魔法協会のリズ 作:魔術師A
映像珠:魔法で出来たビデオみたいなアレ。
めっちゃ回数こなせてるのは全員で相互に疲労回復魔法使ってるからです。
映像珠にはニヤけ面をした魔法使いの男達の姿が写っている。
手ブレがそれなりに酷いがどうやら、どこかの寮の部屋の前のようだ。
「あー写ってるか?」
「写ってる写ってる、ばっちし」
「そいじゃリズちゃんの部屋に突撃しまーす!」
「「うぇーい!」」
男の一人が鍵を手に取ると、それを使って扉を開け、男達は無遠慮に部屋になだれこんだ。
部屋には研究していたのか、魔法使いの格好をしたリズが試験管片手に薬品の調合をしている。
「ちょっと、あんた達何してるのよ!?」
「何って、遊びに来ただけだって」
「そうそう、俺たちすっかりリズちゃんに骨抜きになっちゃってさぁ~」
「へぇ~、ここがリズちゃんの部屋なんだ。結構、ファンシー?」
「何で私の部屋の鍵を……あっ♥ ちょ、ちょっとあんたいきなり何を……っふぁっ♥ い、いいから出ていきなさいってばっ♥!」
「まあまあまあまあ!」
「研究ばっかも疲れるっしょリズちゃん」
「リフレッシュしようぜリフレッシュ、っつか親睦深めようぜ」
「身体と心でドッキングしてってか? 笑えるわ」
ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥
「らめ♥ で、出てっ♥ 出ていって♥ 出ていって……あっ♥ あっ♥ あっ♥」
「リズちゃんちょろすぎ!」
男達に囲まれたリズが無遠慮な手で弄ばれ、豊満な胸や下着の中を手でかき回されて感じている姿が映っている。やがてリズがくぐもった声をあげて身体を震わせ、その場で座り込んだ様子が見えた。
§ § §
場面が変わる。
全裸のリズが全裸の男達に囲まれている。どうやら映像珠に向けて撮影しているらしい。
男達は肉棒を隠すことなく曝け出し、リズは裸になっても股間や胸は手で隠している
「ぴ~~~~す!」
「ほらリズちゃんもぴ~~~~す!記念撮影しようぜ!」
「…………」
「リズちゃん身体隠すの禁止だって」
「ちょっ! や、やめてって!? あっ!?♥ こら、ぁっ♥」
「めっちゃ感じまくってんのに今更隠すこたーないでしょ?」
男達が隠している手をどかして胸と股間が曝け出される。
男好きする重たげな胸の先端は既に尖っており、うっすらと恥毛の生えた股間からは愛液がとめどなく溢れて太ももを伝っていた。
男達は更にリズの胸を後ろから鷲掴んで形を変える様や、股間に指を出し入れしては濁った愛液が次々とかき出される様子を映像に抑えている。
「せっかくだからさ、リズちゃんのクソザコマンコの潮吹きシーン撮影しようぜ」
「お、それ賛成~!」「いいね~」
「はぁっ!?♥ あ、あんた達頭おかしいんじゃ、やぁっ、脚広げないでっ!おろしてぇっ!♥」
「んじゃ~オレが颯爽と吹かせてやるよ」
「あぎぃっ!?♥ あひっ♥ あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ あぁっあっ♥」
「お?お? これマジで一発で潮吹きイク感じか?」
「イかせたら交代だ。潮吹きさせた奴に飯奢りな」「それ後半有利じゃね?」
「雑魚まんこなら分からねえぞ」
「あぁぁぁ~~っ♥ あぐっ、うっ、♥♥♥」
「あ、今イったろ。ざんねーん潮吹きならず!」
「ちぇっ、駄目かよ。ちゃんとしろよなリズ!」
「早く交代しろよ早く」
大股開きの姿勢で持ち上げられたリズが、男達に秘部を指でかき回されている。
床に愛液が次々と零れ、リズがくぐもった声をあげるたびに身体がぶるるっ♥と震えるのが分かる。
そうして四人目がチャレンジした所でリズも我慢の限界を迎えていた。
「お、ぉ、ぉ、ぉ! これ今までと違うぜ。めっちゃまんこウネってるもん。潮吹きいただきだろこれは!」
「ひぎっ♥ふぎぃっ♥ イっ♥あっ♥やめっ、やめてっ♥やめてぇっ♥やめてぇっ♥♥」
「やめるかっての、オラッ!早く潮吹けよ雑魚マンコ! おらっ、イケっ! イケっ!!」
「いやぁぁぁっ♥♥ やらぁぁっ♥ イクっ、イクぅぅぅっ♥ あぁぁぁ~~~っ!!♥♥♥」
「「おぉ~!」」「っべぇ、飛びすぎ! リズちゃんイキすぎだって!」
背を大きく仰け反らせたリズが股間を突き出した姿勢で潮を激しく吹いている。
軽く数mとんだ潮は少し離れた男達にかかるだけでなく、レンズにもかかり、映像が少しぼやける。
「よっしゃ!お前らオレに飯奢れよ!」
「あぁあああっ!!!♥♥やめてぇえぇ~~~~~っ♥♥♥!!」
「ってかお前まず指止めろよ」「あーあ、床びしょびしょ。リズちゃんおもらししてんじゃねコレ」
ぶしゃっ、ぶしゃっ♥と音を立てながら彼女の潮吹きはまだ続いていた。
§ § §
ベッドに正常位の格好で組み伏せられて犯されているリズの姿と、周りでくつろぐ全裸の男の姿が映されている。リズは既に快楽に喘ぎながらとろんとした表情を見せている。
「ふんっ! ふんっ! ふんっ! ふんっ!」
「んぁっ♥ あっ♥ あぐっ♥ んぅぁぁっ♥♥」
「はーい、今しがたリズちゃんで全員一周したところ~、今二週目入ってるところでーす」
「やっぱりリズちゃんの中最高だよなー何回ヤってもたまんねーよな」
「それまじで思う。授業中にヤるのも最高だけどやっぱベッドでするのが一番いいな。身体痛くねーし」
「野外プレイとかまだしてなくね?」
「まあそれはまたおいおいだろ……ってお前何見てんの?」
「ん~? リズちゃんの私物漁り」
映像が移動すれば、男がリズの私物やタンスの中を漁っている所が見えた。
男は無遠慮にタンスから下着を取り出して映像に見せる。それは大きな黒いブラだ。男は横に伸ばして遊んでいる。
「やっべ。リズちゃんブラでっか! シコれる!」
「本物居るんだから本物でシコれよ」
「でも下着でシコるのはまたいいよなー、俺もパンツでシコろ」
男達が手に手に、タンスに手を伸ばして私服や下着を手に取りそれを思い思いの肉竿に擦り付け始める。するとリズの声が高くなる。
「ちょっ♥ あ、あんたらやめっ♥ な、さいよぉっ! 今私の事犯してる、んだったらっ♥ そっちでする必要、ないでしょう、にっ♥♥」
「何リズちゃん嫉妬? 大丈夫大丈夫、でそーになったらリズちゃんのマンコに出すからさ」
「そうそう、俺らリズちゃん一筋。ちょっとチンコが暇になったから戯れにね?」
「あほぉ!!♥♥ ばかぁ♥♥ あとで絶対弁償してもらうんだからぁっ、あっ、イクっ♥イクゥっ♥♥」
「お。おぉぉぉ……っ!」
「何かイってる奴に怒られるって貴重体験だな」
「しかも明らかに中出しされてるところでな……」
「う。やべ……下着でシコってたら俺もリズちゃんに出したくなってきた、おら出しただろどけどけ!」
「ふぇっ!?♥ あ、うそっ、今イってっ……♥ イッ……♥ ~~~~~っ♥♥」
覆いかぶさって震える男が中出しを終えた途端、別の男が絶頂中のリズにお覆いかぶさって身体を震わせる。
明らかに射精中なのが音声越しにか細く聞こえる射精音と射精に合わせて脚をびくっ、びくっ♥と震わせるリズの様子からわかった。
「あー俺もイキたくなったら中出ししよ」
「俺はケツでやろっかなー」
「! お前ら見ろよコレ、リズちゃんの日記発見~~!」
「マジでマジで?」
「ちょっ!?、あんたっそれ、何勝手に見てっ!?♥♥ うぁっ♥ やぁっ♥ あぎっ♥ ひぅんっ♥♥ あっ♥ あっ♥ あぁっ♥」
「リズちゃん駄目だって、先に俺気持ちよくしてからっしょ」
日記に群がる男達と、それを咎めようとするリズの姿が映される。
リズは腕を伸ばしたものの、別の男にその腕を捕まれ、両足で身体を折り曲げられて種付けプレスの格好で再度犯され、抵抗出来なくされてしまう。散々中出しされた結合部がはしたない水音を立てている。
「おいおいおい、ほとんどレイプ日記じゃねーか」
「来てから犯されてない日がないって逆にカワイソ過ぎるなコレ」
「でも淫乱だって認めちまってるあたりリズちゃんやっぱ肉便器なんだよなぁ。大事にしてやるぜリズちゃんっ」
「~~~~~~っっ♥♥♥」
リズの言葉にならない嬌声と再度両足をピンと伸ばす様がカメラに映されていた。
§ § §
「ほれ一気、一気、一気!」「一気! 一気! 一気ィ!」
「んじゅるぅぅっ、ごきゅっ、んぶじゅるるるぅぅっ♥♥」
「すげー、まじで飲んでるぜリズちゃん」
「エロっ!♥ お気に入りのコップで飲めてよかったねーリズちゃん♥」
「んぎゅぶ、ごきゅっ♥ ごきゅっ…ぷはぁぁぁ……♥ げぷっ…♥」
「はいザーメンげっぷいただきましたぁ!」
「おっしゃぁぁぁ! 俺らの勝ちだぁぁぁ!!」
「っかー、マジで飲むかよ! 賭けに負けちまったじゃねーか! リズちゃん普通に諦めろよなぁ!」
「んぉっ♥ おっ♥ おぉっ♥ んぉっ♥ ほひっ……♥」
「はーいそこ、ヤケレイプはやめましょうね~」
ザーメンで満たされたコップを飲み干したリズが、再度その場で立ちバックされて犯されている。
両腕を後ろから引っ張られて腰を突き上げられるたびに爆乳が揺れて、リズが青臭い喘ぎ超えをあげる。
大分頭が蕩けさせられているのか、彼女の目は最早正常なそれではない……。
リズはその後、賭けに負けた男達三人に立て続けに犯され、ぽっかり空いた秘部から大量のザーメンを零して倒れこんだところまで撮影されていた。
§ § §
丸出しのお尻を箱に突き出した姿勢でリズが唸っている。
映像はリズの綺麗な尻穴を隠すことなく移しており、ひくひくと尻穴の奥から何かが出そうな様子を見せていた。
「リズちゃんファイト~! まだ三個だよ~!」
「あ、あんたらっ……!♥ あ、あとで絶対に殺す……っ♥♥ うひぃんっ!?♥♥」
「とか言いつつノリノリじゃん? ほら頑張って箱に出していこーよ」
和式便所で用を足すような姿勢をとったリズの周りには男達が取り囲んでおり、口答えするリズの丸尻をピシャンと叩いた。
宝石箱と思われる箱には、粘液でまぶされたガラス玉が三個、糸を引いて転がっているのが見える。
「ほら力んで力んで!」「全部入れないと罰ゲームだよ!」
「そ、んなことっ♥ いったってぇっ…♥♥ うくぅぅぅ、ふ、ぅ、ううううぅぅうぅぅっ…♥♥」
「お。お。出てきた出てきた。これで四個~?」
「んくぅぅぅっ、んぅっ!?♥ な、お、押さないでっ! 出してるんだからぁっ♥♥」
「お前邪魔すんなよな~」「いやーだって何かむっくり出てきてんのエロくて押し返してえなーって」
サーモンピンクの尻穴が開いてガラス玉が半ばまで出たところを一人が指で押し返す。そうすると連動するように秘部がひくついて、ねばついた愛液が箱にぽたりと落ちる。
「あー悪い、俺もう我慢できねえや」
「あ、おいお前なにやってんだよ」「ゲームになんねえだろ!」
「中から書き出せば問題ねえだろうが! おらぁっ!」
「!?!?!?♥♥♥♥ っひ、んんぐぶっ、ふうううぅぅぅっ!!?♥♥♥」
男の一人がリズを抱えて膣を犯し始める。
宣告通りお尻の穴は宝石箱に向けられているせいか、ごりごりと肉竿が中をストロークするたびにお尻の穴からぽんっ♥ぽんっ♥っとガラス玉が飛び出す。
「命中率悪っ」「あーもう罰ゲーム確定だー」
「ちょぉっ♥♥ こ、んなのっ♥ 反則っ♥ 反則なのっ、いやぁぁっ♥ やだぁっ♥♥」
「まだまだ尻穴に残ってんぞー!全部出すからなっ、コラァッ!」
「出てっけどもう宝石箱とか関係ねーだろ、床に出過ぎ!」
「命中悪い分は俺の精液で補正してやらぁぁ! イクっ、イクっ!!」
「あぁぁああああぁぁぁぁっ♥♥♥」
「意味わかんねぇ!」「でもめっちゃ出てきたな。全部出たんじゃね?」
男に為す術なくしがみついて中出し絶頂するリズのお尻から勢いよくビー玉が飛び出す。
その後、「罰ゲーム」と称して男達が群がり、立て続けに尻穴が犯される様が移されていた。
§ § §
「やぁっ♥ やぁぁっ、やぁ~~っ♥♥ あっ♥ あぁぅ~~っ♥」
「やべー、幼児退行リズちゃん超かわいいくね? マジ俺の嫁」
「ざけんな、俺の嫁に決まってんだろーが」
ぬいぐるみを抱いたリズが先程とは打って変わって媚びた声で犯されては鳴いている。
胸にぬいぐるみをかき抱いて離そうとしない彼女は、ぬいぐるみに顔を擦り付けながら両足を開いた姿勢で後背位で犯されている。映像は犯している男視線なのか、彼女の大きなお尻が打擲音と共に揺れる様が大きく写り込んでいた。
「リズちゃん、パンパンするの気持ちいいかな~?」
「んぅっ♥ んぅぅっ♥ んんん~~~っ♥♥ ん~~~っ♥♥」
「そうかそうか、気持ちいいんだね~良かったねよかったね~」
「男の猫撫で声キモイんでやめてくれますぅ?」
「るせー、二人の世界に入ってんだから話しかけんじゃねーよ!」
ゲラゲラゲラという男達の笑い声が響けば、男の突き込みが激しくなり。更にリズのお尻の揺れが激しくなる。リズの口から漏れる嬌声もより断続的な物へと代わっていけば、男が一際強く腰を突き出し、尻が押し込まれた腰によって大きくめりこむ姿が見える。
「ふやぁぁああぁぁぁ~~~~っ♥♥ あぁぁぁ~~~~~っっ♥♥」
「あーとろまんこに中出しさいっこぅ! リズちゃんのおまんこに一杯びゅーびゅーしてるからね~!」
男の腰が震えると共にリズの汗ばんだ背が逸らされる様が映し出されている。
それは男の中出しが終わるまで続き、彼女がぽてんとベッドに顔を埋めた所でようやく終わったようだ。
「リズちゃーん、ちょっとこっち向いて欲しいな~甘々しようぜ~」
「ふぁぁ……♥ はわぁ……♥」
「残念だったな、リズちゃんの愛は全部ぬいぐるみに向かってんぜ間男!」
「はぁ!? 俺たちの愛を阻む気かぬいぐるみ野郎。許せん!」
「ふぅんんっ!?♥ あ、あぁぁっ、ああぁぁぁ~~~っ!」
男が油断していたリズの膣奥を再度突き上げると、緩んだ手元からぬいぐるみを奪い去り、それを部屋の隅に投げ捨ててしまう。
「くまさん! くまさんんっ!!」
「げっ!?」
「え、あれ、リズちゃんマジ泣き?」「あーあ、なーかしたなーかした」
リズが組み伏せられた姿勢で泣きながらクマに手をのばす。当然ながら手は届かないが、男もそれを知って責の手を緩めようとはしなかった。後背位の姿勢から背面座位の姿勢に変えれば、抱えられた姿勢のまま犯し始める。
「大丈夫っ、リズちゃんっ! クマさんの元に、連れてってあげるっ! からっ!」
「くまさんんっ!♥ んぐぅぅっ♥ くまさ、ぁっ♥ くまさんっ♥ あふっ、んひぅっ♥」
「おぉっ! リズちゃんとクマさんの感動の再開なるか? クマに無事に到着か、はたまたリズちゃんが快楽オチするか、それとも○○の体力が先に尽きるかっ! どれが先だっ!」
「何だよその実況!」「クマまで後5mだー頑張れよ~」
「オラッ、オラッ、オラッ!」
「あひっ♥ あひんっ♥ くまさぁっ♥ ハヘっ♥ くまさぁんっ♥♥」
「もうリズちゃん泣いてんのかよがってんのか訳わかんねー顔してんぞ」
男が部屋の中を繋がったまま練り歩く。リズの股間は容赦なく犯されるたびに愛液とさんざん出された精液を部屋に零している。リズは両足をばたばたと揺らしながら両手だけはクマに向けて蕩け顔を見せつけている。
「んひぃっ、ひぃぅっ♥ ひぐっ♥ いくのぉっ♥ くまさっ、イクっ…イクゥ…♥♥」
「あー、後少しだったのに~リズちゃん快楽堕ち~~っ!」
「よっしゃぁ、最後に愛は勝つだ!」
「愛(笑)」「感動のフィナーレかコレ?」「花火の代わりに潮吹きまくりだな」
「イグッ、イグっ♥ イクのぉっ♥ リズいくっ、いくぅっ♥ ふにゃぁぁぁっ♥♥」
残りは1mという所でリズがへばった。執拗な粘着ピストンによってポルチオを責められ続ければ、やがて突かれる度に潮を吹き、クマや壁にぴしゃぴしゃとかかる。もうリズの記憶の中からクマはほとんど忘れ去られているようだ。やがて男が一際腰を突き上げれば「んみゃぁぁぁぁっ♥♥」と発情中の猫のような声をあげて追加絶頂、結合部から注ぎきれなかった精液を零しながらリズも終わりのない絶頂に身を任せてしまう。
「あーあーあー…」「大洪水発生大洪水発生~」「クマちゃん可愛そうに、寝取られちまったぜ?」
中出しされて恍惚の表情を浮かべるリズの股間からはアーチを描いて小水が漏れでて、ぬいぐるみの全身にとめどなくかかっていった。
§ § §
「じゃあリズちゃん最後に日記をカキカキしましょうね~先生がサポートしてあげますよ~」
「はひっ♥ はひっ♥ はひっ♥ はひぃっ……♥」
「何が先生だよ」「ただのレイプ魔じゃねーか」
カメラは机に向かって尻を突き出したリズが男に後背位で犯されてる様子と、部屋の中がめちゃくちゃに汚された様子を写している。到るところに淫液がこぼれ、ベッドは染みだらけ、ぬいぐるみはどろどろで、宝石箱も酷い有様だ。
リズが普段研究に挑んでいる机すらも汚されつつあった。
「そうそう、『おまんこ』。ちゃーんと書きましょうね~失敗しないようにゆっくりと~」
「イクっ、イクぅっ♥」
「あーあ字がぐちゃぐちゃじゃん、ほらやり直し。もう一回!」
「ごめんなさい、ごめんなさぁっ♥♥」
リズが書き損じると男が強めに腰を突き出し、リズがその度に震えている。
もう何度もこのやり取りを繰り返しているのか、結合部の下は愛液と精液でドロドロになっていた。
「なぁこの映像珠って写真みたいになんねーの?」
「出来るぜ? それがどうしたんだ?」
「折角出しリズちゃんの日記に思い出せるように張ってあげようぜ」
「お、それいいねー!」「っていうか俺らにも焼きまししてくれよな」
「んじゃ何張る?」
「いや、幼児退行リズちゃんだろ常識的に考えて」「まあわからんでもないけど」
「全裸写真も忘れられねえな」「コップ一気飲み絶対いるだろ」
「リズちゃんはどんなシーンが好きー?」
「んぉっ♥ んぐっ♥ んうぅぅっ♥ んふぁぁぁっ♥♥」
「全部好きだってさ」「ウケる」
口内を肉棒で埋め尽くされて射精されれば答えられるわけもなく、更に秘部に感じる中出しに敏感に身体を反応させるリズ。男達は彼女から離れると、ぐったりしたリズから日記を取って思い思いのシーンをページに張っていく。最悪の陵辱アルバムがこうして完成していく。
「最後にくたくたのリズちゃんと記念撮影だな!」
「おっけー」「いやーやりまくったやりまくった」
「あ……♥ あ……♥」
リズはへたりこんで身体を震わせているだけなので、全裸の男達がリズを中心に顔や頭に肉棒を擦り付けたり載せたりしながら、左右の男がリズの両足を広げて散々中出しされた両穴を映像珠に向けてピースを取る。
「はいピース!」
「「「いえ~~い!!」」」
「あ…………♥」
じょろろろろろろ……♥
「うわ、リズちゃんまたおもらしした!」
「あーあ、日記ぐしょぐしょじゃん」「まあコレも記念ってことで~」
リズが気絶しながら放尿するシーンで映像は途切れる。
リズは写真だけで映像がとられてるとは露知らず、この痴態映像が学園内で密かに広がる事を予期できないのであった。
※※※ おまけ ※※※
映像は再度リズの部屋を写している。
映像は徐々に徐々に中を進み、机に向かって何事かしているリズを捉えている。
リズはこちらに気付いておらず、腰をもじつかせながら独り言をつぶやいている。
「ったく、本当にあいつらと来たら許せません……んっ♥ 許せませんから…♥ んぅっ♥♥」
「何が許さないって?」
「んんっ!!? ちょ、なんでっ……!?」
「またお邪魔しに来たよ、今度は一人で。ってかリズちゃんガチオナしてんじゃん、やっぱり淫乱だわ」
「これは、べ、別にっ!」
「まあまあまあそんなのいいから早くケツ出して、抜きたくなったんだからさ」
「はぁっ!? あんた何言ってっ! うわっ!?♥♥ や、こらぁっ♥ やめ……んぐぅぅぅぅっ♥♥」
ろくな抵抗もなく、リズのお尻がスカートごとずりさげられ肉棒がハメられた様が移される。リズの背がぶるる、と震えている。
そのまま映像が揺れる。リズも揺れに合わせて嬌声を漏らしておりそれは抵抗など微塵も感じられないものであった。
「いやー正直リズちゃんにやりすぎちゃったかなーって俺らも反省してたからさ、どうしてるかなーって様子見に来たんだけど、全然必要なかったじゃん。心配して損した」
「んぐぅっ♥ うそつきっ♥ うそつきっ…♥ そんな事微塵もなくて、ぬ、抜きたくなっただけでしょっ!?♥」
「リズちゃんがオナってなかったらそんな事考えなかったっつーの! 何だよこのトロマンコ!」
「あぐぅっ♥深い、ふかいぃっ…♥♥ いぐっ、イっちゃう…♥♥♥」
「即イキしそうなくらいオナっといて白々しいんだよ! クソザコマンコが! オライケっ! イケっ!」
「いくっ! イクゥっ! 私いっちゃうぅっ、んんぅ~~~~っ♥♥♥」
ぶびゅっ♥ びゅくっ、どびゅっ、びゅっ♥
映像にはリズの甲高い声と中出しの音が響き渡った。
この後、映像はベッドで何度も女を犯す男の姿が写り込んでいたとか。