フレンド4人切られたので初投稿です
私はドレスデザイナーのコルワ。全空一のドレスデザイナーを自負しているわ。最近ではグランと言う若い子が率いる騎空団にお邪魔させてもらっているの。刺激的な生活を求めて彼に同行させてもらったけど……過去の自分を褒めてあげたい! なんせ波乱万丈な冒険とその末に描かれるハッピーエンド! まぁ偶にまぁまぁビターな結末にもなるけども……今の生活は十分刺激的で素敵よね。それに彼、結構モテるみたいでどんなハッピーエンドを迎えるのか傍で見ててハラハラするの!
勿論冒険の傍ら本業の方も忘れてはいない。立ち寄った街でシェロカルテさんとお話して服を卸したり依頼を受けたり。団内の人にも団員割引で服を作ったりしてる。今日も図面を引きながらデザインに悩んでると工房の扉をノックする音が聞こえた。来客の用は下着を作って欲しいとのこと。デザインのコンセプトは……ってこれ! うっそぉ! いわゆる勝負下着を超えたエロ下着ってやつじゃない!? ちょっとちょっと相手はどこの誰!? 団員? それともどこかの島にいつの間にか!? って質問責めしたいけどそこはぐっど我慢よ私……! 勝負下着を作る時点でもうハッピーエンドに到達している筈、だから私が手を出す域ではない。あぁでも気になる……。
デザインの要望をメモしながら思考に没頭してしまう。にしてもこのデザイン案は……かなり攻めているわね……。こんなに露出が多いと下品になりすぎず彼氏の欲情を誘うようなバランスが必要だわ。それにしても案を出していくこの娘の表情はなんだろう? 彼氏の為に考えたデザインを話しているのだから顔を赤くしたり幸せそうな表情をしたりというのは判るけどすごく……エッロい表情してるわね。雌の顔ってレベルじゃない。これを着て彼氏との夜を想像しただけでお腹の奥がきゅんきゅん♡ 唸ってますってのが顔面に出てる。女ってここまで蕩けた顔出来るのね……。私はこんな表情したことないからどんな気持ちなんだろう。……って駄目ね。また思考の海に沈みかかってる。仕事に集中しないとね。
それから時折、団員から依頼がやってくるようになった。ただ、女子からくるのが男の獣欲を煽るようなスケベな感じなのばっかり! ネグリジェ、下着、果ては自分の普段着を更にエロくしたものまで! ちょっと私は
「あぁ気になる気になるわでもでもいくら団員でもいや団員だからこそプライベートに立ち入るわけにはいかないじゃないでもあぁ──どんなハッピーエンドがあったのかしらそれともハッピーエンドになった女子はみんなあんな表情するのかしらあんな蜂蜜ドロドロに煮詰めたかのような表情するのかしらんぐぐぐ」
夜の廊下を唸りながら歩いているとふと暗闇に覆われた廊下に光が差してることに気が付いた。誰かの部屋のドアが開いてるのかしら? こんな時間まで起きてるだなんて夜更かししてるのかしら? ちょっとした好奇心からそっと近づき隙間から覗いてみると──────
パンパンパンパンっ!! パンパンパンパンっ!!
「あんっ! あんっ! あんっ! あっあっあっ!♥♥ イクッ♥ っひぃぃぃ♥♥♥」
えっあっえっうそうそうそ待って待って。
「んはぁぁぁぁぁぁあぁぁ!!♥ うぁぁあぁぁぁぁあぁっっっ♥♥♥ っうぁっあ゛っあ゛ぁっ!!」
静音の結界でも張っていたのか、扉に近づくまで気がつかなかった。しかしもう見てしまった。凄惨なレイプ現場を……! いや、冷静に見てみるとあの娘はどこかで見たことがあるわ。正確に言うと顔は見えないから身体とか……どこか……そうだ! 下着よ! あの下着は私のデザインした下着じゃない! じゃあ彼はあの娘の彼氏ってこと? だ、団員だったのね彼氏は……。
「あはぁっ! ひっ! イッグ! イグイグイグぅぅぅぅうぅ♥♥♥ ……っあ゛っ♥ うあ゛っ! あ゛ぁっ!♥♥」
愛の営みと言うにはあまりにも激しすぎるわ。あんなの愛のあるセックスって言わない。一方的な蹂躙、乱暴なまでの交尾じゃない……♡ 私からはお尻しか見えてないけど正常位でずっこんずっこん杭打ちピストンされて、その度に下の彼女は喘ぎながら脚をピンと伸ばし快楽に震えてるのがよく見える。勝負にすらなっていない雌の完全敗北セックス……♡ 彼氏がピストンする度に彼氏のチンポが垣間見えるが……すごいわね、あんなの見たことがないわ。あんな黒くて太くて長くて大きい……♡ 黒い幹に彼女の本気汁が絡みついて白くコーティングされていてどれだけ彼女のマンコを抉り本気でアクメさせてるのかがわかる。
どれだけの時間彼らの交尾を覗いていただろうか。長いような、短いような、時の感覚さえ忘れるほど夢中になって覗いてたのか……。
「あんっ! あんっ! あ゛っあ゛っあ゛っ!! 射精して!♥ 中出しっ♥ オマンコの中にザーメン射精してぇ♥♥♥」
そろそろ終わりが近いようね……。にしても生でやってて精子を中出し……避妊すらしてないなんてそこまで彼の子供が欲しいのか、それとも彼の快楽を優先させているのか……。その考えも彼女の嬌声から出た言葉で吹き飛んでしまった。
「すきっ! あ゛ひっ♥ すきぃ!!♥♥
えっ。
「あっ♥ んむぅっ! っふ♥ ~~~~~~っっっ♥♥♥ っ! っぅ♥ っ♥」
大きく雌肉を掘っていた彼の剛直は根元までびっちりと彼女の中に入り、そのまま動かなくなった。押し潰すように動かなくなった彼とは違い、彼女の方はグランの背中に足と手を回し体を固定させるが全身は快感に耐えきれないのか時折大きく痙攣したかのように背中が跳ね上がり、桃の様な尻肉はぶるぶると振動で震えてる。大きく上げるであろう嬌声は彼に塞がれたのかくぐもったような声になっている。誰が見てもわかる、膣内射精、孕ませ射精だわ……♡
いや、それよりも! 彼女はなんていったの? グラン? 団長なの!? 確かにあの茶髪は彼の髪色……あの大きく逞しい背中も見覚えがあるわ。いつも戦闘の時に見てた背中だもの……確かにグラン、団長だわ……! 驚いたわ。あの虫も殺せなさそうな柔和で溌溂とした笑顔を浮かべる彼と目の前の雌を貪り、蹂躙する彼とは脳内でイコールとして結び付かない。へぇ~にしてもグランがねぇ? 彼女とこんな関係だったなんて! しかもやることやってるじゃない! あんなセックスするなんて思いもよらなかったけどこれも若さってものかしら?
そうこう考えているうちに扉の向こうでは既に二回戦が始まっていた。若いわねぇ……出歯亀もここまでにして私は部屋に戻りましょうか。
……………………その日の夜は、いつもより激しく自慰したっていうのは誰にも言えないわね……。
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
あれ以来あの晩の光景が脳裏に焼き付いて離れない。だって! あんな激しいセックス見る機会ないじゃない!? あんなもん見せられたらそりゃ忘れられなくなるわよ! ……はぁ。にしても、あんなセックスなら雌の顔もするってものよね。あの交尾に女の勝てる要素は何もなかった。完全敗北。雄の前に完璧に屈服してるもの。美味しく雌肉たっぷりいただかれて最後に懇願中出し……♡ いけない、また思い出して下着が濡れてきた……♡
にしても彼女はあれだけされたなら蕩けきった雌の顔をしててもおかしくないのだけど、他の娘は? 彼女らもあんなセックスしてるっていうの? うぅーん……どうなのかしら……?
今日は依頼で外に出ている。もやもやしている時は外に出て身体を動かすのが一番! もやもやの原因である団長に頼んで魔物の討伐パーティに同伴するようにお願いした。彼を見るたびに視線が股間に行きそうになるがそこは理性で抑える! 魔物の被害に苦しんでる村の依頼をこなし、村長からの感謝の宴を開いてる時だった。グランともう一人の姿が見当たらない……? 少し風に当たってくると適当に言って外に出て彼らを探しにいく。村の裏手にある森の中まで探しに行くとどこか遠くで何かを叩くような音が聞こえてきた。音の鳴る方に向かって歩いていくと──────
グランと、もう一人の方の娘が、木に手をついて立ちバックでセックスしていた。
盛んなのは特に咎めないわ。でもね……相手の娘! 昨日の娘と違くない!? ハッピーエンドは!? 団長は彼女とハッピーエンドになってたんじゃないの!? なんで違う娘と盛りあってるのかしら!?? 野外で声を上げたらまずいと思っているのかお互い無言でずっと交わりつづけている。女の子の方は自分の片手で口元を抑えているが時折隙間から喘ぎ声が漏れ出ている。グランの方は彼女の腰をがっしりと掴みずっと無言で激しく突き込んでいる。一定間隔で狂うことなくずっと激しく雌穴にチンポ突っ込んでるからパンパンパンパンと腰と尻肉がぶつかり合う音だけが清閑な森の中に響いている。接合部からは彼女のマン汁が滝のように流れ落ち地面の色を暗く濡らしていた。
……あの娘も、私に依頼してきた娘だわ。めくれ上がる服の下には見覚えのある下着。あれも私のデザインした下着じゃない……。もしかして、私に依頼してきた団員って全員グランのチンポの虜ってこと? みんな……あんな太いのに貫かれて……たっくさん気持ちよくされて……♡ はっと我に返る。今私……何を考えていたの!? いけない、いけないわ! 変なシチュに引っ張られちゃダメよ! 早くこの場を離れなきゃ……! 肉を激しくぶつけ合う音を後にその場を離れた。内ももが自分の愛液でべとべとに汚れてたのに気が付いたのは自室に戻った時だった……。
最近仕事が手に付かない。原因はわかりきっている。グランだ。彼らの激しすぎるセックスと女の子の蕩け顔。あんな幸せそうな表情が出来るモノなの? 本当に気持ちいいの? 彼に中出しを許可するほどに堕ちきっているの? 目を閉じれば彼らの交合が浮かび上がり、耳を塞げば甲高くて甘い喘ぎ声が聞こえてくる。情景が思い出される度にお腹の奥が熱を持ち、唸るように疼きだす。元から性欲は強いほうだけどまだ発情期が来てないのに勝手に体が勘違いして発情しちゃう……♡
悶々としてるとふと、思いついた。私の服は魔力を篭めた糸を介することで人の感情をある程度誘導できる。洗脳ってレベルまではいかないけどね。その逆に、私の作った服を着てる人間の感情を読み取ることが出来るのだ。これを使えばグランに犯されている彼女らの気持ちがわかる。完全に興味本位でしかないけど、彼女らがどんな気持ちでレイプ同然の交尾を受け入れているのかがわかるわ。
日も沈み、草木や魔物も寝静まる深夜。この間目撃した時はこの時間帯だったからヤッてるとしたらこの時間帯だと思うわ。グランはかなりの絶倫のようだから……連日ヤッてるわよね? 手首にミサンガを巻きベッドに座って深呼吸する。覚悟を決め、糸に魔力を通すと────
「──────―っっっっう゛ぁっ!?♥♥♥」
一瞬で、ぶっとんだ。
脳に流れてくる感情の波。それは想像以上に強く、ドロリとした濃厚さだった。脳の中身を直接書き換えるかのような感覚に吐き気を覚える。恋慕、情愛、性感、屈服、歓喜、隷属、無我、狂乱、今グランに犯されているであろう娘が抱いている感情が頭の中を駆け巡り私の理性をぐちゃぐちゃにシェイクしていく。流れ込んでくる感情に乗るかのように聞こえる筈のない嬌声が聞こえる。これは糸を通して伝わる彼女の感情が私に幻聴を聞かせているの? いいえ、これは……。
「うああぁぁぁあぁぁあ────!!♥♥♥ あ゛ぁぁ!!♥♥♥ あ゛ぉっ♥ う゛ぁあぁぁあっぁああ──!!♥♥♥」
私の、声だ。
絶叫のような嬌声をどこか遠くに聞きながら脳に流れる感情に耐え切れずに失神した……。
目が覚めると既に朝を迎えていた。だけどその目覚めは爽やかさは全くなく、激しい股間と子宮の疼きや部屋中に充満した発情した雌の匂い、ベッドシーツと服をぐっしょりと汚した愛液が昨日何が起きたかを如実に物語っていたわ……♡ 起きてすぐは思考も覚束ずにただ全身を支配する疼きに悶えるだけだったけど、段々意識がはっきりすると今度は強烈な嫉妬が沸き上がった……! 羨ましい! 羨ましい!! なんで自分じゃないの!? 私も……私も
ぐちゅぐちゅぐちゅ……♥
「ふっ♥ ふっ♥ い゛っ! イグイグイグ……! っぐぅっ♥♥ はぁー……♥ う゛ぁー……♥」
ぴゅっ♥ ぷしゅっ♥ ぷしゃっ♥
左手で羽ペンを握り、右手で指マンオナニーをしながらデザインを描き起こす。時折グランの巨根を想像しながらイクから身体が震えるが、ペン先はぶれることなく動いていく。デザインが出来たら魔力を全力で注いだ
「ねぇグラン? ちょーっと話したいことがあるのだけれど」
「あっコルワ。なんか久しぶりだね?」
「……えぇ、そうね」
昼下がり、団長室で依頼書片手にうんうん唸っている彼の元に訪れた。こうしてみると年相応の好青年って感じなのだけれどね。だけど夜は……♡ うぅん、今は濡らしてる場合じゃないわね。
「ちょっとね、私の新しい衣装が出来たのだけれど」
「新しい衣装? コルワの?」
「そうそう! それでね……♡」
彼の耳元に顔をぐっと近づける。少し香る汗の匂いと雄のフェロモン……♡ 耳にキスしそうな程近づき、そっと囁く。
「似合ってるかどうか見て欲しいのよ……♡ 夜、君の部屋でね……♡」
「……っ」
離れる時、そっと指先で首を撫でる。ちらりと見えた虫刺されの様な跡。あぁ、まだ夜になってないのにまた一人美味しくいただいたんだぁ……♡
彼と目を合わせる。ギラギラとした雄の目つきに早変わり……♡ ふふっ♡ 今日の夜が楽しみね♡
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥
夜、足音を立てないように忍び足で歩く私。団長室の前に着くと激しく鼓動を刻む心臓を深呼吸して落ち着かせる。ゆっくりと扉を三回ノック。グランの声に促され中に入る。
「いらっしゃいコルワ。……?」
彼の表情が怪訝そうに歪む。まぁそれもそうよね。今の私は身体をすっぽりと覆うようにマントに身を包んでいる。
「グラン……♡ 私知ってるのよ? 君が他の娘としっぽり♡ してるの♡ その娘が私の作ったエロ衣装を身に着けてるのもね♡」
私の纏う雰囲気で何かを察するグラン……♡ だってほら、ズボンがどんどん膨らんでいってる……♡
「それでね、君の作るハッピーエンドにぃ……♡ 私も混ぜて欲しいなぁって……♡」
そう言ってマントを脱いでその下の新衣装をお披露目する。
「コルワ、それ……!」
「ふふっ♡ どう、これ? 似合ってるかしら?♡」
小さなころ見た結婚式。幸せそうな花嫁が着ていたウェディングドレス。あの時の憧れと性欲をドロドロに煮詰めてミックスして出来たセックス専用のドスケベウェディングドレス……♥ スレンダーラインをベースにし、所々刺繍を入れ華やかにしている。だけどそれ以上に目を引くのは全体的に生地を薄めにし体のラインがはっきりと出るようにしているところ……♡ 肌色は透け服の白さと肌の白さが合わさって不思議な色合いを醸し出している。露出が多くスカートの前が開いているから隠れる筈のガーターベルトとショーツが丸見え……♡ その下着も隠すべき所は切れ目が入ってて下着としての機能はなくただ単に男の性欲を煽る為のものになっているわ……♡ 胸も前を大きく開け乳輪が少しチラ見え……♡ こんな格好じゃバージンロードなんて歩けない……♡
「すご……コルワエロ過ぎる……! これってウェディングドレスだろ? スケベすぎるだろ……」
彼がムラムラと滾った目で全身を舐めまわす様に見てくる。視姦されてるだけで撫でられたようにゾクゾクと全身が震える……! エロ下着の隙間から溢れた愛液がレースの入ったストッキングを暗く濡らしてく……♡
「お願いグラン……♡ 私、君の性奴隷嫁になりたいのよ……♡ 私もっ彼女たちみたいにグランのデカマラにズポズポ♥ 種付けピストンされてメス堕ちアクメ♥ したいのよぉ♥ 結婚指輪の代わりに君のチンポで私に隷属の指輪を心に刻み込んでぇ……♥」
グランの喉が、ごくりと唸る。
「じゃあ、誓いのキスをしろ。コルワ」
「は、はいぃぃぃ……♥♥♥」
あぁ、すごい……。彼の言う事に逆らえない……♥ あの日の晩に味わった感情が、糸を通してではなく自分の心から溢れてくる……♥♥♥
「わた、私はっ♥ 健やかな時も、病める時もっ♥ 空が荒れようともぉ……♥ 貴方がむらむらっ♥ とした時は貴方の為にいつでもぐちゅぐちゅ♥ とろとろ♥ なグラン専用のエロエロ発情エルーン穴を自由に使わせて♥ 私の許可なくっくっさい子作り濃厚ザーメン子宮の中に♥ たっぷり射精して孕ませセックスすることをぉ♥ んひっ♥ あっ♥ ちかっ♥ 誓います♥ 早く貴方専用のぉ♥ 雌コキオナホ妻にしてぇ♥♥♥ おっ♥ むぢゅ♥ ちゅ♥ っちゅっちゅっちゅぅ♥♥♥ れろぉ♥ れらぁ♥ ぢゅるるるるぅぅぅ♥♥♥ んっはぁ♥♥♥ れぢゅうううう……♥♥♥」
神に誓うには冒涜的で下品すぎる宣誓……♥ 無意識にへっこへっこ♥ 腰振りながら真っ赤な顔でグランのチンポケースになることを宣言した瞬間、彼が私に飛びついて唇を貪りついてきた♥♥♥ バードキスも程々に速攻で舌と舌を口の中で混ぜ合うディープキス♥ 結婚式でしたら顰蹙を買ってしまうラブラブベロキス♥ 唇をぴったり合わせて口の中で唾液を交換しながらベロキスアクメぇ……♥♥♥
「んぶちゅれろれろれろぉ……♥♥♥ ぶちゅ♥ ぢゅっ♥ ぢゅじゅぅぅぅう♥♥♥ ん゛ぅ♥♥?! お゛っ♥ んもお゛ぉぉぉ♥♥♥」
ぐちぐちぐちぐちゅぐちぃぶちゅぶちゅぶちゅ♥♥♥
ぶしっ♥ ぶしっ♥ ぶしっ♥
ベロキスで頭とろっとろに溶かされてると下半身からアクメ電流が昇ってきた……♥ グランが立ちながら抱きしめあいディープキスしている最中に、指マンしてきたんだわ……♥♥♥ 左手で尻をスカート越しに揉みしだき、右手で下着の隙間から指を二本突っ込んでマン汁だらけの膣内を掻き回してるぅぅぅ……♥♥♥ 足がガクガクと震え、腰が砕けて膝を地につきそうになるけど必死に彼の頭を抱き、口と身体をもっと密着させる。彼も私の尻をぎゅぅぅぅ……♥ と強く握りしめマンコに突っ込んだ指をフックみたいにひっかけて上に引っ張ることで支えてくれてる♥♥♥ だけどっ♥ あお゛ぉっ♥ これっ♥ 辛い♥ ひっ♥ オマンコ強く圧迫されてぇ♥♥♥ イグッ! あ゛っ!! だめっ! いぐっイグっ♥♥♥
ぶしっ♥ ぶっしゃああああああああ……♥♥♥
潮を噴くと同時に、互いの口の中を舐めまわしていた舌が離れ涎で銀の橋を繋ぐ。それさえも互いの舌が伸び、舐めまわして回収する……♥♥♥ 余韻を味わうように舌先でれろれろぉ……♥ って突っつきあって離れる。ひくひくオマンコ性感で腰と足がガクガクと震えるのをグランに必死に抱き着いて支えにする。首に腕を回すが足が震えてガニ股になってるからぶら下がってるって感じね……♥ 腰を前後にヘッコヘッコ♥ ガニ股で腰下がってるからグランの指マンが深く刺さって身動き取れない……♥♥♥
「アクメでへばってないでちゃんと立ってよ」
「ごめんなさいぃ……♥ グランの指マンくちゅくちゅ♥ ラブラブベロキス気持ちよすぎてぇ♥ ほっお゛ぉ……♥ まっでぇ♥ ゆびぐちゅやめでっ♥ またいぐっ♥ お゛っ! あおぉぉぉ……♥♥♥」
「なんかチョロマンすぎない? もしかしてなんかしてる?」
「このドレスにっ♥ エロい気分を高める魔力をっお゛っ♥ 全力で込めてっ♥ ひっ! いっ! い゛っ♥」
「僕とセックスするために? 犯されるためにセックスドレス作んのエロ過ぎんだろマジ。ほら、立ったままチンポ突っ込むから立てってばこのマゾ雌」
私のスケベマンコからグランの節くれた指が抜かれる。どろぉ……♥ とマン汁が指に絡み涎同様橋を作りながら垂れ落ちる。私の白濁どろどろの本気汁が彼の指に纏わりついてるのを見ると子宮がきゅん♥ きゅん♥ 疼いちゃう……♥
グランがズボンの端で本気汁を拭きながら脱ぎ、下半身を露出させていく。ズボン越しに雌を犯さんばかりに張りつめて主張していたデカマラが、くっさい雄の性臭を振り撒きながら飛び出してきた……♥♥♥ あぁ、これが
グランが無言で自分のモノを握り、先端をくちゅくちゅ♥ って膣口に擦り合わせ照準をぴったりと合わせる。
「はっ!♥ はっ!♥ はっ!♥ はっ!♥ はっ!♥」
セックス前の交合に興奮して息が荒れる。ちょっと先端が沈んでるのを身体が勝手に貪欲に吸い付いて甘くて鋭い快感が脳に走ってく♥ そのまま段々ゆっくりとお互い向き合って立ったまま繋がってくぅぅぅ……♥♥♥
じゅる……ぬるるるるるる……♥ ぬるんっ♥♥♥
「────っっっ!?!???!♥♥♥♥ っ゛♥ っ゛♥」
そのまま膣壁をぶっといカリでゆっくり、ゆっくりと削って、形をこのチンポ専用に変えながらっ♥
ぶ……っちゅん♥
「 ♥ ♥♥♥ ♥♥ ♥」
一瞬、意識が飛んだ……♥♥♥ イッて、気絶して、アクメで覚醒して、またトびかける……♥♥♥ 子宮にオチンポキッス♥ こんなに極楽に飛んでしまうものなんてっ♥♥♥ ダメッ、理性溶けるっ♥♥♥ 死んじゃうぅぅぅ……♥♥♥
「あっつぅ……! コルワのマンコすっごいヌルヌルしてて熱い……! うおっ金玉までマン汁垂れてきた……! まだチンポ入れただけなのにマン汁どばどば出しすぎでしょこれ。どんだけ僕のチンポ欲しがってたの?」
「ほぉぉぉ……♥♥ チンポがっ……チンポ刺さりすぎ……♥♥♥ ぶっといの奥まで……! 長すぎでしょこれ♥ 子宮キスしてぐりぐりすんのっ♥♥♥ お゛ぉ゛っ♥♥ んぎっ♥ すっごい頭にキくぅ♥♥♥」
「あ゛っー……すげっ……。花嫁マンコ抱きしめあいながらじっとりぶっ刺すのすっごい気持ちいい……。あーザー汁漏らしそう。あっちょっと射精る」
びゅっ♥ びゅびゅびゅ♥♥♥ びゅぅぅぅ…………♥
「えっうそっ射精っあっあ゛っ急に出されたらっ! あ゛っ! いぎゅっ♥♥♥ っっぅっぅぅううう♥♥♥」
ぶっしゃああぁぁぁぁぁぁっっ♥♥♥ ぶしっ♥ ぶしゃっ♥
互いに強く抱きしめあいながらお漏らし射精で激しく潮噴きアクメ♥♥♥ 恥部を押し付け合ってぐりぐり身じろぎしながら『気持ちいい』の探り合い♥ 抱きしめセックスでお潮たっぷり噴いちゃったから折角作ったエロエロドレスべっとべとに汚れちゃったぁ♥ グランの雄汁と私の雌のアクメ淫汁混ざりあって臭い絶対とれないじゃない♥♥♥
ぶっといチンポが少しずつ抜けていく……♥ ずっ♥ ずっ♥ って抜ける度にまたカリぶとチンポ私のオマンコ削ってマン汁掻きだしてくのすっごい気持ちいい……♥♥ 幸せぇ……♥
ずるるる……じょっばぁ……♥♥♥
先っちょまで抜けると掻きだされたマン汁とザーメンがカクテルされたものが栓が抜けたように膣口から溢れ、下半身がヌルヌルテカテカにコーティングされちゃった♥♥♥ 力が抜けてしまい、ベッドに倒れ込む。深呼吸する度にグランのベッドに染みついた匂いが肺一杯に満たされてく。彼の匂いを感じながらさっきのセックスの余韻に浸りながらベッドの上で痙攣し身悶えてた……。全身をびくっびくっと震わせ必死に体を駆け巡る快感を逃がそうとしていると、仰向けの私の上にグランがのしかかってきた。あらゆる体液で乱れに乱れまくったウェディングドレスを雑に掴み、淫部を曝け出される私……♥ 力ずくでマンぐり返しの体勢にされちゃた♥♥♥ また犯される♥ チンポずこずこ♥ 種付けびゅっびゅされる♥ 夫婦の愛の子作りなんて甘ったるいものじゃない本気でお遊びのシコ抜きセックスされるんだわ……♥♥♥
「ちょうだいっ♥ もっとデカマラしこしこ私のオナホマンコでシコシコびゅっびゅ♥ 性欲発散♥ させてって♥♥♥ 性奴隷肉便器花嫁のお腹の中まで真っ白にこってりザーメン詰めて♥ 絶対浮気できないように婚姻隷属種付けさせてって♥♥♥ あ゛っチンポきたっ♥ ふっ♥ お゛ほっ♥♥ んっお゛ぉぉぉおお♥♥ おぎゅぅぅぅううう♥♥♥」
「があああああ!!! ふざけんなよ! ドスケベマンコ妻が! お前の仕立てた憧れの花嫁衣裳真っ白に精液で塗りたくって匂い二度と取れないようにしてやる!! 結婚記念日はザーメンくっさいこれ着て丸一日セックスしまくってやる!! おらっ夫のチンポもっと美味しそうにしゃぶれ糞マゾ!! マゾ嫁!! 他の男に肌見せんなよっ!! 専用便器だからマンコ常に濡らしとけぇ゛ぇぇ……!!!」
バッチュンっ! バッチュンっ! バッチュンっ! ブチュブチュブチュっ……♥♥♥
チンポのいらいらを全部体に乗せて私のお尻を潰して叩きつけてくるっ♥♥ ごりっごりに硬いバッキバキチンポでGスポじょりじょり抉って潮吹き全然止まんない♥♥♥ 上から圧し潰してくる種付けプレス♥ 雄の猛攻から逃げられないっ♥ 孕ませ本能全開ピストンされる度に卵巣が刺激されてっ……♥♥♥ あっ……♥
「グランっっ♥♥ いまっ♥ いまっ排卵したっ♥♥ 強制はつじょっ♥ んお゛っ! にゃっ!♥ はつじょう交尾で身体が勝手に卵だしちゃったっ♥♥♥ なかだしされるとっ♥♥ あかちゃんでぎっい゛っ! い゛っ! うぁ゛っ♥♥♥ 受精しちゃうぅぅうう♥♥♥ あっチンポ硬くなったぁ♥ 赤ちゃんつくれるって聞いておちんぽさらに硬くしたぁ♥ 孕ませるつもりっ♥ ザーメン卵子レイプして赤ちゃんできちゃったハッピーエンドにするつもりなのぉぉぉ♥♥♥ お゛っ! あぉ゛っ♥ イッグ♥ イッグ!♥ イッグ!!♥♥♥」
「孕ませる……! 絶対孕ませる! イけッ! おぐぉぉぉおおお!!!」
びゅちゅっ! びゅっちゅちゅちゅちゅ……♥♥♥ ぶびゅ!! びゅぶるるるるるるるぅぅぅぅぅううう♥♥♥
「お゛っあぁぁぁぁぁあぁぁああ!!♥♥♥ んっほぉっ……♥♥ ひっ♥ マンコ堕ちたっ♥ 卵子っ……! 受精したっ♥ 受精っ♥♥♥ チンポぉっ♥ このチンポ好きっ……♥♥ このチンポ無いと死んじゃうっ♥♥♥ お゛っ♥ またイグっ♥ っばい♥ やばっ♥ このチンポの中毒なった♥ こんなのハマっちゃうわよぉ……! みんなずるいっ♥ このっ♥ あ゛っあ゛っ♥ んぎっ♥ マンコまたイグッ♥♥♥」
ぶしゅ♥ ぶしゅ♥ ぶっしゅ♥♥♥
身体と脚ピンッ♥ ってさせてとってもとっても深い受精アクメキメてたら伸ばした舌にグランがむしゃぶりついて射精されながら、アクメイキしながらベロベロラブラブキッス……♥♥♥ こんなのレイプされても絶対合意の上の和姦になっちゃうわ……♥ アクメに浸って前後不覚になってると、いつの間にかマンコから引っこ抜かれた雄勃起チンポが頬をべちんと叩きつけられた。無意識に舌を伸ばし、亀頭の先端をぺろぺろと舌でくすぐり、吸い付く。残り汁を頬を窄めてお掃除フェラ……♥♥♥ ちゅっちゅ♥ 吸ってると少しだけ柔らかくなってたデカチンポが硬度を増して復活してきた♥ また犯されるのね……♥♥♥ これが私のハッピーエンド……♥ 私の思い描いたエンディング……♥♥ いいえ。ここからまた新しい物語が始まるのね……♥♥♥ あはっ……♥