※この作品はR-18です。

旅人提督in R18   作:ハードオン

9 / 9
いやね、俺はね?俺はさ、あんまりこう、エロとかそう言うんじゃなくて、クリーンなイメージでやってきたかったんだけどね?

なんかこう、ツイッターと星の巡りがね?

まあほら、最近は書いてなかったから多少はね?

多少はね?!


望月

デデデデストローイナンバー!!!

 

9番!

 

9:望月

 

もっちーーー!!!

 

望月かー、ロリぃなあ……。

 

ロリは良くないよ……。

 

いや、詳しく考えたら負けだな。

 

考えたら負けなら考えないでおこう。負けたくないし。

 

望月はね、普通の女の子だからね。

 

異常性癖とか抱えてないだろうからまあ、普通に抱いて終わりでいいと思うよ。普通が一番だよ。

 

ほら、ドアの向こうの望月は普通に……。

 

「ばぶー」

 

「ふっ、普通に……ィッ!!!」

 

「あぶー❤︎」

 

普通にィィィ!!!!

 

 

 

認めよう……、現実を。

 

望月は、オムツによだれかけ、そしておしゃぶりの百パーセント全力全開赤ちゃんモードだった。

 

しかも、オムツの膨らみから察するに、ディルドとローターを装着済みだ。

 

成る程、おまんこが英才教育を受けているようだな。

 

さあ、俺はこれを犯さなきゃならない訳だ。

 

人生とは苦難の連続なのだな……。

 

惚れた女の子の、超ド級の醜態痴態を見せつけられて、最狂の変態プレイに付き合わされる……。

 

ままならねえなあ……。

 

よし、切り替えてけ。

 

望月が赤ちゃんに徹するならば、俺はパパになるしかないだろう(意味不明)。

 

「望月ー、パパだよー!」

 

「ばぶー❤︎」

 

よっし、選択肢はこれでOK……ェイ。

 

この淫乱赤子を俺のハイパー兵器であやしてやろうというのだよ!

 

「みうくー、みるくちょーだい❤︎」

 

仰向けに寝て、ミルクを強請る望月。

 

もちろん、普通のミルクではない。

 

おちんぽミルクである。

 

おちんぽミルクである(リフレイン)。

 

「はーい、ミルクの時間ですよー、たくさん飲んで大きくなろうねー!」

 

「あーい❤︎」

 

おしゃぶりを取り、ナニを望月の口にぶち込む。

 

うおお……、子供の小さくて唾液いっぱいの口に、ぬるりとナニをぶち込むと、めっっっちゃくちゃ気持ち良い……!!!

 

「じゅるっ❤︎んぐ❤︎れろれろぉ❤︎」

 

イラマチオしながらも舌で裏筋をしゃぶってくる望月。

 

「おっ、うっ……!望月、赤ちゃんなのに、どこでそんなエッチなフェラテク覚えてきたんだ?赤ちゃんのうちからこんなフェラテクしてたら、大人になったら毎日おまんこされちゃうぞ……ッ!!!」

 

「んん❤︎れろぉ……❤︎」

 

本当に、どこで身につけたんだよ、こんなフェラテク……!

 

どんだけ練習したんだ?

 

俺を悦ばせる為に、俺のナニの張り子しゃぶって練習してたのかよ。

 

本当にさ、そういうスケベな努力、可愛いね。

 

あー、やべえ。

 

房中術使えるから我慢もできるけど、めちゃくちゃ気持ち良い……、もう射精る……!

 

「ほらっ、望月!ミルク射精るよ!飲め!!!」

 

「んんっ❤︎んぐっ❤︎ごくっごくっ❤︎❤︎❤︎」

 

とりあえず50mlくらい射精したけど……、全部飲んだな。

 

偉いぞ望月。

 

おっと、赤ちゃんは、ミルクの後はげっぷさせてやらないとな。

 

「ほーら、とんとん、とんとん。げっぷしましょうねー」

 

「けぷ❤︎」

 

「はーい、げっぷできたねー、偉いよ望月!望月はいい子だねー!」

 

「だあー❤︎」

 

はー、赤ちゃん望月可愛過ぎか?

 

こんな美少女なら介護エッチしてもOKなんだよなぁ……。

 

「望月ー、可愛いよー、よしよし!」

 

「あぶー❤︎」

 

抱っこしてぎゅっと抱きしめてやる。

 

すると、腰をぐいぐい、ぱこぱこと押し付けてきた。

 

「おっ、偉いねー、セックスの練習でしゅかー?赤ちゃんなのにセックストレーニングしちゃうなんて勉強熱心の天才ちゃんだねー!」

 

「あぶぅ、あっ❤︎ふああっ……❤︎❤︎❤︎」

 

うおお……、おもらしした!

 

気合いが入った赤ちゃんっぷりだ。

 

吸水性ポリマーの入ったオムツがもこもこと膨れ上がる。

 

「ふえっ、ふえええん」

 

そして、おもらしをしてしまいマジ泣きする望月。

 

あやさなければ……。

 

「はーい、よーしよし、おもらしいっぱい出たねー!オムツ取っちゃおうねー!」

 

俺は、手慣れた手つきでオムツを外す。

 

うん……、まあ、本物の赤ちゃん相手にやったことも多いけど、最近は一部の艦娘との赤ちゃんプレイでオムツを替えるケースが多いから……。

 

それ。

 

「おお……」

 

ふわりと、熱の篭ったアンモニア臭が仄かに漂う。

 

真っ白だったオムツには、黄色いシミが広がり、望月の股には水滴が張り付いている。

 

俺は四次元ポケットから清潔なタオルを取り出して望月の股を拭ってやる。

 

「あうー❤︎」

 

望月は、幸せそうに股を拭き拭きされている。

 

異常な状況だが、黒井鎮守府は基本的にこんなもんだから何も問題はない。

 

「望月ー、おしっこいっぱい出して偉いねー!赤ちゃんだからおもらしして当然なんだよー!」

 

「えへへぇ❤︎」

 

「よーし、仕上げに、望月のおしっこの穴を綺麗にするよー!」

 

「あうー❤︎」

 

望月の尿道口に口をつけて、尿を舐め取る。

 

「あっあっ❤︎ああっ❤︎」

 

ちゅう、と音を立てて、尿道に残った尿を吸い上げる。

 

さあ、次は当然……。

 

「あうー!あー!」

 

「おっと、下のお口でミルクを飲みたいのかな?」

 

「あいー!」

 

「それじゃあ、おまんこのおしゃぶりを外さないとねー」

 

そう言って、ディルドを抜いてやる。

 

「おほぉっ❤︎」

 

うお、かなりぶっといの挿入れてたな。

 

膣がめくり上がりそうになりつつも、若干のアヘ顔と共におもちゃを外された望月。

 

「っと……、望月はおまんこも赤ちゃんなんだな」

 

毛を剃られたつるつるの新品のまんこだ。

 

さっきまで極太ディルドを咥えこんでいたとは思えないくらいにぴっちりと閉じている。

 

「あうー!あー!」

 

「はいはーい、それじゃ、おちんちんぶち込むよー!そら、よっと!」

 

「あひっ❤︎あああっ❤︎❤︎❤︎」

 

ぷしゃっ❤︎

 

「おやおやー?挿入れただけでまたおもらししちゃったのかなー?」

 

「あへぁ❤︎しーしー❤︎しっこでたぁ❤︎❤︎❤︎」

 

俺は、望月の頭を撫でる。

 

「よしよし、おもらしはいつでもして良いんだよー!じゃあ、これからゆっくりずんずんするから、しーしーを全部出しちゃおっか!」

 

「あーい!」

 

ずろっ❤︎ずろろっ❤︎

 

亀頭の手前までナニを引き抜く。

 

「ほっ❤︎ほひいっ❤︎」

 

「ゆっくり挿入れるよー」

 

ずんっ❤︎

 

「あへ、あへぁ〜❤︎❤︎❤︎」

 

また、おもらしをたくさんしてしまう望月。

 

ナニに暖かいおしっこがかかる。

 

しばらく繰り返して、おしっこの出が悪くなった辺りで……。

 

「よーし、おしっこは済んだかなー?じゃあ、最後に、本気で犯すよー!」

 

「あーい❤︎」

 

俺は、赤ちゃん望月の腰を強めに掴む。

 

「せえ、のっ!」

 

ばちゅん!

 

「ひいっ❤︎ひいいいーっ❤︎❤︎❤︎」

 

更に深くまで、強く腰を叩きつける。

 

ずろろっ!

 

腰を引いて……。

 

ばちゅん!

 

「あひっ❤︎❤︎❤︎」

 

更に叩きつける。

 

「可愛いよ、望月ー」

 

「ちょぉ❤︎待ってぇ❤︎これぇ❤︎赤ちゃんにやるレイプじゃにゃい❤︎大人のっ❤︎大人のガチレイプっ❤︎❤︎❤︎」

 

「はあ?赤ちゃんが喋るなよ!オラオラ!」

 

「ひぎぃ❤︎らめっ❤︎おまんこいく❤︎おまんこいく❤︎いっ……、あああああーっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

………………

 

…………

 

……

 

 

 

「あ、はぁ……❤︎私、オトナにされちゃったぁ……❤︎」

 

大人に戻れて良かったな、望月。




望月
赤ちゃんプレイが好き。クールに見えるが甘えん坊。

旅人
艦娘の大抵のことは笑って許す。
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