さて、犯しまくるのは良いんだが、いきなりラスボスみたいな娘がいるんだよな。
前に犯した時がそうだったんだが、美波は胸やらアソコを弄くってもなかなか濡れてくれない。しかし、それは俺が男だからだ。パートナーであるアーニャの手と舌を使って弄くってみると、面白いくらいに濡れていたのだ。やはり美波はアーニャLOVE説というのは間違っていなかったのだろう。
だが今日はアーニャがいない。他のメンバーがアーニャの代わりとなるのかどうか、そこが問題だ。流石に濡れていないアソコに無理矢理逸物をぶち込むのは、俺の愚息がとんでもないことになりそうなので、それだけはどうにか避けたいところ。仕方ない、本当は文香とラブラブさせたかったけど、メンバーの中で一番年下の橘に協力してもらおう。
その前に、まずは美波の服を脱がせていく。やはりこの色気で大学生というのは、反則レベルじゃないだろうか。下着も脱がせ、目の前には全裸になった美波がいる。本当に綺麗な身体をしているな。しかしここまではまだ前座。本番の為には橘の力が必要だ。
普段はどこか大人びた、取り方を変えれば少し生意気なのが橘ありすというお年頃なアイドルだ。まあ、これくらいの歳頃は、何かと大人に憧れを持つものだし、仕方ないことだろう。そして、自身の「ありす」という名前が大人っぽく無いからか、何かと周りには名字で呼ばせようとしてくる。俺もそう言われたから、ちゃんと橘と名字で呼んでいる。
そんな生意気で可愛げのある橘も、時間を止めてしまえば俺の性処理の為のものになる。小柄で抱えやすいなあ橘は。抱き抱えた橘を、全裸姿の美波へ抱き付かせる。何だこの尊い光景。よし、橘も脱がせてもっと百合百合させてみよう。
みりあや莉嘉もそうだけど、まだ成長途中の娘をあれやこれやするのは、とんでもない背徳感が生まれてきてゾクゾクさせてくれる。橘も例に漏れずその背徳感を味わわせてくれ、服を脱がせる途中で、ついつい唇へ吸い込まれるようにキスをしてしまった。ごめんな美波、ちょっと味見させてもらっちゃった。
あ、ちゃんとジュニアブラ着けてるんだ。そりゃそうか、何かと大人になりたがってんだし。そんな下着もさっさと取り払い、橘も全裸姿にする。
全裸の美波と全裸の橘が目の前にいる。股間の疼きと膨張が半端ないが、事に及ぶ前に美波と橘を抱き合わせてキスをさせる。手も恋人繋ぎにし、キスはもちろん舌を絡めさせた濃厚なキスに。
満足げにその光景を網膜に焼き付けた後、美波のアソコがどうなっているかを確認してみる。
見事に濡れていた。多分、軽くイッてる。何だこいつ、ただのレズだったのか。そんなアイドルを獣のような眼差しで見るようなアイドルはお仕置きしてやらないと。え? 俺? 俺はほら、もう救いようのないくらいのゴミクズ野郎だから。
抱き付かせていた橘を美波から離し、とりあえず隣に座っている文香に抱き付かせ、文香も橘を抱き抱えさせておく。ここだけ見れば、橘もただの甘えん坊なアイドルに見えてくるな。
ポイポイッと俺も服を脱ぎ捨て全裸になり、さっきまで橘がいたポジションに抱き付く。うわあ何この母性的な身体つき。抱き付くだけでこの安心感はヤバいでしょ。
トロリとした表情で舌を出したまま止まっている美波。その舌を絡めとるようにしながらキスをする。そしてビンビンに勃っている乳首を弄りつつ胸を揉みしだいていく。1度濡れてしまえば、後は俺が悪戯をしても変わらず感じてくれる。便利なような不便なような。
そろそろ限界が近いので、一思いに美波のアソコへ愚息をぶち込む。前回同様、包み込むような優しさがある。無遠慮にガンガンと腰を振り、ひたすらピストン運動を繰り返す。これだけ強引に、無理矢理犯しているのに、目の前の美波は蕩けたような表情でこちらを見つめたまま動かない。この表情だけでも十分エロい。
そして隣に座っている文香と橘をこちらへ向かせてみる。穏やかな表情の文香が、全裸で舌を出している橘を抱き抱えながら、俺と美波の性行為を見つめている。文香の性格上、絶対に有り得ない光景だ。それを考えるだけで、俺の性欲は更に掻き立てられていく。
そのまま美波の胸に射精した。膣内射精? もう同じミスはしませんよ。妊娠なんてことになったら、本当に社会的に抹殺されてしまう。
よし、今度は文香と橘をダブルでいただくとしよう。ほら橘、文香の服脱がせるからちょっとどいてくれ、ついでにキスしてやるからさ。全裸の橘と軽くキスをして、文香の隣に(美波とは反対側)に座らせる。
並んで座る2人を見ると、どちらも抱き合っていたので、両腕を前に出したままのポーズで且つキョトンとした表情のまま止まっている。何か間抜けというか、こういう光景を見ると、本当に時間が止まっているんだなあと実感させてくれる。
読書家で叔父が書店を営んでおり、その落ち着いた立ち居振舞いから、まさしく文学少女と呼べるのが鷺沢文香というアイドルだ。
ストールを取り、上半身から文香の服も脱がせていく。普段肌の露出を嫌う彼女の服を脱がせていくのは、俺にしか出来ないことではないだろうか。写真撮影でも基本的に布面積の少ない衣装は着てくれない。水着なんてもっての他。今日の撮影も、文香の衣装だけ他のメンバーより露出が少なめのものになっていた。
そんな文香が、今俺の目の前で下着姿になっている。服の上からでも分かるくらい大きな胸が、更にその主張を激しくさせている。生唾を飲み込みながら、震える手で下着も脱がせていく。
ヤバい。思わず写真にも収めたくなる。何かの拍子にバレたくないので絶対に撮影はしないけど、この神々しさすら感じられる光景、男なら誰しも永久的に保存したくなる筈だ。……鼻血出そうになった。
こんな状態、文香なら絶対にならない。だが時間の止まったこの世界ならそれが有り得てしまう。しかもそれは当人にも、誰にも気付かれることがない。やっぱり時間停止は最高だ。
文香を全裸にしたので、同じく全裸の橘と再び抱き合ってもらう。うわ、何だこのR-18の同人誌に出てきそうなエロい親子丼は。どちらも美味しくいただくとしましょうかね。
橘を俺が抱き抱え、文香に俺が抱き付く。文香と橘、代わる代わるキスをし、文香の大きな胸を目一杯揉みまくる。残念ながら橘はまだ揉める程の胸は無いので、俺の逸物でも咥えてもらおう。
座席へ文香を座らせ、その文香の胸を揉みながら、座席下の床に橘を座らせ、その橘の咥内に逸物を突っ込む。あの鷺沢文香の胸を揉んでいる、あの橘ありすの咥内に逸物を挿れている。こういう性行為とはあまり縁が無さそうな2人だからこそ、興奮材料には持ってこいである。
あ、ヤバい! ……ふぅ。いっけね、つい気持ちよくなりすぎて、橘の咥内に射精してしまった。逸物を引き抜くと、ドロリと口から精液を垂らす橘。ごめんな、後でちゃんと掃除してやるからな。だから今は美波に甘えておいてくれ。
再び全裸で抱き合う美波と橘。お互いに舌を出したままなので、これまた再びキスをさせておく。俺の精液が美波の咥内へ、橘の胸元へそれぞれ付いてしまうが、どうせ後でまとめて掃除するんだから関係ない。
それよりも俺は、早く目の前の文香と交わりたくて仕方ないのだ。意外にも胸を揉んでいる間に、文香のアソコは十分濡れており、すぐにでも行為に及べる状態にあったので、対面座位で俺は文香のアソコに逸物をぶち込んだ。
……ぐうぅ! 気持ちよすぎる! 少し膣内がきつめなのが、逸物への良い刺激となっており、締め付け具合が癖になりそうだ。相変わらずキョトン顔で止まっている文香にディープキスをしつつ、美波の時以上にガンガンと乱暴に腰を振り続ける。それこそ、文香の身体が壊れてしまうのではないかと思うくらいに、強引に。
こうなったら文香にもフェラチオしてもらおう、そうしよう。美波も橘も俺の精液を味わっているのだから、文香も平等に扱わないと。
名残を惜しみつつ、文香のアソコから逸物を引き抜き、文香の頭を掴んで逸物を咥えさせる。文香の咥内、意外と暖かいんだな。ついでに両手を取って、逸物を握らせてみる。こうすれば擬似的ではあるが、手コキとフェラチオを同時に味わえる欲張りコースの完成だ。
豪快に飛び散る……筈だった精液は、殆どが文香の咥内へ流れ込んでいった。もちろん、全部は入りきらなかったのか、橘同様口の端から精液がドロリと垂れてきていた。とりあえず口を閉じさせて、文香の頭を上に向かせる。これで多分重力の関係で、咥内の精液は体内へと流れていく筈だ。
……ふぅ、流石に疲れたな。後は藍子と夕美か……少し休憩したら、残りの2人も犯してやるとしよう。
期間が開いてしまって本当に申し訳ありませんでした。前までみたいにこまめな更新が出来ない状態にあるので、次回の更新も未定です。なるべく早く更新出来るようには致しますので……。
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