※この作品はR-18です。

グラブルエロ妄想   作:あんまきっさ

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いつの間にか一年経ってたので初投稿です


アルルメイヤの攻略本 その4

 こんばんわ、グラン♥ 今日もとても冷えるね……、膝の上失礼するよ。んっ、しょっと……おこたの温もりと君の体温が合わさると極上の癒しを味わえるね……♥ ほら、もっと強く抱きしめて♥ ぎゅ~……♥ ってお腹を包むように……♥♥ んっ♥ ふぅ♥ さてさて、私をこうして呼んだってことは欲しいのだろう? 今日の相手を探すためのマゾオナホ占い♥♥♥ 冷気で凍えた変態絶倫ちんぽをあっためるためだけのぬるぬるでとっても気持ちのいい生雌湯たんぽ……♥♥♥ まさしく人肌温度のぬくぬくしたとろぐちょマンコに冷えチン収納して、ぬくぬくと暖を取りながら好きな時にだらしなぁくびゅーっ♥♥ びゅーっ♥♥♥ ってあっつあつの濃厚ザー汁お漏らし……♥♥♥ さぞかし身体も心もあったまるだろうね♥♥♥ ん゛っ♥♥ ふひっ♥♥ 勃起でズボンがギっチギチだね♥♥ 私の脚の間から生えてきてこれじゃ逃げられないじゃないか……♥♥♥ 片手でよしよし♥ してあげるからカイロにふさわしいチンポケースを占おう♥♥♥ 

 

 【レイ】 

 

 早速大物だね。君の性欲の前にはマフィアの首領なんて肩書は意味をなさないんだね♥ スーオ・ファミリーの頂点にしてある意味での十天衆の原点をチンポカイロの代わりに使おうとするんだから恐れ入るよ♥♥ でも確かに一部のハーヴィンはまるでお手軽に使ってください♥ ()()で気持ち良くなってください♥♥ って言わんばかりに下半身がムチムチしているからね♥♥♥ っ♥ もちろん私もそうだが……♥♥ まず身体からして合格♥ それに彼女はファミリーから『ママ』と呼ばれるぐらいには母性に溢れた人だ♥ 甘えるふりして近づくといい♥♥ 身体中を震わせながら『寒い、寒い』と近づくんだ。ママという生き物は子供の体調不良には敏感だからね。すぐに大丈夫? 具合悪いの? って心配してどうにか助けてあげようとするのさ。そうしたら君はこう言えばいい♥ 『お風呂に入れて』って♥ 一人じゃ身体が凍えて上手く洗えないかもしれない。だから一緒に入って背中を流してほしいって♥♥♥ まぁ彼女もバカじゃないさ♥ 君の冷えた体に反して熱を持ち始めてるマザコンチンポに気が付いてるに決まってる♥ ん? じゃあなんで誘いに乗ってくるんだって? ふふっ♥ 知らないのかい? 子供の躾と性教育もママの仕事だからさ……♥

 

 脱衣場で早速ぬぎぬぎ♥ 彼女は普段は宙に浮いているが、グランのチンポの様子を確かめるために眼前にあるソレを小さな手でさわさわ♥ 顔を赤くしながらも温めるための下準備をしてくれるだろう♥ そのまま一緒に浴場に入って親子で洗いっこ♥ 彼女は赤ん坊の相手が好きらしいが君のこともまるで赤子のように甲斐甲斐しくお世話してくれるよ♥♥ お湯は熱くない? 大丈夫? 頭を流すからおめめを閉じてジッとしてるのよ♥ ふふ……♥♥ いい子、いい子♥♥♥ 宙に浮いたぷにロリボディを使って全身でにゅる♥♥ ぬるん♥♥ って洗ってくれる甘々ママ……♥♥♥ 時折ツンとした小さな二つのぽっちの感触があったり、ママらしからぬ可愛らしい、んっ♥ あんっ♥♥ って声が聞こえるかもね……♥♥♥ そして一番大事なトコ♥ おちんぽ洗浄♥♥ ハーヴィンの顔より長い立派な雄勃起……♥♥ そこもママが愛情をたっぷり籠めて洗ってくれるだろう……♥♥♥ 両手で掴んでも覆いきれない太マラを、一生懸命に泡まみれの身体で抱きしめてずーり♥ ずーり……♥♥ 裏筋やカリ首などチンカスの溜まりやすい部分を小さな口と短い舌でちゅっ♥♥ ぢゅっぢゅ♥♥♥ ってきれいきれいにしてくれるみたいだね♥♥♥ おちんちんの中に残り物が無いか先っぽをちゅっ♥ ちゅっ♥ と吸ってくれるオマケつき♥

 母の愛情を女を散々ハメ殺してきたヤリチンペニスで感じるなんて背徳感で一杯じゃないかい? んひっ♥ あづっ♥ ますますズボンがはちきれそうじゃないか♥ ファスナーぐらい下ろしたらどうだい♥ 話を戻そうか。ママのラブラブソーププレイはそれはもう極上の温もりを齎してくれるだろうね。思わずお漏らしぴゅっぴゅ♥ しそうなぐらいね♥ だけどレイの力でお漏らしできないように身体を操られてしまう。彼女の力の前じゃどんな暴れん坊でも眠りにつく。ママの目の前で悪いことをしようとするいたずらっ子はメッ、だ♥ バッキバキにママの愛で()()したムスコはそのままに、キチンと身体を拭いた後はお休みの時間だね。もちろん、ママの添い寝の時間さ……♥♥♥

 

 風邪をひかないようにしっかり肩までお布団を被せてくれるレイママ♥ 歯磨き上手にできたかなチェック&おやすみのチューにラブラブべろちゅー♥♥♥ ほんのりとミルクのように甘い唾液塗れになったところで彼女が布団に入り……♥♥♥ ぬぢゅ♥ にゅるるるるる……♥♥ とっちゅん♥♥♥ とチンポが包まれる……♥ どうやら寝てる間はグランのチンポ専用肉オムツになってくれるようだ♥♥♥ 夜中に白いお漏らしをしても大丈夫♥ ママの赤ちゃん袋で全部受け止めてくれるからね♥♥♥ いくらぴゅっぴゅ♥ しても外に漏れないようにママが全部お腹にないないしてくれる……♥♥♥ しかも膣肉に包まれて寝冷えもしないから一石二鳥だね♥ 強いて言えばハーヴィンごときの小さなお腹じゃ、グランの無尽蔵に精嚢から湧き出てくる雌を狂わせる変態チンポ汁を受け止めきれないのが難点かな……♥♥♥ 見たまえ♥ 朝になると布団の中は溢れたグランのザーメンとレイのイキ潮とくっさい雌フェロモンで充満してるじゃないか……♥♥♥ 子供の性欲も受け止めきれずに下品に快楽に呑まれて潮吹きお漏らしをしてるようじゃママ失格だね……♥♥♥

 

 【シャルロッテ】

 

 今日の君は本当に強欲だね♥ いちおう彼女だってあんななりだがリュミエール騎士団の団長だからね? それともアレかな? 組織のトップに立ったつもりでいるロリ雌の身体に、所詮矮小で雄の性欲処理にしか使えないマゾオナホです♥ ってことを理解(わから)せたいのかい? ……ちょうど君の目の前にも、人の未来を見通しただけで全てを理解したつもりでいる肉穴がいるんだが……♥♥ あぁ、パンツにそんなに先走りを滲ませて……♥♥♥ おこたの熱で蒸れて酷い臭いだ♥♥♥ 我慢汁でべっちょべちょじゃないか♥ もう脱がせた方がいいねこれは♥ ほら♥ ほっ♥ おぉ……♥♥ 相変わらず血管が浮いててグロいのに、愛おしく見えてしょうがないな……♥♥♥ ちゅ♥ ちゅぅ♥♥ あぁそれでシャルロッテだったかな? どんなオナホになるか視てみようか……♥

 

 まぁ彼女に関しては所謂(いわゆる)チョロい穴ってところかな♥ 騎士団長に相応しい高潔さを持ちながらお子様ランチに目が無く、団長の座に見合う威厳を手に入れるために出奔するその真っ直ぐさ。正直私の占いなんて必要ないぐらいに引っ掛けるのは容易だ♥♥♥ 悩みに付け込んで誘えばいいんだ♥ 『大人として威厳が出る方法があるんだけど試してみないか?』って♥ リュミエール騎士団の心得(清く、正しく、高潔に)を踏みにじられてチンポコキ穴にされるとも知らずにホイホイついてくる♥♥♥ 君のことは信用しているみたいだからね♥ 部屋に連れ込んだ後は二人きりの大人のお勉強の時間……♥ いままで剣を振ることしかしてこなかった騎士団長様に性教育を施してあげよう♥ 顔真っ赤にしてごちゃごちゃ言ってくるだろうが、『みんなやっている』『威厳や所作とは知識あってのもの』『むしろ騎士団長として未経験なままでは示しがつかない』と言葉巧みに吹き込んでやれば納得してくれるさ♥♥♥ それに彼女だってもう二十四歳だ。そういうことに興味が無いと言えば嘘になるだろうね♥ 今までそういった知識は騎士団理念と彼女の周りのせいで遮断されていただろうから猶更大義名分を得て食いついてくる……♥♥♥ ほら、見てごらん♥ 君に教えた知識を吸収して即自分の物にしていく様を……♥♥♥

 

 小さな手で大きな得物を振り回すのに慣れてるから、君の竿の扱いだってお手の物……♥♥ お子様ランチを幸せそうに頬張る為の口が、君の亀頭を咥えこんで膨らんでいるね♥ 彼女の無邪気な仕草が淫猥に染まる様子はどうだい? ああ、言わなくてもわかるよ♥ ちょっと白濁が漏れてきてるじゃないか♥♥ 勿体ない……♥♥ あぁ……も♥ んぢゅ♥ ぢゅっ♥♥ ぢゅぅぅぅ♥♥♥ ぷはっ♥ はっ♥ はっ♥ 私だって先端丸ごと咥えこめるようになるのに慣れが必要だったのに♥♥ シャルロッテはすごいな……♥ 同じハーヴィンでも長物を扱う才能に関しては隔絶したものを感じるね♥♥♥ でも下の口に関しては流石にまだまだ小さいね♥ でも大丈夫♥ 彼女は努力の人だからね♥ 少し指でずぽずぽ♥ 穿りながら大人の女性は毎日ここの穴を指でぐちゅぐちゅぐちゅ♥♥♥ って抉ってるって教えてあげれば鍛錬に励むようになるさ♥ 普段の素振りや訓練にドスケベなメニューが加わることだろう♥ むしろ今まで性感を経験していなかった分、雌穴穿りにドハマりするかもね♥♥♥ 勿論君手ずからも開発してあげるといい♥ ハーヴィンの穴ってのは他の種族に比べて小さい分、弱点も浅いところにあるし子宮口も簡単に触れるから直ぐに雑マンで簡単にお漏らしアクメするようになる♥ 色々試してみるといい♥ 穴っぽこに君のデカマラが入るころにはガニ股で指ズボしながら、可愛らしい声で『お゛っ♥♥ お゛っほ♥ ほぉぉ♥♥』って汚い喘ぎ声を上げる『大人の女』になってるだろう……♥ はい、使い勝手のいいぷに穴肉鞘の完成だ♥♥♥ 大人の味を覚えた彼女は確かに余裕が出て以前よりも雰囲気が変わったが、それ以上にドスケベになったようだ♥ 少なくともお子様ランチのスプーンを淫らに舐めながら、年下の男の子を誘う様は『清く、正しく、高潔に』なんて言えないね……♥♥♥

 

 【マキラ】

 

 あっあっあっ♥♥ 指くちゅ止めてくれ♥♥ まだ一人♥ 一人残ってるから♥♥♥ ん゛いっ♥♥ 止めろとは言ったが確かに抜けとは言ってないな……♥♥♥ 久々の指マン♥ ガチでマンコに効く……っ♥♥♥ おこたの布団に本気汁垂れる♥♥♥ じゃ、じゃあ指を挿入したままでいいから♥ 最後の占い聞いてくれ……♥♥ あっ♥ クリは触らないでくれ♥♥ ピンピンに勃った変態デカクリ触られたら完全にスイッチ入っちゃうからね……♥♥♥

 

 西を護りし十二神将が一人、鳥神宮のマキラだね♥ 君は平気で十天衆や十二神将に手をつけるね……♥ 普通の人は手の届かない雲の上の人物だが、そんなのはもう今更関係ないか……♥♥♥ マキラと言えば、今目の前にあるおこただったり、超小型騎空挺を自力で作り上げる物作りの天才だね。そんな彼女の部屋に入ったことはあるかな? 実はね、深夜にコッソリ♥ 自作のオナグッズを使ってオナニーしてるんだよ、彼女♥ シェロカルテと組んで色々なおもちゃを開発しているついでに試作品を自分で試しているんだ♥ 種族間の差異が一際大きいハーヴィン用のおもちゃのテスターを自分でやっているうちに、ドハマりしたみたいだ♥ 彼女の作るアダルトグッズは実はかなり人気なんだよ♥♥♥ 道具を使って自己開発なんてしてるものだからすっかり雑魚マン極まってるようだよ♥ 探求心も人一倍あるから如何に効率よく女の弱い部分を刺激してガチイキできるかの追及に熱心なようだ……♥ 彼女のマイペースなところは半分は素だが、半分はこっそり♥ 自作のオナグッズをつけてるからその法悦に浸ってるからだ♥♥♥ 話を聞かずに上の空の時は、新設計について考えてるか『イクっ♥ イクっ♥』ってオマンコ快楽に蕩けてるなんて知られたら軽蔑されること間違いなしだ……♥ でも所詮道具に慰められてるようじゃぁね……♥♥♥ どんなおもちゃでもやはり、熱を持つ本物の足元にも及ばない……♥ 君のやることはただ一つ♥ 部屋に押し入ってオナホレイプ♥♥♥ バイブでぐちょぐちょに絶頂キメたタイミングで強襲♥ 股ぐらに突っ込まれた偽チンポを引っこ抜いてやれ♥♥♥ 穴に溜まった愛液を撒き散らしながらまたイク♥♥♥ 急にバイブが抜けて困惑したところで『本物』をぶち込んでやるんだ♥♥♥ 一気に奥まで、どっぢゅん♥♥♥ ってね♥ そんなに乱暴に使っても大丈夫かって? さっきも言ったように、自己開発を重ねた彼女の膣穴は最早サイズフリーのチンポケースだよ♥♥♥ 流石に根元までは入らないだろうが、伸縮自在の肉襞が君のヤリチン巨根をぎゅっ♥ ぎゅっ♥♥ って締め付けて金玉に溜まった古い精子を早く♥ 早く射精して♥♥ びゅっびゅして♥ と催促してくる極上オナホ……♥♥♥ 道具を試しているうちに、自分のロリ穴が性欲が溜まってムラついた雄にとって最高のシコ抜きオナホになっているだなんて思いもよらなかったろう……♥♥♥ もうその後は自由に使えばいい♥ だってもうグラン専用のチンポケースになったんだから♥ 小さな体を掴んで前後にどっちゅん♥ どっちゅん♥♥♥ 道具に遠慮なんていらないよ♥ 好きなタイミングで不意打ち発射♥♥♥ ぼびゅ♥ ぼびゅびゅびゅるるる♥♥♥ って開発済みの子宮にぶっかければポルチオアクメで更に締め付けが強くなって、尿道に残った精子まで絞ってくれるよ♥ 最後までしっかり抜いてくれるなんて便利だね♥♥♥ そして彼女は気付くのさ。道具を作りたかったんじゃない、自身が人を満足させるための道具になりたかったんだって……♥ また一人マゾ雌を増やしてしまったね♥ 全く♥ 君のせいでこの騎空挺は女の発情臭で臭くてたまらないよ……♥♥♥ ひっ゛♥♥ ごめっ♥ ごめんなさい♥♥ 一番発情臭匂わせてるのっ♥ お゛っ♥♥ 私♥♥ 私だからっ♥♥ あひっ♥♥ 潮♥♥ 潮噴くっ♥♥♥ お゛っ♥ ほぉ~~~……♥♥♥ ふーっ♥ ふー……っ♥♥ そ、そうだ♥♥ マキラに一個道具を作ってもらうように頼もう♥♥ どんなものかって? ハーヴィンをチンポケースとして使えるようにする道具だよ……♥♥♥ 私たちにチンポを納めたまま♥ 行動できるような固定具♥ どんだけイキまくっても決して離れられないような固定具だよ……♥♥♥ 一日中君のチンポを冷やさず温められるようにね♥ 今日占った雌たちを一日中ハメて歩けるようにしたいだろう……♥♥♥ 私たちハーヴィンが肉パンツにされるのを想像するだけで♥♥ イクっ♥♥♥ あっ♥ 早速チンポケース♥♥♥ あ゛っっひ♥♥ 先端触れて♥♥ っづ♥♥♥ お゛ぉ!? ぶっと♥♥ あお゛っおおおぉぉぉおぉぉ♥♥♥ っほおおぉぉぉ……♥♥♥

 

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