※この作品はR-18です。

グラブルエロ妄想   作:あんまきっさ

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小説説明文にも書きましたが妄想故に設定や世界観などコロコロ変わります。何が言いたいかというと今回グラン君がジータちゃんにTSしますがここでジータちゃんにTSしたからといってこの話以降に出てくるジータちゃんはグラン君というわけではありません

というわけで今回はジータちゃんになったグラン君に感情移入して読んでください

雌堕ちしたので初投稿です


種付けおじさんにメス堕ちするTSグランくん(見た目ジータちゃん)

 珍事に前触れなど無く、いつだって唐突にやってくる。あの日、空に飛び立つ日だってそうだった。でも今回のはそれ以上に……突拍子もなかった。

 

「……っ!!」

 

 朝の目覚めの時点で違和感はあった。枕もとからいい匂いがするな、とか。なんか身体がいつもより軽いな、とか。違和感の正体がはっきりしたのは自分の身体あるものが無く、無いものがあるのを目にし事実をハッキリさせるために鏡で自分の姿を見た時だった。ここで大声出さずに済んだのは幾多の修羅場を乗り越えた経験からくるものだろうか?

 

「な、なにが……?」

 

 口から出る声は声変りを経てもなお若い少年の様な溌溂とした声ではなく、鈴を転がしたかのように可憐な声だった。思わず口を手で覆う動きも鏡の中の美少女は寸分違わずトレースする。間違いない……!

 

「お、女の子になってる……!」

 

 コンコンコン

 

「グラーン! おはようございます! 起きてますかー?」

 

 現実から乖離した光景に思考が半ば天に昇りかけてた瞬間、扉からルリアがノックする音が聞こえてきた。まずいまずいまずい……! この見た目の事をなんて説明したらいいんだ!?

 

「……? グラン? 入りますよ?」

 

 えええええええ! 入ってくるルリアが入ってくるホントにまずい!! 元に戻れもどれもどれもどれーーー!! 全空を突き抜けんばかりの必死な祈りが届いたのか全身を魔力の光が覆い――――――

 

「グラン? 起きてますかー? あ、起きてるのにどうして返事してくれないんですか? もうみんな起きてますよ。行きましょう!」

 

「お、おぉ。着替えたら行くよ」

 

「はい! 食堂で待ってますね!」

 

 朝から元気なルリアは僕の様子を見ると頷き部屋から離れていく。僕はルリアが完全に視界から消えたのを確認すると安堵の溜息を吐きながら壁にもたれかかる。鏡に映った自分の姿はいつもの自分の姿が映っていた。

 

「夢……なのか?」

 

 この広い空でも中々ない出来事に呆然と呟く。でも、いやもしかして……。という思いから目を瞑り先ほどまで鏡の中にいた女の子の姿を思い浮かべると、全身から魔力が溢れ身体を覆っていく。恐る恐る目を開けてみると……。

 

「あ、あはは……。えぇ……?」

 

 やっぱり、という思いと困惑が顔に出ている美少女が――――いや、()()()()そこにいた。

 

 ♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥

 

 あのあと平静を装いながら一日を過ごしたが正直言って心中穏やかではなかった。いつでも元に戻れるとはいえ、女の子になれる魔法なんていつ身に着けたのか全く覚えがないからだ。星晶獣の仕業かと思ったのだがこの力は自分の身体の一部として完璧に馴染んでるが経験則でわかる。

 

「しかし……これは……」

 

 夜になり自室で色々試しているのだが……。

 

「中々どうして……おぉ……」

 

 やっぱり青少年の興味には勝てなかったよ……。と誰に言うでもない言い訳を心の中で呟きながら女の子になった自分の身体をペタペタと触っていた。生きてて今まで女性の身体をガッツリ触ることなんてなかったから観察がてら触るのは仕方ない。うん仕方ない!

 

「これがおっぱいかぁ。意外と大きいなぁ……」

 

 服の上から自分の胸を揉みしだく。手のひらから零れそうな胸を下から掬い上げるように弄ぶ。触り心地は最高の一言に尽きるとしか言いようがなかった。これがおっぱい……無限に触れるな……。

 

 傍から見れば金髪の美少女が緩んだ笑顔で自分の胸をぐにゅぐにゅと触ってる光景とかルリアや皆に見られたらなんて言われるか……という懸念も頭から消えてなくなるぐらいにはずーーーっと揉んでいた。

 

「………………」

 

 女の子に変身すると魔法の影響なのか来てる服まで変化するのだが、今着ているピンクを基調としたふわふわとした服の上からずっと揉んでるのも少々物足りなくなってきた。……脱ごう。脱いでこの女体全身を拝んでみよう! そう決心した瞬間謎の緊張で手が震えてきた。芽生える謎の罪悪感を押し殺しながら着慣れぬ服をぎこちなく脱いでいく。

 

「ふわぁ……すごい……」

 

 頭のカチューシャを除いて身に着けてるものを全て脱ぎ捨てた僕は鏡をみて思わず息を漏らした。物凄くかわいい。天使の輪が浮かぶ綺麗な金髪に透き通るような白い肌。先ほどまで弄り回した大きな胸の先端には薄紅色の小さめな乳首。腹部や腰回りはよく引き締まりつつも女性らしさを全く崩していない。イオが見たら我を忘れて指でつつきそうな美しいお腹だ。脚は太すぎず細すぎずで指で撫でまわしたくなる魅力を持っている。団内でもかわいらしさで言ったら上位に喰いこむ顔。やさしげなその顔は街を歩けば老若男女問わずに目をやるであろう。思わず見とれてしまう程の美少女がそこにいた。

 

 僕はこれまた小さくなった指で全身をなぞっていく。

 

「んっ♡ んんっ♡」

 

 胸、お腹、足を指でつつつっ、と触れる度に喉の奥から声が出そうになる。奥底から不思議な感覚がゾクゾクッと昇ってきた。思いの外敏感なのかな?

 

「ふっ♡ ふー……っ♡」

 

 少し興奮で体に赤みがさしてきた。白い肌が桜色に変化していく様は非常に艶やかで官能的だ。年端もいかない美少女がしてはいけない表情になりつつある。

 

 指で体をなぞり少しずつ胸に手を寄せていく。手で覆っても収まり切れない大きさを持つ胸をもっと力強く揉みしだく。痛みを伴いそうな荒々しい揉み方をするが感じるのは痛みではなくじわんりとした温かい気持ちよさだった。握りつぶしたり、寄せてみたり、握って搾ってみたり……。時間は数えていなけどそこそこの時間自分のおっぱいを夢中になって触っていた。気づけば身体は火照りお腹の奥がじんじんじゅくじゅくと疼いている。股からは明らかに汗ではない透明な液体が少しずつ溢れているのがわかる。

 

「はぁー……♡ んっ♡ あんっ♡」

 

 柔らかくそれでいて触り心地のいいおっぱいが形を変える度に男の時には出したことのない、出すことも出来ない雌の甘い吐息が無意識に漏れ出てくる。

 

「はっはっはっ……♡」

 

 一人遊びに興奮した身体が汗を流してボディラインを艶めかしくコーティングしている。胸のさきっぽにある乳首が充血して桜色をより濃くし固く勃起している。これ……触ったら気持ちいいのかな……。

 

「はぁー……っ♡ はぁー……っ♡ ん゛っ!?♡ んきゃぁあっ♡♡♡」

 

 両の手で乳首を二つとも思いっきりつまむと胸先からびりびりと気持ちいい電流が流れ脳髄を麻痺させていく……♡ 足がガクガク笑って止まらない♡♡ 浅く呼吸しながらベッドに倒れ込み、男の時とは全く違う感触のアクメに浸った。

 

「はひっ♡ はぁっ♡ んふぅー……♡」

 

 すごい♡ 乳首だけでこんなに気持ちいいなんて♡ 男の時より数倍ヤバイ……♡ 女の子サイコー……♥♥♥

 

 ♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥

 

 それからの僕はすっかり雌の快楽にドハマりしてしまった。依頼を受けたりみんなの前では男に、夜になると自室に引きこもり女でしか味わえない快楽を貪るようになっていた。自分で自分の身体を開発していくのも楽しくてこっそり経験豊富な人とかの話を聞いては自分の身体で試す毎日を送っていた。

 

 自分の女の身体を使って遊びまわったりもした。見た目は素朴ながらも人の目を惹くこの見た目は何をしても優しくしてもらえるし年端もいかない少年をからかうのも楽しかった。ちやほやされるのも中々に新鮮な感覚で男たちの視線を感じては優越感に浸ったりもした。いつしか休みの日は団員やルリアの目を盗んで自分を着飾り街に繰り出すのが趣味になっていた。

 

 そんなある日のこと。いつものように女の子の姿に……僕は便宜上名乗る時はジータと称している姿になって夜の街を歩いてる時だった。なんとなく危ないと思うがいざという時は男に戻ることもできるし大丈夫だろうと思っていた。騒がしい喧騒の中を出店を冷かしながら歩いていると後ろから声をかけられた。

 

「そこの君。今暇かい?」

 

 声に気付き後ろを振り向くとそこにはいかにも金持ち商人といった出で立ちの中年男性が立っていた。身に着けている物は高価だがゴテゴテと身に着けているため下品さを醸し出しており、丸い身体と口元に浮かべた下心を隠しもしない怪しい笑みは十分警戒に値する人間だ。一応警戒しつつもこちらも微笑みを浮かべ言葉を返す。

 

「私ですか? 暇ですよ。なにか御用でしょうか?」

 

「いやなに、この近くにいいところがあるんだよ。少し一緒に遊んでいかないかい? 悪いようにはしないよ」

 

「え……いや私はちょっと……」

 

 あからさまなナンパに難色を示すがその男は耳元に顔を寄せ僕に何か握らせながら囁いてきた。

 

「まぁタダでとは言わないよ。悪い話じゃないはずだよ? 少しだけでもどうだい? ぐふふ……」

 

 手に握らされたのはルピ金貨の詰まった袋だった。手から伝わる重量から決して少なくはない金額というのが伝わる。なんとなく怖くもなってきたが最近少しお小遣いが減ってきたのと何があっても男に戻れば大丈夫だろうという思いからその誘いに承諾した。

 

「そ、そういうことなら……」

 

「んふふ……決まりだね。それじゃあこっちに行こうか」

 

 お金でおっさんの誘いに乗ってしまったことに少し止めた方が良かったかな? という後悔が滲み出てくるが貰うものは貰っているので振り切ることもできず横を歩いていく。

 

「ここの階段を降りていくんだ。ついておいで」

 

 彼が降りるように促したのは人目につかないようにひっそりとある地下に続く階段だった。そのままついていくと扉の両脇を屈強な黒い執事服を着た男が立っていた。商人の男が何やら一言二言を彼らと言葉を交わすと扉が開き中に入るように言われる。今まで感じたことのない雰囲気に呑まれそうになりながら中に入っていく。

 

「わぁ……! すごい……!」

 

「こういうところに来るのは初めてかね? 存分に楽しんでいこうではないか」

 

 中は大きなショーパブの様な絢爛豪華な空間が広がっていた。天井からは大きなミラーボールが下がり虹色の光を散らし、フロア全体には大きな音で聞いたこともないお腹に響くような音楽が鳴り響いていた。ステージ中央では棒に妖艶に纏わりついた女性が音楽に乗りながら踊っている。

 

「さ、こちらにおいで。まぁリラックスして楽しみなさい。そこの君、なにか適当なものを頼むよ」

 

 僕たちは大きいソファに座ると、商人の男がカジノ亭のバニーガールとはまた趣向が違った衣装のバニーガールになにか注文する。すると間もなくしてグラスが二つ運ばれてくる。中身は酒なのだろうが……。

 

「あの……ごめんなさい。私まだお酒が飲める年齢じゃ……」

 

「いやいや大丈夫だよ。ここのお酒は美味しいし試しに少し飲んでみてはどうかね? どうせ咎める人間はいないよ」

 

「じゃあ少しだけいただきますね……んっ……! 美味しい……」

 

 まだお酒が飲める年齢でもないから断ろうとしたが、勧められたのと場の雰囲気に断れきれずに試しに飲んでみる。すると口の中に芳醇な風味が広がっていく。お酒ってこんなに美味しいんだ。これならいくらでも飲めそうだ。

 

「気に入ってくれたかい? ここの代金は全て私が持つからね。まだまだ飲んでもいいんだよ」

 

「はい! ありがとうございます!」

 

 なにやら高そうなお酒だけど商人の男……おじさんの奢りでいいようで僕は遠慮なくお代わりを頼む。

 

「ほらこれとかも美味しいよ。どんどん飲んでもいいんだよぉ」

 

 おじさんに勧められるがままお酒を飲んでいく。人生初のお酒はとても美味しく気持ちよく飲んで行けた。おじさんの話とかにも相槌を打ちつつステージの上のダンスを見て楽しんだりした。

 

 しばらく飲んでいると頭がふわふわしてきてぼんやりとしてきた。でもお酒おいしいし……なんか気分がいいなぁ……。

 

「そうだジータちゃん。少し遊んでみないかい?」

 

「あそびぃ……?」

 

「うんうん。ちょっとした余興みたいなものだよ。君、あのお菓子を持ってきてくれ」

 

 こくこくとお酒を飲んでるとおじさんがバニーガールになにか頼んできた。運んできたものはコップに入った棒状のクッキーのお菓子。先端がチョコでコーティングしているそこそこ高いお菓子だ。

 

「これのお菓子の両端をお互い咥えて食べていくんだ。キスする前に先に口を離したほうが負けだよ」

 

「おぉ~……? いいですねやります~……」

 

 ぼんやりとした頭でおぼろげに返事を返す。あまりみない高いお菓子が食べれるからいいかなぁ……うへへ……。

 

「そいじゃ準備はいいかなぁ? よーいスタート」

 

「すたーとぉ~」

 

 おじさんの丸い顔が迫ってくるが先に離したら負けなんだよね? 負けるのは嫌いだから先に離してやるもんか! さくさくとお互い食べていき顔の距離が縮まっていく。そして……。

 

 ちゅっ♡

 

 どちらも最後まで離さなかったせいでお互いの唇が軽く触れあってしまう。思わず反射的に顔を離してしまう。顔を真っ赤にしおじさんを睨むがおじさんはニヤニヤと笑うだけだった。

 

「おやぁ引き分けだねぇ……? どうだい? もう一回するかい?」

 

「んんっ♡ 何するんですか!? きっ、きっ、キスしたぁ……!」

 

「ごめんねぇ。でも最後まで離さなかったからねぇ」

 

「う゛ぅー……! もうしませんからね!」

 

「えぇ? それは寂しいなぁ。そうだ! ではこうしようじゃないか。君が勝つか引き分けになる度にご褒美をあげよう!」

 

 おじさんはそういうとテーブルの上に手のひらサイズの布袋を置いた。がちゃんと重そうな音から察するにルピが入ってるんだろう。

 

「う……」

 

 悩む。でもぽわぽわしたあたまはキスだけでお金が貰えるならいいかな? という気持ちがある。普段の命のやりとりの末に貰える報酬に比べればこっちはキスの際に全身を走るぞわぞわとした嫌悪感を無視すれば遥かに安全だしお手軽だ。

 

「じゃあ……やります」

 

「そうかそうか! じゃあ早速二本目いってみよう!」

 

 おじさんはそう言って二本目を口に咥える。僕ももう片方の先端を咥えゲームに臨む。

 

 サクサクサク……ちゅ♡

 

「また離さなかったねぇ負けず嫌いだなぁ」

 

「おじさんこそ離さないじゃないですか……」

 

 サクサクサク……ちゅぅ♡

 

「んっ……♡ ふぅ……♡」

 

「また引き分けだなぁおじさんの懐が寒くなっちゃうよ」

 

 ゲームの合間にお酒で喉を潤していく。更に身体も頭もあったかくなってきてもっと気分がぽわぽわと気持ちよくなっていく。

 

 サクサクサク……ちゅっ♡ ちゅぅ♡

 

 こころなしかキスする時間が少しずつ長くなっている気がする……♡ キスする度に全身にゾクゾクぞわぞわした感覚が走って気持ちわるい……気持ちわるいんだよね……?♡

 

 サクサクサク……ちゅっ♡ っちゅぅぅ♡ ちゅぅー……♡ にゅるん♡

 

「ん!?♡ んむぅ♡」

 

 キスしていると唇を割って舌が入ってきた。口の中をおじさんの太い舌が暴れ僕の舌も絡めとり弄ぶ。衝動的に離れようとするがいつの間にか距離を詰めていたおじさんが片手で僕の肩を抱き寄せて離さない。

 

「んむぅ♡ んぶっ♡ んぢゅぅぅ♡ ぢゅる♡ んはぁ……♡」

 

 おじさんの厚ぼったい唇が僕の唇に吸い付いて離れず口の中を蹂躙していく。気持ち悪いはずなのに頭と腰がぞわぞわした感覚で麻痺していく。これ……♡ 気持ちいい……♡ かも……♡

 

「んぅ~甘露甘露。今回もお互い離さなかったねぇ。ほらご褒美だよ」

 

 おじさんはそういうと懐から一回り大きい布袋を取り出して目の前に置く。これ……舌を入れたから大きくなったのかなぁ……?

 

「さぁまだお菓子はあるからね。まだまだやろうか」

 

「んぉ……♡ おはぁ……♡」

 

 蕩けたあたまじゃまともな返答は出来ない。おじさんの大きな手が僕の太ももを撫でさする。僕は無意識のうちに頷いていた。そこからはもう蹂躙の始まりだった……♡

 

 サクサクサク……っちゅ♡ ぶちゅ♡ じゅるるる♡ ぢゅっ♡ ぢゅぅぅぅうう♡

 

 最早それはゲームの体なんて成していなかった。お互いにお菓子を咥えては速攻で咀嚼しお互いの口の中でとかしていく。クッキーとチョコの甘みを口の中でどろどろに混ぜ合っておじさんの唾液で飲みこむ。味がしなくなっても舌と舌を擦り合わせ貪り合う。口を離し銀の露が繋がっている光景が酷く淫靡で思わず舌を伸ばしてしまう。宙を彷徨う花弁の様な舌はおじさんの舌に絡めとられ唇を付けずに舌同士だけベロベロと下品に舐めまわす。

 

「はっ♡ はっ♡ はぁっ……♡♡ ちゅっ♡ ぶちゅぅぅ……♡ ん゛っ!?♡ ん゛むぅぅう♡♡♡」

 

「ぶちゅっぶちゅぅっ……。んぅ~ジータちゃん意外とおっぱい大きいねぇ……乳首をこんなに固くしていやらしい娘だ」

 

「ぶちゅちゅぅ……♡ れろぉ♡ じゅるる……♡ んおぉ!?♡ おっぱい揉まないでぇ♡ 乳首ぃぃい゛っ♡ あひぃ♡♡」

 

 キスしている最中におじさんは僕の肩に置いていた手を少しずつ移動させていたようで、いつの間にかその手は僕の大きな胸に伸ばされていた。自分でも夢中になって揉みしだく脂肪の塊をおじさんは荒く握りつぶし、指で乳首をつまんでコリコリと手慰みの様に引っ張ったり圧し潰したりして遊んでいた。興味と快楽の探求の為に毎日弄っていた自分の身体は開発が進んでいておじさんの様に強引に触っても感じてしまうのだ。

 

「ひんっ♡ おじさっ♡ ちくびこりこりしないでぇ♡ 感じて……♡ んぶぅ!? むぢゅうぅぅ♡ じゅずるるる……♡ こくん……♡ こくん……♡ んっはぁ……♡」

 

「かわいいねぇジータちゃん。乳首をこんなに潰されて感じるなんて意外とスケベなんだ? ほらおじさんがもっとお酒飲ませてあげるから気持ちよくなろうねぇ」

 

 おじさんから口移しでお酒を飲まされる。ぬるぬるした舌とアルコールの匂い、乳首から流れる快感に頭がどんどん溶けてぐずぐずになっていくのがわかる。身体も、吐く息も、出ていく体液も全部あつい……♡

 

 キスを繰り返したり乳首をいじられたりしているうちに抵抗感もなくなっていき今では……。

 

 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ……♡♡♡

 

「ふっ♡ んくっ♡ ふぅ♡ イクっ♡ ひんっ♡ イキそう、イクッイクッ♡♡♡ 気持ちいい……♡ んお゛ぉ♡」

 

「ん~ここかね? おっここが弱そうだね? ここがGスポだよわかるかい? ほらここ、ここだよ。おじさんの指気持ちよさそうだね。我慢しなくていいんだよ?」

 

「んくっんくっんくっ……♡ はぁ……♡ あひっあひぃっ♡ おじさんの指太い♡ やぁ♡ そこ気持ちよすぎぃい゛っ♡ んあ゛っ♡ あぐっ♡ やだやだやだ♡♡♡ いくからホントにいくからダメっイグイグイグ……♡ イグッイグゥゥウ……♡♡♡ んお゛ぉっお゛ぉ♡♡♡ ほぉ……♡」

 

 両手でお酒のグラスをあおりながらおじさんの節くれだった太い指に手マンされている。おじさんの指はぼくの女の子の弱いところを的確に擦ってほじって抉ってくる♡ 自分でオマンコほじるより数倍気持ちよくて腰が勝手に浮き上がっておじさんの指が入りやすい様になっちゃってる……♡ この指使いは完全に女を泣かすための動きをしていてさっきからぐちゅぐちゅマン汁がカクテルされてる音を響かせながら勝手にビクビクアクメに震えて止まらない。イク度に痙攣するせいでグラスからお酒が零れて服に染みと臭いを残していた。

 

「ふぅむ大分出来上がってきたねぇ……。これならいい感じだろう。そこの君、VIPルームを使わせてもらうよ」

 

「かしこまりました」

 

 おじさんがぼくのオマンコから指を引き抜きマン汁を滴らせると近くにいたバニーガールに話しかける。おじさんは彼女から鍵を受け取るとぼくの腕をひっぱり立たせる。

 

「ジータちゃん場所移そうか。おじさんともっと楽しい事しようねぇ」

 

「んあ……はひ……♡ んぎゅぅ!?♡」

 

 おじさんに腰を抱かれ前に進もうとするが足元がおぼつかない。すっかり腰が砕けて動きそうになかったのだがまたおじさんが後ろからオマンコに無造作に指を突っ込んできた。

 

「ゆびっ……ゆびぬいて……♡」

 

「ほらほらしっかり歩いて。VIPルームは向こうだよ」

 

 一歩一歩踏みしめる度にぼくのオマンコがおじさんの指を美味しそうに締め付けてイク。進まなくなるとおじさんが指を前後に擦り無理やり進ませてくる♡♡♡ この、鬼畜……♡

 

 ♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥

 

「「ぶっちゅうぅぅぅう……♡♡♡ じゅぶぅ♡ じゅぞっ♡ じゅぞぞぞぞ♡♡♡ ちゅぱっ♡ れろぉ♡ れちゃれちゃれろぉぉ……♡♡♡」」

 

 VIPルームに入るなりおじさんはぼくの唇にむしゃぶりついてきた。当たり前のようにベロキスされるが舌と舌を舐め合う快楽を知ってしまったから自然と絡め合ってしまう。唇が離れても空中で舐め合ったから涎がぼたぼたと床に垂れ落ちていった。おじさんがキスをしながら僕の服を乱暴に脱がしていく。破り捨てるかのように服を剥ぐ腕を掴んで抵抗しようとするが酒とアクメに浸された女の身体は力が抜けきっていた。

 

「ひっ♡ んへぇ……♡ おじさんやめへぇ……♡」

 

「ん? もうここまできたらやめる方が酷ってもんだよ。さぁベッドにいこうね」

 

 全裸にされた僕といつの間にか全裸にされたおじさん。おじさんが後ろから胸を揉みしだきながら前へ前へと押してくる。僕の絹の様に柔らかい素肌におじさんの毛むくじゃらの肌がぞりぞりとくっついてそれが全身に鳥肌が立つぐらいゾクゾクとした感触を感じた。お尻にくっついてるこの太いナニかは……♡ 察した瞬間にオマンコからマン汁がぴゅっ♡ ぴゅっ♡ と溢れて内ももを濡らしてく♡

 

 背中から押されてベッドに突っ伏す僕。おじさんの方にお尻を向けるような姿勢でベッドに顔を埋める。マン汁でべとべとになった下半身に下品な視線が突き刺さるのがわかり、その視線で更に淫汁が分泌される。息を荒げたおじさんが僕の腰を掴みお尻や太ももをまさぐると興奮の中に男に犯されるという恐怖が湧きだしてきた。絵面は最悪なものになるだろうが仕方ない……! 魔力を練り男に戻ろうと魔法を使おうとするが精神がぐずぐずに溶かされたこの状況で使えるはずもなく発動に失敗する。

 

「ふーっ! ふーっ! まずは味をみようか……!」

 

 おじさんはそういうとオマンコに顔を近づけて息を吹きかける……♡ 陰部全体に生温かい息がかかり腰が勝手に激しく上下に跳ね上がる♡ 躾がなってない雌を抑え込むように腰を掴む手に力が入り固定されるとおじさんが舌を僕の膣内に挿し込んできた♡♡♡

 

 じゅぞっ! じゅぞぞぞぞぞぞぞぞ♡♡♡ じゅるるるるううぅぅうう……♡♡♡

 

「ひゃあああああああ!♡♡♡ うあああああああああ!!♡♡♡ あ゛っう゛ぁぁぁああぁあああっ!♡♡♡」

 

 おじさんのクンニに今までとは異質の快楽を感じ僕はみっともなくシーツを握りしめながら啼くしかなかった。おじさんのぶっとい舌が♡ オマンコの中をぬるぬる舐めまわしてぇ♡♡ マン汁啜ってて♡♡♡ イクっ♥ イグッ♥

 

 ぷしっ♥ ぶしっ♥ ぶしゅっぶしゅぅぅ♥♥♥ ぷしゃっ♥♥♥

 

「おー美味かったぁ……もうオマンコの中すっごい熱くてトロトロだねぇ。それじゃあお楽しみに入ろうか」

 

 おじさんが僕のオマンコをたっぷり味わって口を離す。舌が抜けた膣口は意思に関係なくパクパクと動き、潮をカーペットに撒き散らす。僕の顔付近は涙と涎でベトベトだ……♡ おじさんが太く硬く勃起しきったチンポを僕のお尻に擦り付け前後に擦りつけてく。……このサイズ……確実に僕のモノより大きい……♡ 雄としての格も全然違う……♡

 

「足開いて腰を上げてねぇ。よぉしいいこいいこ。もうおじさんも我慢できないよ」

 

「はっ♥ はっ♥ はっ♥ はっ♥」

 

 膣口におじさんのデカマラがぬちぬち擦り付けられる。先端を僕のマン汁でたっぷり濡らしたおじさんは狙いを定めゆっくりと腰を突き出した……♡

 

 ぬりゅ、ぬるるるるるる……ずるん♥

 

「う゛ぁっ♥ あ゛ぁぁぁぁあぁぁああ……♥ お゛ぉおぉぉおおおぉぉぉ……♥」

 

 犯された。遂に男に犯された。僕も男なのに。男にないオマンコをオチンポで犯された。女の子にされちゃった。その事実だけで頭の中ぐちゃぐちゃのドロドロにかきまぜられておかしくなってもうわけわかんなくなっちゃうぐらいきもちよくなっていってしまう。あたまぶっとんでしっしんしそうになっちゃう。

 

「挿れられただけでもうイッてしまったのかい? とんでもないスケベだなぁ君。おっ締め付けが一段と強くなったぞ? スケベと言われて興奮したのかい?」

 

「んあ゛ぁあぁ……♥ あ゛うぅうぅう……♥ あ゛っあ゛っあ゛ぁぁ……♥♥♥」

 

 何を言われても言い返すことが出来ない。ゆっくりと突きこまれたオチンポが僕の膣壁をぞりぞり削って僕をダメにしたんだ。雄に負けてしまったんだ。雌にされちゃったんだ……♥♥♥

 

「イッてる最中悪いけどおじさんもう動いちゃうよ? とっても気持ちいいから我慢しないでねぇ」

 

「ひっ♥ ひっ♥ やっ♥ やめっ♥ 動かないでっ♥♥♥ ん゛っ♥ ん゛あぁ♥♥♥」

 

 おじさんは徐に腰を動かし始め本格的にセックスしはじめる。おじさんがチンポを突くたびにお尻に衝撃が走り背筋から脳天にアクメ快感が走る。

 

 ぬるるるるるる……バチュン♥ ぬるるるるるる……バチュン♥ ぬるるるるるる……バチュン♥

 

 ゆっくりと引き抜かれ勢いよく突き込む。それを一定間隔で繰り返される。

 

「んあぁぁあ……♥ ん゛っ♥ んぅぅぅうう……♥ お゛ぉ♥ もうやめでぇぇぇ……♥ んぐぅっ♥」

 

「あ゛ぁー……すっごく気持ちいいよぉジータちゃん。もっとはやくするねぇ」

 

 パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥

 

 お尻と腰が打ち付けられる音が早くなる。無遠慮に膣内を抉る一撃一撃が僕のプライドや理性や男の部分を吹き飛ばしていく。おじさんのチンポの大きいカリが僕のマン汁を掻きだしお互いの接合部を濡らしていった。

 

「んぉぉもうそろそろ射精しそうだ。膣内に射精していいかい?」

 

「んはっ♥ おはっ♥ 射精……? えっやだっ♥ やだぁ♥ 膣内射精しないでぇっ♥ やだぁ♥」

 

「おっおっおっごめんねぇ我慢できそうにないよぉ! だって締め付けが強くなってぇおぉぉお……!」

 

「やだっ♥ やぁぁ♥ ん゛いぃ♥ あ゛っ♥ スピードはやくしないでぇ♥ 膣内に射精するつもりだぁ♥ びゅーって♥ びゅーってぇ♥ 孕みたくないぃ♥ おじさんの赤ちゃんやだぁぁあ……♥♥♥」

 

「ごめんねぇ! 射精しちゃうよぉ! あ゛ーーーでるでるでる……!! ん゛っん゛ぅぅ!!」

 

 びゅぱっ♥

 

「お゛っ!?♥」

 

 びゅぶっ♥ びゅっ♥ びゅびゅびゅっ♥

 

「あ゛っ♥ やっ♥ あ゛ぉっ!!?♥」

 

 おじさんの限界が近づきオマンコの中におじさんのザーメンが流し込まれるっ♥ おじさんとの子供作りたくないのに無理やり子作りされてしまうっ♥ おじさんはチンポを抜くどころか逆にびったりお尻に腰を押し付けてザーメンが漏れないように密着してくるっっっ♥♥♥

 

 びゅるるるるるるるるるる……♥♥♥ ぶびゅるるるるるる……♥♥♥ 

 

「あづいぃぃぃ……♥♥♥ あづいよぉおぉぉぉお……♥♥♥ イグっ♥ イグゥぅぅぅ……♥♥♥ んへえぇぇぇえぇ……♥♥♥」

 

 ぷしっ♥ ぷっしゃあああぁあぁぁぁああぁ……♥♥♥

 

 人生初の種付けアクメに心の芯まで雌になったような錯覚を覚えながら無様にイク。女の身体になって出来た子宮に熱い精液がぶっかけられてイク。膣イキアクメでオチンポ締め付けて太いチンポが脈動してるのを感じてイク。酷いアクメに下半身の感覚が消えてなお感じる潮噴きに震えてイク。

 

「ふいぃ……お゛ぉー久しぶりにたっぷり射精したわい。ほら、しっかりせんか。こんなに潮ぶっかけて躾のなってない娘だなぁ君」

 

「ひっ……♥♥ んひぃっ……♥♥♥」

 

 ずるるるるる……ずるんっ♥

 

「い゛っ!?♥ お゛っお゛ぉ……♥♥♥」

 

 おじさんの長くて太いチンポが抜け落ちた感触でまたイク。いままで自分のオナニーが児戯に感じるほどのアクメを徹底的に体に刻まれてしまった。

 

「一回じゃ収まらないからね。次は正常位でたっぷりキスしながらセックスしようねぇ」

 

 おじさんのその言葉を朧気に聞きながらまだ体の中で暴れているアクメ快楽に浸っていた。

 

「はい仰向けになってねぇ。うわぁすごい顔してるねぇ女の子のしていい顔じゃないよ? 高級娼婦だってこんな下品でドスケベな顔しないよ? こんな顔してたらどんな奥手な童貞でもレイプしにきちゃうよぉ?」

 

 おじさんの言葉責めがより僕の中の雌を刺激して惨めさと背徳感を煽る。おじさんが僕の身体をひっくり返し、大きなベッドの上に仰向けになるように寝かせる。仰向けになったことで初めて彼の裸体がハッキリと見えた。大きな身体。丸々と脂肪を蓄えたお腹。胸や腹に濃く生えた体毛。そして股間にぶら下がったデカいチンポ……♥さっきまで僕の体内に入り蹂躙の限りを尽くしていったオチンポ……♥♥♥ どす黒くて長いオチンポは精液と愛液のブレンドでコーティングされて怪しい光沢を放っている。僕の視線と淫汁塗れの身体を見て興奮したのかサイズと硬度を一段階大きくしながら跳ね上がる。またあの凶器にこれから犯されると思うだけでお腹がキュンキュン疼いてまた軽くイってしまう……♥

 

「朝まで寝かしてあげないからね。体力が尽きそうになってもエリクシールならいくらでもあるからたっぷり楽しもうねぇ」

 

 ベッドの横にあるテーブルに置かれたエリクシールの山。これからどんな地獄が待ってるかは容易に想像がつく。よそ見をしてる間におじさんがベッドに上がりこみ僕に覆いかぶさると無造作にオチンポを挿入してきた……っ♥♥♥

 

 ずりゅるるるるるるる……ずぶん♥

 

「っ!♥ っぁぁああ♥♥♥ ひっいぃぃ♥♥♥」

 

 腰を沈め奥の奥までチンポを挿してくるとそのまま体を密着させてくるおじさん。体重がかかる度にチンポの先っぽが子宮口にキスし、圧し潰していく。僕の大きなおっぱいもおじさんの胸に押しつぶされ形を変える。おじさんと僕の乳首が一瞬擦れ合うと胸の先からびりっとした快感電流が走り身体が一瞬痙攣する。完全に密着するとおじさんは腕を僕の背中に回しより隙間をなくそうと強く抱きしめてきた……♥

 

「私はこの体勢が一番好きでねぇ。女を圧し潰してキスしながらたっぷり種付けするのがとっても気持ちいいんだ。今までこれを味わって堕ちなかった女はいないんだよ?」

 

 僕はそれを聞いて震えた。もうここで完璧に心が折られてしまうんだ……♥ 完全におじさんの女にされちゃうんだ……♥ お互いの発情した熱い息が頬を撫でる。おじさんの飢えた野獣の様なギラついた目が僕の瞳を捉えて離さない。オマンコからチンポがズルズルと引きずり出され……♥

 

 バチュンっっっ♥

 

「ん゛い゛ぃ!?♥」

 

 バチュンっっっ♥♥

 

「お゛ごぉおぉっ♥」

 

 バッチュンっっっ♥♥♥

 

「お゛ほぉぉぉおぉ♥♥♥」

 

 淫液に濡れた腰と腰が激しくぶつかり合い湿った音が部屋中に響きわたる。ぼくの口からはもうケダモノの様な嬌声しか出てこない。最早愛の営みと言うには冒涜的すぎる性行為に頭の芯まで馬鹿になる……♥

 

 バチュバチュバチュバチュバチュ……♥♥♥♥

 

 興奮と勢いに任せた高速ピストンが僕の膣内を全力で削り子宮口をぶん殴る。内臓を抉る衝撃は痛みではなく人を駄目にする快楽に変換され細い身体に刻み込んでいく。

 

「や゛ぁぁぁあっぁぁ……♥♥♥ イグッ♥ イグぅぅうぅぅ……♥♥♥ んぶぅん!? ぶちゅ♥ ぶっちゅうぅぅ♥♥♥ じゅるるぅ♥ れちゃ♥ れろぉ♥ んちゅ♥ ぢゅうぅぅう……♥♥♥」

 

 悲鳴を上げるために大きく開けた口はおじさんの口によって塞がれた。もう当たり前かの様にベロキスをする。お互いの口の粘膜や唾液を全部味わうように滅茶苦茶に舌同士をぶつけ合い啜り合う。唇に吸い付き合い頬をへこませるドスケベで下品なベロキス……♥♥♥ 街の往来でしたら通報されそうな程淫猥なキスに興奮してまたイク。ぬるぬるとした感触が口の中で感じる度にオマンコを締め付けてまたイク……♥ 上と下で隙間もなく交わり合う僕達。無意識のうちに僕の手足はおじさんの身体に絡みつき離れなくなっていた。

 

「気持ちいいかい? 遠慮しないでたっくさんアクメキメていいんだよ? ほらイキなさい! イケ! イケ!」

 

「れろぉ♥ っんっはぁ♥♥♥ 気持ちいい♥ 気持ちいいですぅ♥ オチンポ気持ちいいよぉ♥ オマンコごりごりされるの好きっイグぅ♥ んお゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ 私のオマンコもっと虐めてぇ♥ もっとキス♥ キス欲しい!♥」

 

「キス欲しいかい? もっと私とベロキスしたいのかい?」

 

「ほしぃっ♥ おじさんの舌舐めたい♥ はっ♥ はっ♥ はっ♥ 舌ぁ♥ キス気持ちいいのぉ♥♥♥」

 

「じゃあ私の女になりなさい。君みたいな逸品は久しぶりだから欲しくなってしまったよ。どうだい? おじさんの女になったらいつでもドロドロに蕩かしてあげるよ? キスだってし放題だ」

 

「なるぅっ♥! おじさんの女になる♥ 私を女にしてくださいぃ♥ あ゛っ♥ っっっお゛っ……!?♥♥♥♥」

 

 元が男であることを忘れおじさんの雌になることを宣言した瞬間、心がぼっきりと折れる音がした。雌の快楽に屈服した瞬間身体の底から白い光が溢れてくるような感覚が昇ってきて――――――

 

「っっっ♥♥ ~~~っっっ♥♥ ふっ♥ お゛ぉぉぉおぉおお♥♥♥ あ゛ぁあぁあぁーーー♥♥♥ うあ゛ぁぁぁぁぁああぁーーー♥♥♥」

 

 ぶしっ♥♥♥ ぶっしゃああああああああ♥♥♥ ぶしゅぅぅぅぅうぅぅ……♥♥♥

 

 じょろ、じょぼぼぼぼぼぼぼぼ……♥♥♥

 

 男の時でも、いや、女の時でも味わったことのない深イキに快楽を逃がそうと身体が痙攣し手足が勝手に暴れる。ガクガクと仰け反りそうになる身体をおじさんがその巨体で上から体重をかけて無理やり抑え込む。全身を締め付けられ苦しいと思えるぐらい強く抱きしめられるとこの雄に制圧されたという屈服感が強く感じられてそれでまたアクメを重ねる……♥♥♥ おじさんと僕の接合部から潮と小便が噴きでてあったかい……♥♥♥

 

「んお゛ぉぉ……! ジータちゃん締め付けすぎて……もう射精する……!! 膣内射精するときキスするからねぇ! 子作りザーメン感じながらラブラブキスして頭吹っ飛ばそうねぇ!!」

 

「ふぐっ♥ んぎっ♥ んがあああああああ♥♥♥ おぶぅっ♥♥♥」

 

 ぶびっ♥♥♥ ぶびびびびびゅるるるるるぅぅ~~~♥♥♥ びゅぼっ♥ びゅぼぼぼぼ♥♥♥ ぼびゅっびゅっびゅ♥♥♥

 

「ん゛ん゛ぅぅうぅぅううう♥♥♥ ぶちゅぅぅうぅうう♥♥♥ じゅずずずずずず♥♥♥ れろぉ……♥♥♥ んへぇ……♥♥♥」

 

 上の口でたっぷり♥ らぶらぶ♥ 愛し合いながら下の方で子宮にザーメンどっぷり♥♥♥ 詰め込まれてとっても深いアクメをキメる……♥♥♥ 雌として身体の隅々まで蹂躙された嬌声は全ておじさんの口の中に吸収されて消えていく。頭の中がバチバチ弾けて脳細胞がぶっ壊されたのがわかる……♥ 取り返しのつかないことをしてしまった……♥ 女になって……♥ 行きずりのおじさんとガチハメセックスして……♥ 子作りしちゃって……♥ この人の女にされちゃったぁ……♥ おじさんがしつこくチンポを子宮口に擦り付けるのをアヘアヘと感じてイキながら僕の旅がここで終わるのを実感した……♥

 

 

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