後編は一週間以内に上げます。多分。
追記:一週間じゃメーテラさんのエロさを絞り切れなかったです
「グランちゃんグランちゃん! お姉さんがあーんしてあげるね!」
「い、いいって! 一人で食べられるから!」
ふーむ……。
「くふふ♡ そなた寒そうじゃなぁ♡ どうじゃ? 我と一緒にもふもふに包まれながら添い寝せぬか?」
「ちょ、アニラちかっ……! ご、ごめん!」
「あぁっ! そなたどこに行くんじゃぁ!?」
うむむ……。
「ねぇグランさん、ちょっとお出かけしませんか? 最近思いっきり歌ってもいい場所を見つけたんですよ。そこで一緒に歌いましょう♡ こうやって手をつなぎながら……♡」
「ディ、ディ、ディアンサ……! ままままだ団長業務残ってるからもう行くね!!」
「あっ! 行っちゃった……。うーん今度は五人で一緒に囲えば逃げられないかな? ハリエやリナリアと一緒に作戦立てなきゃ♪」
あ~あ、まーた逃げちゃった♡ うぅーん……これはちょっと、このお姉さまが一肌脱ぐべきかしら♡
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
はい、今どこにいるでしょーか? 正解はぁ……グランと一緒に真夜中の空中散歩中で~す♡
「と、いうことで! お姉さまが鍛えてあ・げ・る♡」
「メーテラさん!? どういうことですか!? とりあえず降ろして! いま夜! ココ外! めっちゃ高い!! 降ろしてぇ!」
「ダメよぉ。しばらくお姉さんの腕の中で大人しくしときなさいな♡」
グランサイファーの甲板で疲労困憊、って感じに
「わかりました! 大人しくするから状況を説明してください! 訳もわからず急に夜空へ拉致される身にもなって!?」
「んもぉめんどくさいなぁ~じゃあちょっとテキトーなところに降りるわよ」
そう言ってジタバタと暴れるのを止め、静かになったグランを抱えながらゆっくりとまだ明るく派手に光る街近くまで降ろしてあげた。にしてもホント
地面に着地した後、彼は生の実感を噛み締めるように深く息をし、座り込んだ。
「唐突になんですかメーテラさん……」
既に息も絶え絶えって感じで俯きながら聞いてくるグラン。
「ん~っとねぇ……♡」
そんな彼の背中に覆い被さるように抱き着きながら耳元に口を寄せてぇ……♡
「ふぅ~……♡♡」
「んひゃい!?」
「うっわ~顔真っ赤よ? だいじょうぶぅ?」
「ぐ、んぐぅ……」
耳を抑えながら飛び跳ねるなんていよいよ重症ね……。
「そこよ、そこ。その女慣れしてない童貞丸出しな感じのところよ」
「ドドドどうてい!? なんの話ですか!?」
「だーかーらーその女慣れしてないところをアタシが矯正してあげるって言ってんのよ。大体最近ずっと見てたんだけどさぁグランってば女慣れしてなさすぎじゃない? あんなにかわいい娘たちに囲まれてるのに軽く接することすら出来てないじゃない! それじゃいつまでたってもいい男になんかなれないわよぉ?」
確かに前『早く立派に成長して、お姉さんを楽しませてね?』とか『アナタをアタシ好みに育てないといけないし。ふふっ、まだまだ時間がかかりそうだから……これからもよろしくね♪』とか言ったけどさぁ……。いつまでたっても成長の兆し無し! 彼にアプローチをかける女子も増えたけど恋愛面じゃ奥手なまま!
「アタシ気が付いたのよ。アタシ好みの男に育つを待つだけじゃなくてぇ、こっちからもガツンと動いてやるべきだって☆ な・の・でぇ……ちょっと荒療治といこうじゃない♡ ほら、立った立った!」
「いい男って……って今から何するんですか?」
「何の為に歓楽街の近くで降ろしたと思ってるの? 今からアタシと一緒に大人のデートよ♡」
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
「どぉ? 楽しかった?」
「そう……ですね……」
「体力ないわね~ちょっと一緒に腕組みながら洋服選んだりお酒飲んだりショッピングしただけじゃない」
「腕組みながら恋人繋ぎ強制してきたり試着室に連れ込まれて目の前で下着チラ見せしてきたりお酒飲んで酔ったふりして引っ付いてきたりしてきたじゃないですか! 入ったお店にいたってはなんかエロいものばっかり売ってたしアレ絶対そういう店ですよね!?」
うふっ♡ ホントにグランって面白~い♡ デートの最中に彼の女耐性を上げるためにちょっとスキンシップ多めにしてあげたり、普段絶対行かないようなとこに連れて行ってあげたりしたけど、もういちいちリアクションがオーバーで楽しかったぁ♡ とってもからかい甲斐があって、かわいいわぁ♡
「ふふっ♡ 面白かったぁ♡♡ いちいち初心なんだもの♡ でもアレぐらいで動じているようじゃダメよ? 逆に積極的にいかなきゃまだまだってとこね♡」
「もう俺で遊んでるだけじゃないですか……。はぁ……疲れた……」
「あら、じゃあちょっと
「そうですね、ちょっと休みたい……」
そう言ってグッテリとした様子のグラン。ふふっ♡ これは行けるわね♡ 疲れ気味で判断力鈍ってる今がチャンスチャンス♡
「ちょうどいい場所があるから……あ、あったあった♡ ここよここ♡ 入りましょう♡」
はい、おひとり様ご案内~♡ パパっと受付してぇ鍵受け取ってお部屋にレッツゴ~☆ 腕を組みながら階段を上り、ピンクな雰囲気を醸し出してる廊下を歩いてる最中にふと、グランが顔を上げて辺りを見渡した。
「……あの、もしかしてここって」
「あら今気が付いたの? ラブホよラブホ♡ 男と女が楽しくお遊びセックスするためだけの場所♡ いまからここでアンタの童貞いただきま~す♡♡♡」
「……!???! っっっ!??!??」
「あーあーもう驚きすぎて言葉出てきてないじゃない。ほら固まってないで動きなさい♡ 早く部屋に入ってパコっちゃいましょ♡」
グランの童貞楽しみすぎ♡ こっからたっぷり『女』を教えてやらなきゃ……♡
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
グランもアタシもシャワー浴びたし、さぁ本番ってとこなんだけどぉ……。グランの様子はというと、もうガッチガチ。顔なんか火が出そうなぐらい赤いし表情は
「はぁぁぁ~……んむっ♡♡」
ちゅっ♡ ちゅぅぅぅ~~♡♡ ぢゅ♡ れろぉ♡ れちゃぺちゃぺちゃ♡ ぢゅぅぅぅ~~~……♡♡
「んっ……はぁぁ……♡♡♡」
「んひぃ!? へぇ!? えっ?!」
「あら、気が付いた? もう緊張しすぎ♡ 悪いようにはしないんだからこのお姉さまに任せなさい♡」
「いいいいいい、いま耳舐めました!?」
「舐めちゃった☆ それがなにか問題?」
「だっ、てぇ」
「あ♡ 耳舐められたぐらいでふにゃふにゃになっちゃってかわいい♡ そんなに耳舐め気に入ったのならもう片方もしてあげようか? それともぉ……♡」
興奮で熱くなった団長の身体をしっかりホールド♡ 逃げられないように捕まえて、舌なめずりしながら聞いた。
「キスの方が良かったりするぅ?♡」
やばっ♡ 自分で言ってからなんだけどすっごいキス欲湧いてきた♡♡ あまあまキスしてから舌交尾♡♡ お口の中べろべろ舐めまわして柔らかいところいっぱい吸って♡ もっとグランのこと蕩けさせたぁい♡
「キスっキスって、キキキキスは好きな人同士じゃないと無いと!」
「あら? グランはアタシのこと好きじゃないの? あーんおねーさま傷ついちゃった~」
「いっいやそういうわけじゃないんだけど! それはそのあっと」
「じゃーいいじゃん♡ それにさぁ、そんなに気になるならさ、練習って思えばいいじゃん♡ れ・ん・し・ゅ・う♡」
アタシがそう言うとグランは目を丸くしながらも、口の中で小さく呟くように『れんしゅう……』と繰り返してた。ふふっ♡ 揺らいでる揺らいでる♡♡
「そーそーれんしゅう♡ れんしゅうなんだからいくらちゅっちゅしても大丈夫って訳よ♡♡ だから肩の力抜いて大人しくしてな♡」
ベッドに押し倒し、上から被さるようにキスをする。柄じゃなくドキドキしてる……♡♡♡
「んぅ~ちゅ♡ ちゅぅぅ♡♡ ……ぢゅる♡」
唇を重ねた後は快楽を貪るようなべろちゅー♡♡ 舌をねじ込んでびっくりしている彼のお口をいただいちゃお♡♡
ぶぢゅぅ♡♡ ぢゅるるる♡♡ れぢゅ♡♡ ぢゅるるれろぉおるるるぅれぢゅるるる♡♡♡ ぢゅっ♡♡♡ ぢゅるるるるる……♡♡ ぢゅぱっ♡♡♡
「ふっ♡♡ ふぅ……♡♡ どーだったグラン♡ 忘れられない初ちゅーの味♡♡ 初めてのキスで下品なベロセックスしちゃった感想は♡ あーそういえば練習だったわぁ~♡♡ 練習だからファーストキスなんてノーカンよノーカン♡♡ って聞いてる?」
あーあーあー……♡♡♡ ファーストキスがエロエロベロレイプだったせいで意識トんじゃってるし♡♡ こんなんでアヘアヘしてたら先が思いやられるわぁ♡♡♡ 将来的にはベロキス一発でアタシを発情アクメさせるぐらいのテクを身に着けてくんなきゃ困っちゃうなー♡♡♡ さてさてぇ♡ こんだけエッロいおねーさんのガチキス喰らってどんな勃起してるかしら♡ うわズボンパッツパツじゃない♡ こんなの布に対する虐待でしょぉ♡
「ご開帳~♡」
ぐっ……ぎぎぎっっっ……ボロンっっっっっ♡♡♡
へ……? うっそなにこれぇ……♡♡♡ エッグ♡♡ デカすぎぃ♡♡♡ ちょっとちょっとなにこの化け物♡ こんなの見たことないわぁ♡♡♡ くっさ♡♡♡ 雄の臭いやっば♡♡♡ カリ厚すぎだし血管浮き出てグロいし、何より太くてなっがぁ……♡♡♡ 一目見ただけでわかる♡♡♡ こんなチンポぶち込まれたらどんな雌だってバカになっちゃぁう♡♡♡ 女の弱いところ強制的にゴリゴリ削られて強制的にジャストフィットサイズのフリーオナホにされちゃう♡♡♡ 有無を言わさず女の都合を考えないザー汁びゅっびゅ♡♡ 吐き出すためだけの便利な精液便所にされちゃう♡♡♡
今まで相手してきた男なんてこのデカマラに比べたらカス以下♡♡♡ 大きさ自慢してきたドラフも経験人数豊富と豪語してきたヒューマンもテク自慢と
キメた♡ 絶対アタシ好みのヤリチンにする♡ エロい女見つけたらぁ♡ 即雄肉ガチ勃起させて事後承諾合意レイプするような性欲しか頭に詰まってないヤリチン猿にさせる♡♡♡ 初心な田舎少年がセックスの快楽覚えて雑魚雌喰いまくるところ見るのすっごく面白そうじゃない♡♡♡ それでぇ♡ 肉穴ボコり慣れたチンポで遊んでみたぁい♡♡♡
「やば♡ くひっ♡ 想像しただけで子宮すっごい疼く♡♡♡」
ていうかさっきからエロい雄臭目の前で垂れ流しされてもう我慢の限界なんだけど♡♡♡ 発情しすぎて本気汁ぐっちょぐちょだし♡♡ もう無理♡♡♡ しゃぶる♡♡♡
「まずは幹からぁ……♡ れぇろぉぉ……♡♡♡ れられるるるるぅ……♡ れるっ♡ れろれろれぉぉ♡♡♡」
あっづ♡ 我慢汁でドロドロにコーティングされたチンポうっま♡♡♡ ぢゅっ♡♡ ぢゅぅぅぅ♡♡♡ キスマークつけてる唇が熱すぎて火傷しそう♡♡♡
「はっ♡ はっ♡ はっ♡ すごい太いんだけど、顎外れそうじゃない……♡ しゃぶりがいありそうだわぁ♡♡♡ はぁ~~~~♡♡♡ む……♡ じゅ♡ じゅぞぞぞぞぞ……♡ ぢゅっ♡♡ ぢゅるるるる♡♡♡ じゅぽっ♡♡ じゅっぽ♡♡♡ ぢゅぅううぅぅぅぅ……っぱぁ♡♡♡」
性臭で頭痺れるんだけどぉなにこれぇ♡♡♡ 口の中ぜぇんぶ性感帯みたいになってる♡♡♡ しゃぶってるだけでマン汁噴いてイクっ♡♡♡
「ふーーっ♡♡♡ ふーーーーっ♡♡♡ はぁ~~~~……んむぉ♡♡♡ れぢゅるるるるる♡♡♡ じゅるれろれろれおぉぉ♡♡♡ じゅぞっ♡♡ ぢゅぅぅぅぅ~~~~♡♡♡ ぢゅぽっぢゅぽっぢゅっぽ♡♡♡」
射精せっ♡♡ 射精せっ♡♡♡ 早くドロドロに固まった雄汁ぶちまけちまいな♡♡♡ お゛っ♡♡ セルフイラマさいっこう♡♡♡ さっきから潮か失禁かわかんないの噴きながらアクメキマってる♡♡♡ んお゛ぉぉ♡♡♡ ぽぶっ♡♡ 誰にも見せたことない下品なタコ口フェラ豚顔しながらイッグぅ♡♡♡
「……ん、んぅ……? は、あっえっえっ!? あ゛っメーテラさっぁぁ!! なにし、あ゛っだっあっあああああああああ!!!」
あっ射精る♡
ぼっっっっっっびゅううぅううぅぅぅぅぅぅうぅ~~~♡♡♡ びゅっぼ♡♡ びゅっび♡♡♡ びびゅびゅううぅうぅぅぅぅぅ♡♡♡
「んっぶぉおぉぉぉぉぉぉぉっっっっ~~~~♡♡♡ んっぐ♡♡♡ んごっ♡♡ うぎゅ♡ ぐっぎゅ♡ ぐぎゅっ♡♡♡ んぎゅっ……♡♡♡ っんっはぁぁぁぁぁぁ~~~~♡♡♡ っご♡ ぇぇええぇぇぇぇええぇ~~~~っぷ♡ ふぅ……ごち♡」
ぶしっ♡♡ ぷしゃっ♡ ぷし♡♡ ちょろろろろ……♡♡♡
あ~美味しかったぁ♡♡♡ 性を知らない童貞の生絞りザーメンの味覚えちゃったぁ♡ もうこれでしか満足できないかもぉ♡ てゆーか窒息するかと思ったぐらいたっぷり射精されたのにまだギンギンじゃぁん♡♡♡ こちとらもうガニ股で無様に雌汁噴射アクメして、腰ガックガクなのに筆おろし耐えられるかしら……♡ あーもう細かいこと考えるのやめやめ、初めて女の肉でくっさいねばどろションベン排泄すること覚えたチンポに穴ほじりの快感を教えなきゃぁ♡
「ほーらいつまでアヘアヘしてんのよ♡ お口で古い精子抜いてあげたんだからぁ♡ 次は繁殖したすぎて本気汁で濡れ濡れのメーテラお姉様の搾精オマンコ味わいなさぁい♡」
「ちょっ、まってまってください……。いま腰から下の感覚なくって! あと避妊とかは……?」
「避妊? あーあー忘れてたわ。んー確かに初体験で孕ませってのもハードよね♡ じゃーあーこんなのはどぉ?」
はい、お腹の上でちょちょいと魔法をっと♡ んっ♡ よし♡
「どぉ? この避妊淫紋魔法は♡ 似合うでしょぉ♡ この魔法さえあればぁ受精はしても着床はしないのよ♡ しかも受精するたびに淫紋が反応するオマケ付き♡」
「……?! じ、じゃぁ……?」
「グランくんがセックスしない理由無くなちゃったぁ~♡ 男らしく腹くくりな~?」
「わァ……ぁ……」
「ほーら泣かないの♡ ギン勃ちチンポ萎えてない時点で嫌がってないの丸わかりなんだしさぁ♡」
それじゃ、騎乗位で団長の童貞チンポいっただっきま~す♡
ぐちゅぅ……♥ びゅっ♥♥♥
「ぉお゛っ♥」
「あ゛っ!!」
あ゛っづ♥♥♥ ちょっとオマンコキスされただけで本気汁噴いた♥♥♥ 先っちょ触れただけでわかる♥♥♥
ぬぷ……ぢゅうぅぅぅうぅぅぅ~~~~♥♥♥
「お゛♥♥ お゛おぉおぉおぉぉ♥♥♥ っひぃ♥ ぃいいぃっぃぃぃ……♥♥♥」
ぢょおぉ♥♥ こっっっれ♥ 想像以上にやばっ♥♥♥ ふっっっと♥♥♥ ぃ゛♥ マン肉の弱いとこ♥♥♥ お゛っ♥♥ 潰れ♥ イッグ♥♥♥ うそでしょアタシこんな雑魚マンじゃっっっ♥♥♥ 腰止まんなっあ゛っあ゛っあ゛っ♥♥♥ お゛おぉおぉぉ♥♥♥ 奥にっいいぃぃぃ~~~~♥♥♥
どっっっっぢゅん♥♥♥♥♥
「? ♥♥♥ ……??? ♥♥♥ へっ♥♥♥ っひ? ほっ♥♥♥ お???」
「メーテラさあ゛っああ!! ごめっ射精る!!」
「お゛っ♥♥ やばっ♥♥♥ イッッッッッッグ♥♥♥♥♥」
ぼっびゅうぅうぅうぅぅぅ♥♥♥ びびゅびびびびびび♥♥♥ っびゅううぅううぅぅぅぅぅぅうぅ~~~♥♥♥ びゅるるるるる♥♥ びゅぶっ♥ びゅっ♥♥♥ びゅぐぐぐぐぐ♥♥♥
「ほっっっっぎゃああぁあぁぁぁあああ♥♥♥ あひっ♥♥♥ イッグイグイグイグ♥♥♥ あづっ♥♥♥ ザーメンあづいいぃいぃいぃ♥♥♥ お゛ーーっっっ♥♥♥ お゛っへ♥♥ っひ♥♥ ぉっほおおぉぉぉおぉぉ~~~~♥♥♥」
あだまっ♥ ごれっ♥ ば、バカになって♥♥♥ っひ♥ 目の前チカチカしてて♥♥♥ な~~~~んにも見えない♥♥♥ 脳千切れるぅぅぅ♥♥♥ あぎっ♥♥ ほっぎょ♥♥♥
「はーーっ! はーーーーっ!! すごいっメーテラさんすっごい、腰溶けちゃいます……!」
「ふーーっ♥♥ ふっ♥♥ ひっ♥♥♥ そ、そーでっしょ♥♥♥ おねーさまの♥♥♥ 肉穴きもちいーでしょぉ♥♥♥ お゛っぎ♥♥♥ ポルチオこねるのやめなさい♥♥♥ 無意識に女の弱いとこ苛めるなぁ♥♥♥」
ずるるるるるるる…………♥♥♥ ぢゅちゅ♥ どっっっっっっぢゅん♥♥♥
「お゛あ゛ぁ!?」
「ふぎょぉ♥♥♥」
ぢゅずるるるるるるぅぅうぅぅぅ~~~~……♥♥♥ どっっっっっっぢん♥♥♥
「ぅぎっぃぃ!!!!」
「ほっぎょおおぉぉぉお♥♥♥ お゛? ぉ~~~~? ♥♥♥?」
ぐちゅちゅううぅぅぅるるるる~~~~♥♥♥
「メーテラさん!! 腰っ! やめっ止めてください!」
「ア、アタシなにも♥♥♥ お゛♥♥♥ イッグ♥♥ おぉおぉぉぉっ♥♥♥ してなっ! ぉっほぉぉぉ♥♥♥」
ぼっっっっっっぢゅん♥♥♥ どぽっ♥♥ どぷぷぅ♥♥♥ どぼじゅるるるぅぅ~~~~♥♥ びゅっ♥♥ びゅっるるるるるる♥♥♥
「お゛っっほおおおぉぉぉ~~~~♥♥♥ お゛っへっぇぇぇええぇぇえっぇぇ♥♥♥ まだザー汁びゅっびゅ♥♥♥ できんのやっばあぁあぁぁ♥♥ イグっ♥♥ イッグうぅうぅぅ♥♥♥」
あーこれぇ♥♥ アタシが腰パコってるわ……♥♥♥ 雄マラ本能でしゃぶりたくてアタシの意思関係なく、身体が勝手に腰ヘコしてチンポ汁しゃぶってるわぁ♥♥♥ でも仕方ないじゃなぁい♥♥♥ いままで遊んだ男が全部雑魚雄に思えるぐらい、このチンポが女殺しすぎるのが悪いんだからさぁ……♥♥♥
ばっぢゅ♥♥ ばびゅ♥ ばぢゅ♥♥ ばぢゅん♥♥♥ ぼちゅ♥ ぼっちゅ♥♥♥
「イッグ♥♥ またイグイグイグ♥♥♥ あ゛おぉおおぉぉぉ~~~~♥♥♥ しおっ潮噴く♥♥♥ びゅっびゅ潮漏らしてイッグぅぅぅぅ♥♥♥ マンコの弱いとこ全部潰されるのさいっこおぉ♥♥♥ 腰溶けるっもうこのチンポじゃなきゃダメ♥♥♥ いっぎゅうぅううぅぅ~~~~♥♥♥」
ぶしっ♥♥ ぶっしゅ♥♥♥ びゅっびゅっびゅ♥♥♥ ぶっしゃああああぁぁあぁぁあ♥♥♥
「あ……が……ぁ……」
あーあーまたグランがトんじゃったー……♥ 無理やりアタシの雌穴を専用チンポケースにしておいて……♥♥♥ ずーーーーっと射精して一生消えないマーキング汚汁なすりつけたクセに……♥♥♥ あ、アタシもこれ限界……♥♥♥ お、ち……る……♥
びゅーーーーっ♥♥♥ びゅーーーーっ♥♥♥ びゅっびゅっびゅびゅうぅぅぅ……♥♥♥
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
翌朝、盛大に部屋を汚したアタシ達は身だしなみを整えてからホテル街を後にした。
「あ~お腹おっもぉ~い♡ ほら見てみなさいよ♡ 妊婦みたいにポッコリお腹膨らんじゃったんだけどぉ? これ全部どーてい団長のくっさぁ~い精液……♡♡♡ ねぇ女の子宮ボコった挙句、お遊びで卵子レイプさせて受精させまくるエグい火遊びしてどんな気分? ねぇねぇどんな気分?♡」
「……」
「もぉ~黙り込んじゃってぇ♡ アタシ知ってるんだからねぇ朝起きたとき、こっそり朝勃ちチンポをアタシの肉オナホ使ってヌいてたこと……♡♡♡」
「……すみません……」
「あーもう! 謝んなって! アタシの方からヤろうって誘ったんだからさぁ、そこはありがとうでしょ♡」
「あ、ありがとうございます。でもやっぱ、そんなお腹になるまで射精しちゃったんだし、責任取りますよ!」
「あーいいのいいの♡ そんな重く受け止めないでって♡ アタシとのセックスは
「…………ふーっ、ふーーっ!!」
「ふふっ♡ 早速一発どっかでヌいてあ・げ・る♡」
たぁ~~っぷりお姉様とヤリまくってぇ♡ 全空一のヤリチンに育ててあげるわぁ♡