お、遅れてすみません……。
はぁい、こんばんわぁ~♡ 完全無欠のメーテラでぇ~す♡ 今、グランサイファーの人気のない区画で~……♡
「じゅぽ♡ じゅぽ♡ じゅっぽ♡♡ ぢゅぅぅぅぅ~~~~っぽ♡ ぢゅずるるるるるるぅぅうぅぅぅ~~~~っぽ♡♡♡ ぢゅぽぢゅぽぢゅぽ♡♡♡」
「メーテラさん強すぎっ……あぁー! もう射精そう! 射精る!!」
ぐうぅぅぅ……っびゅ♡ びゅびゅうぅううぅぅぅ~~~~♡♡♡ びゅるるるる……♡♡♡
「じゅるれろれろれおぉぉ……♡♡♡ ちゅうぅぅぅ……♡ っぷはぁ♡ はぁ~相変わらず濃っゆ♡ ちゃんと女に興奮したら穴っぽこ使ってコキ捨てな~♡」
バキュームフェラで抜いてあげてま~す♡ グランのチンポっていくらしゃぶっても飽きないわぁ♡
「そんな付き合っても無い人とは出来ない……ていうかそもそも誘えないですよ!」
「ばっか、その為にアタシで練習しろって言ってるじゃなぁい♡ アンタが誘ってくるの待ってたのにさぁ、いつまで経っても『団長命令だ! ケツ向けてオナホ穴使わせろ!』って男らしく誘ってくる気配しないし。いつまで童貞気取ってんのさ?」
「男らしくっていうより普通に最低じゃないですかそれ……」
「それにぃアタシも団員の男食うわけにはいかないからさ、寂しかったのよぉ?」
一発抜かれて上気した顔に口を寄せ、アタシはねっとりと囁いた。
「アタシのオ・マ・ン・コ……♡ あの夜からずぅ~っと疼いて仕方ないのよぉ♡ 三日もお預けくらってさ……♡ 何回だと思う?」
「な、何回って……」
あっ♡ またオチンポ反り立ってきてる……♡
「オナニーの回数……♡♡♡ アタシが一人で寂しくお股を指でくちゅくちゅ穿った回数を聞いてんのよ……♡」
「ふーっ、ふーー……っ」
あはっ♡ めっちゃイライラしてるわ……♡
「十七回もしちゃった……♡ いいのぉ? せっかく雌をひんひん♡ 言わせる立派なモノがついてるのに、アタシの細い指に寝取られちゃってさぁ……♡」
「メ、メーテラさん……」
うわ、もう犯す気満々♡ 獣のような目しちゃってる♡ もぉここまでお膳立てしないとヤる気入んないだからマジ手間かかるわぁ♡ 壁に手をついてお尻ふりふり♡ してハメ乞いダンスしてあげる♡
「ほぉらお姉様がフリーセックス歓迎してんだからさっさとスッキリさせな♡」
「う、うん……! じゃあ遠慮なく……!」
ずちゅ♥ ずりゅりゅりゅぅぅぅうぅぅぅ~~~~♥ ぼちゅ♥
「ん゛♥ おぉおぉおおぉぉぉ~……♥♥♥ ほぉっ!? ちんぽなっが♥♥♥ ちゃぁんと奥までちんぽぶっこんで♥ 子宮口まで……♥ んお゛ぉ♥♥♥ くっひぃ♥ あとはザーメン漏らすまで好きに腰を動かしなっ♥ おっ♥ お゛っ♥ っほぉ♥」
パンパンパンっ♥ パンパンパンっ♥♥ ばっちゅ♥ ばっちゅ♥♥ ばっちゅん♥♥♥
ぼびゅっ♥♥♥ びゅぼぼぼぼぼぼぼ♥♥♥ びゅびゅうぅううぅぅぅ~~~~♥♥♥
「ちょお゛っ♥♥♥ しゃせーしながらピストンイグっ♥♥♥ お゛おぉおおぉぉ♥♥♥ イッグイグイグイグ……♥♥♥ ふっぎ♥♥」
ぶっし♥ ぶしゃっ♥ ぶっしゅうううぅぅぅ~~~♥♥♥
「お゛っほおおおぉぉぉおおぉぉ♥♥♥ このそーろーばかっ♥♥♥ ポルチオいじめながら空きっ腹子宮にザー汁ぶっかけんじゃないわよ♥♥♥ 潮吹きアクメさいっこう♥♥♥ またイッグ♥♥♥ イグううぅぅぅぅ♥♥♥」
あぁ~ほんとこの極上ちんぽさいこ~~♥ 隙あらば獣欲刺激させて♥ パコりまくってやるんだから♥♥♥ うふふっ♥
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
それからというもの、アタシ達は色んな所でサカった獣のようにハメまくった♡
例えば~……♡
「ラピッドパルパーション♥」
「ドッツスラスター!」
大量の魔導弓から放たれた矢が森の中に潜む魔物たちをいっそーう! あースッキリ!
「わ、わ! メーテラさんもグランもすごいです!」
「オイラ達いらなかったなコレ……」
「うっわーフィーナちゃんのドリル出番なしじゃーん」
「頭、また腕を上げたわね……」
森の中で大量繁殖した魔物を間引いて欲しいって依頼だったけど、チョロかったわね~。んじゃま、ちょっと時間も余裕が出来たわけだし……♡
「じゃっ、アタシとグランはちょっと向こう側見てくるから、アンタ達は他のところよろしくね~♡」
「えっ!? あっちょっと待ってくださいメーテラさーん!」
「オイコラ! メーテラ! 当たり前のように相棒拉致ってくな!」
「見事な拉致っぷり、フィーナちゃんじゃ見逃しちゃうね♪」
「はぁ~……、まぁ背中を預けられたとして、任務を全うしましょう」
てきとーなとこに到着っと。さ・て・と~♡
「メーテラさん!」
「うわっとぉ♡ もー急に抱き着くとびっくりするじゃない♡ クエスト中に発情するとか団長としての自覚ない訳ぇ?」
「メーテラさんだって、早く終わらせたかったからブッパしたんでしょうが……!」
「あちゃーバレちゃったなら仕方ないわね♡ 早くチンポ出しな♡」
ボロンっっっ♡♡♡
野外でもその勃起出来るとか変態だわぁ……♡ むわぁ……♡♡ って雄臭い臭い漂ってくる♡♡♡ エルーンを無理やり発情させる臭いキッツ♡♡♡ こんなチンポ貪らないほうが失礼でしょ♡
「ふーっ♡♡ ふーっ♡♡♡ 青姦なんて地味に初めてだから興奮ヤッバ……♡ アタシもコンビニマンコ出してあげるから待ちなさぁい……♡」
いつもつけてる股間の防具を外して……じゃ~ん♡
「あースッキリぃ~♡ もーさっきから股間にマン汁溜まって気持ち悪かったのよね~♡♡♡ 今日はぁ♡ レオタードの股間部分剥き出しだったからなぁ~♡♡♡ ビン勃ちしたクリトリスが擦れて仕方なかったわぁ♡♡♡」
「えっろ! そんな恰好でみんなと一緒にいたのか……。ドスケベすぎますよメーテラさん」
いつでもパコれるようにマンコ剥き出しの状態にしたけど、これ想像以上にヤバいわ♡♡♡ お腹の淫紋も残しっぱなしだし、ゾクゾクしてお腹めっちゃ疼く……♡
「触りたければ触っていいわよ♡ 前戯で気持ちよくする方法をお姉様のタダマンで覚えていきなさい♡」
「どんな風に触れば……」
「ほぉらガニ股おっぴろげて触りやすくしてあげるから♡ 思うがままに手マンしなさいな♡」
はぁ~クリの先っぽジンジンしてきた♡ 雌汁よだれ垂れ流してんだから早くクチュって欲しいわぁ♡♡♡ あっきたきた……♡ 指、節くれてるわね♡ 気持ちよさそうだわぁ♡♡
くちゅぅ……♡
「ほっ♡ そうそう♡ 爪を立てずに、ゆっくりとアタシの気持ちいいとこ探して♡♡♡ んっ♡ おっ♡♡」
「すっごいぐちょぐちょ、触ってるだけで気持ちいい……」
「とーぜんじゃない♡ 誰のチンポぶっこ抜いてあげてると思ってんのよ♡♡♡ くっひぃ♡♡♡ お゛っ♡ そこそこ♡♡♡ そこヤバいとこっ♡♡ っほぉ♡♡♡」
そっこーでアタシのGスポ当てられたんだけど♡♡♡ くひっ♡♡ テクニシャンすぎるでしょ……♡ アタシのマンコ悦びすぎてマン汁ドバって出てる♡♡♡
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ……♡♡♡
「あぁ~腰ヘコつく♡♡♡ いぎっ♡♡ そこもっと指増やしてぇ♡♡ 勃起クリも撫でながら手マンしなさい♡♡♡」
ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡ ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡ ごりゅっ♡♡♡
「お゛おおぉぉっ♡♡ お゛♡ おっほおおぉぉ♡♡♡ 手マンイッグ♡♡♡ 潮噴くっ♡♡♡ お゛っおおおぉぉおぉぉイッグううぅぅうぅ♡♡♡♡♡」
ぷしっ♡ ぷっしゃあああぁぁぁぁああぁぁぁ♡♡♡ ぷしゅっ♡ ぶしゅっ♡♡♡
初手マンのグランにイカされちゃった♡♡♡ こんなチョロマンじゃなかったはずなんだけどなぁ♡♡♡ あ゛ぁぁ余韻やっば♡♡♡ まだ腰ヘコってんだけどぉ♡♡♡ ガニ股で下品なハメ乞い♡♡♡ 勃起クリ虐められてマンコビリついてる♡♡♡
「メーテラさん、ごめんっ」
「あぇ……?」
どっぢゅん♥♥♥ ぼっびゅうううぅぅぅぅううぅぅ♥♥♥
「ほっぎょ♥♥♥ おぎっ♥♥♥ ほおおおぉおぉおぉぉぉぉぉおおおっぉおおおお♥♥♥♥♥ イッぐうううぅぅううぅぅぅぅ♥♥♥」
ずるるるるる……♥ ぐぽっ……♥♥♥
ガニ股アクメキマってるアタシに断りなく、勝手にチンポ対面立位で突っ込んでザーメンどぴゅったぁ……♥♥♥ 森と土の匂いに混ざってくっさい交尾臭が漂って、頭バグるわコレ♥♥♥ 野外の性処理ファック癖になりそうだわぁ♥♥♥
ぶしっ♥ ぶしっ♥♥ どぽ……♥♥♥
「ふぅ~……♥ イったイった♥ も~アンタが初めてなんだからね♥ アタシがこんな無様な姿でアクメ貪ってる姿見せるの……♥」
「勃起全然萎えない……っ。メーテラさん、もう一発ヌかせてもらいませんか?」
「……♥ いーわよ♥ このスケベ♥♥♥ イライラチンポの中身、全部アタシの子宮の中に捨てていきなさぁい♥♥♥」
結局、二時間ぐらいガチ交尾しまくったわ……♥ みんなと合流した時、ユイシスが挙動不審になってたから絶対ばれてるわね……♥
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
街に降りて、デートした時とか……♥
「じゃじゃ~ん♡ どぉ? このコーデとかけっこーエロくないかしら♡」
「エロすぎでしょいくらなんでも……。チューブトップ細いし、ホットパンツなんて後ろから見たら尻丸出しじゃないですか!」
「いーのよ露出度なんて♡ エルーンなんてみんなこんなもんだし♡」
「流石に剥き出しすぎでしょ。エルーンに対する風評被害すぎる」
アタシだって普段こんな痴女みたいな品のないファッションしないけどさ♡ 交尾覚えたての男の子の繁殖欲煽るなら、このぐらいあからさまな方がちょうどいいし……♡
「そんな恰好、他の人に滅茶苦茶見られますよ!?」
「まー見られるかもね~♡ あっ♡ そしたらぁ~♡」
「ん、手を掴んでどうし……おぉ!?」
グランを更衣室の中に引きずり込んじゃった♡ 店員は近くにいないし、ちょっと遊んじゃいましょ♡ あまり広くない中、彼の背中に密着してぇ……♡
「こんなドスケベな服着て歩いてたら、こんな風に人目の無いところに連れ込まれて襲われちゃうかもしれないわね……♡ 簡単に身ぐるみ剥がされてぇ……♡♡ レイプされちゃうかもぉ……♡♡♡ 小汚くてオラついた連中の慰み者になって、グランの精液より薄い汚汁で膣内も外もぐっちょぐちょに汚されちゃうかもねぇ……♡♡♡ どーせ食べられちゃうなら、アタシのことを気絶するまでイき狂わせてくれるつよつよチンポがいーなー♡♡♡ 最近アタシのお気に入りでぇ、マンコの弱いとこゴリュゴリュ削ってくれる上にぃ♡ 避妊魔法ぶち抜くくらい大量のあっつあつザーメンをお腹いっぱい注いでくれる、グロチンポ様に犯されたいなぁ~♡♡♡」
「…………」
あはっ♡ キレたキレた♡♡ もーフェロモンでわかるわ♡ 生意気なクソビッチをハメ殺してやるって臭い……♡ 背中に抱き着いてたアタシを剥がして、今度は後ろ取られちゃったわ♡
「はー…………、メーテラさんさぁ、ちょっと俺のこと舐めてない?」
「えー何? 自覚あるじゃない♡ 悔しかったらアタシをその気にさせてみなさいな♡」
さーて、どうでるかな~♡ ……お゛っ♡♡♡ 急に乳掴むなっ♡♡ 揉むの乱暴すぎっ♡♡♡ 絞るように揉まれるのすっごい感じる♡♡♡ アタシこんな雑魚乳じゃないんだけど……♡♡ っひ♡♡♡
「ほへぇ゛♡♡ こぉら♡ 女のおっぱいはそんなっ♡ んぅ゛っ♡♡♡ 荒々しくこねるものじゃないって♡♡♡ ぉお♡♡ ひっ♡ な、なんか手馴れてない?♡ こんな乱暴なのに♡♡ 気持ちいいんですけどぉ♡♡♡」
「はぁっ……はぁっ……おっぱい柔らかい……! 女の人のおっぱいなんて初めて触りましたよ。素人が揉んで感じるとかメーテラさん案外チョロくないですか?」
な、舐められてる♡♡ チョロい雑魚乳揉まれて感じるスケベ女だと侮られてる♡♡♡ 別にアタシはこんなチョロくないし♡ 奥手なグランにがっつかれて変に興奮してるから♡♡♡ 感じやすくなってるだけ♡♡♡ くひぃいい♡♡ 快感溜まってきた♡♡♡ おっぱいこねられてるだけでイキそう♡♡♡
「てゆーか、試着の時点で乳首ビンビンになってて浮いてたんですよ。気が付かなかったんですか? ほらこれですよこれ」
カリカリ♡ カリカリカリ♡
「ひぐぅ♡ おっ♡ ちくびっ!♡♡ ちくびカリカリ♡♡♡ あ゛っ♡ イクイクイク……ちくびイッグ♡♡♡」
ぶしょっ♡♡ じょばっ♡♡♡
ちくびアクメきた♡♡♡ あーあー試着品がイキ潮で汚れちゃった♡♡♡ 雌くっせぇ服買い取りけってい♡♡♡ あーイグっイグっ♡♡♡ イッグ♡
「ふっ♡ ふっ♡♡♡ セックス♡♡ セックスしましょ♡♡♡ 雌穴疼いて仕方ないわぁ♡♡♡ こーび♡ 子宮ボコってスッキリしましょうよぉ♡♡♡」
「そうですね、早くここ出てホテル行きますよ。金玉の中身全部胎の中にぶちまけてやるからな……! ほら! いつまでもイキ狂ってないで行くぞ!!」
「イクから♡♡♡ イクから乳首♡♡♡ うぎっ♡♡ ちくび引っ張るなぁ♡♡♡ お゛っ♡ おひぃ♡♡♡」
ちょっとはらしくなってきたじゃない……♡ はやくオラついたピストンで穴ほじりされたぁい♡ その前にぃ、店員さんに話通しておかなきゃね♡ あのドラフの女の子でいいかなぁ♡
「店員さぁ~ん♡ ごめんなさぁい♡」
「はい、どうかなさいました……か……?」
あはっ♡ 固まちゃったぁ♡ そりゃそーよね♡ 雄と雌の濃ゆい発情フェロモン垂れ流したバカップルが、目の前にいきなり現れたらビックリするわよね♡
「え、え? なに……え?♡」
「さっきぃ♡ ツレの男の子と一緒にサカっちゃってさ♡ んっ♡ 試着した服汚しちゃったから♡ あはっ♡ このまま買い取るわね♡♡♡ あん♡♡♡」
「う、わ♡ すごいお漏らし……♡♡ お、お客様! 困ります、店内でそのような……え♡ え♡ うそっ♡ ズボンの中にあるの……♡」
「いやごめんなさい本当に。このエル―ンがエロすぎてつい。迷惑料とか上乗せして払いますんで……」
グランのズボン越しデカチンに釘付け♡ そこらのドラフ雄より強そうなチンポに本能で屈しかけてるじゃない♡ 直接見せて無いのに新しい雌オナホひっかけるとか、雄として優秀すぎじゃなぁい?♡ てゆーか、店員の目の前でお尻揉むとかどんだけチンイラしてるのよ♡♡♡
「じゃ、釣りはいらないんで」
「は……はい♡ お買い上げありがとうございます……♡」
「じゃぁねぇ~♡ んぉ♡ ケツ揉むの強すぎ♡♡♡」
「マン汁溢れすぎて尻までヌルついてる方が悪いですよ……もう朝までヤリ通しますからね」
ホテルに着いた後、そっこーベロチューしながら覚えたての手マンテクでイカされて……♡ せっかく買った繁殖欲煽りスケベ服がボロボロになるまでガチファック♥♥♥ もちろんアタシもたっぷり搾って全部子宮で飲んでやったわ♥♥♥
ベッドでパコパコ♥
どっちゅん♥ どっちゅん♥♥♥ どっぢゅん♥♥♥
「お゛っおおぉおおおぉぉぉ~~~~♥♥♥ チンポすっご♥♥♥ お゛っ♥♥ お゛ぉっ♥♥♥ 長いチンポピストン♥♥♥ おぎ♥♥♥ いぐっ♥♥ イグっイグイグ♥♥♥」
ぼびょっ♥♥ ぼっび♥♥ びゅるうるるるるるるぅううぅぅ♥♥♥ ぼっびゅうううぅぅ♥♥♥
「あっづううぅぅううぅぅ~~♥♥♥ あ゛っへぇ♥♥♥♥ んおおぉおぉぉ♥♥♥ 子宮イキとまんなっ♥♥♥ ほぎっ♥♥♥」
キスしながら相互愛撫♥
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥♥♥ こちゅこちゅこちゅ♥♥♥ ぷしっ♥ ぷしっ♥♥
「ぶちゅるれおれろれろぉ……♥♥♥ むぢゅ♥ ぢゅううぅぅぅぅ♥♥♥ ぢゅれろるろぢゅるるる♥♥♥ ぷっはぁ……♥ 手マンで気持ちよくさせるの上手くなるの早いわぁやっぱ♥ 天性のヤリチンだわ♥♥♥ ほらっアタシばっかマン汁噴かせんじゃないわよ♥♥♥ ぶっといロングチンポ、手コキでびゅーびゅーザー汁噴いちまいな♥♥♥ はぁむ♥♥ ぢゅるるるる♥♥♥ ベロももっと絡ませなさぁい♥♥♥ アタシの口の中ぜーんぶグランの涎でマーキングするつもりで舐めまわしな♥♥♥ れぇろ♥♥ ぢゅれるれるれろぉお♥♥♥」
シャワー浴びながら立ちバック♥
パンパンパンパンパン♥♥ パンパンパンパンパン♥♥♥ どぢゅどぢゅどぢゅ……♥♥♥
「んっほおおおおぉぉおぉおぉぉぉ♥♥♥ んお゛おおぉおおおぉおぉぉぉぉ♥♥♥」
腰掴まれながらのガチ交尾きっくぅ~~~~♥♥♥ 子宮勝手に開く♥♥♥ バカ程排卵して勝手に受精しちゃぁう♥♥♥ 着床しないのに子供作りた過ぎるでしょ♥♥♥ やっべ♥♥ イキすぎてションベン漏らす♥♥♥ でるっでるぅ♥♥♥
じょ……じょおぉぉぉおおぉぉぉ……♥♥♥ じょばっ♥ じょぼぼぼぼぼ……♥♥♥
「ほへぇ……♥♥ あ……ひへ…………♥♥ お漏らしイキ…………♥♥ 癖になりそ……♥ くひぃ…………♥」
ホテルにべったりセックス臭染みつかせながら朝まで滅茶苦茶セックス♥ ホント体力だけは底なしなんだから♥♥♥
「ぢゅぱっ♥ ぢゅぅ~~~~っぱぁ♥ あ~キスうっま♥ まーた朝帰りしちゃったわね~♥ 言い訳考えときなさいよぉ団♥長♥さん♥」
「言い訳もだけどメーテラさんにつけたキス跡とか噛み跡どうしましょうか…………あの、メディクとか……」
「ダメ~♥ ちゃんと女にマーキング跡つけたこと、堂々と胸を張りなさいよ♥ てゆうかこんだけイカ臭いとどっちにしろ感づかれるわよ♥」
段々とアタシとセックスすることに関しては躊躇いも後悔も無くなってきてるわね♥ ヤリチン化計画順調♥
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
その後も毎日どっかしらでパコパコぐちょぐちょ絡み合ってたわけだけど、ちょっと、なんていうか…………。
「姉様、この後予定はおありですか?」
「ん~? 特に何にもないけど、どっか行く?」
「はい! えっと……洋服とか、見て欲しくて……」
「ふふっ♡ んじゃ、アタシがコーディネートしてあげる。もー少し派手めなのが良いと思うんだよね~」
なんかスーテラとどっか行くの久々かも。可愛い妹をもーっとかわいくしてあげよっと♪ なんて思ってたところに……。
「あ、メーテラいたいた」
「団長殿?」
「あら、グラン。どしたの? これからスーテラと買い物行くところなんですけどぉ」
いつものような好青年フェイスでひょっこりと現れたグラン。気軽に用事を言いに来たように見えるけど、アタシにはわかる。あの眼は、チンポイラついたからアタシのハメ穴使わせろって感じの眼。でも今からスーテラと出かけるんだし、今は勘弁してほしいかしら。
「スーテラと買い物か……ふーん」
「団長殿、姉様になにか御用でしょうか? 仕事の話なら出直しますね、姉様」
「あーいいのいいの。ね、グラン。また後で聞くから……んお゛っ♡♡♡」
ぐちゅぅ……♡♡♡
「ちょっと急を要しててさ、スーテラ、ちょっとお姉さん借りるよ」
「え、えぇ……」
「ちょっとアンタっ♡ 勝手にGスポいじぃぃ!?♡♡♡ マンコくちゅんな♡ 行く♡ イクから♡♡♡」
「お姉様、どうかしましたか? 具合が悪いのでは……?」
「ご、ごめんね~♡ 買い物はまた今度ね……♡」
「はい……団長殿の用事とあっては仕方ないです。……それでは、また」
訝しむ様子を見せながらも寂し気な背中を見せて去っていくスーテラ。その背中をGスポを抉られながら見送った……♡
「ふっ♡ ぐぅ……♡♡♡ これからスーテラとお出かけするってのに、なにっ!? お゛っ♡ 弱いとこくちゅくちゅやめ♡♡♡ やめてっ♡♡ んお゛おぉぉ♡♡ や゛っ♡ ちんぽ押し付けんな♡♡♡ 指マンほじられながらチンポぐりぐりきっつ♡♡♡ わかったわよぉ♡♡ いもーととの約束より♡ ムラムラちんぽスッキリさせること優先させますう゛っぅぅ♡♡♡ イグっ♡♡♡ 部屋っヤリ部屋いきましょお♡♡♡ お゛っっへ♡♡♡ っほぉ♡♡♡」
この後結局、雌穴開きっぱなしになるぐらい使われて一日が終わったのよね。
またある時なんて……。
「ふぅううぅぅぅぅ♥♥♥ ふう゛ううぅうぅうぅぅぅ♥♥♥ イ……ッグううぅうぅぅ……♥♥♥ は、離してっ♥ 離しなさいよぉ♥♥ お゛っ♥♥ イグイグイグっ♥♥♥ っぐうぅぅぅぅ……♥♥♥ おもだいっ♥♥ アクメ重たいから♥♥♥ んぶっ♥ ぶちゅるるるる♥♥♥ んおぉ! れろぉ……♥♥ むぢゅうううぅうぅうぅぅ♥♥♥ キスも♥♥ 息できないからぁ……♥♥ ぢゅうううぅぅぅ……♥♥ ん゛ぅ!? うううぅぅぅ~~~~……♥♥♥ ~~~~!? ♥♥♥ っっっっぅぅ♥♥♥ んお゛おぉぉぉ♥♥♥」
ぶびっ♥ ぶびゅびゅびゅびゅびゅ……♥♥♥ びゅぐぐぐぐ……♥♥♥
「じっとしててよ。これじゃ寝れないじゃん」
「ひ、人のことを寝ションベン用のオナホ抱き枕にして♥ お゛っ♥ お゛おおぉ♥♥♥ アクメ狂ってジッとしてられないわよぉ♥♥♥ 今晩コルワとマライアと飲みにいく予定がぁ♥♥♥ イクッイクイクイク……♥♥♥」
ぷしっ♥♥ ぶっしっ♥♥♥ ぶしょ♥♥
「はぁ……メーテラのオマンコあったか……。無限に古い精子吐き出せるなこれ。あーその約束ならこっちで断っといたよ」
勝手に人の用事断っておきながら、このアタシを便女枕にするなんて……♥♥♥ 寝バックで押しつぶされながら子宮を排泄タンク代わりにされるの屈辱ぅ♥♥♥ 下半身蕩ける……♥♥♥ 布団に包まれてるから♥ エッロい性臭が篭って♥♥♥ 頭がドロドロに溶けそぉ♥♥♥
「今日は冷えるんだから抱き枕が欲しくてさ。メーテラの穴に金玉の中身吐き出さないと寝つきが悪いんだよね。ん~もうちょっと射精そうかな。おらっ、おらっ!!」
ぐりゅっ♥♥ ごりゅっ♥♥♥ ごちゅっ♥ ごっちゅ♥♥♥ ぐっちゅぅ♥♥♥
ぼびびゅぃぃぃいぃっぃぃ♥♥♥ ぼびょっ♥ びゅぶぶぶぶぶぶぶ……♥♥♥♥♥
「お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っ!♥ お゛~~~~~~っ♥♥ ポルチオぉお゛っおぉぉぉ♥♥♥ ぐりぐりするなっ♥♥♥ イッグ♥ イッグうぅぅぅぅ♥♥♥」
この日は布団の中で風呂にも入らずに一晩中抱きハメチンポケースにされたせいで、翌朝も余韻で気持ちよくなっちゃうわ胎の中重たくて仕方ないわで大変だったわぁ……♥♥♥
グランが急ぎの依頼とかで居ない時とか、三日ぐらいで我慢できずにず~~~~っと指マンオナニーしてた時に気づいちゃったのよね。
「あ、アタシ、もうグランに依存しちゃってる……?」
マズいわ。ほんっとにマズい。このアタシが特定の男に深入りして、抜けられそうに無くなってるとかヤキが回ったものね……。それに、グランもアタシの都合なんか無視して好きなようにパコれる都合のいい女扱いしてくるし。確かにヤリチン性豪に育てようとしたわよ? でも流石にここまでドハマりするとは思わなかったわぁ……♡ あーもう、彼のことを考えるだけで雌穴疼き始めてくるし♡♡♡ 勝手にマン汁涎こぼしてファック準備完了しちゃう……♡♡♡ ってダメダメ! 完全にグランのつよ雄チンポに支配されてる感あるし、一旦離れるべきね。それにアタシだけ相手にしても経験が得られないし、うん! いい機会だわ!
「とゆーことで、しばらくアタシでチンイラ鎮めるの禁止。アタシ以外の女でも食い漁ってきなさい。もう女に対してどうこうってのは無いでしょ? ってい゛っ♡♡♡ んお゛っ♡♡♡ だめっクリつまむな♡♡♡ 発情臭振り撒いてるつもりは無いっつーの♡♡♡ だからぁ♡♡♡ うひぃっ!♡♡♡ マンコ啜るなばっか♡♡♡ マン汁ぢゅるぢゅるさせんの♡♡♡ イクっ♡♡♡ 舌でマン穴くちょくちょ舐めるのやめなさぁあああ♡♡♡ ひっ♡ ひぃ♡♡ ほっぎょおおぉぉぉぉ♡♡♡ クリ甘噛みやっば♡♡♡ ほぉおぉぉぉ♡♡♡ んびっ♡♡♡ イッグクリフェラでイッグうぅうぅぅぅぅ♡♡♡」
潮噴いた瞬間、足ガクガク震わせながらも急いで逃げた。あんなレベルのクンニとクリフェラされ続けてたら、あの場で腰へこらせながらハメ乞いダンスしてたと思うし危なかったわぁ……♡♡♡ あ~舐められたクリがビンビンに勃起してるし♡♡♡ 人目のつかないところまで飛んでクリシコオナニーしちゃおっと♡♡♡
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
「おーいそこのお姉さん、暇なら俺と遊ばな……ひぃ!??」
街の中を歩いてると、何のひねりもないナンパに遭遇した。もう雰囲気からしてダサイ男なの丸わかり。
「あ゛ぁん? なに? 今すっごくイライラしてるのよ。とっとと帰り……いや、待ちなさい。気が変わったわぁ。遊んであげる」
「お、おぉ……マジ? いやでもちょっと用事思い出したかなぁ~って……」
「あーうっさナンパした癖にグダグダ言ってんじゃないわよ。どーせヤりたいだけでしょぉ? さっさと来なさい」
で、さっさとホテル連れ込んだはいいけどさぁ……アタシが普段相手してる男ってこんなんだっけ? って感じ……。モノは小さいし、ちょっと手で扱いただけですぐに射精。匂いも薄いし量も少なく熱さもない。一発抜いただけですぐに萎えるものだから、無理やり勃起させたけど本番に入る前に限界迎えてノックダウン。ほんっとにイライラする。グランから離れてみたはいいけど、胎の飢えは酷くなるばかり。街に出て男を漁ってみるけど満足させてくれる奴は誰もいなかった……。
「はぁ……こんなんじゃオナってる方が数倍マシよね……」
やることも無いしグランサイファーに戻ったはいいけれどさぁ……。
「すん、すん……くっさぁ……♡」
掃除はしてるし痕跡も無い。しかし、残り香だけは残ってる。アタシの子宮を熱く焦がした精液の匂い……♡♡♡ それに混じった雌の発情臭とかマン汁の匂いが……♡♡♡ しかも一人や二人じゃないわねこれ……♡ くっそフラストレーション溜まってんのにムラムラするじゃない♡♡♡ あーもう部屋に篭って一人寂しくマンクチュすんの悔しいわぁ……♡
「おっメーテラ、おかえり」
「メ、メーテラ……」
「グラン……それと、アンスリアも」
ムラムラしながら廊下を歩いてると、アンスリアの肩を抱いたグランとバッタリ会った。
「もう外はいいの? 今日は帰ってこないもんかと思ったんだけど」
「ん~まぁいいかなって思って。それより二人はこれからどっか行くの? それともナニする感じ?」
「そだよ。ねっアンスリア」
「えっえっ!? そ、そういうのは言わないで!」
「あってるじゃん。アンスリアの方から誘ってきたでしょ? さっきから片手で俺のチンポ擦ってるのに」
「だ、だって……」
うっわ見せつけてくれるじゃない……♡ アンスリア、すごい真っ赤になってるけど逃げることなく身体を寄せて雌の顔してるし……♡ こりゃ完全に喰いつくされてるわね……♡♡♡
「ねぇ……私、もう……♡」
「ごめんごめん、それじゃもう俺たち行くね。あっそうだ」
「んぅ? ……あ♡」
発情フェロモン撒き散らしながらアタシの横を通り過ぎていくグラン達。すれ違いざまにアタシの手を取ると、パンパンに張り詰めた雄勃起を握らせてきた♡♡♡ ……っ♡ さっきの雑魚雄に比べると、ホントにすごい……っ♡♡♡ 完全に格が違う……っ♡
「混ざる?」
「~~~~~~っっっ♡♡♡ 他の女の前で誘ってんじゃないわよ!♡ さっさと行きな!♡」
「そ。じゃ、またね」
肩に回していた手で尻肉を揉みしだきながら行く二人。それに比べて雄肉の感触を思い出しながら本気汁を垂れ流すアタシ。
「く……っ、うぅ……っ♡♡♡」
大分、キた……♡ その晩、滅茶苦茶オナニーした。遠くの部屋で聞こえる、甲高い雌の鳴き声を聞きながら……♡
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
「スーテラぁ? どこ行ったんだろ……は~もう……」
あれからしばらくして、日々溜まる欲求だけを抱えて過ごす夜が続くから遊びに行こうと思ってスーテラを探していた。また新しい島に停泊してるし、折角だから妹をカクテル探しに付き合わせようと思ってね。でもどこにも居ない。自室にも居ないし、この時間にほっつき歩いてるような娘じゃないしなぁ……。
「誰かと一緒に街に降りてるのかしら……ん?」
無駄に広い騎空挺の中をウロウロしながら探してると、団長室の近くまで来てしまった。団長室っていうかもうヤリ部屋ね。彼がムラっと来たらテキトーにヤれそうな女引っ掛けてパコパコするところ……♡ そこから光が漏れて、嬌声が聞こえてくる。
「……毎日シてる気がするわね♡ すごい絶倫……♡」
今の彼ならとてもスゴいことになりそう……♡ でも、今の彼とシたら間違いなく堕ちる。堕ちたらもう彼無しじゃ生きていけない身体に……♡ いや、もうなりかけてるわね……♡ でも堕ちきったらもうお終い♡ 四六時中彼のチンポを求めて下品にクリズリハメ乞いするような変態交尾穴に成り下がっちゃう……♡♡♡ 自由気ままに空を飛ぶことを止めて、グランの足元に這いつくばりながら動物のように繁殖することしか頭に無い雌犬エル―ンに堕ちる……♡♡♡
『…………っあ゛っ♥♥♥ …………ほぉ…………♥♥♥ ……………………っほぎゃああぁぁああぁぁぁ~~~…………♥♥♥』
なーんて頭の中ピンク色にしてたら、またアヘぎ声が聞こえてきた。すっごい悲鳴……♡ もう完全に彼のモノになったであろう遠慮のない全力のアクメ声……♡ アタシもあんな声してたのよねぇ……♡ 遊んでなきゃとっくの昔に依存しきってた自信あるわ……♡ ってスーテラを探してたのよね。まったくあの娘はどこに……。……。なんか嫌な予感するんですけど……♡ も、もしかして……♡
急いで団長室に入り、更に奥にある寝室の扉を開けて覗き見ると……あっ♥
ばちん♥♥♥ ばぢゅん♥♥♥ ぼぢゅ♥♥♥ どぢゅ♥♥♥ ごぢゅ♥♥♥
「ひぎぃっっ♥♥♥ はぎゅお゛っっ♥♥♥ ふぎゃあ゛ぁあぁぁぁあぁぁぁぁああぁぁっっっ♥♥♥ お゛っ♥♥ お゛っっほおおおぉおぉぉぉ~~~~♥♥♥」
「グランちゃんすごいすごい♥ オマンコほじり上手♥ ほぉっ♥♥♥ お姉さんのドラフミルク飲みながら処女マンパコパコかっこいい♥♥♥ んぅ゛っ♥♥♥」
「グランさん♥♥♥ もっともっと交尾しましょうね♥ まだまだ元気なオチンポ♥ 次は私のオマンコいじめてください♥ 巫女の歌声♥♥♥ 下品な喘ぎ声に乗せてグランさんに特別な祈りを捧げますからぁ♥♥♥」
寝室の大きな交尾用ベッド。その上でお遊びで子作り行為をしている男女。男は当然グラン、その両隣に侍らされながら上と下の口からだらしなぁく涎をだらだらと垂れ流しているのはナルメアにディアンサ……♥ あの二人にタジタジだった癖に、いつチンポのことしか頭に無いようなドスケベ女に堕としたのかしらぁ♥ そして、グランのチンポにチンコキ穴を全力でハメ潰されて無様なアヘ声を叫んでるのは……も、もしかして……♥♥♥
「あ゛ぁぁぁぁ~~~~射精るっ全部子宮で飲めよ!
「や゛ああぁあっぁあぁあぁ♥♥♥ イッグぅう♥♥♥ イッグうううぅぅうぅうぅぅ♥♥♥ グラン殿のチンポおおおぉおおおぉおぉぉぉ♥♥♥ イグイグイグううぅうううぅぅぅ♥♥♥♥」
「え……♥」
ぼっびびびび♥♥♥ ぼびゅっ♥♥ ぼびゅううううぅううぅうぅぅ~~~~♥♥♥
あぁ……やっぱり……♥ スーテラ、スーテラ、どうしてアンタがここにいるの? どうしてアンタがグランとセックスしてるの? どうして処女穴虐められて、気持ちよさそうに哭いてるの? ……どうしてアタシは、漏らしながらオナイキしてるの……?♥♥♥
「あら……ふふふ♥ グランちゃんグランちゃん♥ 新しい娘が来たわよ♥」
「ふぅ~……ん? あぁメーテラ。来たんだ」
「グラン、アンタなんで……」
「なんでって……スーテラとヤったこと? 最近メーテラ全然相手にしてくれないじゃん? だからさ、メーテラにして貰ったことをスーテラにもしようかなって」
「アタシに、して貰ったこと……?」
「そうそう! メーテラが俺を女をイキ狂わせるような男にしてくれたようにさ、俺もスーテラを自分用のオナホにしていつでも抜いてくれ様な都合のいい雌にするんだ。やっぱ姉妹だからさぁ素質あると思うんだよね」
そう言いながら、女殺しのロングペニスをゆっくりとスーテラのハメ潰されて白濁だらけの穴から引き抜いて、アタシに見せつける……♥
「あ…………♥ お……♥ お姉……様…………♥」
「スーテラ……」
ポッカリと開いたマンコ穴からグランの黄ばみザーメンと潮を噴き出しながら、スーテラはこっちを見た。
「お姉様……ずるいですぅ……♥♥♥」
「……ずるい?」
「だってぇ……♥ 私のいないところで♥♥♥ グラン殿のおちんぽと、こんなに気持ちいいことしてたんですよね……♥♥♥ 色んなところで、ずぅ~~~~っとパコパコセックスしまくってたんでしょう?♥♥♥ お姉様から誘ったり♥ グラン殿から求められたりして……♥♥♥ ずるい♥ ずるいですよぉ……♥♥♥ 私ももっと早く知ってればぁ♥♥♥ グラン殿のおちんぽスッキリさせる為に♥ 私の身体をどこでも自由に使わせてたのにぃ……♥♥♥ ねぇグラン殿ぉ♥ もっと♥ もっと私の雑魚雌マンコ使ってください♥♥♥ お姉様みたいに便利に使える性処理穴でいいですからぁ♥♥♥」
「あ! ずるいスーテラちゃん♥ お姉さんだってグランちゃんとえっちしたいんだから♥ ねぇグランちゃん♥♥♥ 私のドラフミルク、搾りながらどーぶつファックしたいなぁ♥♥ 孕ませながら赤ちゃんに飲ませる予定の母乳♥♥♥ 無駄撃ち搾乳してぇ♥♥♥」
「もーナルメアさんもスーテラさんもダメですよ♥ 次は私の番ですから♥ ねぇグランさん♥♥ 私のショロトル様に捧げる歌声♥♥♥ グランさんだけに捧げるから♥♥♥ 衣装を着てグランさんとセックスしながら踊ってもいいんだよ?♥♥♥ グランさんが望むならいくらでもドスケベな祝福あげちゃうからぁ♥♥♥」
誰もが振り向くような美しい女たちが、黒く淫水焼けしたくっさぁいドスケベグロ長チンポを奪い合って下品に媚びてる……♥♥♥ それを見て、アタシは、アタシは────────
「ね、ねぇ、グラン……♥♥♥」
「なに? メーテラ」
潮と小水と、本気汁で塗れたチンポ欲しすぎてヒクヒクと襞が蠢いてるザー汁コキ捨て専用チンポケースを、めいいっぱい両手で広げながら腰ヘコダンス……♥♥♥
へこっ♥♥ へこへこっ♥♥♥ かくっかく……♥♥♥ ぷしっ……♥♥♥
「アタシのオナ狂いですっかり蕩けたオマンコとぉ~♥♥♥ ぶっといの欲しくてヒクヒク痙攣してる変態ケツマンコ♥♥♥ 快楽を得るためだけに進化した勃起乳首とぉシコシコしてメス噴射しないとビン勃ちしたままのクリチンポぉ♥♥♥ 粘膜の絡み合いが無くてねっとり涎が溜まったお口にぃ♥♥♥ 熱くてぎっとぎとの精子に飢えすぎてずぅ~~~~っと疼きっぱなしの子宮袋♥♥♥ 全部ぅ♥♥♥ もうアタシの全部あげるからぁ♥♥♥ つよつよヤリチンポで遊んでちょうだぁい♥♥♥ もうぶっ壊れてしまうまで遊びで犯しまくって欲しいのよぉ♥♥♥ もう限界なの♥♥♥ 雑魚雄食って欲求不満慰めようとしたけど全然ダメなのよぉ♥♥♥ もうアンタのじゃないと満足できなくなったのぉ♥♥♥ 永遠にグラン専用のセフレオナホ♥♥♥ 性奴隷♥♥♥ おしっこ垂れ流し便女でもいいからぁ♥♥♥ アタシの卵子までぜ~~~~んぶレイプしてぇ♥♥♥」
あ~もうどーでもいいわぁ♥♥♥ 意地張ってたのが馬鹿みたいじゃなぁい♥♥♥ なにが依存しちゃうかもーとか絶対堕ちるーとかさぁ♥♥♥ 妹までぱっくり喰われてセフレ堕ちしてんのに我慢できるかっつーの♥♥♥ あんなオラついたヤリチンファック見せられて交尾したくないとか口が裂けても言えないしぃ♥♥♥ 欲求不満のチンポ穴穿って貰えるのならもー自由とかいらない♥♥♥ 空も飛ばずに地を這いつくばってチン媚びするだけのマゾ便器になりたいわぁ♥♥♥
「……くっ、ははっ、あははは! うん、いいよメーテラ。メーテラには感謝してるからね。お礼にメーテラの脳みそが全部アクメ快楽で焼き切れるぐらい狂わせてあげるよ。ごめんねみんな、今晩はコイツを徹底的にボコるけど付き合ってくれる?」
「うん♥ もちろんグランちゃんの為なら何でもするね!」
「わかりました♥ グランさんのセックスサポートに回るね♥ でも、今度はみんなと一緒にキャンキャンって♥ 鳴かせて欲しいな♥」
グランとナルメア、ディアンサに逃げられないように服を剥かれながら身体を掴まれる。想像も出来ないお遊び交尾の予感に、それだけでマンコが勝手にイク……♥♥♥ そして、ベッドの上で倒れてる妹の横に寝かされて……♥♥♥
「お姉様のそんな顔、見たことない……♥♥ 眼が蕩けて、下品に涎で口が汚れて……♥♥♥ そんなにグラン殿との交尾が楽しみなのですか?♥ お姉様の変態……♥♥♥」
「アンタも……♥♥♥ 同じ顔してるわよぉ……♥♥♥ 処女穴ずっぽしハメられて♥♥♥ 下品で無様な喘ぎ声あげてぇ……♥♥♥ グランに子宮までザー汁塗れにされるのドハマりしたでしょぉ♥♥♥ むしろアンタの方がドスケベじゃない……♥♥♥」
姉妹揃って酷い雌の顔……♥♥♥ これからスーテラに見られながら、アヘ顔晒してケダモノセックスするなんて興奮するわぁ……♥♥♥
「前戯はいらないよね。だってさっきまで自分の指で掻き混ぜてたみたいだし」
「メーテラ! 喉が渇いたらいつでも私に言ってね♥ グランちゃんに乳首を開発されたせいで、母乳がいつでも大量に出るようになっちゃったから飲み放題よ♥♥」
「メーテラさん♥ 今まで我慢していた分、い~~っぱいメスイキしてくださいね♥ 私からも応援しますね……♥♥♥」
くちゅ……♥ ぐぢゅ♥♥ どごぢゅんっっっ!♥♥♥
「ほぎゅあっっっっ♥♥♥♥ んおぉ゛お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ゛~~~~~~っっ♥♥♥♥ ぶぢゅぅう!?♥♥♥ ぶちゅううぅうぅぅぅ~~~~♥♥♥ ぢゅるる♥♥ れろろっぉぉ♥♥♥ れるれるれる♥♥ ぢゅるろろろろろ♥♥♥ むぢゅぅぅぅ~~~~♥♥♥」
あっぎっっっ♥♥ あだまがぁ♥♥♥ ばちばち♥♥♥ えっぐ♥♥ ずっと頭の中ぶちぶちいっでる♥♥♥ キスハメだめ♥♥♥ 口の中べろべろされながら♥♥♥ おまんこぶち抜かれてイッグ♥♥♥
「お姉様♥♥♥ お姉様えっち♥♥ すごくえっちです♥♥♥ ケダモノのような悲鳴と臭いが私のお腹に響きます♥♥♥」
「ぢゅううぅぅうぅぅぅ……♥♥♥ っぱぁぁ♥♥ あ゛おぉおぉぉぉ♥♥♥♥ ほぎょおおおぉおおぉおぉぉおぉぉ~~~~~~っっっ♥♥♥」
ばぢゅばぢゅばぢゅ♥♥♥ ばぢゅばぢゅばぢゅ♥♥♥ どっぢゅんっ♥♥ ごっっっっぢゅん♥♥♥
「お゛ぉ!?♥♥ おほぉ♥♥♥ あ゛ぉおおぉ♥♥♥ ひっひっっひいいぃいぃぃぃ♥♥♥ イッグ♥♥♥ イッグイグイグ♥♥♥ いぐうううぅうっぅぅううおおおおおおぉぉぉ♥♥♥」
鬼ピスだめだめだめ♥♥♥ 一番奥までマンコの弱いとこ全部潰されてイッグ♥♥♥ まだセックス始まったばっかなのに♥♥♥ 敏感になった雑魚マンごりごり削られて簡単にアクメしてる♥♥♥ またイグ♥♥♥ イキっぱなしで頭もお腹もあづいいいぃぃぃ♥♥♥
「メーテラすごい大きな喘ぎ声……♥♥♥ そんなに声出したら喉痛めちゃうわよ?♥ お姉さんが母乳飲ませてあげるね♥♥ びゅーっ♥ びゅーっ♥♥♥ って♥♥ んぅ♥♥ 搾乳気持ちいい♥♥♥ っくひ♥♥♥」
「メーテラさん気持ちいい?♥ 飢えに飢えたトロトロマンコ♥♥ チンポでどぢゅられて気持ちいい?♥♥ グランさんのカリ高チンポで膣内ゴリゴリ削られるの最高ですよね……♥♥♥ 我慢しないで♥♥♥ いっぱい雌汁ぴゅっぴゅしながらイって♥ イって♥♥ 久しぶりの性欲破壊交尾でイき狂ってください♥♥♥ ほーらお潮噴いて♥♥♥ ぴゅー♥ ぴゅーしましょうね♥♥♥ ぴゅ~~~~……♥♥♥」
両隣からセックスサポート入るのキくうぅうぅうぅぅぅ♥♥♥ レズの気は無いのにぃ♥♥♥ あまぁいドラフミルクと巫女の囁き声が混ざってぇ♥♥♥ 五感が犯される♥♥♥ 溶けるぅ♥♥♥ 溶かされちゃうぅぅぅ♥♥♥
「お姉様、幸せそう……♥ 私がおててを握ってあげますから♥ 快楽に浸ってください♥ どっぷり♥ グランさんのあつあつ孕ませザーメンに溺れましょう……♥♥♥」
スーテラに手を握られた瞬間、身体の奥から何かがひび割れるような感覚と同時に……イった♥♥♥
「うぉっ! 急な締め付け……!! 一発目、射精る!」
「ほおぉおぉぉおぉぉぉ♥♥♥ チンポびくついでぇ♥♥ おごっ♥♥♥ 射精してぇ!♥♥♥ もうイっでるから♥♥♥ 好きにぶっ放してええっぇぇえぇえぇぇ♥♥♥ イグイグイグううぅううぅぅぅ♥♥♥♥」
ぼっびょ♥♥ ぶぼりゅりゅりゅりゅうううぅうぅううぅぅぅぅ~~~~♥♥♥ ぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅ♥♥♥♥
「んぉ゛お゛ぉお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~♥♥♥ あ゛っ! 熱ううぅうぅぅぅぅぅ~~~~♥♥♥ ほお゛っぉおぉぉぉぉ~~~……♥♥」
どっぢゅ♥♥♥ ぼびっ♥♥ どっぢゅん♥♥♥ どっぢゅ♥ ぼっぢゅ♥♥ ぐちゅぐちゅぐちゅ♥♥♥ ぐりゅ♥♥ ぐりゅぅう♥♥♥
「ほぎょぉおぉ!?♥♥♥ い゛っ♥♥ うごっ♥ うごきながら射精するな♥♥♥ 子宮悦んでるぅ♥♥♥ 追いピスキメたら子宮バカになる♥♥♥ バカになって疼くの治まんなくなるから♥♥♥ お゛っっほおぉおぉぉぉ~~~~♥♥♥」
ぷちゅ……ぷちゅぅ……♥♥ ぷちゅん♥♥ ぷっっちゅうぅぅぅ……♥♥♥
あ゛っ♥ 刺さったぁ♥♥♥ アタシの卵子に♥♥♥ グランの精子ぶっ刺さったぁ……♥♥♥ 受精する♥♥ 受精感じてイグ♥♥♥ 受精アクメやっばい♥♥♥ 前した時よりすっごい気持ちいいぃぃ♥♥♥ 受精が癖になるぅう♥♥♥
「わぁ♥ お腹の淫紋が光ってて綺麗……♥ これって避妊魔法よね? 私も入れて欲しいなぁ……♥ そうしたらグランちゃんに安心してオナホとして使ってもらえるもんね♥」
「受精はするけど着床はしないってやつですよね? 私も欲しいなぁこれ♥ 五人で受精して♥ お腹の淫紋をみんなに見せつけたいなぁ♥♥♥ グランさんと無駄子作りしちゃいましたー♥ って♥ イクニアの皆さんの信仰心が消えちゃうかもしれないね……♥♥♥」
「お姉様……♥ 私にも入れくれませんか?♥ 私も人としての営みを捨てて♥ グラン殿のチンポケースとして生きて尽くしたいのです……♥♥♥」
三人の永久セフレ道具化宣言を聞きながら、子宮をさっきから捏ねてるチンポ快楽を貪り喰っていた……♥ 愛の結晶放棄しながらする交尾アクメたまんないわぁ……♥♥♥ ホントに都合のいい雌穴オナホに堕ちるのさいっこぉ……♥♥♥ これからアタシ達、彼の本命になることは無いんでしょうね……♥♥♥ でも、自由に空を飛ぶよりも遥かに幸せだわぁ……♥♥♥ だって、グランの女殺しチンポに人権放棄するのと~~~~っても気持ちいいんだもぉん……♥♥♥
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