闇「あぁ……あ……」
リインフォースを模した闇の欠片が呻きながら漂っていた。
時が来れば消える筈だった欠片であった。
ふと、とある力を感じて欠片はふよふよと感じる方へと近づくと1本のガイアメモリがあった。
闇「あぁ…………?」
ほとんど赤子同然な思考しか持ち得てなかった闇の欠片は興味本位でそのガイアメモリに触れる。
R-18!
するとガイアメモリは浮かび上がり、音声が鳴り響いた後に闇の欠片へと吸い込まれる。
闇「……くふふふふ……」
すると先ほどまで幼稚に感じられた闇の欠片は妖艶に笑うと唇を指でなぞった後に飛んでいく。
闇「まずは王、記憶の王!」
邪な笑みを浮かばせて闇の欠片は飛ぶ。
メモリの赴くままに…
ブレーク「んー、どこ行ったんだ?」
一方でそんな事を知らないブレークは1人で飛んでいた。
このまま少ししたら合流するかと考えているとき
ビィィィィィィィィ!!
ブレーク「なっ!?」
不意打ちに飛んで来たビームにブレークは避けられずに直撃してしまう。
だが見た目と違いダメージがないのに気づく。
ブレーク「……え?」
ただ、自分の胸部分から感じる重みと出てきた声の高さにまずは胸を見てみると大きい山が見えてそれが自分のだと気づく。
その後に自分の下半身を見る。
ブレーク「……嘘だろ」
それにブレークは茫然とした後に飛んで来た方を見る。
闇「フフフフ……」
ブレーク「あいつか……」
そこにいたのはリインフォースの闇の欠片であいつの仕業かと気づく。
ブレーク「この!」
闇の欠片「ふふ」
ダークネスアダルト!
それにブレークは変身をしようとした時、それより早く闇の欠片が接近してメモリを取り出すとエンシェントへとセットして展開する。
ダークネスアダルト!!
ブレーク「なっ!?」
無理矢理入れられたのにブレークは驚いた後にメモリから黒い触手の様なのが現れて素っ裸となったブレークの胸や秘部を犯していく。
闇「ふふ…」
ブレーク「あ、が…こ、の…」
勝手にはさせないとブレークは外そうとするがそれより前に耳に触手が入り込む。
ブレーク「んああ!?」
ブレークの頭の中が自分は主である闇に仕えし性奴隷、闇の眷属、全ては闇のためにへと書き換えられていく
しばらくして目から光が無くなった後にだらりと腕と顔をおろす。
そんな変身完了したブレークへ闇の欠片は近寄って頬を撫でる。
服装は胸元と肩を露出したレオタードのに背中から翼の様に触手を展開しており、足をロングブーツで覆っている。
その後にブレークは顔をあげると闇の欠片はキスする。
闇「貴方はだぁれ?」
DAブレーク「私は闇様に仕えし性奴隷、ブレークです」
そう確認する闇の欠片にブレークは淡々と答える。
それに満足そうにうなずいた後に闇の欠片はブレークへ使用したのと同じ数本のダークネスアダルトメモリを渡す。
闇「仲間、増やして。いっぱい、いっぱい」
DAブレーク「はい、すべては闇のままに」
うっとりと笑って言う闇にDAブレークは頷いて飛んでいく。
闇「さぁてあと二つのも作っちゃおうかなぁ」
そう笑った後に手の平の上で黒い光が集まった後に3つのメダルと黒いスイッチが出来上がる。
出来上がったのを見て闇は笑って向かう。
闇「誰も逃がさない♪みんなみんな闇の性奴隷にしてあげる♪」
意気揚々とメダルやスイッチを弄りながら笑う。
一方
クラウス「まだ見つからずか」
オリヴィエ「そうですね」
一緒に行動している2人はうーむと唸っていると感じた気配に止まる。
クラウス「この気配は……」
オリヴィエ「ブレーク?…しかし、何か違いますね」
なんだろうと思っていると現れたのにぎょっとする。
DAブレーク「見・つ・け・た」
クラウス「んな!?」
オリヴィエ「う、うそ…どうしたんですかブレーク」
うふふと笑うDAブレークの姿に2人は驚く。
DAブレーク「我が主、闇。その主に仕えし性奴隷。それが今の私だ」
クラウス「何!?」
オリヴィエ「性奴隷…なんという」
出てきた言葉にクラウスは驚き、オリヴィエは口を抑える。
DAブレーク「二人もなろう?性奴隷にねぇ」
そう言ってダークネスアダルトメモリを二本構えるDAブレークに2人は構える。
クラウス「仕方ない。やるしかないな」
オリヴィエ「そうですね」
DAブレーク「逆らうの?なら少し調教しなくちゃ」
そんな構えた2人にDAブレークは触手を伸ばして攻撃を仕掛ける。
それに2人は避けるとクラウスが接近戦を仕掛ける。
DAブレーク「おっと、暴力は禁止」ABF発生(アンチ・暴力・フィールド)
クラウス「!?」
だが、攻撃を仕掛ける直前、何かに阻まれた後にクラウスは吹き飛ばされる。
オリヴィエ「クラウス!?今のは!?」
クラウス「どうやら直接攻撃を封じるフィールドが張られているようだ」
駆け寄るオリヴィエにクラウスは体制を立て直しながらそう返す。
また厄介なと思いながらどうすればいいかとクラウスは考える。
DAブレーク「他にも集めないといけないから早めに終わらせるね」
そう言うとDAブレークはメモリを抜いてマキシマムスロットに装填する。
ダークネスアダルト!マキシマムドライブ!
DAブレーク「超完全無力化フィールド!」
その言葉と共に2人は強大な力に押し付けられる膝を付く。
クラウス「なっ!?」
オリヴィエ「これは…!?」
DAブレーク「超完全無力化フィールド。自分以外の者を完全に無力な存在にするフィールドだよ」
驚く2人にDAブレークはそう言う。
クラウス「そんな事が!?」
オリヴィエ「なんてガイアメモリなんですか…」
呻く2人にDAブレークはオリヴィエに近寄る。
DAブレーク「じゃあ二人とも……堕ちようか」
ダークネスアダルト!
そう言ってメモリを起動させる。
クラウス「くっ!ブレークを操っている者!何が目的だ!」
DAブレーク「主の目的は復讐。私たちを全員、性奴隷にすることが主の目的」
見ているであろう首謀者に叫ぶクラウスへDAブレークが代わりに答える。
クラウス「なんだと!?」
DAブレーク「主への忠誠は本来の私たちにとっては屈辱そのもの。未来を消されたこと。復讐にもってこいのこと」
その言葉の後にオリヴィエの首筋にメモリを刺す。
オリヴィエ「ああ!?」
クラウス「オリヴィエ!!」
差し込まれた所から黒い触手が現れてオリヴィエを包み込む。
DAブレーク「クラウスはまず女体化ね」
その間にDAブレークはクラウスへとビームを放つ。
クラウス「うわっ!?」
それを受けたクラウスの体は変化していく。
さらに髪が伸びて行く。
クラウス「こ、これは!?」
DAブレーク「ふふ、クラウスには特別に2本」
そう言ってDAブレークはダークネスアダルトメモリを二本取り出してクラウスに刺す。
ダークネスアダルト!×2
DAブレーク「えい♪」
その後にクラウスも刺し込まれるとオリヴィエよりも大きな黒い繭に包み込まれる。
それにDAブレークは嬉しそうに見ている。
十分後……
DAクラウス「や、あ、気持ちいいの」
DAオリヴィエ「ブレーク、ブレーク♪」
そこには快楽に染まり、DAブレークと同じようなのを纏った2人がいた。
DAブレーク「貴方達はだぁれ?」
そんな2人へDAブレークは問う。
それに対して2人の返答は決まっている。
DAオリヴィエ・DAクラウス「「我が主闇様に仕えし性奴隷。オリヴィエ/クラウスです」」
異口同音で答えられた事にDAブレークは満足そうに頷いて、2人に行きましょうと言う。
その言葉と共に移動を開始する。
一方で闇の欠片はというと……
オーズTC「はっ!」
こちらはタジャドルコンボとなったジェイルと戦っていた。
闇「えい♡」
そんなジェイルに対して闇は光を発するとジェイルは変身を解除させられる。
ジェイル「ぐっ!」
闇「えい!」
無防備なジェイルに闇はメダルを投げるとメダルはそのままオーズドライバーに装填されて勝手にスキャンされる。
ジェイル「なっ!?」
センノウ!ニョタイカ!ヤミオチ!ダ~クネスアダルト~♪
音声と共にジェイルは黒い繭に飲み込まれ、叫び声が響き渡る。
しばらくして繭が消え去る。
DAジェイル「あうう…」
その場にいたジェイルは5~6歳位の少女にされていた。
そんなDAジェイルに闇はうっとりしながら抱き上げる。
闇「可愛い♡」
そんなDAジェイルを頬ずりした後に自分の胸を晒すとDAジェイルの口に乳首を入れる。
闇「ふふ、吸っていいのよ」
DAジェイル「あう……」
その言葉にDAジェイルは無意識に闇の胸を吸い、あふれ出た母乳を飲む。
それに闇はうっとりしながらDAジェイルの頭を撫でる。
闇「貴方はだぁれ?」
DAジェイル「ジェイルはやみのしもべれす。やみのためにがんばる」
問いかけにDAジェイルはそう言った後に再び母乳を飲むのを再開する。
返答に闇は満足そうにDAジェイルの頭を撫でる。
闇「ねぇ、ナイトはそっちに何人いるの?」
DAジェイル「ないとはぜんいんで、5にんいましゅ」
したたらずでジェイルは闇の問いに答える。
闇「それぞれ誰がナイトなの?」
DAジェイル「えっと、めもりないとがぶれーく、でざいあないとがわたし、すぺーすないとがいくす、ふゅーじょんないとがこあ、かーどないとがしゅばるです」
律儀に答えるDAブレークによくできましたと闇は頭を撫でる。
闇「他にはいないの?」
DAジェイル「はい~いましぇん」
確認する闇にDAジェイルは頷く。
闇「本当に?嘘だったらお仕置きするからね」
そう言って闇はDAジェイルを抱えながら飛んでいく。
次に誰に会うのかを楽しみにして
一方、DAブレーク達は……
なのは「きゃああああ!?」
フェイト「あぁぁぁぁぁぁ!」
一方DAブレーク達によりなのは達は狩られていた。
ダークネスアダルト!
ダークネスアダルト!
そのまま動けなくなった2人へダークネスアダルトメモリが差し込まれて行く。
ヴィータ「なにょは!フェイト!!」
アルフ「くそ!」
DAオリヴィエ「お二人にもどうぞ♪」
ダークネスアダルト!
ダークネスアダルト!
そのまま悪態付く2人もDAオリヴィエによりメモリを刺されてしまう。
他の者達も同じようにメモリにより堕ちていた
DAブレーク「貴方達はだぁれ?」
DAすずか「んあ、私たちは闇の奴隷」
DAリニス&DAシャマル&DAなのは&DAフェイト&DAアルフ&DAヴィータ「闇の為に動く存在」
DAアリサ&シグナム「(ちーん)」
全員を堕とした事を確認して聞くDAブレークにそれぞれ答える。
弱冠二名が扱いが変わってない様に見えるのは気のせいである。
DAブレーク「あと残りは……プレシアたちだね」
残り人数を数えてふふっと笑った後にDAブレークは堕とした者達を伴って向かう。
全てを闇に捧げる為に
一方で闇はというと
闇「……ちょっとまずいなこれ」
己が目的の進みが順調の筈なのにむむむと唸っていた。
なぜ…それは…
キバ「うぬか、大変な時にちょっかいをかけている者は」
ブレイドJF「許しません!」
フォーゼ「これ以上の邪魔は許しません」
コアC「止めさせて貰うぞ」
目の前に並ぶメンバーがそうであった。
闇「流石に残りのナイト全員はきついなー」
そんなメンバーを見て闇はそう呟いた後にコアCが先手必勝と攻撃を仕掛ける。
避けた所をフォーゼとブレイドJFの突進攻撃が炸裂する。
闇「くっ!」
キバ「隙を与えん!」
怯んだ闇へキバが連続パンチを仕掛ける。
闇「しょうがない……奴隷召喚・DA三王!」
吹っ飛んだ後にそう言って3つの魔法陣を展開する。
その魔法陣からDAブレーク達が現れる。
キバ「ぬっ!?」
フォーゼ「なっ!?」
現れたDAブレークに誰もが驚く。
ブレイドJF「ブレークさん!?」
コアC「ぬう!操られているか!」
DAブレーク「何か御用ですか主」
驚く面々を後目にDAブレークは問う。
闇「アイツら、染めて」
DA三王「はい」
その言葉と共にDAブレーク達はキバたちへと向かってくる。
キバ「まったくめんどくさい状況だな」
フォーゼ「ですね」
それを避けながらなんとか応戦する。
闇「でジェイルはお仕置き」
それを見ながら闇はDAジェイルを束縛する。
DAジェイル「ふえぇぇ…」
闇「よっと」
涙目になるDAジェイルにゾクゾクしながら闇はお尻叩きマシーンを出現させてセットする。
DAジェイル「痛いのやー」
闇「ぽちっとな」
ウィィィィン
幼児化した事もあってかもう子供なDAジェイルの懇願も気にせず闇はマシンを起動させる。
パシーン!!!
DAジェイル「いたぁ!?」
悲鳴をあげるDAジェイルのを聞きながら闇は動かし続ける。
パシーンパシーンパシーン!!
DAジェイル「痛い!痛いよ!」
闇「さてあっちの方はどうなってるかな」
悲鳴をBGMに闇はDAブレーク達の方へと向ける。
キバ「姿変わってもそのままとはめんどくさい事このうえないな」
ブレイドJF「わとと!」
DAオリヴィエ「はぁ!」
自分たちに向かってくるDAオリヴィエの実力にキバは呟きながら、ブレイドJFは慌てながら避ける。
コアC「ぬん!」
DAクラウス「はぁ!」
一方でコアCはDAクラウスとぶつかり合い、巨体なコアCに負けない力をDAクラウスは放つ。
コアC「ぬう、メモリの力で我と互角にとは…」
闇「隙あり」
DAクラウスに目を取られていたコアCに闇はメダルとメモリ、そしてスイッチを投げ飛ばす。
投げられた3つはコアCの体内へと入っていく。
コアC「ぐおぉぉぉぉぉぉ!!」
フォーゼ「しまった!」
闇「隙あり!」
それによりコアCは黒い繭に包まれるのに誰もが動きを止めてしまい、それに闇はキバ、正確にはキバットに向けてフエッスルを投げる。
キバット「むが!?………ダークネスアダルトウィップ!」
キバ「んな!?」
それにキバットは驚いた後に目の色が黒く染まった後にすぐさま咥えさせられたフエッスルを吹き、キバは黒い鎖に包まれる。
ブレイドJF「ディアーチェさん!」
闇「残りの二人も!」
続けざまにカードをブレイドJFの左腕のラウズアブゾーバーに投げて、フォーゼに近寄ると右端と左端のスイッチを抜いてすぐさま持っていたスイッチを入れる
ダークネスアダルトフュージョン!
ダークネス・オン アダルト・オン
ブレイドJF&フォーゼ「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
それにより2人も闇に包まれる。
闇「フフフ……」
全ての者達を闇に包めた事に闇はほくそ笑む。
その後にそれぞれの闇が晴れる。
DAコア・DAスバル・DAディアーチェ・DAエクス「「「「………」」」」
そこには変わり果てた4人があり、コアも女性の姿になっていた。
闇はうっとりしながらDAジェイルの尻を撫でる。
DAジェイル「うぅ……」
闇「貴方たちはだぁれ?」
DAコア「我らは主に仕えし性奴隷」
DAスバル・DAエクス・DAディアーチェ「「「全ては闇のために」」」
闇「ふふ、良いわねぇ。なのはたちのほうも終わったみたいだし全員集合させましょうか」
その言葉と共に闇は全員と向かう。
消滅する発端でもあった無人世界の島へと着いた闇は作り上げた玉座に座り、目の前にいる者達を満足そうに見る。
闇「貴様ら、それぞれ名を名乗るがよい」
その指示と共にDAブレークが口を開く。
DAブレーク「記憶を操りし性奴隷、ブレークです」
DAオリヴィエ「同じく性奴隷、オリヴィエです」
DAクラウス「同じく性奴隷、クラウス」
DAジェイル「おなじくせいどれいのジェイル!」
DAイクス「同じく性奴隷のエクスです」
DAイクス「同じく性奴隷のイクスです」
DAユーノ「性の探究者、ユーノです」
DAクロノ「性の管理者、クロノです」
その後も全員が名乗りあげていき、闇は満足そうに足を組む。
闇「んじゃこれからみんなには鬼ごっこしてもらおうかな」
その言葉に誰もが戸惑うが闇がなぜ鬼ごっこなのかの理由を言う。
闇「もちろんただの鬼ごっこじゃないよ?捕まったら犯される鬼ごっこだよ」
妖艶な笑みを浮かばせて闇はそう言う。
その後ろから触手をゆらゆらさせている。
闇「鬼はこの子たちね」
そう言って指を鳴らすと闇の後ろに様々な獣や触手、さらにロボットまで召喚される。
獣を撫でた後に闇は手に魔力弾を形成する。
闇「んじゃこの魔力弾を上空に打ち上げるからそしたら鬼たちが動くからね。んじゃスタート」
その言葉と友にDAブレーク達は散らばり、闇はしばらくして魔力弾を打ち上げ、それが弾けると共に鬼は追いかける。
それを闇は深い笑みを浮かばせて見送る。
森の中
DAジェイル「痛いのやー」
DAコア「なぜ抱き着いてる」
森へと逃げたDAコアは自分に抱き着くDAジェイルに思わず聞く。
ロボット「ウィーン」
そんな2人の所にゴリラの形状をしたロボットが現れる。
DAコアはDAジェイルを抱き抱えて逃げる。
大きいかった体から小さい姿ともいえる今の姿は身軽でDAコアはどんどん距離を取る。
ロボット「ウッホ!」
そんなDAコアに対してゴリラ型ロボットはドラミングをして、麻痺音波を放つ。
DAコア「む?耳を抑えていろ」
DAジェイル「ひゃ?」
それにDAコアは感覚がマヒるがなんとか逃げようと走る。
ロボット「ウホっ!」
それでも動くDAコアにゴリラ型ロボットは腕をミサイルの様に飛ばして捕まえようとする。
DAコア「仕方ない」
DAジェイル「うきゃあ!?」
それにDAコアはDAジェイルを勢いよくどこかへ投げ飛ばすと腕ミサイルに捕まる。
ロボット「うほ!」
DAコアを捕まえたゴリラ型ロボットは下半身の所から肉棒の様な管を取り出すとDAコアの秘部に向けて…
ずぶり!
DAコア「ふぐ!」
勢いよく挿入する。
ロボット「うほうほっ!」
ずぶずぶ!ずぶずぶ!
そのままゴリラ型ロボットはほとんど感じさせると言うのを入れてない責めを続ける。
ただ、DAコアはダークネスアダルトので女性の姿になったが不感症の様で早く終わらないかと考えている。
闇『あれ?予想外だなこれ』
流石にこれには闇も戸惑ったがゴリラ型にはこのまま犯し続けておくのを命令した後にDAコアが投げ飛ばしたDAジェイルの方へ映像を変える。
するとDAジェイルは闇の放った植物モンスターに捕まって犯されていた。
DAジェイル「やー、お仕置きやー!」
植物「にょろにょろ」
嫌がるDAジェイルを気にせず、つつましい胸の頂点をつついたり、秘部をいやらしく摩って行く。
そのまま口にもツタを入り込ませる。
DAジェイル「むぐぅ!?」
目をパチクリさせるDAジェイルを気にせず、ツタはDAジェイルの口内を犯す。
じゅりじゅり、じゅりじゅり
DAジェイル「ん、ふ!」
口内を蹂躙するツタにDAジェイルは涙目になるが頬は赤くなって息も蕩けていた。
闇『可愛いね~』
それにくすくす笑った後に次はなのはやフェイト達を見る。
DAなのは「あ、あ、ダメ、激しすぎだよ」
DAフェイト「もう、お腹パンパン…!」
こちらはトラのモンスターに犯されていて、何度も出されてるのかお腹はポッコリ膨らんでいた。
虎「グルルルルルル!!」
プレシア「ん、ふぐ!?」
桃子「ん、んん…」
その中でプレシアと桃子は口と秘部の両方を犯されており、その胸から母乳を噴出していた。
子虎「うー!うー!」
DAプレシア「ん、ふう!」
DA桃子「んん」
闇『そのまま虎の苗床になってなよ』
吸われて悶える2人に闇はそう言う。
その次に闇はナカジマ家を見る。
彼女たちは大蜘蛛の張った蜘蛛の巣にかかり、犯されていた。
DAスバル「あ、ああ…」
ずぶっ、ずぶっ、ずぶっ
幼い秘部に管が挿入されて喘ぐDAスバルの近くで他のナカジマ家も犯されていた。
DAクイントに至ってはお腹を膨らませてたくさんの子蜘蛛に群がれて胸から出る母乳を吸われていた。
じゅるじゅる、じゅるじゅる
DAクイント「あ、あ、吸われてる。ミルクを吸われてる♪吸われながら出産しちゃう♪」
その言葉と共にクイントの秘部から蜘蛛の卵が出てくる。
闇『沢山出産してね♡』
そんなクイントにそう言いながら闇は次にナンバーズを見る。
彼女たちは大きいウサギに襲われていた。
トーレ「なあ、また、出来る…出来てお腹が…」
クワットロ「これ以上は…ダメですの…」
こちらは中だしされる度にお腹が大きくなっており、胸も母乳をため込んで膨らむ。
ずぶ!ずぶ!
懇願する2人のを無視してウサギ達は動く。
セッテ「あ、あ…赤ちゃん動いてる」
こちらもメモリを使用した姿で大人の姿とされてお腹を膨らませてセッテは犯されている。
どぷっ!どぷっ!
DAセッテ「赤ちゃん、また出来てる…」
中だしされる度に出来る命にDAセッテはぶるると震える。
闇『赤ちゃんをたっぷり産んでね』
そう言って闇はDAディアーチェ達を見る。
DAディアーチェ達は大きい蝙蝠に犯されていた。
蝙蝠「きー!きー!」
DAレヴィ「ん、んん…」
DAシュテル「き、気持ちいい…」
蝙蝠達が発する超音波で発情させられた3人は自分から腰を動かす。
どぴゅどぴゅ、どぴゅどぴゅ
DAディアーチェ「んあ、もっと、もっと出すのだ♪」
射精されるのにDAディアーチェは貪欲に欲する。
闇『蝙蝠の王様たちは蝙蝠の苗床になるのが似合ってるよ』
そう言って次のを見る。
そこには女に替えられたユーノとクロノが人形師の様なロボットに操られて自分の意志とは関係なく相手を犯していた。
ロボット「ギギギギギ」
ユーノ「あ、あ」
クロノ「体が勝手に…」
自分の意志ではなく勝手に動かされるのにユーノとクロノはお互いに胸や秘部を弄りあう。
じゅぶじゅぶ、じゅぶじゅぶ
ユーノ「き、気持ちいいよ」
クロノ「か、かんじてしまう…」
そのまま人形師ロボットは手を動かすと2人を離れさせた後に強制的にオナニーさせる。
ユーノ「ああ、今度は自分を…」
クロノ「き、気持ちよくなっちゃう…」
ずりずり、しこしこ
そのままお互いに肉棒を強制的にしごらされて…
どぴゅるるるるるるるるるるる!!!
DAユーノ&DAクロノ「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
射精させられてそのまま連続射精をさせられてしまう。
闇はくすくす笑った後に大型蛙に犯されてるDAはやて達を見る。
蛙「ゲコゲコ」
DAはやて「あ、あ…」
DAヴィータ「や、出てる。たくさん卵を出されてる」
それぞれ出される卵と精液にお腹を膨らませていた。
DAシャマル「ん、ふ、シグナムの美味しい」
DAシグナム「シャ、シャマル。吸い過ぎ…」
別の方で卵を産卵しながらDAシャマルがDAシグナムの胸から出る母乳を吸っていた。
蛙「ゲコ」
そんなDAシグナムの母乳を舐めてるDAシャマルの胸からも出る母乳に蛙が舌で舐める。
DAシャマル「ひゃん!」
DAシグナム「んん!強く咬むな」
それにDAシャマルは驚いてDAシグナムの乳首を強く咬んで母乳をさらに絞り出す。
闇『百合だねぇ』
そんなDAシャマルとDAシグナムを見てそう呟いた後に闇は次にフェイト達の使い魔とアリサ達を見る。
DAアルフ「あ、あ、ひゃ、ひゃめ~~!」
DAアリサ「ひぐ!や、やめ、ひゃん!」
DAリニス「ん、アリサの母乳美味しいです」
DAすずか「ホント、アリサちゃんの美味しい」
犯されてる中でDAアリサの胸にDAリニスとDAすずかが吸い付いていた。
闇『また百合?』
そんな3人のに闇はそう呟いた後に映像を消す。
その後に先ほど捕まえた者達を見て笑う。
じゅぶじゅぶ
DAヴィヴィオ「あ、あ…」
DAアインハルト「胸、犯しては…」
そこにはダークネスアダルトメモリを刺されて大人の姿で固定されたDAヴィヴィオ達とDAトーマにDAリリィが触手に犯されていた。
DAトーマ「むぐぅ!?」
DAリリィ「そんな、二本も無理…」
乳腺や口、秘部などを色々と犯されている4人に闇は笑う。
DA狂冶「んあっ、んっ」
そしてそんな闇が自分の下半身へ生やした肉棒にフェラオチをさせていたDA狂冶の頭を撫でる。
闇「ふふ、良い舐め方よ」
DA狂冶「❤」
嬉しそうに舐めるDA狂冶に闇は再び映像を出すと今度はDAブレーク達を映す。
彼女たちはタコに犯されていた。
タコ「チュチュ―!」
DAブレーク「気持ちいいよ!もっと!もっと!!」
DAオリヴィエ「もっと!もっとください!」
吸盤やらも使って胸を揉んだりしたり、秘部にたこ足を突っ込まれて3人は喘ぐ。
イカ「イカぁ」
DAイクス「あ、あ…」
こちらではイカにDAイクスが犯されていた。
そんな4人にタコとイカは卵を産み付ける。
DAブレーク「あ、は…」
DAクラウス「お腹が…」
それによりお腹が膨らんでいく。
タコ「チュー!」
そんなDAブレーク達の胸に吸い付きながら今度は子宮の中も吸盤で吸い付く。
DAイクス「んん!」
DAブレーク「吸盤が子宮にも!」
タコ「チュー♪」
そんな悶えるDAブレークへタコはキスする。
DAブレーク「ん、んん…」
チュチュした後に顔を放すとスミをDAブレークの顔にかける。
DAブレーク「ふええ…」
タコ「♪」
涙目になるDAブレークをタコは気に入って念入りに犯していく。
DAオリヴィエやDAクラウスもその横でねちょねちょされる。
ねちょねちょ、ぐちゃぐちゃ
闇『なんならお嫁さんにでもする?』
タコ「!キュキュ!!」
そんな闇の問いにタコは勢いよく頷く。
闇『じゃあプレゼントするからご自由にどうぞ。あ、衣装はこうしとくね』
その言葉の後、四人の衣装を花嫁のに変わると共にタコはさっきより激しく動かす。
DAブレーク「ふにゃあぁぁぁぁ!!」
DAオリヴィエ「はにゃあああ!!」
DAクラウス「は、はげししゅぎる!!!」
それにより3王は激しさに逝ってしまう。
闇『フフフ……』
そして一年後……
DAブレーク「あ、は、赤ちゃんまた出てきた」
DAオリヴィエ「こっちもです」
そこには大量の子ダコに囲まれながら卵を産卵してるDAブレーク達の姿があった。
闇『たくさん産んだねぇ』
それに闇は微笑んだ後に自分の肉棒を取り合う様に舐める未来のメンバーを撫でる。
そのお腹は闇の精液により孕んで臨月であった。
闇「これで復讐は完了した。後は可愛がってあげるわ」
うふふふと笑う闇の笑い声が島中に響き渡るのであった。