♥♥ ッグ♥ レイプ激しっ♥ お゛っ♥♥ ちんぽっ♥ 長ちんぽピストンでイグっイグイグイグ♥♥♥ 深いっ♥ 深いとこじゅぽじゅぽしないで♥♥ ひっ~~~~っっっい゛っ♥♥♥ あ゛ー! あ゛ー♥♥ 乱暴しないで♥♥ 女の子の奥殴らないでください♥♥♥ たまご出ちゃう♥♥ 排卵っ♥ レイプで排卵しちゃう♥♥♥ たまご捧げるのやだぁっ♥♥ レイプ魔のつよつよちんぽに服従しちゃうううぅぅぅうぅ♥♥♥ イグっ! イグぅ♥♥」
「レイプされて感じる変態が! 犯されてアクメキメてんじゃねぇぞこのマゾ! 膣女!! マンコ吸い付きすぎ……っ! 加減しろ淫乱セックスジャンキー」
ばちん! ばちぃん♥♥
「くひぃっ♥♥ お尻叩かないで♥♥ マゾイキしてまた卵子でちゃうからっ♥♥♥ イグっ♥♥ 痛いの気持ちいいのやだっ♥♥♥ マゾイキでたまご出しちゃうチョロマンでごめんなさい♥♥♥ レイプされておちんぽ頬張る変態穴でごめんなさぁい♥♥♥ だから叩かないで♥♥ 好きにしてっ♥♥ 好きにしていいですから♥♥♥ この穴自由におなほーるにしていいから♥♥♥ たまごもたくさん食べてっ♥ じゅせーさせていいれす♥♥ お゛っ♥ ……っひ♥♥♥ かひっ♥♥ あ゛っあ゛ああぁあぁぁあぁおおおおぉぉぉ……っ♥♥♥」
「レイプセックスすっご……っ! あ゛あああ射精るぞ無責任射精……っお゛ぉぉぉぉ」
びゅっ……ぢ! びゅぱっ♥ びゅっびゅっびゅうううぅううぅうぅぅうっぅぅ♥♥♥ ぼびゅびゅびゅぶるるるるるるるる♥♥♥ びゅっぼ♥♥ びゅぱぱぱぱぱぱ♥♥♥ どびゅうううぅぅぅーーーーっ♥♥♥ びゅううぅぅぅーーーー♥♥♥
「んおおぉおぉぉ♥♥♥ お゛っっほおおぉおおぉぉぉ♥♥♥ いぎゅ♥♥ いっぎゅううぅうぅ♥♥ せーしおっも♥♥ 重いっ♥♥ 濃すぎるっ♥♥♥ しきゅうあづいっ♥♥♥ ひっ♥♥ いぐいぐいぐ♥♥ アクメやばい♥♥♥ 脳こわれる♥♥ レイプのマゾアクメでぶっこわれたぁ♥♥♥ あ゛っーー♥♥♥ あおおおぉぉぉ……っ♥♥♥」
ぢゅぬうぅうぅぅ……っ♥ ぢゅるるるるる……ぐっぽん♥♥♥
「かはっ……♥♥ へひっ……♥♥ マーキングされました……♥♥ グランさんの特濃ザーメンでおまんこ痺れて……♥♥ あー……♥♥ グランさんのおちんぽ最高でしゅ……♥♥ もっと、れーぷ♥♥ おまんこ使って♥♥ っほぉ♥ こうび……♥♥」
レイプごっこで高まりすぎて頭の中馬鹿になっちゃいました♥♥ 彼のおちんぽすごすぎます♥♥ とんでもない快楽と依存性……♥♥ こんな激しいアクメ脳に喰らったらもうセックス我慢できなくなっちゃいます♥ 今までコッソリバレないように大人しくしてたのが馬鹿らしくなってきました♥♥ 無秩序最高……♥♥♥
「リーシャありがとう。すっごい気持ちよかったわ。ところでもうキツい? 俺はまだまだイケるけど……」
そう言って彼は私の顔の上に淫臭がエグいデカマラをべちん♥ と叩きつけてきました♥♥♥ その太長い雄勃起の幹を舌で舐めしゃぶり、更なる快楽を想像して失禁しました……♥♥♥ もう、何もかも忘れるぐらい沢山楽しんで思う存分ストレス解消していきましょうね♥ グランさん……♥♥♥