※この作品はR-18です。

旅人提督in R18   作:ハードオン

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俺の性癖です。


大淀

4:大淀

 

大淀かぁ。

 

女子大生くらいの見た目だからアウトっちゃあアウトなのよね。

 

でも、求められてるのならば応えたい。

 

抱いて欲しいと強請られたら断れない。

 

大淀は、俺の部屋で待っているそうだ。それはもう、楽しみにしているそうだ。

 

分かったよ、やりゃあいいんだろやりゃあ。

 

 

 

「わんわん❤︎大淀犬ですよー❤︎」

 

「大淀、君は……」

 

ベッドの上にいた大淀には。

 

手足が、なかった。

 

四肢欠損の達磨というやつだ。

 

「工廠で斬り落としてきたんです!提督専用の卑しいオナホールを好きなだけ孕ませレイプして下さいね!」

 

「あのさぁ」

 

これは、何?君の趣味である調教陵辱リョナレイプに付き合えってこと?

 

それはキツイんだが?

 

「何ですか?早く私の雌穴をぐちょぐちょに犯して下さい。あ、あと、犯してる最中は罵倒して下さいね」

 

俺の心が痛い。

 

それに……。

 

「これは何だね」

 

「アナルに尻尾挿入れてます。犬耳カチューシャも忘れずに!大淀は提督の忠実な僕、淫乱で変態の雌ペットですよー!」

 

アナルに挿入された尻尾を揺らしつつ、お尻を見せてくる大淀。大き過ぎず小さ過ぎず、程よいサイズの健康的なお尻。

 

「そうじゃなくてね」

 

「何か問題ですが?はっ、シャワーを浴びない方が良かったとか?!」

 

いや、それはどっちでも良いけど。こだわらないよ。まあ、女の子の匂いが好きだし、浴びてなくても不潔だとかは思わない。

 

「アレですか、工廠の肉体改造手術で本当に犬耳と尻尾を生やしましょうか?その場合副作用でどうなるか全く不明ですけど」

 

そんな怖いことしなくていいからねー。

 

「まあ、良いさ。じゃあ、愛し合おう」

 

大淀を姫抱きにすると。

 

「あ、それは駄目です。いや、駄目ではないんですけれども、どうせなら髪を掴んで引き摺り回して下さい」

 

「いや、そんなこと……。髪は女の命なんだし」

 

「じゃあせめて、首を掴んでベッドに叩きつけて下さい」

 

ふー。

 

しょうがないな。

 

大淀は真性だ。

 

俺も乗ってやるか……。

 

「あがっ?!!」

 

大淀の首を掴んで、

 

「後悔するなよ、雌犬」

 

ベッドに押し倒す。

 

「が、げほ、ごほ……!ふふ、嬉しいです❤︎大淀の身体、どうぞご賞味下さいね❤︎」

 

「望むところだ」

 

さて、取り敢えずは前戯を楽しもうか。

 

どれどれ、先ずは俺のナニを眼前に突き付けてやる。

 

「ああ……❤︎提督のおちんぽ様❤︎ギンギンに勃起していて逞しいです……❤︎」

 

どこからそんな淫語が出てくるんだろうな。どこでそう言うこと覚えてきちゃうのかしらね。

 

「おちんぽ様の匂いを嗅いだだけでぇ❤︎大淀の淫乱まんこはぐしょぐしょに濡れてしまいますぅ❤︎」

 

手足がないが故に、顔だけ動かしてナニに頬擦りする大淀。

 

「あはぁ❤︎こんなかっこいいおちんぽ様に肉便器まんこ犯して貰えると思うと……、乳首もクリもビンビンになっちゃいます❤︎」

 

「どれどれ」

 

乳首とクリトリスを強めに抓る。

 

「あ"あひぃ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

おっ、イったか。感度が良いな大淀。

 

「す、すみませぇん❤︎雌犬の大淀は、提督に無許可でメスイキしてしまいましたぁ❤︎」

 

「悪い子だな大淀は。さあ、罰を与えよう」

 

「!!、はい!一杯罰を下さい!」

 

大淀の頭を掴んで……、可愛らしいお口に無理矢理ナニを突っ込む。

 

「おごっ?!」

 

「罰として……、口まんこ犯してやる」

 

と、俺は普段言わないような台詞を吐いて、イラマチオさせる。

 

「むぐっ❤︎おがっ❤︎」

 

「喉奥まで犯すからな、覚悟しろ!!」

 

「ん"っ❤︎あ"おっ❤︎」

 

うおお、大淀の口あったけえ。喉奥が狭くって……。

 

「じゅう❤︎じゅる❤︎」

 

その上、大淀は、喉奥を犯されながらも吸い付いてきてる。凄いな。

 

で、しかも。

 

「んおっ❤︎んんんん❤︎❤︎❤︎」

 

あ。

 

……大淀、おしっこ漏らしやがった。

 

ちょろろろ、と音がしたと思ったらこれだ。

 

そして俺には大淀の考えていることが何となく分かってしまう。心理学<80>で。

 

要は、「お仕置きして下さい❤︎」だ。

 

「しょんべん漏らしやがったな?!締まりのない雌穴だなぁ!」

 

「んんんん❤︎❤︎❤︎」

 

より一層激しく口内を犯す。

 

そして。

 

「おらっ、射精すぞ!全部飲めよ!!」

 

「んんー❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

射精してやった。

 

これで満足か大淀よ。

 

「んへへぇ❤︎提督の精液……❤︎子種汁……❤︎すっごくおいひいでしゅ……❤︎」

 

大淀は愛しい人にするキスのように、亀頭に口付けをし、残った精液を啜った。

 

あー、クソ、エロかわいいんだよなぁ……。

 

これで変態性癖を抱えてなけりゃあなぁ……!

 

ああ、本当に、真っ当にラブラブエッチしたかったんだがな!何故か四肢欠損ペットプレイとか言う超マニアック変態プレイになってしまってな!!どう言うことなんだろうな!!

 

「オナホールの分際でベッドを汚しやがって。もう許さねえからなぁ」

 

しかもきつい言葉責めもしなきゃならんし。言葉責めは嫌いじゃないが、女の子を軽視するような言い様は好きじゃないんだがね。

 

「ご、ごめんなしゃいぃ❤︎大淀のバカまんこにお仕置きしてくだしゃい❤︎」

 

「ああ、まんこ締まらなくなるまで犯してやる!」

 

「いひぃ❤︎それご褒美ですよぉ❤︎」

 

大淀の頭を押さえつけながら……、

 

「あっ❤︎あっ❤︎あっ❤︎おちんぽ様挿入ってくる❤︎熱いのくるっ❤︎」

 

じっくりと……、

 

「んひっ❤︎きたぁぁぁ❤︎❤︎❤︎大淀のおまんこに提督のおちんぽ様お迎えできたぁ❤︎❤︎❤︎嬉しいでしゅう❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

ぶち込む!!!

 

うおっ、凄いな、名器だ。

 

そもそも、人外の身である艦娘の身体、締りが良くて味わい深いものよ。

 

「おら、雌穴キチンと締めろよ!緩いまんこは捨てちまうからな!」

 

「ひゃい❤︎おまんこ締めましゅ❤︎」

 

快楽のあまり痙攣していて、締まっている感じはしないな。挿入っているだけでいっぱいいっぱいみたいだ。

 

まあ、元からキツキツだから無問題。

 

だが。

 

「もっと締めろってんだ、よっ!!」

 

後ろから突いている最中、首に噛み付いてやる。

 

「んあっ❤︎❤︎❤︎ああああぁ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

おお、キュッと締まった。

 

うーん、体格的に160cmそこらの大淀に190cmを超える俺が後ろから突いている訳だから……、完全にレイプだな。

 

「しゅごいのおおお❤︎❤︎❤︎ていとくのレイプ気持ち良いいいぃ❤︎❤︎❤︎壊してぇ❤︎大淀のおまんこ壊してぇ❤︎頭ばかにしてぇぇぇ❤︎❤︎❤︎」

 

大淀……。

 

よし分かった、壊してやるよ。

 

一突きしてやる度に潮を吹いてイく大淀に、更に強く、速く、腰を叩きつける。

 

「あああああああ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎イぃっ、イってるのにぃ❤︎おまんこ、壊れっ❤︎❤︎❤︎あああああああっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

そして。

 

「おらっ、孕めェ!!!」

 

子宮の奥に射精してやる。

 

因みに、孕ませる気は一切ない。房中術の応用で孕ませないようにしてる。

 

「あああああああっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

またもや失禁し、倒れこむ大淀。

 

……白目をむいている。

 

やり過ぎた、かな?

 




大淀
調教陵辱リョナレイプに大満足。

旅人
こう言うプレイは好きじゃないが、やってくれた。
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