※この作品はR-18です。

旅人提督in R18   作:ハードオン

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特殊性癖ssみたいになってますが、俺に責任はありません。

多少は性癖がアレなことは認めますが、性欲は人並みです。


赤城

次の艦娘は、と。

 

3:赤城

 

おー、赤城か。

 

うんうん、赤城なら、見た目成人だし。

 

セックスしても良いかな。

 

 

 

「今夜、伽をさせていただきます、赤城です」

 

「おう、よろしく」

 

「では……」

 

衣服である艤装を消す赤城。

 

膨れた腹、大きなお尻と胸、だらしのない二の腕……。

 

「痩せてねーじゃねーか!!!」

 

「うううううー!!ごめんなさいーーー!!」

 

ちなみに下着は褌だった。

 

君ってやつは。

 

「全く……」

 

取り敢えず赤城の魅惑の駄肉を揉む。おおお、ふっくら柔らか温かい。

 

「や、やぁ、お腹のお肉、揉まないで下さいぃ……」

 

「赤城は悪い子だなぁ。駄目だぞ、こんなお肉つけちゃあ」

 

「駄目じゃないですぅ、ご飯が美味しいのが悪いんですぅ……」

 

この食いしん坊め。体重は増える一方だ。健康に悪いだろうに。ダイエットが急務だな。

 

「さあ、ダイエットだ、よがり狂えよ」

 

「ひゃああああん❤︎」

 

仕方ない、汗をかけば少しは痩せるだろう。体力を使わせなきゃな。と、思い、赤城のぽってりとした乳を引っ張り上げるかのように揉む。

 

「いひぃい、あはぁ❤︎❤︎❤︎」

 

おお、手から溢れる。中々の巨乳だな。

 

「ほら、もっとだ」

 

「あああああぁ❤︎」

 

股座から淫液を垂らす赤城。んー、よし。

 

「よいしょっと」

 

「な、何を?」

 

「舐めるんだよ」

 

赤城まんをな。

 

「そ、そんなところ、汚いですか、ら、あひぃぃ❤︎❤︎❤︎」

 

よくある言葉だが、赤城に汚いところなんてないさ。そう告げて、赤城の女性器を舐め上げる。

 

「あっ、ひぃ❤︎ら、らめれすぅ❤︎❤︎❤︎」

 

「喜んでるくせに」

 

下のお口は正直だぜ!

 

とめどなく愛液が溢れるそこに、何度もキスをする。

 

「ひぃ、あぁあ、らめなんりぇすからぁ❤︎❤︎❤︎」

 

「ここをこんなにして……」

 

ぷっくりと、充血したクリトリス。

 

「何が駄目なんだ?」

 

ちゅう、と、音を立てて吸ってやる。

 

「いひぃい❤︎❤︎❤︎イグっ、イっちゃいましゅう❤︎❤︎❤︎」

 

すると、赤城は、無様にイった。

 

うーむ、しかし、赤城のクリトリスは少々大きいな。

 

赤城の女性器から口を離し、片手でクリトリスを弄びながら尋ねる。

 

「赤城、ここ、随分と大きいじゃないか。一人でするときに、弄ってるな」

 

「は、はいぃ❤︎赤城はぁ、提督を想って自慰をするとき、そこを弄りますぅ❤︎」

 

「エッチな子だな、赤城は。誇り高き一航戦なのにな」

 

ついつい言葉責めしちゃう。やっぱり俺は少々Sっ気があるな。

 

「やぁん❤︎言わないでぇ❤︎」

 

まあ、赤城も悦んでるし、良いんじゃね?SMプレイはお互い幸せになれるかどうかが大事だ。

 

「んっ❤︎提督❤︎提督も、気持ちよくなって下さい❤︎」

 

と、赤城は、俺の股間に手を伸ばす。

 

「ああ、大きくって、それで、熱い……❤︎」

 

うっとりとした様子で言う赤城。

 

「とても逞しいですね……❤︎」

 

そりゃな。遺伝なのか何なのか、サイズは外人級だ。

 

「それでは、扱かせていただきますね……❤︎」

 

軽く微笑んだと同時に、扱き始める。柔らかな指が気持ちいい。

 

「おお、上手だぞ赤城。こんなこと、どこで覚えてきたんだ?」

 

「もう、初めてですよぉ❤︎」

 

へえ、初めてにしては上手いもんだ。

 

「しこしこ❤︎気持ち良いですかー❤︎」

 

「ああ、上手上手」

 

しばらく扱かれて、射精しそうになると。

 

「射精そうですか❤︎では、ぱくっ❤︎」

 

亀頭を口に含むようにして、ナニに食いついてきた。

 

飲ませろ、ってことかよ。しょうがない。

 

「くっ、おお」

 

「んんーっ❤︎❤︎❤︎」

 

口内に射精してやる俺。

 

「んぐ、ごくっ❤︎ちゅ、ちゅう❤︎」

 

尿道に残った精液も吸い尽くされる。

 

「ふふ、提督の子種、美味しかったです❤︎ごちそうさまでした❤︎」

 

全く、この食いしん坊め……。

 

「じゃあ、次は、こっちに食べさせてやらないとな?」

 

「んっ❤︎は、はい❤︎」

 

さあて、待ちに待った挿入タイム。

 

おお、入り口からキツイ。肉圧が違うな。肉……。痩せてないなー、赤城は。ダイエット代わりにセックス、ピストン運動だ。ほら動け。

 

両手を恋人繋ぎにして、騎乗位で致す。俺の身体の上で踊る腹肉と乳。中々の眺めだ。

 

「ほーら、赤城、がんばれ、がんばれ」

 

「はぁい❤︎よいしょ、よいしょ❤︎んんぅ、気持ち良いぃ❤︎」

 

ぐっちょぐっちょと淫靡な音を響かせながらも、腰を振る赤城。よしよし、良い子だ、頑張ってセックスしようなー。

 

「あんっ❤︎あんっ❤︎あんっ❤︎あんっ❤︎」

 

腰の上で可愛らしくよがる赤城。良いぞー。

 

「も、もう駄目ですぅ❤︎❤︎❤︎我慢できませぇん❤︎❤︎❤︎」

 

はぁ、全く。

 

ダイエット中に食べたら意味ないだろ。

 

でもまあ、しょうがない。セックスの時は基本的に相手の要望を聞いてあげる主義だ。

 

 

 

「食べて良いぞ、赤城」

 

 

 

「あはぁ❤︎❤︎❤︎いただきます……❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

 

 

そして、激痛。

 

ふむ、噛み付かれたな。首筋の肉がごっそりと。

 

「ウう、ううウ、ガブリっ!!!」

 

動脈を食い千切り、血を啜る赤城。

 

このペースで食われると命に関わるな。

 

『リジェネレーション』

 

回復魔法で継続的に失った血肉を増やす。

 

「あはぁ❤︎提督ぅ❤︎食べてもなくならないなんて、素敵ですぅ❤︎❤︎❤︎」

 

俺に食らいつきながら、より一層激しく腰を振る。

 

食欲と性欲の両方を満たそうと、貪欲だ。

 

ジュルジュルと音を立てて血を吸う赤城。

 

なんとなく顔に手を伸ばすと。

 

「んんぅ❤︎ああ、むっ❤︎❤︎❤︎」

 

ボキ、コリ、グチョリ。

 

指を齧り取られた。

 

「……美味しいか?」

 

「んん、ごくん、はい、最高です❤︎」

 

まあ、本人がいいって言うなら、それが一番だろ。

 

「なら、良いさ。お腹いっぱい食べな」

 

「はぁい❤︎」

 

俺の手の甲に齧り付くと、引き裂くように首を動かす赤城。

 

裂けた俺の腕を、愛おしそうに舐めながら、肉を、骨を、神経を食らう。

 

いかんいかん、割とペースが早いぞ。

 

『エリスの癒し』

 

失ったパーツを元に戻す。

 

「ふふ、お代わりですねぇ❤︎」

 

が、またもや食われる。

 

んー、痛みで興奮はしないから、何とも。

 

でも、赤城が幸せそうだと俺も嬉しい。

 

「ほら、赤城。気持ちよくしてやるからな」

 

腰を突き上げてやると。

 

「ほへぇ❤︎❤︎❤︎」

 

夥しい量の血液で濡らした口元から、艶やかな声が出る。

 

……食われながらも、快楽は確かだ。

 

肉厚な性器にナニを押しつぶされて気持ちがいい。そろそろ射精しそうだ。

 

「そろそろ射精すぞ、受け止めろ」

 

「はぁいぃ❤︎いただきますぅ❤︎」

 

「そら、よっ!」

 

「ああひぃいい❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

う、おっ!

 

物凄い。

 

膣の動きで精液搾り取られるっ!!

 

「はあ、はあ、はあ、はあ……❤︎」

 

「どうだ、赤城。お腹はいっぱいになったか?」

 

「えへへぇ、ご馳走さまでした……❤︎」

 

たらふく食べた赤城は、俺に倒れこんできた。

 

全く。

 

食いしん坊め……。

 




赤城
食欲の化身。

旅人
思いっきり食われたが、別に困ってない。狂人。
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