「まーくんのお友達!? せっかくだから、晩御飯ご一緒していって!」
勉強も一段落し、陽も暮れてきたので、そろそろお暇しようかと思っていると、こういう形で呼び止められることになった。そんなことより、この目の前の衝撃をどう表せば良いんだろう。
「始めまして。まーくんの母の絹江です!」
「えっ!? あ、失礼しました。ま、政宗君のクラスメートの封止成実とも、申します」
あまりにも驚きすぎて、メチャクチャ吃りながらの自己紹介になってしまった。いや、そんなことはどうでもいい。
目の前にいる真壁の母親は、何処からどう見ても母親には見えないのだ。若々しいとか美人だとか、そういうのではない。とにかく見た目が幼い。自己紹介されてなかったら、千夏ちゃんの妹とか思っていたに違いない。
それに加えて声も若い。ロリ声って感じ。
「じゃあしーくんだね! まーくんがいつもお世話になっております」
「し、しーくん……」
「これがウチの母親なんだ。諦めてくれ」
何とも言えないむず痒さが……。まあ、自分の母親がこんなんだったら、グレるか諦めるかのどっちかになるよな。
「若いな、色んな意味で」
「俺はロリババアって呼んでる」
「……ロリはともかくババアって」
「あれで42歳だぞ」
「……」
42歳で二児の母であの見た目って詐欺じゃねえのか。旦那さん苦労しただろうな。
「さあ召し上がれ!」
「ありがとうございます。いただきます」
「……」
目の前には凄いご馳走。こんな豪勢な食事は久し振りだ。せっかくのご好意、甘えることにしようかな。勉強で頭を使い、千夏ちゃんを犯すことで身体を使ったので、かなりお腹が減っている。たらふく食べて、体力を回復しておかないと。
「真壁食わねえの?」
「……理由を話さないといけないのか?」
「いや、大体察してるけど……万が一違う理由だったら失礼だしなあと」
「……因みにその理由は?」
「太るから」
「分かってんじゃねえか!」
豪勢な食事、それは即ちカロリーがえらいこっちゃになっている。真壁の過去を一応知っているので、恐らくそれが食べない理由ではないのかとは思っていた。
「まーくん! ご飯はしっかり食べないとダメだよ!」
「どれもこれも高カロリーのものばっかりじゃねえか! 俺をまた太らせるつもりか!」
「一食くらい大丈夫だってお兄ちゃん」
「その一瞬の油断が、一生取り返しのつかない後悔へと変わっていくんだ……!」
「中二乙」
ストイックなのは良いことだとは思うけど、やりすぎは何事も良くないと思うんだよ俺は。だから、若い女の子ばっかり犯すのではなく、たまには年上の人を犯すことも大事なんだよ。やりすぎは何事も良くないからな。
――時間停止。
食事のお礼の代わりといっては何だが、親子で頂くことにしよう。真壁の母親、絹江さんは、間近に立ってみると、余計にロリっぽさが際立つ。この背丈なら……そのまま咥内にぶちこめそうだな。
自分のズボンとトランクスを脱ぎ捨て、早速このロリババア、もとい絹江さんに手をかけていく。大抵フェラをさせるには、相手を膝立ちにさせたり、横たわらせたりするのだが、絹江さんは背丈が低いので、膝立ちにさせなくても、口の位置がちょうど俺の逸物の辺りになる。
そのまま身体ごと抱き締めるように、絹江さんの咥内に逸物を突っ込む。口ちっちゃ! その為、舌や歯が他の女の子と比べて、より一層絡み付くような感触が味わえる。メチャクチャ気持ちいい。しかも同期の母親を犯すという行為が、妹の千夏ちゃんを犯した時と同じように背徳的で、腰を振る速度が速くなっていく。
射精すのに時間はかからなかった。気が付けば絹江さんの咥内に、目一杯射精していた。口が小さいので、端から精液がダラダラと溢れる。無理やり口を閉じさせ、精液が溢れないようにし、顔を上に向かせる。多分、これで重力に従う形で、精液が喉の奥へ流れていく筈だ。時間停止を解除したら、間違いなく噎せるだろうけど。
見た目通りのロリ体型だが、経産婦なので、アソコはきっと余裕がありそうだ。エプロンを取り払い、服も脱がせていく。あ、一応ブラジャーしてるんだ。
千夏ちゃん以上にない胸、揉むどころか撫で回すのが精一杯だが、歳を感じさせないすべすべな肌触りはクセになりそうだ。いつまででも撫で回したくなる。しかし、やっぱり年齢を重ねているからか、なかなか感度が上がらない。ショーツを脱がせてアソコを触ってみるが、殆ど濡れておらず、乳首も勃っていない。
うーん、俺のテクニックもまだまだ未熟な訳だし、これ以上何か出来ることといえば……小細工はせずに、ダイレクトアタックといきますか。
濡れていないのであれば、無理やりにでも濡れさせれば良い。全裸で立っている絹江さんの脚を少し開かせ、脚の間に寝転がる。そして上体を起こし、絹江さんのアソコを舐めていく。ロリ体型とは裏腹に、アソコは当たり前だが開発済みのようで、立っている状態でもやや開き気味だった。だが、年齢のことを考えると、かなりキレイな形を保っており、そこら辺にいる美人な女性と比べても、遜色ない気がする。
じゅるじゅると音を立てて、絹江さんのアソコをしゃぶりまくる。40を越えたババアのアソコなんざしゃぶりたくもないが、絹江さんは別だ。こんな可愛い人のアソコなら、問題なくしゃぶりつくせる。
休憩がてら、アソコから顔を離してみると、少し怒ったような表情で止まっている絹江さんが見える。だが全裸だ。全裸でアソコを舐め回されても、全く気付くことなく真壁の方を見てぷんすかと怒ったままである。
そんなシチュエーションに、何処か満足感を得ながら、引き続きアソコを舐め回す。するとどうだろう、かなり時間がかかったが、とうとう絹江さんも感じてきたのか、アソコが濡れてきたのだ。乳首を見ると、さっきよりも勃っていたので、感じているのは確実だろう。
我慢した甲斐があった。お預けを食らっていた俺の逸物は、我慢汁が出て、まさに限界といった様子。絹江さんを床に横たわらせ、アソコに逸物をぶっ刺す。おおぅ、人妻のアソコというのは、締め付け具合はやや劣るも、逸物をしっかりと咥え込んでくれる優しさを兼ね備えている。
何か、目の前の絹江さんの怒った表情を見ていると、性教育の手解きを受けているような気持ちになってくる。上手くセックスが出来ない未熟な俺を、しっかりしなさいと怒っているような、そんな感じ。分かったよ絹江さん、絹江さんが満足出来るよう、俺頑張りますよ。
両手を恋人繋ぎをしてにぎにぎと感触を楽しみつつ、アソコには俺の逸物を何度も何度も抜き差しして、乳首もしっかり舐めてより一層の感度上昇を図る。あ、ダメだ。俺の方がもう限界。
絹江さんの膣内に大量に射精する。人妻相手にこれだけ膣内射精出来るのは、とても快感である。普段犯している学生の女の子達と比べると、妊娠の可能性も低いので、心置き無く犯せるのもプラス材料だ。未だに生理がきてるのかどうか知らないけど。
汗だくで息も絶え絶えだが、何とか呼吸を落ち着かせてる。体力はかなり消耗しているが、精力はまだまだ残っている。ここは親子丼ということで、千夏ちゃんをもう一度犯すことにしよう。
前戯を行う時間すら惜しいので、いきなり本番といかせてもらおう。幸いにも俺の逸物が、絹江さんの愛液で濡れているので、千夏ちゃんのアソコが濡れていなくても挿れることは可能だろう。
イスに座っている千夏ちゃんを、絹江さんの隣に寝かせる。そしてホットパンツとショーツを脱がせ、アソコを露にさせる。おや? 夕方に一度犯してからまだ時間が経っていないからか、千夏ちゃんのアソコはまだ少し濡れたままだった。これは好都合だ。
本日二度目となる千夏ちゃんとのセックス。少し呆れ顔をしながら犯されている千夏ちゃん。その隣には、ぷんすかと怒っている顔をしながら、既に犯された後の絹江さん。時間が止まっていなければ、絶対に起こり得ないこの状況、ヤバいまた興奮してきた。
そういえば、いきなりフェラから始めたせいで、絹江さんとキスするのを忘れていた。しかし、今絹江さんの口の周りには、俺の精液がべっとりと付着しているので、流石にそこにキスをするのは躊躇われる。仕方がないので、その鬱憤を晴らすように千夏ちゃんの唇に食らい付く。呆れ顔のまま俺とのキスを受け入れている様子が、俺の中で射精感を高めていく。そして唇に吸い付いたまま、千夏ちゃんの膣内に射精してしまった。この親子、本当に可愛い。最高だ。
まだまだ犯しまくれそうだが、前みたいにフラフラになってもいけないので、ここら辺で止めておくとしよう。その気になれば、またお邪魔すればいいだけだし。
千夏ちゃんと絹江さんの服装を元に戻し、床に溢れてしまった精液をまたまた掃除し、なるべく臭いが残らないように換気する。よし、こんなもんだろう。
――時間停止解除。
「またよく分からないことを……んぐっ!? ふ、あああぁぁぁん! けほっけほっ!」
「ど、どうしたの……っ!? ふわっ! あ……んっ」
「おいおいおい、二人してどうしたんだ」
「な、何か急にアソコが……んんっ」
「久し振りにこんな気持ちになったような……はぁっ」
いいねえ。女子中学生と人妻(ロリ)の喘ぎ声を聞きながら食う飯は格別だ。いつも以上に箸が進むような気がする。そして絹江さんは、やっぱり俺の精液のせいで噎せていた。吐き出さないだけ大したもんだと思う。
「大丈夫ですか? お料理運ぶの手伝いますよ」
「そ、そんな! せっかくのお客様なのに」
「良いです良いです。(セックスさせてもらったので)気にしないで下さい」
「あ、ありがとう。まーくん! いいお友達をもったわね!」
「あ、ああ。そうだな」
何という返事に困る質問。否定する訳にもいかんし、肯定するのは小っ恥ずかしい、そんな感じだ。
「千夏ちゃんも大丈夫? 夕方も何か辛そうだったけど」
「だ、大丈夫です! すみません気を遣っていただいて」
「(セックスさせてもらったし)別に構わないよ。それに、そこは謝らずにありがとうって言ってほしいかな」
「あ、すみま……いえ、ありがとうございます」
にっこり笑顔でお礼を言ってくれる千夏ちゃん。可愛い。また犯したくなる気持ちを抑えながら、俺は真壁家での夕食を楽しんだ。