※この作品はR-18です。

グラブルエロ妄想   作:あんまきっさ

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これから偶に挟もうと思ってる箸休め回です

この話は某所某掲示板及び某同人作家様のネタを参考にというか丸パクリと言っても過言ではない内容です。自分でも書きたかったんです許して

あと地の文がありません

グリム琴が全然落ちないので初投稿です


アルルメイヤの攻略本 その1

 おや? こんばんはグラン。何か用かな? ってとぼけても無駄だね。今日も聞きにきたんだろう? 新しい雌の壊し方……♥ ふふっ♥ こんなにズボンを大きく膨らませて辛抱堪らないって感じだね? ついこの間私を散々使って壊したっていうのに……♥ あんなオナホみたいに私を掴んでズコズコズコズコ……♥ 雑に使ってザーメン吐き出すだけ出して放置して……♥ まぁいいさ♥ 君のチンポは私一人で満足する代物じゃないからね♥ もっともっと新品オナホ増やしてチンポを乾かさないようにしないとね……♥ じゃあこの暴れん坊を諫めながら視ていこうじゃないか……♥

 

【ユエル】

 

 ユエルかい? 彼女のむせるような獣臭さが気になるのかな? 匂いで興奮するのなら私だってたっぷりフェロモン溜めてあげるのに……♥ 汗たっぷり舐めながらスケベ天然香水漂わせながら交尾……♥ 私はもちろん君のチンポの雄臭さ大好きさ♥

 

 さて、ユエルだったね。彼女はエルーンの中でも特別な血を持つ一族だ。故にその体も普通のエルーンよりかなり獣に近いものになっている。これが何を意味するのかわかるかい? そう、彼女は獣に近い故により性に貪欲になれてしまうのさ……♥ 人であるが故に獣よりも酷いかもしれないな……♥ 発情期の時はソシエと共々すごく苦しそうにオナニーしてるみたいだね……♥ 二人で激しくオナりあったり舐め合ったりレズりあったり……♥ 一人の時は部屋を閉め切ってずっとケダモノみたいな声を枕で抑えながら指でずっと自分のマンコをほじくって本気汁で部屋を汚してるみたいだね……♥ 時折君の洗濯物を拝借してはしゃぶったり股間に擦り付けたりして雌エルーンの発情フェロモンたっぷりマーキング♥ してるみたいだね……♥ たまにパンツを穿いた瞬間一瞬で勃起したりしないかい? その度に私が性処理に付き合ったものだが……♥ それは恐らくユエルの発情ドスケベフェロモンが染みついた物を穿いたが故に無意識に団長の中の雄が反応して雌を孕ませようとデカマラが戦闘態勢に入ってしまうからなんだろうね……♥ 他の雌の淫汁が染みついたパンツ越しに君のチンポをしゃぶるのは凄く興奮したよ……♥♥♥

 

 さて、肝心のユエルの堕とし方だね♥ 話は簡単だよ♥ 彼女が発情期に悶えてる時に無理やりレイプ……♥♥♥ ベッドでぐちゅぐちゅ♥ オマンコ弄りに耽ってる彼女の部屋に押し入り無理やりチンポ突き立ててそのまま交尾に入ればいいんだよ♥ もちろん彼女だって少しは抵抗するだろうが、やめてやめてと口では言ってもマン汁たっぷりのオマンコは求めていた勃起マラをしっかり締め付けて離さないだろう……♥♥♥ ケダモノみたいな雌は屈強な雄に屈服したがるものだから顔を何回か平手で打って腰を叩きつけてやればアッサリ君専用の種付け懇願雌狐に堕ちるだろうね……♥♥♥ 犬みたいにバックでパンパン♥ ピストンしてやれば完璧にチン負けするのは目に見えている♥ 彼女らはどうやら尻尾の付け根も感じるみたいだからトントン♥ って指で叩いてあげれば腰を跳ね上げてキャンキャンといい声で啼いてくれるだろう……♥ 膣内射精するときも遠慮せず許可なんて取らずに子宮に叩きつけてあげればいい♥ 汚い獣声あげながら種付けアクメで失神してしまうかもしれないね……♥ 彼女のくっさい獣臭を嗅ぎながらする交尾はいつまでたっても止められないだろうね……♥♥♥

 

 

【ミリン】

 

 次はつい最近仲間になった侍ガールことミリンだね。彼女はどうやら異国情緒に強い興味があるみたいだ♥ 故郷の国では見られない物にそそられるみたいだね……♥ こういう手合いは全く新しい刺激をぶつけて少しずつ倫理観を削っていくといい……♥ 君の雌たちに命じて彼女のスキンシップを増やしていくんだ。多少彼女が拒否しても『こちらでは普通だよ』と嘘をついてやればあっさり流されるよ♥ 最初は君の雌や君自身のハグから初めていき彼女の目の前でセクハラじみた光景を見せつけてあり得ない常識を浸透させてあげるんだ……♥ ものを知らない彼女は顔を赤らめながらもこれが普通なんだと少しずつ思い込んでいく……♥ すれ違い様にお尻や胸を揉みしだいたりいきなり激しいディープキスをするのが常識だなんてそんなわけないのにね……♥ ああいや、団長は関係なくいつもセクハラは働いているかな? 大抵その後はセックスになるが……♥ 

 

 団内で君たちの淫行を目にした彼女は段々感覚が麻痺してくるだろう……♥ いい感じに常識を崩せてきた所でどこかのいかがわしいダンスクラブに連れて行くんだ……♥ 大音量で鳴り響く音楽に扇情的な格好で踊る女たち、余りの衝撃的ともいえる異国文化に彼女は興奮するだろう♥ 酒も飲みながらノリノリでダンスをする君とミリン。場のボルテージが上がり切ったところで周りも淫靡な雰囲気が湧いてくるころだろう♥ いきなり身体を弄り合い舌を絡ませ合う周囲に彼女は困惑するだろうがそこでベロキスをしてあげるんだ……♥ 酒を含ませたベロキスに身体を強張らせるだろうがその内力が抜けて君の舌を受け入れるだろう……♥ 酒と雰囲気に酔ってしまったミリンはそこからどれだけエロい事をされても押し切っていけるだろう……♥ もうそこまで来たら好き放題に出来るだろうね……♥ 胸を揉みしだき、尻を鷲掴みにし、首筋を舐められてもなすがまま……♥ ドロドロに理性を溶かしてあげたらお持ち帰りの準備は完了だ……♥ ホテルに連れて行き朝まで君のデカマラでハメまくってあげると新しい雌オナホの出来上がり……♥♥♥ 異国情緒に憧れる彼女のことだからスケベデートに連れて行くと嬉々として口と雌穴から涎を垂らしながら着いていくだろうね……♥♥♥

 

【ニオ】

 

 んじゅ……♥ じゅっぽ♥ じゅぞぞぞぞぞ……♥ はぁ……♥ そろそろ限界が近いかい……♥? こんなに我慢汁滴らせて……♥ ぢゅぅぅう……♥ ちゅぱっ……♥ これで最後の占いにしようか……♥ 最後は十天衆のニオだね。君も大胆な男だ♥ あの十天衆を自分が気持ちよくなるための玩具にしようというのだから……♥ 

 

 彼女は音で人の感情を読み取る力を持っている。それが彼女の強みでもあり、弱点ともいえる。それを利用するんだよ……♥ 彼女の感情を揺さぶる為にまず君が何人かの女団員とセックスをするんだ……♥ なるべく彼女の近くでことに及ぶといいかもしれないね……♥ あんあん♥ パンパン♥ とわざと音を大きく彼女に聞かせるようにするんだ……♥ 勿論君もハメてる女団員も本気でアクメすることが大事だ♥ 本気の感情と本気の音を彼女の耳に叩きつけるようにセックス……♥ すると段々彼女の言う自分の『調律』とやらが乱れてくるだろう……♥ 毎日どこかで聞かされる淫靡なオーケストラに耳を塞ぐことも出来ずに身体と心を疼かせて小さくなるしかないだろう……♥ そこでトドメに君はニオと一緒に演奏するんだ……♥ 悪しからず思ってる君の提案に心のチューニングが乱れた彼女は君の企みに気付かずに誘いに乗ってしまうだろう……♥ その時にチャームボイスの魔力を乗せた演奏で逆に彼女の精神をチューニングしてあげるんだ♥ 九界琴を持った君なら難しい事はないはずだよ……♥ すっかり精神を淫乱ドスケベにされた彼女は欲望の赴くままに君の新しいオナホケースに成り下がるだろう……♥ 能力を使いお互いの調律を同調させるセックスはとてつもなく気持ちいいだろうね……♥♥♥ その小さな身体に溢れ出す程のザーメンを流し込むのは十天衆を堕としたという事実も相まって素晴らしい全能感をもたらしてくれるだろう……♥♥♥ 他の雌奴隷と性処理するときにも彼女は雌穴に玩具を突っ込ませて拘束することでBGMとしても使えるよ♥ 雌奴隷と君をチューニングして完璧に同調させることによって今までにない一体感をもってセックスできるだろうね……♥♥♥ 

 

 んじゅっ♥♥♥ じゅぽっ♥ じゅるぅぅぅう♥♥ じゅぞっ♥ じゅぞぞぞぞぞぉぉ……♥♥♥ 

 

 んほぉ……♥ さあ今日はもう店じまいだ♥ 君のチンポこんなに破裂寸前じゃないか……♥ 占い料に今日もたっぷり♥ 心ゆくまでオチンポをハーヴィンぷに穴にずこずこ♥ 猛烈ピストンでお腹の奥まで女殺しのデカマラでハメ倒してくれ……♥ さぁベッドにいこっ……! あっ急に持ち上げて……! お゛ひゅぅ♥ おへっ♥ んぎぃ♥ 急にオチンポぶちこんで♥ おっほぉぉぉ♥♥♥ 歩くたびに刺さってぇ♥ お゛ぉ♥♥♥ イグっ♥♥ 

 

 ぼびゅっ♥ ぶびっ♥♥ ぶびゅるるるうぅぅぅ♥♥♥ 

 

 お゛ぉぉ~~~~♥♥♥ イグイグイグ♥♥♥ あっへぇぇぇぇぇええぇえ♥♥♥

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