※この作品はR-18です。

グラブルエロ妄想   作:あんまきっさ

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なんかグラン君とルリアって一定距離離れると命の共有云々って話があったと思いますが今だけは忘れて下さい

半額期間中にフォートナイトにドハマりしたので初投稿です


シルヴァさんと無人島で発情子作りサバイバル生活

 激しく照りつく陽ざし、白い砂浜に空の色を溶かしたような青い海。普段ならルリアや団のみんなとはしゃぐ様な素晴らしいロケーション。だけど……今だけは全く嬉しくなかった。

 

「さて……困ったな、グラン」

 

「そうですね……困りましたね……」

 

 私とグランは額から一筋の汗を流しながら無限に広がる青い光景を眺めながら立ち尽くしていた。

 

 ♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥

 

 こうなった経緯としてはかなり複雑かつ長い話になるだろう。簡単に言ってしまえば遭難したの一言に尽きてしまう。問題はここはどこか? という所にあった。この海を見てわかる通りアウギュステのどこかというのは判るが如何せんかなりの距離を流されてしまったようだ。グランと手分けをして探索し島の高い所から私の狙撃銃のスコープで見渡したところ水平線には島影が見当たらないという事が判明した。自然が豊かで生きていくのに知識があればかなりの期間生存が見込めるというのは不幸中の幸いだろうか? 

 

「シルヴァさん! 今日も魚いいの取れましたよ!」

 

「あぁありがとうグラン。こっちも果実が取れたから食事にしようか」

 

 意外にもグランがサバイバル知識に長けていたこともあってなんとか生活出来ている。いやはや、彼の活躍には舌を巻いた。手先が器用だから道具の類を次々と作っていくし狩猟も難なくこなしていく。私は狙撃は得意だがそれ以外は彼のように出来るかと問われると黙って首を横に振るだろう。私一人でも生存自体は出来たかもしれないが彼がいなかったら生活レベルが数段下がってたと言わざるを得ない。

「じゃあシルヴァさんは先に寝てて下さい。時間になったら交代しますので」

 

「悪いなグラン……。今日もかなり動いただろうに、私が見張り番を長めにしてもいいんだが……」

 

「いいんですよシルヴァさん。それにシルヴァさんにはいつも島の探索任せていますしお互い様ですよ」

 

「しかし……」

 

「いいからいいから。寝て下さい」

 

 夜になると交代で見張りをする。この時間もいつも動き回ってるグランにゆっくり休んで欲しいから私が長く起きるように提案するが彼は頑固として見張り番も譲らない。

 

「わかった。だが無理はしないで欲しいグラン。辛くなったらいつでも言ってくれ」

 

「ありがとうシルヴァさん。おやすみ」

 

 こんな感じに彼の作った寝床に横になって一日が終わる。私の方が年も上なのだからしっかりせねばならないが……彼に世話になりっぱなしだな。私にも彼に出来ることがあればいいのだが……。

 

 孤島生活も数日が経った。未だに助けはこない。みんなも必死に探してるのだろうが中々捜索は難航しているようだ。その日は雨が土砂降りに降り私たちは普段寝床にしている洞窟の中に篭らざるを得なかった。外の探索中に降るものだからお互いの身体も服も濡れてしまったが……。

 

「《ファイア》」

 

 グランが魔法で薪に火をつける。濡れて肌に張り付いた服が気持ち悪いがこの焚火で乾かせるのはありがたい。

 

「本当にグランがいて助かったよ。私には火の魔法は使えないからね。いつも感謝してるよ」

 

「いっ、いやそんなことないですよ? 僕もシっシルヴァさんには助けられているところもありますから!」

 

「そうかい? そう言ってくれると……」

 

 何気ない雑談をしていたのだがふと、彼の視線が合わないことに気付いた。

 

「? グランどうしたんださっきから? 目が合わないような……」

 

「いっいやぁ!? そんなことないです!?」

 

「もしかして……どこか具合が悪いんじゃないか? 熱はないか?」

 

 彼の身に何かあってはいけないと思い身を乗り出し彼に近づくと、額をくっつけて熱を測る。

 

「!?!?? なにをしてるんですぅ!??」

 

「なにって……熱を測ってるんじゃないか。大変だ! ものすごく熱いぞ!?」

 

「あぁぁぁ……近い近い近い……!」

 

 身をよじるグラン。何をそんなに慌てたようにしてるんだろう? とにかく顔も赤いし今日は早く寝かせるべきだ。

 

「こんなに顔を真っ赤にして……言っただろう無理をしないで欲しいと。とにかくもう休むべきだ。私が寝床まで運ぼう。ほら、立てるかい?」

 

「たてっ立てますから! だからそんなくっつかないでぇ……!」

 

 身体に力も入ってない様だ。グランの体を抱き寄せて立たせてあげると肩を組み寝床までつれていく。どんどん熱が上がっている……まずいな。身体もまだ冷えているし……そうだ! 

 

「添い寝してあげようか? そうすれば身体も温まるとメーテラが……」

 

「いいってぇ! 大丈夫だってぇ!」

 

 ♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥

 

 あの雨の日以来彼の様子が変だ……。こっちを見たかと思いきや目をそらす。目線も合わずに時折視線が下の方に流れていくこともしばしばある。私としては心配なのだが彼に聞いても必死に何でもないと否定する。なんとなく釈然としない気持ちを抱えながら今日も島の索敵をしに行く。高所からスコープで周りを見渡し異常やグランサイファーが見えないか確認していく。

 

 ふと私たちが拠点にしている洞窟と近くの砂浜が視界に入った。そういえばグランは今何をしているのだろう……? 右から左へと視界を移していくと……見えた。彼の後ろ姿が小さく見える。岩に隠れるようにして……何をしてるんだろう? スコープの倍率を調整して見ると思わずレンズから顔を離してしまった。何を……ナニをしているのだ!? 見間違いであることを信じてまた彼を見やるが……間違いない。彼は……その……えっと……自分のモノを扱いて性欲処理をしている……! あっあんなに激しく自分のモノを握って……! しかもすごく大きいのではないだろうか。この年頃の子はアレが普通なのだろうか? いや、小耳に挟んだメーテラなど話とかを聞く限り相当大きい様に思えるが……ん? 何か呟いてる……? 読唇術は得意ではないが何を言ってるのか気になってしまって思わず解析してしまう。シ……う……ル、か。……ヴァ……シルヴァ、シルヴァか……シルヴァ!? ももももしかして私のことか!?? 何故私の名前など……いや、ここまできたらもう察しがつく。私の事を思いながら自慰に耽っているのだろう……そんな、でも彼も年頃の男の子だ。性欲はきちんとあるに決まってる。それに遭難してからずっと生きるために必死だったから自慰行為をする暇もなかったのだろう……。

 

「しかし……うわぁ……あんな力強く……」

 

 しかし私のことを思いながら()()ということは女として見られてるということ……何やら恥ずかしいやら……。そう思いながら見ているとグランの手の動きが早くなっているのに気が付いた。彼の表情が苦しげなものに変わると……! 彼のモノの先端から大量の白濁液が迸り砂浜と手を白く汚していった。荒々しく肩で息をするグラン。その表情は多少スッキリしたものになったがまだ不満の表情が見て取れる。にしても……もしかしたら私にも出来ることが見つかったかもしれないな……。

 

 その日の晩、いつも通り寝床に戻った私たちは焚火を眺めながらゆっくりと過ごしていた。未だにグランは私の方をちらちらと見ては顔を逸らす。思えばこの行為も私の体を見て欲情を催していたのだろう。少しの羞恥と辛い思いをさせてしまったという罪悪感が湧く。

 

「その……だな、グラン。話があるんだ」

 

「んっ!? な、なんでしょうか?」

 

「昼……あーその……君の、自慰行為を見てしまったんだ」

 

 思い切ってそう告げた瞬間グランの顔が青褪め、この世の終わりの様な表情を浮かべ震え始めた。まずい、言葉選びを致命的に間違えたか!? 

 

「あっいやその何かを責めるようなことじゃないんだ! 非難しようとも思ってもない!」

 

「えっじゃあ一体……」

 

「まずは謝罪したい……すまなかった」

 

「そんな!? シルヴァさんが謝ることはなんにも……!」

 

「いや、まず君の自慰行為を覗き見してしまったこと。それと君に図らずも禁欲行為を強いてしまった事を謝罪したい……今まで我慢させてしまってすまなかった」

 

「それこそ謝ることじゃないですよ! むしろ汚いものを見せてしまったようで……」

 

 そういって彼は顔を赤くしながら俯く。

 

「それでだが提案したいことがある。君の性欲処理を手伝わせてくれないだろうか?」

 

「ふぁっ!?」

 

 彼の素っ頓狂な声が洞窟の中で鳴り響く。

 

「君にはこの件で大いに助けられている。私が出来たことなど少ないだろう。恩を返したいんだ」

 

「えっいやそんなこと気にしなくて!? っていうかさっきなんて?? 性欲処理!??」

 

「あまり何回も繰り返さないでくれ……私だって恥ずかしいんだ……」

 

 私の提案に混乱しているようだ。私だってかなりおかしい事を言ってる自覚がある。でも彼に出来ることと言ったらこれぐらいしか思い浮かばないのだ。

 

「どうだろうか……?」

 

「どうだろうかって……ホントにいいんですか?」

 

 そういって上目遣いでこちらを伺うグラン。しかし彼の表情に反して彼のイチモツは期待に文字通り膨らんでるようでズボンを大きく押し上げていた。

 

「いいんだ。この件で後でどうこうも言わない。他言無用も貫こう」

 

「じゃ、じゃあ……お願いします」

 

「あぁ……じゃあ早速始めようか」

 

 心臓が早鐘を打つ。思えば人生で初めて間近で生の男性器を見る。性欲処理を手伝うといったもののどうすればいいんだろうか? 色々考えているとグランがズボンを脱ぎだし下着をずり下ろして性器を露出させた。

 

「……!」

 

「あの……えぇっと……」

 

 あまりの迫力に息を呑んでしまった。レンズ越しに見るのと実物を見るのでは全然違う……! なにやら纏っているオーラが違うというか……というか大きすぎるのではないか!? ドラフの男性以上に大きいと言われても信じてしまう程の圧を放っている。彼のモノから香ってくる臭いが鼻を掠める……臭いが不思議ともっと嗅ぎたくなるような匂いだ。下腹部が一瞬熱くキュゥ……♡ と疼いた。

 

「その、どうすればいいのか指示をくれないか?」

 

「引かないですか? 引かないですよね?」

 

「引かないよ。君のことは信頼しているからね。言っただろう? 君が無理をする時は手助けをしたいと」

 

「じゃあ……まずシルヴァさんの唾液で僕のモノを濡らしてください!」

 

 そう言われ少し戸惑いを覚えるが……手伝うと言ったのは私だ。そう思い口の中で唾液を出来るだけ多く集める。充分な量が溜まったら舌を垂らし唾液を彼のモノにかけていく。とろり……と唾液が彼のモノに触れる度にびくびくと興奮したように震えてる。

 

「そこから手で握って……そう、そんな感じで。そこから上下に扱いて下さい」

 

 充分に濡らした彼のモノを恐る恐る握りしめ、上下に動かす。ぎこちないながらも彼の自慰を思い出しながら扱いていく。彼のモノはやはり大きく片手では指が回らないほど……長さに関しても同様に両手でも覆っても隠し切れない。初めて握る男性器はとても熱く扱くほど香ってくる性臭は私の興奮を更に煽ってくる。

 

「んあぁ……いいですよ。もっと強めに握って。そうそう……もう少し激しく扱いて下さい」

 

 お互い荒く息をしながら集中する。暗い洞窟を照らす焚火の光が赤く私たちの情事も照らしていた。

 

「シルヴァさんもう……でそう……!」

 

 彼の堪えたような声を聞き、限界が近いのだと悟った。

 

「いいよ。我慢しないでくれ」

 

射精()る……!」

 

 びゅぶっ! びゅるるるるるるるるるる…………。

 

 咄嗟に先端を手で覆ったから精液は遠くに飛ばず全て私の手に飛び散っていった。長く大量に吐き出された精子はとても熱く、私の手を白く染め上げていく。精液を吐き出し切ったグランのモノはびくびくと震えると少しだけ硬度を柔らかくした。

 

「はぁ……はぁ……気持ちよかった……」

 

「どうだ? 満足できたか……?」

 

 彼の様子を伺うと顔を上に向けながら荒い息を吐いていた。私も気付けば興奮していたためか息が荒くなっていた。彼の性欲は発散させることは出来ただろうか? そう思い聞いたが……手の中で膨らむモノは満足してなさそうだ。

 

「ごめん……もう一回……」

 

「ふふっ……いいよ」

 

 結局この日は三回も抜いた。よほど溜まってたようだ……。

 

 ♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥

 

 この日から日課にグランの性欲処理が加わった。彼が求めるといつでもどこでも彼の肉棒を取り出し手のひらで彼の欲望を受け止める。日に何度も手コキしては精液を吐き出させた。その度に彼の精液の匂いが辺りに充満し私の鼻孔をくすぐらせていく……。だが段々普通の手コキも慣れてきたらしい。刺激が足りないのか段々精液を放つ頻度が低くなってきたのだ。そこで彼の興奮を更に煽るために工夫を凝らすことにした。

 

「どうだ……? ここが気持ちいいんだろう……?」

 

「はぁ……はぁ……!」

 

「ここ……カリ首を指で擦るのが……」

 

「あぁっいい……」

 

「我慢しないで……遠慮せず射精してくれ……れろぉ……♡ くちゅ♡ くちゅぅ……♡」

 

「耳舐めやばぁっ……! あ゛っ射精る……!」

 

 びゅぼっびゅぼっびゅぼぼっ♡ びゅっびゅっびゅ……♡

 

「はぁ……♡ たくさん射精したね。本当に君は絶倫だな……♡」

 

 後ろから抱き着きドラフの女性の様に大きい私の胸を背中に押し付けながらグランのデカマラを扱く……♡ 時折囁きながら耳を軽く舐めてあげるとチンポは大きく跳ね上がりながら大量に精液をぶっ放す。

 

「ふぅ……! 今はここまでしとくよ。ちょっと川にかけた魚の罠の様子見てくるよ」

 

「あ、あぁ……いってらっしゃい」

 

 立ち上がったグランは私にそう告げると洞窟から出ていく。私も海辺とかでこの手にべっとりと吐き出された精子を流すべきなのだろうが……。そう思いながらも私の体は意思と反して口元に手を……白濁液を近づける。熱い息を伴った舌を伸ばし……。

 

 れろぉ……♡ れちゃあ♡ れろれろ……♡

 

 陰に隠れるように身を竦ませながら彼の精液を啜る。舌の上に少しずつ、大切に味わうように白濁を乗せて喉の奥に運んでいく。自身の唾液と精液を混ぜ合わせ味わっていく。苦くて青臭いものを舐めしゃぶってるとべとべとに汚れた手のひらはいつの間にかすっかり綺麗になっていた。喉から胃に落ちていく彼の精液が臓腑に染みわたっていく錯覚を覚え、触れもしてないのに下半身は勝手に絶頂に達しヘコヘコと腰が前後に揺れる。

 

「はっ♡ はっ♡ はぁ……♡ ふぅー……♡」

 

 愛液で濡れた内ももを指でなぞり、スカートの中に手を伸ばす。ドロドロに濡れた下着をずらし発情しマン汁で溢れた膣内に指を突っ込み激しく暴れさせる。

 

 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ……♡♡♡

 

 精液の匂いが染みついた指で攪拌する様に膣内を掻き回す。ケダモノの様に浅く息を吐き腰をヘコヘコ動かしながら自慰に耽った。

 

「イクイクイク……♡ イクッ♡ イっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 

 なるべく小声になるように声量を抑えながら絶頂に浸る私……♡ グランの性欲処理を手伝うようになってから私も彼には内緒で溢れそうな性欲を自分で処理していた。自慰なんて滅多にしないのだが極限状況にあることと彼に女に見られてるという自覚、そして一回りも離れている年下の男の子の青い性欲を受け止め続けた為に、私の性欲も暴走気味だ……♡ 愛液でスカートを汚しながらへたり込む様に座る。落ち着いたがまだ少しお腹の奥が疼いてるな……♡

 

 ♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥

 

 いつしかグランの性欲処理は手コキに収まらずフェラにまで発展してきた。発端はいつもこっそり彼の精液を飲んでるのがバレてしまったことだ。隠れて飲むぐらいなら()()飲んでくれと言われたのでフェラするようになってきたのだ。

 

 ちゅっ♡ ちゅぅぅ……♡ れろぉ……♡ れらぁ♡ れろれろぉ……♡

 

「あぁ……幹舐めるのすごい……!」

 

「はぁ……♡ 咥えるぞ……♡」

 

 んちゅっ♡ じゅる♡ じゅるるるるるるる……♡ 

 

「喉奥まで……すごい温かい……」

 

「んぐぅ……♡ もごぉ、れろれろぉ♡」

 

「しゃぶりながら舌這わせるのすごいよシルヴァさん……!」

 

 喉の奥まで長い彼のチンポを呑みながら舌を動かすと彼は喜ぶ。頭を撫でながら褒めるから胸の奥から嬉しさが込みあげ奉仕に力が入る♡

 

 ぐっぽ♡ ぐっぽ♡ ぐっぽ♡ じゅぞっ♡ じゅぞぞぞぞぞ……♡

 

 唇をすぼめてねっとりと味わうようにチンポをしゃぶる。彼の我慢汁と私の唾液で濡れて光った幹が口からゆっくり出るのを見ると興奮するようで、更に太さが増していく……♡

 

「あっ射精る」

 

「んぉ? んぶぐぅっ♡」

 

 ぶびっ……♡ びゅぼっ♡ びるるるるるるるるる♡ びゅっ♡

 

 グランが長い銀髪を掴み引き寄せるとチンポをより喉の深い所に突き刺してきた。唐突な刺激に思わず食道が締まると胃に直接出してるかと錯覚するぐらい奥で熱い熱いザーメンが発射された。

 

「ふぉぉぉぉおおおぉ……♡ おごっ♡ お゛ぉぉ……♡」

 

 彼の脚に縋りつきながら喉奥射精に快感を覚えてしまう私。彼は射精に夢中になって気が付かないが、小水を漏らすかのように潮を噴いて地面を濡らしてしまう♡ やばい♡ 意識が飛んでしまう……♡

 

 ずろろろろろぉ……♡ ずるん……♡

 

「お゛はぁ……♡ ぜっ……♡ ぜぇ……♡ へはぁ……♡」

 

 彼の精液を口でごっくん♡ した後はキチンと()()()()がない事を口を広げて彼に見せなければならない。指で口を広げ舌を上下に動かすことでキチンと確認してもらう……♡ これをすると()()()彼の性欲が復活しておかわりを貰えるんだが……♡ 性欲処理するのに変わりはないから問題ないさ♡ 

 

 ♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥

 

 おかしいな……。最近グランの性欲が更に増してきた気がするな……♡ 前は一日三、四回口でしゃぶってやれば収まってたのだが今では倍しゃぶってあげないと満足してくれない♡ どうしてだろうね♡? なぁんてすっとぼけてはいるが原因は明白だ……♡ 彼の性欲に引っ張られて私自身の雌としての疼きも増してきたから彼の事を誘惑してたんだ♡♡♡ 私はソーンとの仲も長い間修復できなかったぐらい臆病だからな。あっちから襲ってくるように誘惑しているんだ……♡ なにかにつけてボディタッチを増やしたり、わざと濡れて服を透けさせたり、彼が寝た直後にわざと大きな音を立てながら自慰に耽ったりな……♡ そんな風に露骨に誘ってるものだから彼も段々性欲が抑えきれずにイライラしているようだ♡♡♡ そしてある日遂に……♥

 

「グラン♡ 薪が足りないだろう? ちょっと持ってくるよ♡」

 

 そういいながらわざと彼にお尻を強調するように屈む。火にくべる用の薪をわざとゆっくり拾いながらお尻をゆらゆら揺らしていると……♡

 

「シルヴァ、シルヴァあ!!」

 

「どうしたグラン?♡ またお口で抜いて欲しいのか……?♡」

 

 彼が立ち上がりずんずんとこちらに近寄ってくるのが気配でわかる。そのまま振り返ろうとしたのだが、彼は私の後ろで立ち止まると私の腰を力強く握ってきた……♡! 

 

「ふーっ! ふ──っ!! もう我慢できない……!」

 

「あんっ♡ 腰を掴んで……もしかしてレイプしようとしているのか?! それだけはやめてくれグラン……♡」

 

「うるさい!! 最近露骨に誘ってきやがって! シルヴァも犯されたいんじゃないのか!?」

 

「そんなつもりじゃないんだ♡♡♡ 君の性欲を煽ってしまったのというのであれば謝ろう♡♡♡ だから本番中出しセックスだけはやめてくれ……!♡ 頼むよ♡ 君のその雄勃起で無理やり犯されてたっぷり♡ ザーメン注ぎ込まれたら勝手に妊娠してしまう……♡♡♡」

 

「……っ!! そんなドスケベな言葉を言って! 嫌がってるんだったらなんでこんなに下着をマン汁で濡らしてるんだ!? えぇ?!」

 

 彼はそういうとドロドロにマン汁に塗れて最早なんの役にもたっていない下着をずらすと指をいきなり膣内に突っ込んできた♡♡♡

 

「あぎっ♡ あ゛はぁっ……!♡」

 

「こんな! こんなにマンコの中ドロドロに濡らしててセックス嫌とか絶対嘘だろ?! なんとか言え!」

 

 ぶちゅぐちゅぬぢゅぶちゅぬぢゅずちゅぶちゅ……♡♡♡

 

 ただ激しく掻き回してるだけの指使いなのに彼の節くれた指が内側を引っ掻くたびに腰と足が震えて快楽電流を脳に送り込んでくる♡♡♡ 掻きだされたマン汁がぱぢゅ♡ ぱぢゅ♡ と聞くに堪えない水音を奏でながら地面に模様を作っていく……♡♡♡

 

「こっこれはぁ♡♡ 違うんだ♡ 違うんだぁぁぁ♡♡♡ お゛っ♡!? そこっ♡ そこひどっ♡♡ あ゛っい゛ぃっ♡♡♡」

 

「ここか? ここが弱いのか? シルヴァの弱点見つけた! ここだろ!! おらぁ!!」

 

 ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡ 

 

「あ゛ぁぁあぁぁあ!!♡♡♡ そごよわい!♡ よわいからっ♡♡♡ イグから……っ!♡ そこ簡単にイグとこだからやめてくれぇ……っ♡♡♡」

 

 ぶしっ♡ ぶしっ♡ ぶしっ♡

 

 断続的に漏れ出るマン汁が私の今は震えてるだけの白くて長い脚とグランの長いサバイバル生活で汚れ切ったズボンを更にマーキングしながら汚していく♡♡♡ 指の腹を使ってGスポを思う存分擦って削った彼はわざと引き抜くときもぞりぞりと感じるところを強く擦って引き抜いた……♡♡♡

 

「はほぉ……♡ はぉ♡ ほぉ……♡」

 

 たっぷり立ったまま指マン責めを受けた私は息も絶え絶えに、股の間から汚いマン汁を地面に零しながら子宮と足を震わせることしか出来なかった……♡ 雌だけしか味わうことのできない暴力的な膣イキに浸っていると、いつの間にか下着がずり下ろされ露出した尻に熱くて長いものがべちんと叩きつけられた……♡ 

 

「ふぅーっ!! ふぅー!! 犯す……! 犯す……!!」

 

「あっ……♡ あぁ……♡」

 

 私の大きい尻の上をグランの大蛇の様なチンポが這いずりまわり、獲物を探すように亀頭が柔らかな臀部を突きまわす♡♡♡ 肌と肌が触れ合うなどと言う生易しい表現ではすまない接触に心と子宮が激しく疼く♡♡♡ 無意識にデカ尻が動き彼のモノが膣口にくるように誘導される……♡♡♡ 本能で生殖を求める自分の身体に悍ましさを覚える♡ そして遂にオチンポがターゲットを定めた……♡♡♡ 我慢汁でベトベトになったチンポの先とクパクパ♡ と濡れて開いた膣口がくちゅん♡ と触れ合っただけで……♡♡♡

 

「あ゛ぁっ!! ダメだ! 勝手に射精る! お゛ぉぉ!!」

 

「あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ!♡ うそっイグっ♡ イグゥぅぅぅ♡♡♡」

 

 びゅばっ♡♡ ぶびゅっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡

 

「あつっ♡ 精液熱い♡ グランの精液あつぃぃ……♡♡♡」

 

「ヤバっ……これっシルヴァさんのマンコの入り口気持ちよすぎる……! 触れただけで射精るなんて……!!」

 

 暴発ザーメンが私の桃尻を泥パックの様にコーティングしていく♡ どろっとした液体がお尻の表面を伝って流れていく感覚だけで全身がビクビクビクっ♡ と震えていく……♡♡♡

 

「勃起止まんな……! ふぅーっ!! ふぅー……!」

 

「はっはっはっはっはっはっ……♡♡♡」

 

 私の尻に熱いザー汁大量にぶちまけてなお硬度を保つチンポ♡♡♡ ぬるぬると精液を引き延ばし尻に塗りたくりながらまた照準を合わせるグラン……♡♡♡ やがてくちゅん♡ と膣口とチンポが触れ合うと……♡♡♡

 

 ぬちゅ♥ ぬるるるるるる……ずっちゅん♥♥♥

 

「ひっ♥ あ゛っ♥ だめっこれイグっ♥♥♥ イグッイグッイグッ♥♥♥ お゛っ♥ お゛っへぇ♥ やばいっこれチンポ大きすぎるっ♥♥ んお゛ぉぉぉおお♥♥♥」

 

「お゛ぉぉぉおお!! シルヴァ締めすぎっ気持ちよすぎる!! もう射精る! がああああ!!!」

 

 びゅぼっ♥ 

 

「お゛ひっ♥♥♥」

 

 びゅっびゅっぶぶぶぶぶぶぶぶ♥♥♥ びゅぶぅぅぅぅぅうう♥♥♥

 

「んお゛ぉぉぉおお……♥♥♥ 勝手にザーメン射精したぁ♥! レイプして勝手に膣内に射精♥ ひっい゛ぃ♥♥ 無理やり孕ませセックスされて♥ お゛ぉ♥ イッグぅ……♥♥♥!」

 

 グランの身勝手な絶頂射精に私の体も反応して腰がびくびく♥ 痙攣して上下にへっこへっこ♥ と動いてしまう……♥♥♥ 子宮にたっぷり♥ 熱くてくっさいザーメン流し込まれて雌絶頂に頭がバカになってしまいそう……♥ いやもうなっている♥ もう彼との交尾しか考えられなくなってしまった……♥

 

「シルヴァさんっ! シルヴァ!! 勝手に腰動かすな!! 気持ちよすぎんだよ!」

 

 私がアクメで体を震わせているとグランが悪い子を躾けるようにデカ尻を叩いてきた……♥ 

 

「すまないっ♥ でも気持ちよすぎるんだ♥♥ 君とするセックスがっ♥ こんな♥ んひっ♥ きもちいぃ……♥♥♥」

 

「こんなマンコ締めつけながら腰動かすとっチンポ搾られるだろ……!! お゛ぉっ……!!」

 

 びゅっ♥ びゅっ♥

 

 さっき射精した残りなのか勢いよくザー汁が子宮口に当たる感覚でまたイく……♥♥♥ 躾けるよう叩かれた衝撃で潮をぴゅっぴゅっ♥ って噴きだしながらまたイクぅ……♥♥♥

 

「あ゛ぁ──ー……ぬるぬる締めてきて勃起収まんない……! シルヴァ、今夜は満足するまでハメまくってやるからな覚悟しとけよ……!」

 

「は……♥ ひ……♥ いひっ……♥」

 

 グランとのケダモノ交尾は翌朝まで続いた……♥♥♥

 

 ♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥

 

 彼との無人島生活は一変した。毎日互いの性を貪る爛れた無人島生活♥ 誰にも邪魔されないフリーセックスの日々……♥♥♥ 

 

 まずは目覚めの朝。彼とは寝るまでずっとセックスしてるから繋がったまま起きる♥ 意識がゆっくり覚醒すると同時にお腹にズンッ♥ と衝撃が走ると同時に脳に快楽が叩き込まれて目を覚ます……♥

 

 ぐちゅぐちゅぐちゅ……♥♥♥ ぐりゅっ♥ ぐちゅぅ……♥♥♥

 

「おっひぃ……♥♥♥ あっはぁ♥ おはようグラン……♥ お目覚めセックス気持ちいいかい♥? んひっ♥ ほぉ♥ 朝からこんなにカチカチに勃起して元気だな♥ たっぷり私のオマンコ使って爽やかな目覚めにしてくれ♥♥♥」

 

「やっと起きたかシルヴァっ。朝から一発射精する……!!」

 

 びゅぼっ♥ どびゅぅぅぅぅぅううう……♥♥♥ びゅっ♥♥

 

「んっひぃぃぃいいいぃい♥♥♥ 最初の一発すごぃいい♥♥ イ゛っグぅうぅううぅ……♥♥♥ あはぁっ♥♥」

 

 上から腰をがっつり押し付け遠慮なしの膣内射精♥♥♥ 子種一滴も逃さないようにチンポを奥までぶっ刺して子宮口にびしゃびしゃ濃厚ザーメン浴びせかけるのすごい……♥ 全身密着させながら朝から濃厚なセックスをして一日を始める♥♥♥

 

 昼にかけて無人島の探索や食料・薪の収集をするが今まで別々に行動をしていたのを二人一緒にするようになった。理由は当然、セックスするためだ♥ 彼がムラムラ♥ っとしたらいつでも彼のチンポを求めてマン汁をだらしなく垂れ流してるマンコを突き出して使われる準備をする……♥ 最近はいつでも交尾に移れるようにお互い服は最低限しか着ていない。野外の性処理だって彼が私の尻を揉みしだき下着をずらせばもう準備完了だ……♥♥♥

 

「するぞ」

 

 グランはそう一言だけ言うと長太チンポをずるん♥ と挿入する……っ♥♥♥ 性処理専用のオナホに使用許可はいらないと言わんばかりの傍若無人さに興奮してしまう♥

 

 ずっちゅん……っ♥

 

「お゛っ♥ っほぉぉおぉぉ……♥♥♥」

 

 立ちバックの形で突き込まれ脚と腰が震え地面にぼたぼたとマン汁が塊になって落ちる。挿入されただけであっさりアクメをキメてぎゅっ♥ とチンポをを締め付ける♥♥♥ 

 

 パヂュッ♥ パヂュッ♥ パヂュッ♥ パヂュッ♥

 

「あっ♥ あっ♥ あひっ♥ ひっ♥」

 

「ふっ、ふっ、ふっ、ふっ」

 

 清閑な森の中を淫らな打擲音が響き渡る。草の揺れる音や小鳥の囀りに混ざる自然の音に相応しくない下品な水音……♥ 腰と尻がぶつかる度にお互いの口から荒く、甘い嬌声が漏れてくる♥

 

「野外セックス気持ちいぃ♥ 勃起デカマラ♥ お゛っ♥ ほっ♥ もっと激しく突いてくれっ♥ 森の中でケダモノみたいにパンパン♥ 交尾するのすっごく興奮する♥ あっ♥ 勝手にイク♥ すまないっ♥ イクッ♥ イグッ♥ ッグ♥」

 

 パンパンパンパンパンパンパン……♥♥♥

 

 腕を後ろ手に掴まれガニ股の姿勢で後ろからズコズコと太マラ激しくピストン♥ 私の膣壁を太くエラの張ったカリ首で削り取ってマン汁をぶちゃっ♥ ぶちゃっ♥ と掻きだして肉の接合部を淫汁で汚してく♥♥♥

 

「グランのチンポぉ♥ カリがごりごり♥ ん゛っお゛ぉ♥♥ そこっ♥ そこよわいからぁ♥ そこ集中して穿られると♥ ぎぃ♥ イッグ♥ イッグ♥ やっばい♥♥♥ っっっ♥♥♥ ダメっ♥ 乳首つねらないでくれぇ♥♥ いだいのダメなんだ♥♥ 君にいたいのされるときもぢいぃいいい♥♥♥」

 

 腕を掴んでハードピストンしていたグランは、私の背中に上半身をびったりくっつけ私の胸を揉みしだき乳首を指でつねりあげた♥♥♥ 胸からビリビリ走る快楽電流に刺激されてまた彼の巨根を締め上げヘコヘコ腰を振り回し激しい射精を本能だけの動きで催促する……♥ ケダモノセックスするからには種付けまでがワンセット♥ くっさい子作りザーメンぶっかけられるのを覚悟してまたイク♥

 

「っぐぅ……! ドスケベに腰振りやがって! めっちゃ興奮するっマジ勃起硬くなるっ……! 乳首握られて感じるなんてこの変態がぁ! くっそスケベマゾかよホント引くわ。27歳で外で種付けケダモノ交尾してアクメするなんて恥ずかしくないのか? ザーメン子宮の中に詰め込むからな! 孕めぇ! イけぇ!!」

 

 ぶりゅっ♥ ぶびゅぶるるるるるるるぅぅぅぅぅううう♥♥♥ ぶびびびび……♥♥♥

 

「んに゛ゃぁ♥♥♥ うあ゛ぁぁああぁぁぁあぁぁ♥♥♥ 種付けっ……♥♥ あっづぅ♥♥♥ 射精重いっい゛っぃぃ♥♥♥ ッグっふぅぅうううああぁあぁああ♥♥♥ マンコ溶けるっ♥ 射精やめ♥♥♥ 子宮火傷するぅぅう♥♥♥ 孕むっ♥ 孕むぅ゛ぅぅううぅ♥♥♥ んぎぃぃぃいいぃい♥♥♥」

 

 ビクビクビク♥♥♥ ガクガクガク♥♥♥

 

 ぶしっ♥ ぶしっ♥ ぶっしゃああぁぁあぁあぁああああ♥♥♥ ぶしゃあああああああああああ♥♥♥

 

 失禁したのかと思うレベルの潮吹きアクメに頭の中身がアクメに染まってピンク色に吹っ飛ぶぅ♥♥♥ 強い雄に逃げられないようにガッチリ捕獲されながら種付けされるの理性と記憶が消えてくぅぅうう♥♥♥ グランが私のスケベマンコから雌を蹂躙したっぷり食べ尽くしていった長太チンポを引き抜くと、私は支えを失い地に伏してしまった。尻だけ高く突き上げ全身を激しく震わせる。彼の巨根の形にぽっかりと広がった膣口からは彼の黄ばみかかったザーメンと私の本気汁交じりのマン汁が太ももを伝ってぼたぼたと地面にエロいフェロモンを漂わせた水たまりを作り続けていた……♥ その光景を見たグランは私のがっくんがっくん揺れる腰をガッチリ掴んで固定すると、まだ硬さが失われていないオチンポを無言でスケベマンコに突き入れてきたぁ♥♥♥

 

「あ゛っ♥ うあぁああぁぁぁ……♥♥♥」

 

「まだ交尾続けるから……マゾ穴から潮枯渇するまでセックスするからな……!」

 

 結局その日の探索は孕ませ交尾を三回やったところで終わった……♥

 

 夜は洞窟内で食事をしながらお互いの陰部の弄り合い♥ 片手で食事をしながらもう片手で互いの性感を高めあう。食欲と性欲を同時に満たしながら甘イキするのがどんなに至福な事か……♥ 自分の手を涎で汚し、彼の手を本気汁で汚してく♥ 時折薪にぴゅっ♥ ぴゅっ♥ と潮をひっかけては炎が小さくなるのを繰り返す。

 

「ほらグラン♥ あーん……♥」

 

「んあぁー……」

 

 時折こうやって恋人みたいにイチャつくのも気分が高揚するというものだ♥ ただこのあーんは普通のあーんじゃなく……。

 

「「んっ……♥ ぶちゅ♥ ちゅ♥ ちゅぢゅぢゅぅ♥ んぉ……♥ れろぉ♥ れら♥ ぶちゅぅ♥ れろれろれおぉ……♥♥♥ んはぁ♥ はぁ……♥♥♥」」

 

 こうやって彼に口移しをしながらベロキスをねっとり……♥ するのだ♥ 指マンで弱い所をほじくられながらする舌セックスをすると脳みそがスープみたいにトロトロに溶けていくのが自覚できる……♥♥♥ 甘々前戯が終わると一日の終わりのセックス♥ あぐらをする彼の上から直立した勃起チンポを膣口に刺しながら座る……♥ この時上からゆっくりと自分から挿入するから彼の逞しい肉体を支えにしながらじゃないと、強すぎるアクメに途中で体を離し入っただけのアクメで痙攣しながら地面を転がるだろう。だが彼は対面座位で私が座る時必ず抵抗できないように腰を節くれた手で掴みながら下ろすように力を入れてくるのだ……♥

 

「ほっ♥ おっ♥ おほぉぉおぉ…………♥♥ ほひぃっ♥♥」

 

 キュンキュン疼くオマンコがゆっくり彼の形に合わせながら変形するときはどうしても獣の様な鳴き声が漏れ出てしまう。彼のモノはすごく大きいので普通に埋めただけじゃ私の子宮の降りきったマンコの中を埋め尽くしてもなお長さが余るのだ。そこを無理やりチンポの先端が子宮口とキスしても入れ続ける……♥ 大きいチンポを無理やり私一人のお腹の中に埋め込んでいく……♥ 根元までびったり埋まると、えも言われぬアクメ快楽が全身を流れ、その勢いで潮をまき散らしながらイク♥♥♥

 

「お゛ぉ♥ お゛ほぉおぉ……♥」

 

「おぉ……チンポびっちり咥えこんで吸い付いくるスケベマンコ……! 27歳なのに若いチンポ欲しがりすぎんだろ……。一回り年下の男のチンポ美味いか?」

 

「美味しい……♥ グランのデカマラ子宮圧し潰しててすっごいお腹きゅんきゅん疼いてっ♥ ほぉぉ……♥♥♥ グランっあまり動かないでくれ……っ♥ 君の陰毛が擦れてクリトリスじょりじょりしてっ♥ はっ♥ あっ♥ あ゛っ♥ やばっ♥ でるっ♥ お潮噴く♥♥♥ んあ゛っあ゛ぁぁ……♥♥♥」

 

 ぷしょっ♥ ぶぢゃっ♥ びしゃあぁぁぁああぁぁ……♥♥♥ 

 

 びったり脚も手も互いの背中に回し隙間なく密着しあった状態で合体しているから噴いた潮が接合部周りを温かく濡らしていく♥ どろどろのマン汁を浴びたグランが興奮して更にオチンポを大きくして降りきった子宮を押し上げるからぁ♥ またお腹からとっても深い快感が昇ってきて……♥ お゛ほぉ……♥ たまんない……♥♥♥

 

「おっぱいめっちゃ汗で濡れててぬるぬるしてるぞシルヴァ。びんびんになった乳首擦れ合うの最高……! 雌のくっせぇフェロモンむんむん漂ってきてるぞ。興奮しすぎだろ……! でかい尻揉ませろっ!」

 

「グランこそ雄のフェロモンすごいぞ……♥ こんな匂いエルーンが嗅いだら一発で発情してっ♥ ん゛っ♥ マン汁お漏らししてハメ乞いしてくるぞ……♥ はぁぁ……♥♥♥ こんなだらしないエロ尻でよければ存分に揉んでくれ……♥ んぃっひぃ♥♥♥ つよっ♥ 尻揉むのつよいぃぃ……♥ んあ゛っぁああぁ……♥♥♥」

 

「尻もデカすぎるんだよお前っ! いつも狙撃するときその尻晒してしゃがんでるの誘ってたんだろっあんなミニスカでムッチリ尻ちらちらさせやがってっ! いつか揉みしだいてやるって思ってたんだぞ!?」

 

「はひぃ!?♥♥ あっあの服はそんなつもりじゃぁ♥♥ そんなにお尻こねないでぇっ♥♥♥ んはぁ♥」

 

 いつもそんな目で見られていたのか……!? じゃあいつも狙撃した後団員が目を逸らしてたのは……!? そう思った瞬間興奮と羞恥で甘イキしてオチンポを締め付ける。

 

「は? もしかして今まで無防備に尻と下着ちらちら見せてたの今更気が付いたの? それで今イッたの? 変態かよっ!」

 

 ずちゅっずちゅっずちゅぅぅぅ……♥♥♥ ぐりっ♥ ぐちっ♥ ぐちぃっ♥

 

「ひやぁぁあぁあっ♥ あっ♥ あ゛っ♥ 子宮口虐めないでくれぇ♥♥♥ そうなんだっ♥ 私は変態なんだっ♥ 今っいままでお尻見せてたのかと思うとぉ♥ おごっ♥ お腹の中殴らないでっ♥ ぎっ♥ イ゛っだんだ♥ ほぉぉ……♥♥♥」

 

「マジでエロすぎる……っ! おらっ膣内に射精するからなぁ! 全部受け止めろぉ! お゛っ! お゛ぉぉおおお!! 射精るっ!! 舌出せっベロキスしながらイけ!!」

 

 びゅびっ♥ びゅぼぼっ♥ どっびゅるるるるるるるるるっっっ……♥♥♥

 

「んっあ゛っ♥ あ゛っあぁぁあぁぁあぁあっぁぁああ♥♥♥ んぶっ♥♥♥ ぶちゅぅぅ♥♥ むぢゅ♥ ぢゅるるるるるるぅぅぅ……♥♥♥ ふぐぅぅぅぅぅぅうぅぅぅ…………♥♥♥ ぢゅっぱぁ♥♥♥ あはぁ♥ あぁっ♥ すごっ♥ あづいぃ♥ ザーメンあづいぃぃ♥♥♥ 孕むぅ♥ こんなこってり♥ ザーメン流し込まれてぇ♥ お゛ほぉぉ……♥ んちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅぅぅ……♥ れろれろれろぉ……♥♥♥」

 

 彼とのベロキスしながらの中出し密着セックス最高……♥ お腹にどっぷり熱い精液流し込まれながら唾液交換するとなにもかもどうでもよくなって雄に溺れてしまうぅ……♥♥♥ それは彼も同じなのだろう……♥ 必死に舌を舐め合い一番奥にチンポをゴリゴリと擦りつけて最後の一滴まで雌を孕ませる白濁汁を吐き出させてる……♥♥♥ 濃厚な雌雄の交合は一回じゃ済まない。アクメで麻痺した脳みそはセックスで感じる感覚以外をシャットアウトさせて情事に耽り、そして繋がったまま翌朝になるのだ。こんな爛れた生活は仲間が来るまでしか続かないだろう。だけど今この瞬間、この時間だけは仲間のことも何もかも忘れてケダモノになるのだ。それまでは……♥

 

「たっぷり私で性欲処理してくれ♥ 君の力になれるなら……♥♥♥」

 

 

 

 

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